あの時間に起きたこと(ゾンビ姦) ジゼル・ジュエル×バンビエッタ・バスターバイン 作:モモンガール
原作:BLEACH
タグ:R-18 残酷な描写 BLEACH ブリーチ 滅却師 ゾンビ姦 男の娘 レイプ ジジ ジゼル・ジュエル バンビエッタ・バスターバイン 中出し
時系列:狛村に敗れたバンビエッタをゾン化〜弓親、斑目接触 まで
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尸魂界の外縁、崩れかけた古い建物が点在する荒野。
千年血戦の爪痕が残るこの廃墟地帯は、死神たちの目が届きにくい隠れ場所だった。
ジゼルは何とか死神達の攻撃から撤退をしながら、そんな場所にバンビエッタを連れて潜伏することにした。
白い軍装の裾を翻し、軽い足取りで廃屋の奥へと進む。傍らには、ゾンビ化したバンビエッタが無表情に従うように立っている。
「ふふっ、バンビちゃん……ほんっとに、死んでるトコが最高にかわいいんだよね────ッ」
ジゼルは甘く間延びした声で囁きながら、バンビエッタの肩に腕を回した。
豊満な胸が白い軍装の下で強調されたボディラインは、生きていた頃のまま。
黒髪のロングヘアが後ろで軽く束ねられ、赤紫色の瞳は虚ろに開いたまま。肌は冷たく、わずかに青白い。
爆発の余波で受けた傷跡が、首筋や腕に薄く残っている。
それが、ジゼルにとってはたまらない魅力だった。
部屋の隅に敷かれた古い布の上に、バンビエッタを乱暴に座らせる。
ジゼル自身も隣に腰を下ろし、顔を近づけ、鼻先でバンビエッタの首筋を嗅ぐ。
微かな汗と血が混じった、甘酸っぱい死の香り。生きていた頃のバンビエッタは高飛車で傲慢、部下を爆発させてストレスを発散するような残虐さを持っていたのに、今はただの従順な死体。ジゼルの血を浴びたせいで、完全に操られている。
「バンビちゃんの匂い……ちょっと死にたての香りがするけど、それがまたエロいんだよねぇ……っ。ボクのゾンビになってくれて、ありがと────ッ」
ジゼルは興奮を抑えきれず、舌を出しながらバンビエッタの頰を舐め上げる。冷たい肌の感触が、舌先に伝わる。
唾液が糸を引き、透明で粘度の高い液体がバンビエッタの頰を伝って滴る。ジゼルの唾液は、興奮するほど量が増え、独特の生臭さが混じる。鉄錆のような血の後味と、甘い粘つく質感。
バンビエッタの肌に塗り込まれるように、ジゼルは繰り返し舐め回す。
手が、バンビエッタの胸元へ伸びる。
白い軍装の胸元を勢いよく開き、豊満な胸を露わにする。
谷間が深く、生きていた頃のグラマラスな曲線がそのまま保たれている。下着を破るように剥ぎ取り、外気に触れた乳房の乳首は淡いピンク色で、冷たい空気に触れてわずかに硬くなっている。
ジゼルは指でその乳首を摘み、優しく転がす。
ゾンビの肉体は反応しないが、皮膚の下の組織が微かに柔らかく沈む感触が、ジゼルの指先に伝わる。
「んふっ……バンビちゃんのオッパイ、相変わらずデカくて柔らかいよぉ……死んでるのに、こんなにプニプニしてるなんて、反則だよね────ッ」
ジゼルは顔を埋め、乳房を頰ずりし、鼻を押しつけて深く息を吸い込む。
肌の表面に残る微かな汗の塩味と、僅かな死臭が混ざった匂い。
それがジゼルの鼻腔を刺激し、下腹部から股間にかけて熱が集まる。
自分の軍装の股間が、じんわりと膨張し始めるのを感じながら、ジゼルはバンビエッタの太腿に手を滑らせる。
ミニスカート風の裾を捲り上げ、滑らかな太腿を撫で回す。内腿の柔肉は冷たく、触れるたびにジゼルの指が沈み込む。
ショーツの布地に指をかけ、ゆっくりと引き下ろす。
バンビエッタの女性器が露わになる。陰毛は薄く整えられ、生きていた頃のプライドの高さが感じられる。
大陰唇はふっくらと閉じ、ゾンビ化により少し変色しているが淡い肉色が妖しい。
