プロットも何もない思いつきで書きまくるとほんとうにムズい。
いつも通りの夜。けれども今日は少しの緊張と逸りを持って寝室へ向う。扉の前まで来て一度深呼吸してから部屋に入る。
部屋のベッドの前で立って待っていたのは二人の美女。
俺から見て左側には、背中の当たりまで長く伸びたプラチナブロンドの髪をした女性が立っている。垂れ目気味のおっとりした雰囲気を出すその瞳からは母性と言うべき包容感を醸し出す。
鼻筋は低く色素の薄い唇を弧を描きながらこちらに微笑む。とても薄く、最早衣服の役目を果たせていない薄緑のラグジェリーからはHカップの爆乳と、その上に慎ましやかにそっと乗る薄ピンクの乳首が丸見えになっている。少しむにっとした腰には目で見ても揉み心地最高だろうことが窺える。
そして右側には、腰まで伸びたブラックホールが如く他の色を寄せ付けない深い闇色の髪。いつもは切れ長なその眼はへにょんと折れてこちらを求めるような濡れた視線を向けている。高い鼻筋と真っ赤に濡れる唇をした美麗な顔立ち。こちらもまた、肌が透けるほどの薄紫色をしたラグジェリーを纏っている。その奥に見えるのは腹には割れるほどの、よく鍛えられた筋肉がついたすらっとしたスレンダーな身体付きだが、その体は自分が女性だということを激しく主張するように盛り上がったFカップの巨乳が、つんっと重量を無視している様が見れる。
「マルティナ、エレノア 今日は最後までやるぞ」
「「っ……////」」
2人の美女──マルティナとエレノアを頭のてっぺんからつま先までじっくりと舐るように視姦しながら言うと、
恥ずかしそうに身体をくねらせて頷いた。
「先ずはマルティナからするぞ、こっちに来い」
「うん……////優しくしてね、イレブン♡」
「勿論だ、マルティナは俺の大切な人だからな」
「嬉しい♡……チュ♡ あなたの為に大事にしてきた 私の処女、貰って...♡」
近付いてきたマルティナの腰に手を回してぎゅっと抱きしめ、密着する。唇を合わせるだけのキスを繰り返す。腰に回した手で大きなお尻を鷲掴みにして、もう片方の手でおっぱいも乱暴に揉みまくる。
「んふぅぅ♡ あんっ♡ んっ♡ ちゅっ♡ れろ♡ はむ♡ くちゅ♡ ちゅる♡」
舌を口内に入れて激しく掻き回す。上の歯、下の歯と舐めまわし、マルティナの小さな舌と絡め合う。
昂ってきた俺の息子をマルティナのお腹に服越しで擦り付ける。すると、マルティナの手が大きさを確認するようにズボンの上からサスサスと撫でてきた。
「おっきぃ♡ 苦しそうだから♡ 今、出してあげるね♡」
俺の前に膝立ちになってズボンを下げ、下着も脱がす。
飛び出してきた俺のペニスがぶるんっ、と勢いよくマルティナの顔をぺちんっ、と叩いて出てくる。
「んふっ♡ 元気な坊や♡ んっ♡ はむっ♡ んむ♡ んじゅっ♡ んれろ♡ くちゅ♡ くちゅ♡」
慈しむような顔で俺の肉棒を咥え込むマルティナ。根元を生温かい感触が亀頭を包み込み、先走り汁を垂れ流していた鈴口をペロペロと舌がなめあげてくる。俺は下半身から伝わってくる快楽にぞくりと背筋を震わせる。
「んー、んふぅぅ♡」
「マルティナ、 一発もう出すぞ」
迸る快感に身を任せるまま射精をする。瞬く間に飛び出し精液はマルティナの口内を埋めつくしてリスのように頬を膨らませる。目をぱちぱちとさせながらもゆっくりと少しずつ精液を飲み込んでいくマルティナは、最後にじゅぞぞっ、と尿道に残った精液を吸い出してからこっちに口の中を見せつけてくる。
