ただ、お正月のお休みも終わったことで時間が少なく2日に1投稿になりそうです。
イシの村で生活し始めて10年が過ぎ、昨日の夜、俺も10歳の誕生日を迎えた。10歳の誕生日はエレノアママとマルティナ、エマと俺の4人で豪勢と言うには少し質素かもしれないが、でもたしかにこの田舎な村の中では豪華と言える料理の数々を並べて盛大に祝ってもらった。
夕飯を食べ終わった後は4人全員でお風呂に入った。お風呂もあのデカすぎるベッドと同じように大きめに作ってもらったお陰で4人で入ってもまだ空間にゆとりがある。
4年前までは3人だけの秘密の退廃的な空間だったが、エマの7歳の誕生日で外泊が許されてからはほぼ毎日こっちの家で暮らすようになり大人の遊びと表して幼い身体を英才教育しまくった。
その成果として既にエマのおっぱいは当時のマルティナと並ぶほどに実っておりもう原作に追いついたのでは?と言えるほどに成長した。勿論感度も良好だ。
今日は俺が主役だから俺を囲ってみんなで洗ってくれる。右手と左手はマルティナとエマが片腕ずつ担当し、正面からはエレノアママが包容力のある身体で抱きついて洗ってくれている。
「……んっ…アッ♡…ンハァ……♡/// イレブン、きもちいい♡?お姉ちゃんのおっぱいとオマンコでごしごししてあげるからね♡」
「おにぃちゃんッ♡…♡…おにぃちゃんの手っ…きもちいいよぉ……♡♡////私が洗ってあげてるのにっ 逆に気持ちよくなっちゃう♡」
マルティナの推定Dカップのおっぱいとエマの推定Cカップのおっぱいで腕を挟まれてもちむにの極上の感覚を味わい、手はそのまま下に下がっていき二人の秘密の園まで伸びている。
指をその秘裂に挿し込んでぐちゅぐちゅと音をかき鳴らしながら1本1本ゆっくりと抜き挿しして綺麗にしてもらう。
「ンッ、♡……ンフゥ♡……♡////お母さんの身体っ、 気持ちいい♡?ちゃんとっ アンッ♡ ごしごし綺麗にしてあげるからね♡……ほらっ♡もっとぎゅってしてあげる♡…アンッ♡…フゥ////…ハァ♡…お母さんの乳首とっ♡…アッ♡…イレブンちゃんのォ♡……ハァハァ...///乳首っが…擦りあってぇ♡イッッ……////ちゃッ…♡…あ…っあ゛……ん♡♡゛……チュッ……ンム♡♡♡」
エレノアママのイキやすさは健在だ。最近は少し我慢を覚えてきていたが、すぐに堪えきれずに決壊して肩に撓垂れがかってくる。頑張ってイクのを我慢して水に濡れて湿って顔に張り付いた輝くブロンドの髪を振り乱す姿はとても淫猥で───実の母親をここまで淫れさせたことに強い征服感で心を震わせる。
衝動のままに顔を両手で抱えて唇を奪い、舌を絡ませた。なすがままになってるエレノアママの姿はほんとうに最高だ。
その後も3人の立ち位置を替えて最高の女体を代わる代わる楽しんで全員を果てさせ、ゆっくり湯船に浸かって更に大きくなるようにと優しくおっぱいを揉みまくってからのぼせないうちに風呂をあがる。
エマは勿論今日も泊まりなので寝る準備を整えてベッドへとダイブする。最近のベッドの上での陣形は左右にエレノアママとマルティナが俺の腕の中に包まれるように入り込みエマは俺の上にうつむせに陣取っている。今年の誕生日プレゼントもとても満足のいくものだった。
最後にみんなでソフトキスを交わし合いながら眠った。
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イレブンが次に起きた場所はベッドの上ではなかった。
そこは、イレブンがこの世にイレブンとして生まれ変わる前にいた、女神に転生させて貰ったあの部屋だった。
あの時と同じようにどこからともなく声が聞こえてきて女神から、「お前の生活は娯楽とし楽しませてもらっている。だから、丁度誕生日だし、楽しませてくれたお礼として誕生日プレゼント代わりに性関係のチートをやろう。」と、一方的に言い渡されて意識が落ちた。
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朝起きるとちんこがクソでかくなってる。女神様から性関係のチートを貰う夢を見たんだが、もしかしたら夢じゃないかもしれない。起きたらベッドにはエレノアママが居らず、俺の上に乗っかっていたエマは横でぐっすり寝ている。 俺は隣で狸寝入りしているマルティナに朝の日課として背後からの乳揉みタイムに入る。
「ンン……♡/////」
毎朝揉んでるのにほんとに飽きないな〜。俺の手のひらから少し零れるほどの巨乳に育ったマルティナのしっとりおっぱいの感触に俺の息子がムクムクと勃ってきた。
マルティナのお尻に後ろから服越しにぐりぐりと擦り付ける。
「ッ!?…あっ、……////おっきぃ♡……ハァハァ...♡♡///」
マルティナは尻に押し付けられてるイチモツにメロメロになっている。自分からお尻を俺の腰に押し付けてきた。
「マルティナ、脱がすよ」
「ふぇっ?……あ、う、うん……////」
先に自分の寝巻きを全て脱いでからマルティナの寝巻きをひとつずつゆっくり剥いでいく。徐々にあらわになるマルティナの裸体に興奮している心境を反映するように剛直の先っぽから先走り汁が漏れててかてかと卑らしさを増す。