ジゼルは指で優しく広げ、中の小陰唇を覗き込む。
冷たい粘膜が、わずかに湿っている。
ゾンビ化しても、肉体の生理的な分泌は残っているようだ。
「わぁ……バンビちゃんのアソコ、冷たくてヌルヌルしてる……っ。匂い嗅いでみよっか────ッ」
ジゼルは顔を近づけ、鼻を押しつける。微かな女の匂いが、死の臭いと混ざって立ち上る。酸味の強い、熟れた果実のような香り。
愛液の予兆のような粘液が、わずかに糸を引いている。
ジゼルは舌を伸ばし、クリトリスを軽く舐め上げる。冷たい感触と、塩辛くねっとりした味が口内に広がる。自分の唾液が混ざり、粘度の高い汁がバンビエッタの陰部を濡らす。
興奮が高まり、ジゼルは再度体を起こしてバンビエッタの唇に自分の唇を重ねる。
強引に口内へ舌を押し込み、掻き回す。
バンビエッタの口は無抵抗で開き、冷たい舌がジゼルの舌に絡まることなくただそこにある。
ジゼルの唾液が大量に流れ込み、バンビエッタの口内を満たす。糸引く粘液が、唇の端から滴り落ちる。生温かく、興奮の匂いが強い唾液の味──少し苦く、口内を切っていたのか鉄のような後味がする。
「んちゅ……れろっ……バンビちゃんの口の中、冷たくて気持ちいいよぉ……もっとボクのヨダレ飲んで────ッ」
ジゼルはキスを深くし、舌を喉奥まで押し込む。
バンビエッタの喉がわずかに動き、唾液を飲み込むような反射が起きる。
「飲んで」の指示にゾンビの肉体が、操られている証拠だ。
ジゼルは腰をくねらせ、自分の股間の膨張を抑えきれなくなる。
軍装の下で、血管が浮き出た生物学的男性としての器官が硬く脈打っている。
カリ首が布地に擦れ、先走りの汁が染み出す感触。
だが、まだ我慢。
ジゼルはバンビエッタの体を優しく撫で続け、乳房を揉みしだく。
指を陰部に滑らせ、膣口を軽くほぐす。
冷たい内部が、指を締めつけるように感じる。
愛液の分泌が少し増え、粘つく汁が指に絡まり、淫靡な匂いはより強く、女の欲情をアピールするような甘酸っぱさが混じる。
「かわいい……バンビちゃん、身体は死体なのにこんなに濡れてくるなんて、ボクのゾンビとして最高だよ────ッ。もっと愛でてあげるね……っ」
ジゼルの息が荒くなり、涎が止まらなくなる。
自身の軍装を捲り、バンビエッタの体を布に押しつけ、上から覆い被さる。
興奮の頂点が近づく中、突然──バンビエッタの虚ろだった瞳が、わずかに焦点を結び始めた。
微かな震えが、まぶたに走る。
愛撫の余波か何かで制御が薄れ始めているのか。
ゾンビ化により変色した焦点分からない赤紫色の瞳が、ゆっくりとジゼルの顔を見つめ始める。
ジゼルの視界が熱に霞む。
バンビエッタの虚ろな瞳がわずかに揺れた瞬間を、興奮の頂点として捉えた。
廃屋の薄暗い部屋で、布の上に押し倒されたバンビエッタの体が、冷たく重い。
ジゼルは軍装を乱暴に脱ぎ捨て全裸になり、自分の股間を見せつける。
雄としての器官が、すでに硬く張りつめている。
茎は青白い肌に沿って脈打ち、表面に浮き出た血管が太く蠢く。亀頭は赤紫色に充血し、先端の鈴口から透明な先走りが糸を引いて滴っている。
匂いは雄フェロモン濃厚で、生温かい獣のような麝香がうっすらと湯気とともに立ち上る。
カリ首の縁が鋭く張り出し、触れるだけで敏感に震えるようだ。
「もう我慢できないよ、バンビちゃん……ボクのクリちゃん、こんなにガチガチになっちゃってるんだ────ッ。死体のバンビちゃんに、入れてあげよっか……っ」
ジゼルはバンビエッタの脚をM字に広げ、膝を掴んで固定する。
バンビエッタの陰部は先ほど舐め回した余韻で、冷たい粘膜がわずかに光っている。
左手で大陰唇を指で押し分け、膣口を露出させる。
内部は淡いピンクの襞が層を成し、子宮口へと続く道が狭く締まっている。