「イレブンの精液、すっごい濃厚で熱くて♡ 喉が焼けると思ったわ♡」
「くっ、 マルティナ!」
そのマルティナをベッドに押し倒した。片手を指を絡めて恋人繋ぎにしてベッドに押し付ける。
「きゃっ」
「可愛いよ、マルティナ」
「もうっ 優しくしてって言ったじゃないの」
いきなりベッドに押し倒されたことに頬をぷくっと膨らませて文句を言うマルティナを、黙らせるように唇に覆いかぶさった。
「んん……っ!……んむぅ……んちゅ♡」
ジト目でこちらを睨みつけていたマルティナだが、直ぐに目をとろんとさせる。空いている左手を胸までもっていきぎゅぅ、と力いっぱいに揉みしだいた。
「ふむぅ♡……んちゅ……ちゅ……ちゅぱ♡」
ぎゅっぎゅっ、と粘土を捏ねるように胸肉を揉みほぐしていく。銀色の糸を引きながら唇を離し、そのまま舌を立てて下にツぅ、と這わせていく。右のお山の頂きまで辿り着いた俺は頂点でぴんっと立つ乳首にしゅぶり舐る。
「んひゃあ♡……あっあっあっ♡」
マルティナの左胸を揉みしだいてる手を、親指と人差し指で乳首を抓るように握りって扱きながら、右胸の乳首を強く吸い始める。マルティナは自由な右手を俺の頭の後ろに回し胸に押し付けてきた。
「じゅるっ じゅぱっ ぢゅぞっ」
「んひぃ…!あっあっ♡もっ、もぉ///──んっ、んんぅぅぅっっ……!」
乳首をいじられて軽くイッて全身を脱力させているマルティナを余所にしなやかな脚を開かせて今度は秘所にしゃぶりつく。
「やっ、んっ♡……ハァ♡ イレブンの舌っ気持ちいい♡」
マルティナの甘い声を聴きながら、もう我慢できないと上半身を起こして服を脱ぎ、立派にいきり勃った怒張を秘所にあてがう。
「マルティナ お前の処女を貰うぞ」
「……うん…////」
腕を口元に寄せて恥じらう顔を隠すマルティナ。あてがった怒張を秘所に擦り付けて漏れ出た愛液を塗りたくってから怒張を奥に沈めていく。
「痛っ……♡」
「大丈夫か、マルティナ...」
「大丈夫だから......一気に貫いてっ、私の腟内で...貴方を感じさせて♡」
ぱちゅんっ、と腰と尻をぶつけ合う音を響かせて肉棒の先でマルティナの一番奥まで一突きに貫いた。その瞬間、膣中のヒダが一気にきゅっ、と精液を強請るように肉棒をキツく締め付けてきた。
「ン゛ッ来だっ…♡゛…やっと…イレブンと、ひとつにぃ♡……ん゛ゥ」
「くっ、 いきなり締め付けてきて やばい、これはすぐにイってしまうッ」
ああは言っていたが流石に痛みで顔を歪めるマルティナを見てすぐにイきそうな肉棒を一旦冷静になって鎮め、破瓜の血を流すマルティナの膣をホイミで治す。表現から歪みが引いたことを確認してから腰を動かし出す。
「んっ♡ あんっ♡は ぁぁぁん♡ 私のお腹のなか、 貴方のちんぽでイッぱい♡ 感じる♡ 貴方の旦那様ちんぽ♡ 好き♡ 好き♡ もっと気持ちよくなって♡ 私で気持ちよくなって♡ 」
先程よりも更にきつきつなった腟内を抽挿していく。ぎしぎしとベッドが軋む音と、肌と肌がぶつかり合う水音が寝室に響き渡る。俺にとっても初めての快感と言うことで余裕がない。直ぐにイきそうだ。
「あんっ♡ ああ、 くるぅ♡ 来てるぅ♡ 初めてのセックスで♡ 貴方のおちんぽでイッちゃう♡ だして♡ 出してぇ♡ 私のなかに♡ 貴方の子供♡ たくさん孕ませて♡」
「いいぞっ 孕めっ!俺の子供孕んで、今度はボテ腹セックスしてやるからなっ! く、 俺もイクっ 出すぞ!イケっ! 初めての膣内射精でイキ狂えっ! 」
