※この作品はR-18です。

一族繁栄のためデカチン老中は杠を無罪放免を条件で杠にいっぱい赤ちゃんを産ませる❤️   作:オッパイは正義マン

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第7話

「んっ……ふぁ……❤️❤️おじいちゃん、体……あつい……❤️❤️」

 

 

 

 

 

 くのいちのSランク美女が、楠田の首筋や胸板に愛おしそうにキスを降らせる。

 

 杠の100センチ超えの爆乳が二の腕を圧迫し、杠の滑らかな太股が俺の足に絡みつく。

 

 視覚、触覚、嗅覚、そのすべてが最高級の女の情報で埋め尽くされていた。

 

 

 

「まずは……『ご奉仕』じゃ。わかるな?」

 

 

 

 楠田は仰向けになったまま、人の杠頭を引き寄せた。

 

 杠は楠の股間へ顔を寄せ、すでに怒張している剛直を見つめる。

 

 

 

「んふふ…はい❤️❤️おじいちゃんの立派な剣……私が気持ちよくしてあげるね❤️❤️」

 

楠田のモノに食らいついた。

 

 

 

杠が亀頭を包み込んでねっとりと舐め上げれば、玉袋を丁寧に愛撫する。

 

 

 

「じゅるッ、ちゅぽッ、れろぉ……❤️❤️❤️んむっ、んッ……❤️❤️❤️ 硬くて、おっきい……❤️❤️❤️」

 

 

 

 攻められる快感に、楠田は思わず声を漏らした。

 

 杠の舌使いはとろけるように甘く、舌使いは熱心だ。

 

 吸い上げられ、視界が白く明滅する。

 

 

 

「くっ、いきなり飛ばしすぎだ……!? だめだ、我慢できんッ……。お前が上に乗れ」

 

「うんっ!❤️ では……失礼しますっ❤️❤️」

 

 

 

 俺が指示すると、杠は楠田の腰に跨がった。

 

 目の前には、引き締まった腹筋と張りのある胸。

 

 杠は慎重に位置を合わせ、ゆっくりと腰を沈めていく。

 

 

 

 ズプゥッ……!❤️❤️❤️

 

 

 

「あギ"ッ!!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 根元まで飲み込んだ瞬間、杠がシーツを掴んでけだもののような声を上げた。

 

 やはりSランクのくのいち、膣の締まりが尋常ではない。まるで生き物のように楠田のモノに吸い付き、離そうとしなかった。

 

 

 

「ぐぅッ!? 相変わらず、名器じゃ……! 動けるか?」

 

「は、はいぃッ!❤️❤️おじいちゃんのが、なかで、暴れてるぅ"ッ!❤️❤️おじいちゃんのためにヒクヒクしてるぅ"ッ!❤️❤️」

 

 

 

 杠は涙目になりながらも、自ら腰を上下させ始めた。

 

 パンッ、パンッ、パンッ!❤️❤️❤️ と乾いた音が響くたび、彼女の美脚が痙攣し、乳房が揺れる。

 

 

 

 

 

 杠はその豊満な双丘を楠田の顔に押し付けてきた。

 

 視界が肌色一色に染まる。

 

 

 

「おじいちゃんの口は、私の❤️❤️ いっぱい舐めて、可愛がって……❤️❤️」

 

 

 

 楠田の顔がKカップの谷間に埋もれる。

 

 甘いミルクのような匂い。俺は息継ぎもままならないまま、目の前の巨大な乳房に吸い付き、舌を這わせた。

 

 

 

「んあぁッ!❤️❤️ 乳首、吸われてるぅ……ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 下半身で杠の締まりを味わい、上半身で杠の柔らかさを堪能する。

 

 男としてこれ以上の贅沢があるだろうか。

 

 

 

「ア"ッ、ア"ッ、ア"ッ!❤️❤️❤️おじいちゃん、激じいッ! お腹壊れちゃいぞうッ!❤️❤️❤️」

 

「んぁぁッ!❤️❤️❤️乳首、ちぎれちゃうぅぅッ!❤️❤️」

 

 

 杠の喘ぎ声が、部屋中に響き渡る。

 

 しばらく楽しんだ後、楠田は杠の腰を掴んでペースを上げた。

 

 

 

「あひぃ"ッ!❤️❤️❤️ もう、だめぇ! いぐッ、イッちゃうぅぅぅ"ッ!❤️❤️❤️……あ"あ"ッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 数え切れないほどの絶頂を重ねた果て、限界を迎える。

 

 楠田も、そろそろ限界だ。

 

 

 

 

 

 

 ドピュッ!❤️❤️❤️ ドピュドピュドピュッ!!

 

 ドババババッ!!❤️❤️

 

 

 

「んっ、んぐぅッ!❤️❤️あぁんッ、あついの……❤️❤️❤️子宮にいっぱい掛かったぁ……ッ!❤️❤️」

 

 

 

 視界が染まるほどの大量射精。

 

 大量中だしした。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 

 

 全てを出し尽くし、楠田は大の字になった。

 

 恍惚の表情を浮かべるSランク美女。

 

 彼女は俺の体にすり寄り、愛おしそうにキスをしてくる。

 

 

 

「おじいちゃん……大好きです❤️❤️一生、お仕えします❤️❤️」

 

 

 

 その言葉に嘘偽りはない。心から、楠田を信奉しているようだ

 

 

 

「……ああ」

 

 

 

 杠を抱き寄せ、楠田は深いため息をつく。

 

 憂鬱ではなく至福に満ちたため息を。

 

 

 

 

杠は愛情深さをもって毎夜、楠田とまぐわい続けた。

 

 

 

楠田の跡取りも産み、杠は無罪放免となっていた。

 

 

 

 

 

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