※この作品はR-18です。

Fate/kaleid liner knight 外伝 狼と魔法少女の爛れた日々   作:シャチ猫

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こんな作品を書いてしまう私は歪んでいるのでしょうか・・・。

それでは、どうぞ!


第1話

大和side

ある日の俺の部屋。

 

「ああっ!♡あうっ♡あん!♡」

 

部屋では喘ぎ声が響いていた。

 

「や、大和、君っ・・!♡あぁんっ!♡」

 

喘ぎ声の発生元はベッドに横になっている裸のイリヤからだ。

 

「イリヤ・・・ッ!」

 

同じく裸の俺は両手でイリヤの腰を掴んで、腰を前後に動かしている。

 

「大和君のお、お◯んちんッ大きくて、気持ちいい♡はあぁん!♡」

 

「イリヤの中も気持ちいいぞ・・・っ!」

 

俺の肉棒はイリヤの腟内を挿入している。

 

「ねぇ大和、私にも構ってよぉ・・・♡」

 

その時、横から裸のクロが現れ、上目遣いで言ってきた。

 

「あむっ♡んんっ♡はっんちゅっ♡ん♡」

 

腰を振りながらクロと舌を絡めるキスをした。

クロの舌を絡めさせ、吸い付きしゃぶった。

クロは蕩けた顔になり、クロも俺の舌に絡ませてきた。

俺は右手をイリヤの腰からクロの秘部に移動した。

秘部の割れ目に沿って中指を撫でた。

 

「んんっ・・・!♡」

 

クロの喘ぎ声は俺の口の中に消えていった。

クロの秘部はビショビショに濡れていて、内腿まで愛液が垂れていた。

膣口に中指を入れると、愛液が潤滑してすんなり入っていった。

 

「んあ・・・ッ♡」

 

クロの膣内はとても熱く、指を締め付ける。

膣内の指を少し曲げて、ひっかくように動かした。

 

「ああっ!♡んっ!♡お、おま◯こ、くちゅくちゅしたら・・・っ!ああぁんっ!♡」

 

クロは体をビクンビクンと震わせていた。

 

「や、大和・・・私も・・・///」

 

すると、反対方向から美遊も恥ずかしそうに、それでいて物欲しそうに言った。

 

「あむっ♡んんっ♡くちゅ♡あむ♡」

 

美遊にもクロと同じようにキスをして、舌を口の中に入れた。

美遊も目がとろんと蕩けて、俺のなすがままになっていた。

俺はもう一方の左手を美遊の尻にもっていき、掴んで揉んだ。

 

「あん・・・っ♡」

 

小ぶりの美遊の尻は年相応の柔らかさがあり、俺の手の中でグニグニと形が変わっていった。

俺は口を美遊の口からピンと立っているピンクの乳首へと移した。

 

「はあぁんっ♡」

 

美遊の乳首を甘噛して吸い付いたり、先端を舌で舐めた。

 

「大和ぉ・・・♡そんなっす、吸っちゃぁ♡あぁっ!♡」

 

美遊もクロと同じように体を震わせていた。

 

 

「大和くぅんっ♡ああぁんっ!♡」

 

「ゆ、指気持ちいいっ!♡あんっ!♡」

 

「あぁ・・・っ!♡おっぱいぃ・・・♡」

 

イリヤ、クロ、美遊は11歳とは思えないほど淫れており、部屋も性臭で充満していた。

そんな空間と3人の美少女の淫れにさらに興奮した。

俺は腰を振るスピードを早くして、イリヤをなぶる。

クロの秘部に入れている指も激しくこする。

左手を美遊の尻から秘部に移し、中指でクロと同じように愛撫した。

 

「大和ぉっ!♡い、イッちゃうぅっ!♡ああぁっ!♡」

 

「く、くる・・・っ!♡や、まとぉッ・・・!キちゃうぅぅ・・・ッ!♡」

 

左右の手のスピードをさらに上げて、刺激した。

 

「イクッ♡イクッイっ♡あああぁぁッ!!♡」

 

「ダ、ダメッはあぁぁッ!!♡」

 

クロと美遊は同時に絶頂し、プシュっと潮を吹いた。

 

「「はぁ・・・はっはぁ・・・」」

 

2人はイリヤの横に倒れ込み、大きく息を吐いた。

 

「あぁぁっ!♡わ、私・・・ッ♡あああぁん!♡」

 

「イリヤ・・・ッ!」

 

俺は空いた手をイリヤにまわし、ぎゅっと抱きしめた。

イリヤも俺の背中に手をまわし、脚も腰にまわした。

 

「「あむっんんっんちゅっあむっ」」

 

イリヤの口の中に舌を入れて、イリヤの舌に絡めた。

イリヤも俺の舌を絡ませ、お互いをしゃぶりあった。

ディープキスをしながら腰を振っていると、肉棒がビクビクと震え射精感が込み上がってきた。

 

「イリヤッ、俺出そう・・・ッ!」

 

「わ、私もッ!♡きちゃうぅッ♡」

 

イリヤがより強く抱きしめてきて、イリヤの腟内もギュッと肉棒を締め付けてきた。

締め付けで俺も限界を迎えた。

 

「イリヤッ射精るッ!!」

 

 

ビューッ!ビュッビュッ!ビュルルルーッ!!

