ウィンリィNTR❤️ごめんね、エド……❤️おじさまのオチンポで孕まされちゃった❤️ 作:オッパイは正義マン
俺はデリック・バートン。元軍人。
数多くの戦場を潜り抜けてきたが、イシュヴァール殲滅作戦において右腕を負傷。
機械鎧整備士のウィンリィちゃんに見て貰っていた。
彼女の幼馴染みも右腕が無く、オートメイルにしているらしい。
俺はどんな客にも対応も良く俺は彼女のファンになった。
俺もそのエドワード・エルリックと同じように右腕をオートメイルにしてもらった。
「デリックさん。これで終わりよ。いつも来てくるれてありがとう。」
「いやいや、可愛いウィンリィちゃんがいつも優しく見てくれるからさ。リピーターになっただけさ。」
「そうなんだ。嬉しいな。そういってくれるのデリックさんだけよ。エドなんかいつもそっけないし。」
「そうかい。こんなに可愛いのにねぇ。………ウィンリィちゃん……。」
俺はウィンリィちゃんに顔を近づけ彼女を引き寄せると、
「ダメ……、デリックさん………」
「俺がエドより気持ち良くしてやるよ。」
ウィンリィちゃんを強引に押し倒した。
「ぁ"ッ!❤️❤️❤️ 入っでき……ッ!? んむぅううう"ッ!❤️❤️❤️」
俺はウィンリィちゃんに覆いかぶさり、その唇を無理やり奪った。
至近距離で絶望に染まる碧眼を見つめながら、俺の怒張したモノをあてがう。
悲鳴と共に、俺の楔がウィンリィちゃんの深奥を貫いた。
きつい。熱い。これが若い女の肉体か。処女を奪う。
俺は理性を飛ばし、正常位で獣のように腰を打ち付けた。
「デリックさん❤️❤️あひ"ッ、おっ❤️❤️❤️、おぐぅ"……ッ!❤️❤️❤️当たっでるぅ"ッ!❤️❤️❤️」
数分も経てば、彼女の悲鳴は甘い喘ぎへと変わっていた。
俺も限界だった。欲望を、全て彼女の子宮へと叩きつける。
「出すぞ、ウィンリィちゃんッ!!」
「あ"、あ"ぁッ、だめぇ"ッ!❤️❤️❤️ 中、らめぇぇぇ"ッ!!❤️❤️❤️❤️」
ドピュッ!❤️❤️❤️ ドピュドピュッ!!❤️❤️❤️
大量の白濁液が、ウィンリィちゃんの胎内へ勢いよく放たれる。
「オ"ホぉッ……!?❤️❤️ あ"あ"ぁぁぁぁぁ"ッ……!!❤️❤️❤️」
白目を剥いて痙攣するウィンリィちゃん。
俺が呆気にとられていると、腕の中の彼女の様子が一変した。
今まで恐怖と屈辱に染まっていた瞳がとろりと濁り、桃色の、ハートマークのような輝きを帯び始めたのだ。
「あぁ……デリックさん……❤️❤️❤️もっと……もっと私の奥に、あたたかいの……くらひゃいっ❤️❤️❤️」
「く、くだしゃい……もっとぉ❤️❤️くださぁああいっ❤️❤️はぁ……はぁ……はぁ、ん❤️❤️」
俺の下で、ウィンリィちゃんが狂ったように腰をくねらせていた。
俺は息を呑みながらも、ウィンリィちゃんの顔の横に手をつき、覆いかぶさる形で再び腰を打ち付けた。
ぬぷぅ、と粘ついた音が響く。ずり下ろされた純白のショーツが足首に引っかかり、激しいピストンのたびに揺れているのが扇情的だ。
彼女の秘部は、俺の精液と彼女自身の愛液でグチョグチョに濡れそぼり、驚くほど滑らかに俺を受け入れた。
「んお"ぉッ!❤️❤️❤️デリックさんのが、こすれてぇ"ッ!❤️❤️❤️❤️」
『ジュルルルッ! ゴキュッ、ゴキュッ!』
「ひギ"ッ!?❤️❤️❤️ おっぱひ、吸わないでぇ"……ッ!❤️❤️❤️ 」
下半身では俺が荒々しい抽送を行い、激しく搾り取る。
チンポによってそれは至上の喜びへと変換されていた。
「すごい……❤️❤️❤️デリックさんに搾られて……私、じあわぜぇ"……ッ!❤️❤️❤️」
「そうかよ、ならもっと味わえ! 食らえ! 俺の全部、ウィンリィちゃんの胎内にぶちまけてやる!」
俺は一度体を起こすと、ウィンリィちゃんの足首を掴んで高く持ち上げ、M字に大きく開脚させた。
恥部が丸見えになり、子宮口まで最短距離で届く体勢となる。
瑠妃奈はだらしなく開かれた自分の股間を見下ろされ、嬉しそうに涎を垂らしていた。
俺は容赦なくピストンの速度を上げる。
パンッ❤️❤️❤️、パンッ❤️❤️❤️、パンッ!❤️❤️❤️ と肉がぶつかり合う音が洞窟に木霊した。
「ア"ッ、ア"ッ❤️❤️❤️、ア"ッ、アヘぇ"ッ!❤️❤️❤️ もっ、もう、頭おがじぐなりゅぅぅぅ"ッ!❤️❤️❤️」
一方、触手の吸引もピークに達していた。
100センチ超えの爆乳が、ポンプのように収縮と膨張を繰り返し、蓄えられた膨大な魔力が根こそぎ奪われていく。
魔力という生命力を失う喪失感と、子宮を突き上げられる絶頂感。
相反する感覚が、聖女の精神を完全に破壊した。
「いぐッ、イグッ!❤️❤️❤️」
「俺も限界だッ! 受け取れぇッ!」
ドピュッ❤️❤️❤️! ドピュドピュドピュッ!!❤️❤️❤️❤️
二度目の射精。俺のDNAが、彼女を満たすように注ぎ込まれる。
「オ"ホぉ~~~~ッ!!?❤️❤️❤️❤️」
ウィンリィちゃんは弓なりに背中を反らし、絶叫した。
全身が激しく痙攣し、口からだらしなく舌が飛び出す。
同時に、胸元の触手が最後の一滴まで魔力を吸い尽くし、ポンッという音と共に離れた。
「あ、ぅ……❤️❤️❤️デリックしゃん………❤️❤️❤️」
ガクガクと震えながら、ウィンリィちゃんは虚ろな目で俺を見つめ――そして、糸が切れたように意識を手放した。