ウィンリィNTR❤️ごめんね、エド……❤️おじさまのオチンポで孕まされちゃった❤️ 作:オッパイは正義マン
「はぁ…………❤️❤️おちんちん、きもちいぃ…………❤️❤️」
ウィンリィちゃんは味わうように斜め上を見ながら、はぁっと息を吐いて恍惚な笑みを浮かべる。俺の胸に手を置いて前のめりになると、徐に腰を上下し始めた。
「あっ、あっ、あっ、ふうぅ…………❤️❤️デリックさんの、硬い…………っ❤️❤️❤️」
「ウィンリィちゃんも、乳首硬くなってんぞ」
小指の先ほどの小さなぽっちをくりくりっと弄ってやれば、きゅっと膣壁が締まった。
「んっ、はぁ、あぁ❤️❤️乳首、いい…………❤️❤️もっと、イジめて……………❤️❤️んふっ❤️❤️」
要望通りに指先で転がしてやる。それにつられたかのように、ウィンリィちゃんの腰の動きが激しくなった。
「やぁんっ❤️❤️、はぁ、ふっ、はぁっ、んんっ…………❤️❤️おちんちん、熱いっ…………!❤️❤️」
「しょっぱなから飛ばしすぎだろ」
「んっ、はぁ❤️❤️………エドが帰ってきたからあ❤️❤️我慢してたのぉ~❤️❤️❤️あっ、あっ、ぁんんっ!❤️❤️❤️」
「オナニーしててもよかったんだぞ」
「もぅ。んっ、あっ、ふぅ………❤️❤️❤️…分かってて、言ってますよね…………っ❤️❤️」
そう、エドは一時的に帰ってきた。最近大人の色気を放つウィンリィちゃんにも気づかずにな。
はあ、ああいう鈍感な幼馴染みを持つと苦労するよな。まあ俺がウィンリィちゃんを寝取りまくってんだけどな。
エドの目を盗み、俺たちは行為中だ。
ウィンリィちゃんは余裕なげに眉根を歪めながらも、ぷくっと頬を膨らませて抗議してくる。言葉を促すように、大豆ほどまで少し膨れた乳首をきゅっと抓ってやると。
「んんっ!❤️❤️ いじわる、❤️❤️あっ、あっ、んっ、はぁ…………デリックさん、さんのナマおちんちん、欲しくてぇ…………❤️❤️ぁっ、はぁ…………我慢、してたの…………っ❤️❤️」
ウィンリィちゃんは俺に対して垂直になるように上体を立てる。俺の下腹部に手を当ててバランスをとりながら、ベッドの反動を利用して腰を振っていった。
艶やかな金髪が激しく上下に流れる。鎖骨に浮かんだ汗粒が垂れ、白い胸元を通って健やかな腹筋に一筋の痕を残していく。
下から眺める艶かしく愛しい少女の痴態は、絶景だった。
「あっ、ふぁぁっ………❤️❤️デリックさんのおちんちん、いつもより太い………っ❤️❤️」
悩まし気に眉根を歪めながらも、嬉しそうに、懸命に腰を振ってくれている。
きっと、それだけ俺を求めてくれているのだ。
それがすごく、嬉しかった。
「あぁ、はあ、あっ!❤️❤️ すごい………っ。おくぅ、奥に突きささっちゃうっ! はぁ、あっ、ぁっ、あああっ!❤️❤️」
「っ…………激しすぎだ」
「ごめ、なさいっ…………❤️❤️あっ、はぁ、あっ♡ もう、イき、ます………❤️❤️!」
ウィンリィちゃんが腰を振るたびに、たんっ、たんっと尻が俺の太腿に当たる。腰を俺に押し付けながら必死そうに前後にグラインドさせ始めた。
「奥、ぐりぐりすごいぃぃっ❤️❤️ …………イく、イクゥ…………!❤️❤️」
美しい。
可愛らしい少女が獣となって快楽を求める様は、本当に綺麗だった。
もっと見たい。彼女が乱れている姿を。
俺は両手でそれぞれ乳首を抓み、くいっと引っ張った。
「はぁんっ❤️❤️! 両方だめぇっ!❤️❤️ んはぁっ、はぁんっ❤️❤️、あっ、あっ♡♡ …………イッ…………クゥ❤️❤️!」
ウィンリィちゃんは腰を落とした瞬間、喉を仰け反らせて身体をびくんっと大きく跳ねさせた。それに合わせて膣壁がぎゅうっと肉棒を絞り上げるように窄まり、全身を断続的に痙攣させていく。ぷるぷるっと揺れる乳房を下から掬い上げるように揉み、形を変えて遊んでいく。