びゅるっ! びゅるっ! びゅるっ!と自分でも驚くほど興奮し大量の精子が射精するのと同時に睾丸で新しく作られた次弾が装填され数十秒関マルティナの中で吐精を続ける。
「あっ♡ あっ♡ 出てる♡ 出てるのわかる♡ なか出し♡ 気持ちいい♡ 貴方の熱い精子で♡ 子宮溺れちゃう♡ イク♡ イク♡ もうイッてるのに♡ イクの止まらない♡ イッくうぅぅぅぅ♡」
マルティナが初めての赤ちゃん媚び腟内射精でびくんびくん激しく身体を痙攣させてイキ続ける。そんな姿に征服感で心が満たされる。
身体の痙攣が収まる頃には俺の初めてのなか出しの余韻も収まっていた。マルティナのマンコから肉棒を引き抜くとその快感でまたマルティナが「あ♡ ダメ♡ 今、抜いちゃ♡ イク♡ あ、くぅぅぅぅン♡」イッてしまった。肉棒が引き抜かれたまんこからはボコっ、ボコっ、と精液が溢れ出て止まらない。
イきまくって息も絶え絶えになっているマルティナを抱きしめる。「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」と艶やで色気が上限突破している吐息を耳に受けながらマルティナの綺麗な黒い髪を撫でてマルティナが起きるのを待つ。
やがて意識が回復したマルティナと軽くお互いを触りあって余韻に浸っていると俺の手を自分の頬に擦り付けながら甘い猫撫で声で
「これからはお姉ちゃんとしてじゃなくて、貴方のお嫁さんとして支えさせてください♡」
やっぱり俺の嫁は可愛い。
可愛く告白してきたマルティナに俺はキスで答えを返した。
───さて、マルティナが可愛すぎて少し忘れかけていたがこの部屋にはまだもう一人俺の寵愛を待っている雌が残っている。
「ん♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ 私もおちんぽ入れて欲しい♡ …゛おまんこおちんぽで掻き混ぜて頭真っ白で何も考えられないぐらいイキたい♡ 子宮に精液ぶっかけられて赤ちゃん産みたい♡ あ、♡ あ♡ ごめんなさい♡
───俺とマルティナのセックスを見て発情したまま放置された結果オナニーしながら色々とすごい事を口走ってるエレノア。……でも、それがめちゃ興奮した。
「エレノア母さん?」
「っ!?い、イレブンっ!?も、もうマルティナちゃんとは終わったの?」
突然声をかけられてとても驚いた表情でこちらにぐるんっと顔を向けるエレノア。もうとっくに遅いのに何とか必死に誤魔化そうとする姿がとても虐めたくなる。
「母さん? 俺とマルティナのセックス見て何をしてたの? 」
「べ、別に何もしていないわよっ ……ほ、ほら マルティナちゃんと終わったのなら次はお母さんともするでしょ? ほら、 こっちおいで お母さんが気持ちよく───」「──母さん……いや、エレノア。 俺と マルティナのセックスを見て 今、ナニをしてたの?」
「っ……えっと……っ……あっ……っ…そのっ………っ……」
俺からの問い詰めに顔を真っ青にするエレノア母さん。余程さっきのオナニーを無かったことにしたいのか。
今まではまだ一応母親としての顔を保てていたかもしれないが、さっきのオナニーは完全に言い逃れができない。口を開いて言葉を出そうとして、でも何も出てこなくて言葉に詰まり喉を閉じる───この繰り返し。
