※この作品はR-18です。

ウィンリィNTR❤️ごめんね、エド……❤️おじさまのオチンポで孕まされちゃった❤️   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

俺はデリック・バートン。元軍人。

 

数多くの戦場を潜り抜けてきたが、イシュヴァール殲滅作戦において右腕を負傷。

 

機械鎧整備士のウィンリィちゃんに見て貰っていた。

 

 

 

彼女の幼馴染みも右腕が無く、オートメイルにしているらしい。

 

 

俺はどんな客にも対応も良く俺は彼女のファンになった。

 

 

俺もそのエドワード・エルリックと同じように右腕をオートメイルにしてもらった。

 

 

「デリックさん。これで終わりよ。いつも来てくるれてありがとう。」

 

 

「いやいや、可愛いウィンリィちゃんがいつも優しく見てくれるからさ。リピーターになっただけさ。」

 

 

 

「そうなんだ。嬉しいな。そういってくれるのデリックさんだけよ。エドなんかいつもそっけないし。」

 

 

「そうかい。こんなに可愛いのにねぇ。………ウィンリィちゃん……。」

 

 

俺はウィンリィちゃんに顔を近づけ彼女を引き寄せると、

 

 

 

「ダメ……、デリックさん………」

 

 

 

「俺がエドより気持ち良くしてやるよ。」

 

 

 

ウィンリィちゃんを強引に押し倒した。

 

 

「ぁ"ッ!❤️❤️❤️ 入っでき……ッ!? んむぅううう"ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺はウィンリィちゃんに覆いかぶさり、その唇を無理やり奪った。

 

 至近距離で絶望に染まる碧眼を見つめながら、俺の怒張したモノをあてがう。

 

 悲鳴と共に、俺の楔がウィンリィちゃんの深奥を貫いた。

 

 

 

 きつい。熱い。これが若い女の肉体か。処女を奪う。

 

 俺は理性を飛ばし、正常位で獣のように腰を打ち付けた。

 

 

 

 

「デリックさん❤️❤️あひ"ッ、おっ❤️❤️❤️、おぐぅ"……ッ!❤️❤️❤️当たっでるぅ"ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 数分も経てば、彼女の悲鳴は甘い喘ぎへと変わっていた。

 

 俺も限界だった。欲望を、全て彼女の子宮へと叩きつける。

 

 

 

「出すぞ、ウィンリィちゃんッ!!」

 

「あ"、あ"ぁッ、だめぇ"ッ!❤️❤️❤️ 中、らめぇぇぇ"ッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ドピュッ!❤️❤️❤️ ドピュドピュッ!!❤️❤️❤️

 

 大量の白濁液が、ウィンリィちゃんの胎内へ勢いよく放たれる。

 

 

 

 

「オ"ホぉッ……!?❤️❤️ あ"あ"ぁぁぁぁぁ"ッ……!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 白目を剥いて痙攣するウィンリィちゃん。

 

 俺が呆気にとられていると、腕の中の彼女の様子が一変した。

 

 今まで恐怖と屈辱に染まっていた瞳がとろりと濁り、桃色の、ハートマークのような輝きを帯び始めたのだ。

 

 

 

「あぁ……デリックさん……❤️❤️❤️もっと……もっと私の奥に、あたたかいの……くらひゃいっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「く、くだしゃい……もっとぉ❤️❤️くださぁああいっ❤️❤️はぁ……はぁ……はぁ、ん❤️❤️」

 

 

 

 俺の下で、ウィンリィちゃんが狂ったように腰をくねらせていた。

 

 

 

 

 俺は息を呑みながらも、ウィンリィちゃんの顔の横に手をつき、覆いかぶさる形で再び腰を打ち付けた。

 

 ぬぷぅ、と粘ついた音が響く。ずり下ろされた純白のショーツが足首に引っかかり、激しいピストンのたびに揺れているのが扇情的だ。

 

 彼女の秘部は、俺の精液と彼女自身の愛液でグチョグチョに濡れそぼり、驚くほど滑らかに俺を受け入れた。

 

 

 

「んお"ぉッ!❤️❤️❤️デリックさんのが、こすれてぇ"ッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

『ジュルルルッ! ゴキュッ、ゴキュッ!』

 

 

 

「ひギ"ッ!?❤️❤️❤️ おっぱひ、吸わないでぇ"……ッ!❤️❤️❤️ 」

 

 

 

 下半身では俺が荒々しい抽送を行い、激しく搾り取る。

 

 チンポによってそれは至上の喜びへと変換されていた。

 

 

 

「すごい……❤️❤️❤️デリックさんに搾られて……私、じあわぜぇ"……ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「そうかよ、ならもっと味わえ! 食らえ! 俺の全部、ウィンリィちゃんの胎内にぶちまけてやる!」

 

 

 

 俺は一度体を起こすと、ウィンリィちゃんの足首を掴んで高く持ち上げ、M字に大きく開脚させた。

 

 恥部が丸見えになり、子宮口まで最短距離で届く体勢となる。

 

 瑠妃奈はだらしなく開かれた自分の股間を見下ろされ、嬉しそうに涎を垂らしていた。

 

 

 

 俺は容赦なくピストンの速度を上げる。

 

 パンッ❤️❤️❤️、パンッ❤️❤️❤️、パンッ!❤️❤️❤️ と肉がぶつかり合う音が洞窟に木霊した。

 

 

 

「ア"ッ、ア"ッ❤️❤️❤️、ア"ッ、アヘぇ"ッ!❤️❤️❤️ もっ、もう、頭おがじぐなりゅぅぅぅ"ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 一方、触手の吸引もピークに達していた。

 

 100センチ超えの爆乳が、ポンプのように収縮と膨張を繰り返し、蓄えられた膨大な魔力が根こそぎ奪われていく。

 

 魔力という生命力を失う喪失感と、子宮を突き上げられる絶頂感。

 

 相反する感覚が、聖女の精神を完全に破壊した。

 

 

 

「いぐッ、イグッ!❤️❤️❤️」

 

「俺も限界だッ! 受け取れぇッ!」

 

 

 

 ドピュッ❤️❤️❤️! ドピュドピュドピュッ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 二度目の射精。俺のDNAが、彼女を満たすように注ぎ込まれる。

 

 

 

「オ"ホぉ~~~~ッ!!?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ウィンリィちゃんは弓なりに背中を反らし、絶叫した。

 

 全身が激しく痙攣し、口からだらしなく舌が飛び出す。

 

 同時に、胸元の触手が最後の一滴まで魔力を吸い尽くし、ポンッという音と共に離れた。

 

 

 

「あ、ぅ……❤️❤️❤️デリックしゃん………❤️❤️❤️」

 

 

 

 ガクガクと震えながら、ウィンリィちゃんは虚ろな目で俺を見つめ――そして、糸が切れたように意識を手放した。

 

 

 

 

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