 

 

「あ、熱い・・・ッ!ああぁぁーッ!♡」

 

イリヤも同時に絶頂したのか、ビクンビクンと体を痙攣させた。

その間も抱きしめる強めは変わらず、膣内も精液を搾り取るかのようにギュウギュウと締め付ける。

射精が終わり、イリヤを抱きしめたまま呼吸を整えるために大きく息を吐いた。

イリヤも脚は力が抜けているのか伸ばしており、手も力が入ってはいなかったが、俺の背中にまわしたままだった。

 

「イリヤ、気持ちよかったか?」

 

「うん・・・。よかった・・・♡」

 

イリヤは疲れが残っている顔だったが、うれしそうに笑っていた。

俺はねぎらいを込めて、イリヤにそっとキスをした。

 

体を起こして肉棒を抜こうとした。

 

「大和、今度は私としよ・・・♡」

 

その時、クロが俺の腕に手を絡ませてきた。

クロは期待するような目をして上目遣いで俺を見た。

そんなクロのエロい顔がたまらなく、俺はクロに顔を近づき、キスをした。

 

「「んっあむっんんっんちゅっあむ」」

 

最初は触れるだけだったが、徐々に深くキスをし始め、お互いの舌を絡め始めた。

キスをしながら、左手をちょっとひねり、クロのクリ◯リスを親指と人差し指で軽く摘んだ。

 

「あっ♡」

 

そのまま、つまみをひねるようにして動かした。

 

「ああぁっ♡」

 

クロはいじられている中でも、俺の腕を抱きしめることはやめず、感じていた。

 

「もっ、もう・・・っ大和のえっちぃっ・・・♡」

 

クロは抗議のようなことを言ったが、顔は嫌がっておらず、目も熱く潤んでいた。

俺はイリヤから肉棒を抜いた。

イリヤとクロの位置を移動させた。

クロは四つん這いになり俺に尻を向けた。

 

「早く入れて・・・♡」

 

クロは顔をこっちに向けて期待するような目をした。

俺は左手でクロの尻を掴んで、右手を肉棒の根本を掴んだ。

肉棒の先端をクロの秘部に当てて、腰を前に出した。

 

「あっあああっ♡」

 

クロの膣内は愛液でヌルヌルになっており、肉棒がすんなりと入った。

根本まで入り、右手をクロの尻に移動させた。

 

「クロの中、熱いぞ・・・っ」

 

「大和のお◯んちん、大きい・・・♡ねっ、動いて・・・ッ♡」

 

「ああ・・・っ!」

 

俺は尻を掴んだまま、腰を動かした。

 

 

パン! パン! パン! パン! パン!

 

 

俺の腰とクロの尻が当たるたび、乾いた音が響いた。

 

「あぁっ!♡はあぁんっ!♡ああんっ!♡」

 

バックは自然と亀頭がクロの奥まで入り、突くたびにクロが喘ぎ声を上げた。

突くたびにクロの膣内は愛液があふれ、肉棒に絡みついた。

 

「お、お◯んちん、奥までっ!♡ああぁんっ!♡」

 

クロの背中は汗ばんでおり、時々ビクンとしなった。

艶かしい背中に尻を掴む強さが強くなり、腰のスピードを上げた。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「あっ!♡あっ!♡ああっんッ!♡はっ激しッああ!♡」

 

クロの喘ぎ声も大きくなった。

秘部からも愛液が溢れ出て、クロの太ももに垂れ流れた。

 

「クロっもう・・・っ!」

 

「だ、出してっ!♡おま◯こに、いっぱいっ!♡」

 

俺の射精感と同時にクロの締め付けも強くなった。

尻が腰に付くまで肉棒を奥に入れた。

 

「く、クロ、うっ!!」

 

 

ビュッビュッ!ビュルーッ!!ビューッ!ビュッ!