今、エレノア母さんの頭の中にはきっと俺に見捨てられるかもとか言ったしょうもないことでも考えているのだろうか。そんなことある訳ないのに、こんなに、こんなにも可愛らしいエレノアを、手放す訳がないのに。───アァ、一生俺の手のひらの中で虐めてあげたい。
「エレノア。 俺にナニをして欲しいのか、正直に答えろ。十秒やる。 その間に答えれなかったら、もう、エレノアには普通の母親としてしか見ない。 今後一生絶対に手を出さない。」
「そっ、 そんなこと……!」
「はやく答えるんだな。1。」
母さんの顔がさっきよりも更に真っ青になっていく。
「3。」
ぶつぶつと聞こえないぐらい小さな声量でなにかをつぶやく。
「5。」
「ね、ねぇ考え直して。 お母さんが悪かったから。だから、──そんな事言わないでっ」笑いながら悲しそうに泣いてみせる歪んだ表情で肩に両手を置く。
「6。」
「いや、イヤっ セックスさせてあげるからっ お母さんがイレブンのことっ いっぱい幸せにしてあげるからっ
何時でも何処でもイレブンがしたい時にしていいからっ」目の前で脚をM字に開脚して両手を前でクロスしてHカップの爆乳を強調しながら、経産婦には見えない完璧に閉じた割れ目を開いて魅せる。
「7。」
「やっ、やだ イヤよ 私はイレブンの母親なのっ あなたが立派に育つのを母親として見守る義務があるのっ」身体全身を使って俺の身体に擦り付ける。顔を胸の中に埋めて両腕で固定し、ちんぽを一気にズブッと膣中に挿れてだいしゅきホールドで絡みつく。
「8。」
肩に両手をかけて俺の胸に顔をうずくめて涙を零すエレノア母さんは、絶望を表し、まるで地獄で裁きを受けているかのような様子で全てを諦めたかのように全身から力を抜けきったかのように脱力した。
「9。」
「………………いいます。 全部 いいます...から、お願いしま...す。 時間を...下さい」
「……わかった。待ってやる。」
「…………ありがとう....ございます」
やっと決断したエレノアは、俺のむねのなかで呼吸を整えて、しかし涙はまだ止まず、こちらを向いて口を開いた。
「私は、 あなたのお母さんのエレノアは、 あなたのお母さんではなく、 あなたの女の一人の、ただのエレノアになりたい、です。 マルティナちゃんみたいに、 あなたのお嫁さんになりたいの..........」
「アーウィンは、 お父さんのことは、どうするの?」
「あの人のことは、言わないで……、お願い、します。あの人を、..........裏切りたくないの。」
「でも、 俺の嫁になるってことは父さんを裏切るってことじゃないの?」
「そう、 ……だけど、、、」
未だ最後の最後で完全に踏み切れていないエレノアの理性のタガを外す為に腰を思いっきり突き上げる。
「あんっ!♡ きたぁ♡ やっ、♡ いい♡ やっぱりすごい♡ イレブンのおちんぽ♡ イっちゃうの♡ すぐにイカされちゃう♡」
「ふーん、そんなに俺のが良いの?」
「うん♡ いい♡ です♡ イレブンのおちんぽが♡ あはっ♡ 一番気持ちいい♡」
「父さんより?」
「それはぁ♡ ダメ♡ いえない♡ イレブンでも♡ それは言えないの♡」
────じゃあ、このちんぽはいらないね。
「えっ、 な、なんでっ」
「なんでって、言えないってことは俺のちんぽよりも、父さんのちんぽの方がいいんでしょ?なら、このちんぽは要らないよね」
そう言って、ゆっくりとエレノアの腟内からちんぽを引き抜いていく。
「やっ、やだっ イヤだっ 行かないでっ 待ってっ」
「じゃあ、 俺のちんぽの方が、父さんよりも気持ちいいって言って。 ちゃんとそれを証明して見せて」
