一族繁栄のためデカチン老中は杠を無罪放免を条件で杠にいっぱい赤ちゃんを産ませる❤️ 作:オッパイは正義マン
「私が攻めてあげる❤️」
杠は楠田を仰向けにさせその上に跨った。
「あ……❤️落ちてくる……❤️❤️」
重力に従って精液が溢れ出てくる感覚。
それを楽しむように杠は腰を振った。
二回戦は杠のリードで始まった。
「おお、ええのぉ!杠!」
優しく、ねっとりと、楠田を骨抜きにするような愛の営みは星が傾くまで続いた。
――翌朝。
「ん……」
体が重い。
心地よい疲労感。
目を開けるとそこには信じられない光景があった。
「あ、❤️おじいちゃんおはよ❤️」
楠田のお腹の上に杠が跨っていた。
杠は豊かな胸と昨日愛し合った痕跡が残るお腹を晒している。
そして彼女の股間は――楠田の屹立したペニスを飲み込んでいた。
「杠、 なにして……!」
「えへへ、❤️起きちゃった?こっそり食べちゃおうと思ったのにぃ❤️❤️」
杠は悪戯っぽく舌を出した。
「だってぇ、おじいちゃんのおちんちん、朝からすっごく元気なんだもん。……可愛いなって見てたら我慢できなくなっちゃった❤️❤️」
「……入ってるぞ?」
「うん。根元まですっぽり❤️❤️」
杠は腰をゆっくりと沈めた。
ヌプンッ❤️❤️
「あぁっ……❤️❤️❤️朝のおじいちゃん硬くて、大きくて……❤️❤️❤️最高……❤️❤️❤️」
寝起きの感度が高い体に直接的な刺激が走る。
「くっ……杠……」
「動くよ? ……朝のエクササイズ、付き合ってね❤️❤️❤️」
杠は楠田の胸に手を突き腰を上下させ始めた。
ズポッ、❤️❤️❤️ズポポッ!❤️❤️❤️❤️
「あ、んっ、んぁっ!深いっ、朝から深いよぉ!❤️❤️❤️」
「激しいぞ杠……!」
「だめ、止まらないの!昨日の夜のでスイッチ入っちゃったみたい!❤️❤️」
杠の髪が乱れ胸が揺れる。
朝日に照らされたその姿は神々しいほどに淫らだった。
「おじいちゃん、見て!ここ、見て!おじいちゃんのが出入りしてるところすごいよぉ!❤️❤️❤️」
杠は自ら結合部を見せつける。
「くっ……すごいな……」
「でしょ?私、こんなになっちゃった。……おじいちゃん専用の性処理係だよぉ❤️❤️」
杠はただの欲情した女として腰を振り続けた。
「イクッ!❤️❤️おじいちゃん、朝ごはんちょうだいッ!孕んだ子供に濃厚なミルクくださぁぁぁいッ!❤️❤️❤️」
「ああ、食らえッ!」
ドピュッ!❤️❤️❤️ドピュルッ!❤️❤️❤️
朝一番の濃い精液がボテ腹の杠の中に放たれる。
「んぎぃぃぃぃぃぃッ❤️❤️❤️❤️」
杠はのけぞり、全身でそれを受け止めた。
「はぁ、はぁ……❤️❤️❤️❤️ごちそうさま、でした❤️❤️❤️❤️❤️」
臨月の杠は楠田の胸に倒れ込み満面の笑みを浮かべた。