ジゼルは蒸れた亀頭をその入り口に押し当て、ゆっくりと腰を進める。
冷たい肉壁が、無反応に抵抗しながらも亀頭をじわじわと飲み込む感触。
ゾンビの体温の低さが、ジゼルの熱を際立たせる。
挿入を進めるごとに、膣内の微かな粘液が絡みつき、ぬるぬるとした摩擦が生まれる。
「はあっ……バンビちゃんの中、冷たくてキツキツで……最高すぎるよぉ────ッ。ボクの血でゾンビになったおまんこ、こんなに吸い付いてくるなんて……っ」
処女膜をあっさり破りながらも、躊躇することなく挿入を進めて最奥部に亀頭が押し込まれたことを感じたジゼルは腰を激しく振り始める。
ピストンごとに、外気に触れて収縮した睾丸がバンビエッタの会陰にぶつかり、腰の打ちつけ音に合わせてをぺちぺちと小気味よく鳴る。
精巣が内部で揺れ、精管が脈動して射精の予感を徐々に高める。
バンビエッタの豊満な乳房が、衝撃で上下に揺れ、ジゼルは片手でそれを鷲掴み、爪を立てて揉みしだく。
乳首を指で捻り、血色の悪い冷たい皮膚がやや赤く染まるのを楽しむ。
自分の汗が滴り落ち、バンビエッタの肌に混ざる光景は淫靡そのもの。
ジゼルからしか流れない汗の匂いは塩辛く、興奮の熱気が込められている。
行為の最中、バンビエッタの体に変化が起き始める。
最初は微かだった。
膣壁が、ジゼルの茎をわずかに締めつけるような痙攣。
ゾンビ化の操りが薄れ、肉体の本能的な反応が蘇っているのか。
ジゼルは気づきながらも、止まらない。
むしろそれを煽るように、深く子宮口を突く。
亀頭が柔らかい頸部に当たり、押し広げる感触。
内部の卵巣方向へと、熱い圧迫が伝わる。
「んふふっ……バンビちゃん、ちょっと反応してる? 死体なのに感じちゃってるの、かわいい────ッ。もっとボクのクリちゃんで、壊してあげるね……っ」
ジゼルは体位を変え、バンビエッタを横向きに転がす。
後ろから再び挿入し、腰を打ちつける。
肛門部分を指で刺激しながら、茎の根元を膣に埋め込む。
愛液が少しずつ分泌され始め、冷たい汁が温かみを帯びてくる。
粘度は高く、糸を引くように茎に絡みつく。
雌の欲情が混じった、甘く酸っぱいような臭いが徐々に濃くなる。
ジゼルの先走りと混ざり、うっすらと泡立つような白濁が生まれる。
バンビエッタの意識が、徐々に浮上する。
最初は霧の中のようなぼんやりとした感覚。
体が揺さぶられる痛みと、異物が下腹部を掻き回す違和感。
赤紫色の瞳が、ゆっくりと焦点を結び始める。
まぶたが震え、微かな息が漏れる。
ジゼルの動きに同期して、膣が無意識に収縮する。
高飛車だったプライドが、微かに疼き、意識の片鱗が怒りを呼び起こす。
ジゼルは前立腺を自らの指で刺激しながら、射精を近づける。
精巣の内部で精液が精管を駆け上がり、尿道をとおり亀頭が膨張する。
「出るっ……ボクの愛液、全部バンビちゃんの子宮に注いであげる────ッ! 受け止めて、死体なのに孕ませてあげるよぉ……っ」
経験したことのない絶頂が訪れ、熱い精液が子宮口に押し付けられた尿道口から直接噴出される。
大量で、粘度の高い白濁液が子宮口めがけて我先にと放出され内部を満たしながら、入りきらなかった精液は膣奥にベタリと張り付く。
匂いは濃厚な精子、いや雄の臭い、塩辛く苦く、生臭く、それでいて高粘度な液体が想像される。
「さいっこうだよ!!バンビちゃん!……ボクの愛液ぜんぶあげる────ッ! 気持ち良すぎるよ……っ」
放出は止まらず、膣内を満たし、溢れた精液が膣口から逆流し、横向きのバンビエッタの会陰と太腿を汚す。
射精の余韻でジゼルは腰を振り続け、精液をさらに奥へ押し込む。
バンビエッタの体が、わずかに震え始める。
意識がより鮮明に。
痛みと屈辱が、脳裏に蘇る。
生きていた頃の記憶──爆発を操る傲慢な自分。
そして今、ゾンビとして犯されている現実。