やがてお互い全裸になってベッドに横になる。マルティナの後ろから臀部を両手で鷲掴み剛直を太ももの間にむちぃっと幻聴を聴きながら突っ込む。
「アッ♡♡……イレブンの……////……おっきいのが私のなかにぃ♡……熱くて♡硬くて♡おっきくて♡……とっても素敵♡♡」
若干勘違いされそうな台詞を吐くマルティナ。耳元に息を吹きかけながら両手でちんぽを扱くように伝える。
「イレブンの……お、おちんぽ……////熱くてカチカチで火傷しそう♡ これを手でしこしこすればいいのね♡」
興味津々にちんこを扱き始めたマルティナ。手持ち無沙汰になった俺は両手をまたおっぱいまでもっていき巨乳を揉みしだく。
「ンッ♡...///アッ♡……イレブンのおちんぽどんどん硬くなって大きくなってる♡……もう出そうなの? お姉ちゃんの手の中に精子いっぱい♡ どぴゅどぴゅってかっこよくだして♡」
「くっ、イクッ……マルティナっ、イクよっ……手で受け止めてっ………イくっ」
マルティナの手の中に今世初めての射精をする。チートを得たせいかその量は常人の3倍は出してる気がする。
「っはぁ〜 マルティナ、手の中の精液全部飲んで」
俺の言葉に躊躇う様子も見せずに、逆に嬉々として手を口元へもっていきゴクッゴクッと少しずつ嚥下していく。
「んっんっゴクンッ……はぁ〜、イレブンの精液ドロドロで飲みにくいわ、……けど、……とっても癖になる味……♡♡////……チュッ……チュパッ♡」
「チュッ……チュパッ……飲んでくれて嬉しいよマルティナ。今日は遅くなっちゃったからはやくご飯を食べに行こ」
「
男の夢である精飲をしてくれたマルティナに感謝のキスと頭を撫でながら起き、今日の朝の時間は終了。
お昼までは取り敢えずいつも通りに日課をこなす。余った時間で性方面のチート能力の確認をする。わかったのは取り敢えず息子の
お昼はご飯を食べてから早速淫紋をエマ、マルティナ、エレノアに刻んで見た。使って見るとさらに詳細に淫紋の効果が判明した。淫紋を刻んだ対象の性関係の感情のコントロールや精──多分精液──を受け取ることで能力及び身体機能の強化。また、ステータスの表示も可能になり早速見てみると、
名前:エレノア
年齢:36 レベル:10
スキルパネル〜
──────────
身長:146cm
胸のサイズ:G
名前:マルティナ
年齢:16 レベル:3
スキルパネル〜
──────────
身長:165cm
胸のサイズ:E
名前:エマ
年齢:10 レベル:1
スキルパネル〜
──────────
身長:140cm
胸のサイズ:C
名前、年齢、レベル、スキルパネルに身長、胸のサイズが現段階だといわかるらしい。
マルティナのレベルが上がってるのは多分朝の精飲の影響か?朝の時点ではまだ淫紋はつけてなかったはずだが、……まだ消化しきれてなかった胃の中の精液を吸収したのか?
まぁ、これで恐らく精液を摂取することでレベルが上がることが証明されたかな。他に突っ込むところは……マルティナとエマの豊胸化が順調に進んでいることが数字でしっかり確認できたことぐらいかな。これからはちょくちょく確認するようにしよう。
お昼過ぎからは久しぶりのテオじいに少し相談。16になったら勇者としての務めを果たすために世界を回りたいから旅の祠を開けるためのまほうの石を貰う約束を取り付けに来た。
まほうの石は恐らくかなり貴重なものだろうし、今世はテオの息子をやっていないからもしかしたらくれないかもしれないと思っていると肩透かしにも即刻おーけーをくれた。
流石に無償で貰うのは気が引けたので代わりにテオじいに
元々80後半辺りだったらしいが本人曰く「まるでまだ現役だった頃と同じぐらい身体が軽いわい!」と供述してたところから30代ぐらいまで若返ったのではないだろうか。元の好々爺の面影はあるが、既に別人レベルで若返っている。
50歳分の精気を渡した筈なのに自分には一切疲れもなんともないのだからこれもチートの影響で俺自身の精気は無尽蔵だということがわかった。──今後もこの技は使いそうだからこれからは仮称
「もう一回お宝求めて世界を飛び回ってみるのもいいのう」と高らかに笑いながらなにか考え始めてる、既に体力を有り余らしている元気過ぎる元じじぃを見る。
…………まぁ、元気ならそれでいいか。そっと見なかったことにして家への帰路を辿った。
夜、夕飯を食べた後、今度はエレノアママに
これで俺は、未来永劫その魂が尽き果てるまで俺の女たちとの酒池肉林を実現させることが可能になった。
あぁ、早くこの世の美女という美女たちを、まだ見ぬ知らぬ雌たちを、俺を知らない最高のヒロインたちを、俺の手中に収めて肉欲の宴を開催したい
お風呂ではエレノアママとマルティナの二人のWパイズリフェラで顔射からの身体にぶっかけで白濁塗れにしてマーキングで終了。
寝る前にステータスを見てみるとエレノアママはレベルが10→12に、マルティナは3→6に上がっていた。精液摂取によるレベル上げがかなり有用そうなことも確認できたな。
ベッドでは毎晩変わらず二人を両脇に抱いて両手に花状態で眠りに着いた。
感想はまだまだ受け付けてます。私の想像力 は乏しいので皆さんの意見も取り入れれる所は取り入れていきたいです。
後、もっと会話を増やしたいけど難しすぎて書くのにとても時間がかかってしまう(´・ω・`)