「んんんあぁぁッッ!!❤️❤️」
最後に腰を突き出すように跳ねると、そのまま俺の上にゆっくりと倒れてくる。俺はそれをそっと受け止めて、汗でぬるぬると滑る背中を摩ってやった。
「はぁ、はぁ…………っ❤️❤️」
ウィンリィちゃんは俺に抱き着いて、身体を擦り付けながら全身で甘えてくる。
「好き❤️❤️、好き❤️❤️」と小さな呟きが、耳元で聞こえた。
「俺も、ウィンリィちゃんが好きだぞ」
「嬉しい…………❤️❤️ああ、好きな人に抱きしめられて、生おちんちんで貫かれて…………本当に、夢みたい……………❤️❤️」
ウィンリィちゃんは気だるげに顔を上げて、唇を一瞬だけ触れさせる。
「ふふ。デリックさんのおちんちん、私の中で震えてる❤️❤️」
「正直もうイきそう。ちょっと漏れてるかも」
「出して、良いよ❤️おまんこ、締めてあげるから…………」
きゅっと膣が締まる。
俺は彼女の尻に手を伸ばし、逃がさないように張りのある尻肉に指を沈めて固定する。
「中で、出すから」
「いい、ですよ…………❤️❤️私は、デリックさんのモノですから❤️❤️」
ウィンリィちゃんは再び俺の首筋に顔を埋めて抱き着いてくる。腰を左右に揺らしだしたので、俺もそれに合わせて下から突き上げていく。
「はぁ、あっ、はっ、あっ…………❤️❤️、」
「ウィンリィちゃん、ウィンリィちゃん…………っ」
耳元で鳴る恋人の甘い嬌声。鼓膜から幸せが注入されて―――――脳がどろどろと溶かされていく。
まるで俺の全てを肯定されているような心地だった。
ぎゅっと抱き着かれ、汗でぺたぺたと張り付くウィンリィちゃんの頬から、肩から、胸から、お腹から、太ももから…………じわじわと温もりが染み渡ってくる。そんな彼女に俺もつい甘えて、肩を軽く食む。すぅーっと息を吸い込む。芳醇な甘汗の香りで、俺の中が満たされていく。
気持ちいい。
気持ちいい。
「出る…………」
夢中になって腰を振り、膣壁に男根を擦り付ける。何の隔たりもない剥き出しの男根を、彼女の子宮口に何度も何度も叩きつけて。
「はぁ、は、ぁっ…………。ウィンリィちゃん、出るから…………ウィンリィちゃんの、中で出すから…………っ」
「はぁ、んっ。はい…………❤️❤️デリックさんので、子宮、満たして❤️❤️いっぱい、ビュービューって、出して…………❤️❤️デリックさんの赤ちゃん、妊娠、させてください❤️❤️」
「はぁ、はっ、あぁ…………っ!」
その時、頭の中でバチバチバチっと火花が散った。
陰嚢から尿道を通ってせりあがってくる濁流が先っぽに到達すると、亀頭が裂けそうなほどに膨張し―――――そのまま、弾けた。
――――――びゅううううう…………❤️❤️ビュ、ビュウウッッッッッ!!❤️❤️
ウィンリィちゃんの尻をぐっと下に引き寄せ、腰を突き出して子宮口に亀頭を押し付ける。
「ウィンリィちゃん、ウィンリィちゃん………っ!」
孕め、孕めと念を送りながら、彼女の子宮に子種をぶちまけていく。思い出したように『もしも孕んでしまったら』なんて可能性が頭に浮かんでも、背徳感と快感に転換されていく。
むしろ孕ませてしまえと、本能が叫ぶ。
醜い欲望が渦巻く。孕ませてしまえば、この女は一生俺から離れられないと。
「はぁ、ウィンリィ…………っ!」
「気持ちいいですね❤️❤️❤️いいですよ、そのまま…………っ❤️❤️私の中に、全部、吐き出して…………全部、全部。びゅう、びゅう~って…………❤️❤️❤️」
「…………っ!」
囁かれながら、どくっどくっと最後の一滴まで子種を子宮に送り続ける。俺を信じて、認めて、愛してくれている―――。
幼馴染みのエドワード・エルリックではなく俺をー。