ジゼルはバンビエッタを仰向けにして満足げに体を重ね、キスを繰り返す。
唾液がバンビエッタの唇に塗られ、粘つく糸が繋がる。
だがその時、バンビエッタの瞳が完全に焦点を結んだ。
赤紫色の目が、ジゼルを鋭く睨む。
絡めていた舌と口が微かに動き、息が荒くなる。
ゾンビ化の呪縛が解け、意識が完全に復活した。
高飛車な声が、流し込まれたジゼルの唾液でのみ潤った咽頭から漏れる。
「……ジジ……てめぇ……何してんだよ……!」
バンビエッタの声が、ジゼルの荒い息を押しのけるように廃屋の空気に鋭く響いた。
赤紫色の瞳がジゼルを睨みつける。
高飛車な口調が、拙いながらも蘇る。
「ジジ……この変態……アタシの体に何してんだよ……! 死にたくないって言ったのに……勝手にこんなこと!」
ジゼルは一瞬、動きを止めた。
だがすぐに、唇を歪めて甘く笑う。
ブリっ子口調が、興奮を隠しきれずに間延びする。
「あれれ────ッ? バンビちゃん、意識戻っちゃったの? ふふっ、ゾンビなのに喋れるなんて、ボクの能力のバグかなぁ……でも、動けないよね? ボクの血がまだ体を操ってるんだよ?……もうこの先ずーっとずーーっと僕だけのゾンビだなんだよ!かわいいねぇ─ッ」
確かに、バンビエッタの体は動かない。
意識と声だけが自由で、四肢はジゼルの意志に従う人形のまま。
膣内には先ほどの精液が残り、温かくねばつく感触が子宮を、膣内を満たしている。
溢れた白濁に少し破瓜の血が滲み、太腿と会陰を伝い、肛門を濡らしながら粘度の高い糸と呼ぶには太い線を引いて床に滴り溜まっている。
匂いは濃厚な雄の残り香──イカのような生臭さが混じり、部屋に充満する。
ジゼルはバンビエッタの体を抱き起こし、対面座位の体勢に持ち上げる。自分の陰茎は射精直後でも萎えず、今は半勃起の状態で脈打っている。
抱きかかえた時に当たった胸の感覚と、膣内の反射的な収縮に刺激されて表面の血管が再び膨張し、亀頭の先端に血液が急速に集まり赤紫に光る。
ジゼルはバンビエッタの腰を掴み、ゆっくりと自分の陰茎に押し付ける。
膣口が限界まで竿飲み込み、内部の精液が潤滑油のようにぬるぬると滑らせる。
子宮口が亀頭に触れ、柔らかい頸部が限界まで押し広げられ、バンビエッタは声にならない呻き声で鳴く。
「バンビちゃんのおまんこ、ボクの愛液でグチョグチョだよぉ……意識戻ったらさっきよりも締め付けてきてるなんて、感じてる証拠だよね────ッ。かわいいっ」
バンビエッタは歯を食いしばり、声を絞り出す。
「くそ……やめろよ、ジジ! アタシは……絶対あんたの、クソ雑魚ちんこを爆発させてやるからな……! こんな……屈辱……!」
だが体は抵抗せず、ジゼルの腰振りについて自然に上下する。
ジゼルはニヤニヤしながらバンビエッタの背中を抱き、乳房を口に含む。
乳首を歯で軽く噛み、舌で転がす。
冷たかった肌が、行為の熱でわずかに温まり始める。
ジゼルは自分の指を後ろに回し、前立腺を直接刺激する。会陰の奥、精巣の上部にある膨らみを押すと、茎が内部で跳ね上がり、精管が激しく収縮する。連続射精の波が訪れ、少量の精液が次々と噴出される。
粘度は低めで、水っぽく透明感のある汁が子宮に注がれる。
新鮮な雄の欲情臭が香ってくるようだ。
「んあっ……ボクの前立腺、気持ちいいよぉ……バンビちゃんの子宮、もっとボクの精子でいっぱいにしてあげる────ッ。気持ちいいでしょ? ずっとボクの玩具でいてね……っ」
ジゼルは体位を変え、バンビエッタを四つん這いに操る。
後背位で再び挿入し、征服感から再度硬度を増した陰茎を使って腰を激しく打ちつける。
空に近い睾丸がバンビエッタの腹や太ももの付け根に当たり、音を立てる。
膣壁のヒダが茎を擦り、今までにない量の愛液が再び分泌され始める。