 

 

「あぁぁーーーッ!♡」

 

クロの背中は大きく痙攣し、よりしなった。

射精が終わり肉棒を抜くと、クロは力が抜けたのかベッドにうつ伏せに倒れ込んだ。

 

「はぁ・・・はぁっはぁ・・・」

 

クロは大きく息を吐いており、秘部からは俺の精液が流れていた。

チョコレート色の背中に俺はキスをした。

 

「んっ・・・」

 

絶頂した直後だからか、ピクッと体を震わせた。

 

「や、大和・・・・」

 

すると、美遊が声を掛けてきた。

見ると、美遊は体を起こし女の子座りしていた。

 

「どうした、美遊?」

 

「えっと・・・その・・・///」

 

美遊は顔を恥ずかしそうにして、手を脚の間に置いて体をモジモジしていた。

 

「美遊もしたいのか?」

 

「・・・・・・うん」

 

俺の言葉に美遊は小さく頷いた。

何か小動物みたいで俺は思わず美遊を抱きしめた。

 

「美遊は可愛いな」

 

「うぅ・・・」

 

美遊は恥ずかしさから俺の首筋に顔を埋めた。

俺は再度クロの位置を動かし、今度は俺がベッドに寝そべった。

 

「美遊、きて」

 

「うん・・・」

 

美遊は俺の上に跨り、手で俺の肉棒をもって自分の秘部と合わせた。

 

「い、いくよ・・・」

 

俺の腹に手を置いて、腰を降ろした。

 

「あっ♡はあぁっ・・・♡」

 

肉棒が美遊の膣内に入っていき、クリ◯リスが腰に当たった。

 

「大和の・・・やっぱり大きいぃ・・・♡」

 

「痛いか?」

 

「ううん、大丈夫・・・」

 

美遊は体を上下に動かし始めた。

 

 

じゅちゅっずちゅじゅぷじゅちゅっ

 

 

美遊が動くたびに、繋がっているところから水っぽい音が鳴った。

 

「ああっ♡はんっ♡あうっ♡」

 

同時に美遊の喘ぎ声も響いた。

 

「お、奥にぃ・・・♡あぁっ♡」

 

美遊は気持ちよさそうに目を閉じていて、イリヤと負けず劣らずの白い肌に汗が伝い、膨らみかけの胸にまで伝った。

その光景がエロすぎて、美遊の尻を両手で掴み、腰を下から突き上げた。

 

 

ぐちゅっ!じゅちゅっ!ぶしゅっ!じゅちゅっ!

 

 

「あっ!♡だ、だめぇ・・・っ!♡動く、とっ♡ああっ!♡」

 

繋がっている部分からはさらに音が鳴り、美遊の口からも喘ぎ声が大きくなった。

 

「や、大和ぉっ♡く、くるぅ♡あぁ!♡」

 

「俺もっイきそうだ・・・っ!」

 

俺はラストスパートをかけるように早く突き上げた。

 

「あっ!♡あっ!♡あっ!♡だ、ダメぇっ♡ああぁッ!♡」

 

「美遊っイクっ!」

 

 

ビュビュビュッ!ビュルルルッー!

 

 

「ふぁっ!♡はああぁぁんっ!♡」

 

美遊は体がのけぞりビクンビクンと痙攣し絶頂した。

そして、俺に倒れ込んだ。

 

「はぁ・・・はぁ・・・」

 

美遊は俺の胸に顔を預けたまま、息を大きく吐いた。

まだ繰り返しがあるのか、時々キュッと腟内が締め付ける。

俺は手を尻から美遊の背中と頭に移した。

 

「美遊、気持ちよかったか?」

 

俺は頭を撫でながら美遊に聞いた。

 

「うん・・・・良かったよ・・・♡」

 

美遊は答えながら俺の胸に頬ずりをした。

そんな美遊が愛おしくて、美遊の背中に手をまわして抱きしめた。

 

美遊とした後、俺はそのままベッドに寝転び、一休みをしている。

 

「大和にいっぱいもらっちゃった♪♡」

 

「大和、気持ちよかったよ・・・////」

 

「う〜、お股がまだジンジンする・・・」

 

右にクロ、上に美遊、左にイリヤという状態でベッドに寝そべっている。

 

「ねぇ、大和は気持ちよかった?」

 

クロは寝ている状態でも俺の腕に手を絡ませた。

 

「ああ。3人共すごくエロくて気持ちよかったよ」

 

俺の言葉にクロは顔を赤くしつつも、うれしそうな顔をした。

イリヤと美遊は恥ずかしそうにし、俯いてしまった。

 

「ねぇ大和」

 

「ん?」

 

クロは俺の顔に近づいた。

 

「これからもい〜ぱい、よろしくね♡」

 

そして俺の頬にキスをした。

 

「わ、私も・・・っ」

 

イリヤが恥ずかしそうな顔のまま、反対の頬にキスをした。

 

「私も・・・クロと同じくらい・・・」

 

美遊もイリヤと同じ顔のまま、俺の唇にキスをした。

俺はたまらず3人を抱きしめた。




いかがだったでしょうか。

楽しんでいただけたら、幸いです。

それでは、次回!
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