既に泣き枯らして涙が滲まなくなった眼にまた涙を浮かべ「うぅー」と葛藤するエレノア。その煮え切らない態度を前にまた少しずつ肉棒を引き抜いていくと、遂に──
「............................気持ちいいです。 あの人より! アーウィンよりもっ! イレブンのおちんぽの方がっ!気持ちいいですっ! だからっ! 私のおまんこで、 いっぱいおちんぽズポズポさせて、気持ちよくなってください♡」
「───ようやく言えたね、エレノア ………チュ……素直な女は大好きだよ」
ようやく完堕ちしたエレノア。これから一気に快楽でズブズブと堕ちさせよう。そして、俺のお嫁さんに加えてあげよう。
引き抜いていたちんぽをまた一気にエレノアのまんこにぶっ刺して貫く。
「んあああっ♡ きたぁ♡ イレブンのちんぽ♡ あの人よりも、おっきくて♡ 硬くて♡ ぶっといの♡ 私の中でいっぱい気持ちよくなってください♡ お母さんをあなたのお嫁さんにひて♡ 」
「ああっ! もうお前は俺の母さんじゃない! ただの 俺のちんぽでよがり狂う 淫乱な雌奴隷だ!」
「あっ♡ 違う♡ 雌奴隷じゃない♡ お嫁さんがいいの♡ お嫁さんにして♡ あなたの子供産ませて♡」
「なら嫁にもしてやるからもっと締めろ! もっと膣全体で俺の、ご主人様の精液搾り取れっ!」
「嬉しい♡ 私♡ あなたの♡ お嫁さんになれたの♡ お嫁さんなら♡ 奴隷でもいい♡ ご主人様の雌奴隷でいい♡ あんっ♡ 気持ちいい♡ もっとっ♡ もっと繋がりたい♡ 精液ちょうだい♡ 赤ちゃん孕ませて♡」
対面座位のまま、両手をエレノアの臀部を鷲掴みにして思いっきり腰を打ち付けて射精を促す。人妻のテクも合わさってすぐに昂りが最高潮に達して膣中に子種を無造作に撒き散らす。
「ンヒィ♡ 精液♡ 精液きたぁ♡ いっぱいどくどくって♡ 私の中に熱いのいっぱい入ってきたァ♡ 赤ちゃん欲しいの♡ 子宮にもっとちょうだい♡ イク♡
ダメぇ♡ 精液に溺れて♡ イッちゃうぅぅぅぅ♡♡」
「ふぅ、気持ちよかったよ。エレノア。これからもいっぱい使ってあげるからね。」
ちんぽを膣から抜き出してエレノアを寝かせる。封が抜けたまんこからはごぼっと白濁液がベッドのシーツに垂れてちょっとした湖をつくった。
「さて、 マルティナ。そんなところに居ないでこっちに来て旦那のちんぽを綺麗にして」
「はい、貴方♡」
「んぼっ♡ んじゅっ♡ じゅる♡ じゅぽっ♡ れろ♡ ちゅぱっ♡」
エレノアの愛液と俺の精液で塗れたちんぽでマルティナのお掃除フェラを堪能する。四つん這いで俺の足元に顔を埋めるマルティナと、まだなか出しアクメの余韻でぐったりとしているエレノア。最高級の2人の女に中出しした事に今更興奮が込上がってきて性欲の赴くままマルティナの口の中に精液をぶちまける。
「──ん! んふぅぅ! んんぅぅ! ん!」
なんの合図もなくいきなり射精したというのにまるで、貴方の嫁としてこれぐらいは当然よ♡と上目遣いでこちらを見つめ、全てを飲み越したマルティナに限りなく興奮した。
ラストスパートに分身を使って複数プレイで攻める。まんこも、口まんこも、おっぱいも。全方位ちんぽに囲まれて快楽の夜に沈んでいく。
「あっ♡ 旦那様がいっぱい♡ いいよ♡ 来て♡ めちゃくちゃにしてください♡」
「……っ!待って♡!まだ♡、敏感だから♡!あ゛♡っ……お゛♡」
───また別の夜、今日はエマのバージンナイト。