意識の復活で、肉体の反応が活発化しているバンビエッタは思わず快感を得てしまい、ピストンに合わせて抑えたい喘ぎ声が漏れ出す。
汁は透明で粘つき、ジゼルの精臭を割って雌の興奮を示す甘酸っぱい臭いが強まる。
ジゼルはバンビエッタの尻を叩き、意識と共に活動が戻ってきた血流によりはっきりとした赤い痕を残す。
バンビエッタの声が抑えた喘ぎ声と呼吸を漏らしながら震える。
「はあ……あっん……ジジの……変態チンポ……アタシの中に……! 感じたくないのに……こんなぁっ……! イラぁっ、イラする……とっとと終わらせなさいよ……!」
ジゼルは笑いながら、竿を勢いよく深く埋め込む。
カリ首が膣壁と子宮口の周りをを引っ掻くように擦り、ピストンの振動で卵巣方向への圧迫を強める。
興奮で半開きの口から垂れるがままの自分の唾液をバンビエッタの背中に塗り広げ、マーキング感を増す。
部屋に充満する性臭、と光景、何より陰茎に伝わる快感。
そう耐えられるわけもなく連続の絶頂が再来。
精巣が悲鳴を上げながら残りの精子を送り出し
大量に噴射され、子宮を膨張させるほど満たす。
白濁の粘度は高く、ドロドロとした塊が内部に溜まる。
溢れ出る汁が、膣口、会陰を伝って睾丸に絡みつく。
「バンビちゃん、壊れない体でよかったよ────ッ。ゾンビだから、何度犯しても平気だもんね。ボク、ずっとこうしててあげる。永遠にバンビちゃんの飼い主だよ……かわいい死体玩具さいっこう────ッ♪」
バンビエッタは感情とは裏腹に何度も絶頂してしまったため、悔しげに声を上げる。
「てめぇ……アタシを……こんな目に……! いつか絶対……爆発させて……!」
だが声は弱く、ジゼルの操りの下で体は従順に尻を突き出す。
ジゼルは最後の射精を呼び込み、前立腺を激しく揉みほぐす。
精管が最大限に膨張し、亀頭から熱い奔流が放たれる。
大量の男潮が子宮を直撃し、内部を完全に満たす。
匂いは部屋中に広がる濃厚な雄臭、粘度の高い白濁が膣口から逆流し、太腿を汚す。
ジゼルは満足の吐息を漏らし、バンビエッタを抱き締める。
「はあ……はあ……バンビちゃん、最高だったよ────ッ。これからも、二人きりで潜伏生活楽しむためにも、一旦立場を分からせないとね。とりあえず反抗的なバンビちゃんに一発お仕置き……っ」
ジゼルは動きの取れないバンビエッタに強烈なビンタを喰らわせる。
バンビエッタの瞳に、屈辱と怒りが宿る。
だが体は動かず、精液によって熱く疼く子宮と膣内の感触、絶頂の余韻を感じながら、逆らうことのできないジゼルに見下ろされながら横たわる。
廃墟の外では、遠くで戦闘音が鳴り響き風が吹き抜ける。
そうしてしばらくの間、痛みと快楽でバンビエッタを調教するジゼル。
バンビエッタが反抗を諦めた頃に死神討伐へと出陣再開。
終。
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雄臭を纏ったまま弓親や斑目と出会った時、あの有名な台詞を言われて図星からイライラするジゼルの話はそちらで
人生初の小説のため率直な感想お待ちしてますっ!
センスないなら皆さんのお目汚しになるので
サクッと諦めて今後は投稿せず自分で書いて楽しみます。
他に書きたいなぁと考えてるのは
▼FGO
マスター×牛若丸(開発系)
マスター×頼光(搾精系)
ナイチンゲール×マシュ(寝取り〜レズ調教系)
▼リゼロ
フェリックス×フレデリカ、エルザ、カペラ、シリウス
(睡眠姦/搾精/調教 男性女性優位は未定)
▼ヒロアカ
八百万、耳郎(睡眠姦/レズ/性感帯開発系)
ミルコ×オリキャラ(おねショタ逆レ系)
▼ガルパン
西住母娘(睡眠姦/レズ調教)
▼BLACK LAGOON
バラライカ×若い男性(搾精/奉仕強要系)
▼ハガレン
オリヴィエ×〇〇(奉仕強要系orラブえち)
とまぁ、多種多様な感じで検討中。