もう既に準備は整っている。エマは生まれたままの姿になりベッドで正常位の体制で寝転がりながらこちらに期待した目を向けている。エマの秘所にあてがわれた俺の肉棒は事前にマルティナとエレノアにフェラして濡らしてもらいテカっている。又、エマの縦筋からもたらっと愛液が既に我慢できないと涎を垂らして待っている。
「じゃあ、エマ。挿れるよ」
「う、うん♡ いっぱい気持ちよくなれるように頑張るね♡ だから、 たくさん、ちょうだい♡」
「ああ、エマはもう、俺の嫁だ」
「んふぅ♡ 嬉しい♡ 大好きだよ♡ 旦那様♡ 愛してるからね?♡♡」
「ああ、俺も愛してる。 じゃあエマの処女、貰うぞ」
エマの処女を貫いた。破瓜の痛みで苦悶の表情を浮かべるエマ。
「ぐ、うぅ痛い、 けど。嬉しい♡ これで、私と旦那様は一心同体なのね♡ ふふ♡ 」
涙目になったエマの頬を撫でながらホイミで痛み取り除く。
「あっ、痛みが... ありがとう♡ 旦那様♡ もう大丈夫だから♡ 私の事....旦那様の好きなように♡ 滅茶苦茶にして?♡」
ホイミで治したため、その表情にも声にも苦痛はもう見られない。旦那 を第1に立てようと身を俺に委ねる健気な女を、獣欲を解放して性欲の赴くままに抱き潰す。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「あっ♡ あっ♡ 激しぃ♡ 壊れちゃぅ♡ んぅ……ちゅっ♡ ちゅるっ♡ ちゅぱっ♡ ぷはぁ♡ んっ♡ あっ♡ おっぱいも♡ あぁ♡ だめぇ♡ 全身気持ちよくてぇ♡ もう♡ イグゥッ♡」
始めは正常位で繋がっていたが、直ぐに後背位で繋がり直して獣の交尾のように腰を思いっきり振りたくった。
上半身を倒して背中から覆いかぶさって顔をこちらに向けさせてキスハメし、終わったと思ったら今度はEカップまで育った巨乳を根元から揉みしだく。最後に腰を掴んでぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ とラストスパートを駆ける。
「ぐっ、イクぞエマっ! 俺の子を孕んで、 その身で一生をかけて俺に尽くせっ!」
「うん♡ 尽くす♡ うんざりされるぐらいいっぱい尽くすからね♡ 捨てられても絶対に探し出して一生お世話するから♡ 赤ちゃんも何人でも産んであげる♡ だからいっぱい愛して♡ お嫁さんにして♡ あっ♡ あっ♡ イグゥッ♡ んふぅぅぅ♡」
──────
成人の儀前日の夜に4P,
エマが「私」の旦那様宣言にマルティナが自分が第一婦人だから。彼の初めては私が貰ったんだから。と余裕な笑みを浮かべ返す。「そんな油断してたら私が一番目奪い取っちゃいますよ。」と言い放つエマとマルティナが言い合いじゃれる。
それを遠目であらあら、跡継ぎは心配要らないわね。と言い、微笑むエレノア。そんなエレノアの後ろから胸を鷲掴みにしてお腹の上から子宮を押しながら、エレノアも俺の子産むんだよ。って耳元で囁くイレブン。
頬を赤く染めて生娘な反応を晒すエレノアは、恥ずかしながら、でも期待した目をイレブンに返して 「はい、ご主人様。」と頷く。肩を抱きベッドに押し倒して即挿入。
マルティナとエマが乱入してきて一晩中盛りまくった。
「ご主人様♡」 「貴方♡」 「旦那様♡」
「「「いっぱい愛して下さい(ね)♡」」」
えろ描写をもっと上手く書くために他の方の作品を色々と読み漁って工夫しているんですが、とても難くて、ぴこんっとくる内容がかけない(´・ω・`)