ウィンリィNTR❤️ごめんね、エド……❤️おじさまのオチンポで孕まされちゃった❤️ 作:オッパイは正義マン
「じゃあ気をつけてね、エド。」
「ああ、分かってる。ウィンリィもな。」
「うん。じゃあね。」
ウィンリィはエドを送り出しーー、ウィンリィのマンコには昨晩俺が出したザーメンが溢れて、太ももに流れ落ちていた。
ズコバコウィンリィとやりまくったことはエドワードは知らない。
「ふぎぃぃッ❤️❤️ おっ、ぉおおお❤️❤️ んふぅっ❤️ おっおっおぉんっ❤️❤️ もっと、もっと私のこと好き放題使ってください❤️❤️ もっと私で楽しんでっ❤️ もっと私を可愛がって❤️❤️んひぃぃッ❤️ そ、そうれすっ❤️❤️お尻掴んで思いっきり突き上げて❤️❤️ きつきつちびまんこおもちゃにしてぇっ❤️❤️」
「大分ストレス溜まってたんだろうなぁ、よしよし思いっきり使ってやるからな」
「使って❤️❤️ 使ってぇ❤️❤️ んごっ、ぉおおおッ❤️❤️ おくっ、おっぐぅっ❤️❤️ ごりごりきでぅッ❤️❤️ んへっ、へへへっ❤️❤️ 一番奥まで、つかって❤️ ぜんぶ好きにしてぇ❤️❤️」
「ふふふ、本格的にどちゅられていっぱいいっぱいになっちゃってて可愛いな。ほら、御主人様好みに改造されてしまう予約済みおっぱいも弄ってあげるから、もっと気持ちよくなっていいよ」
「なるぅ❤️もっと気持ちよくなります❤️ だって、だってぇ……❤️❤️ わたしがやらしく喘ぐとぉ、御主人様嬉しそうにするんだもん……❤️ んぉっ❤️❤️ おぉっ……ぉんっ❤️❤️ へひ……ほらぁ、えっちに鳴いたらまた、ぁっ❤️❤️ かわい……❤️❤️好きぃ❤️❤️ ちゅっ、ちゅぅ……❤️❤️」
ぎゅうっと抱きつきながら唇を押し付ける。
奥の方をぐりぐりっていじめた。
気持ちよすぎて頭がバカになっちゃって、ウィンリィは腰を振ることしかできない。でも、今はそれでいいか。だって、そうしてれば、二人で気持ちよくなれるんだし。
御主人様、喜んでくれるし……とウィンリィは思っているだろう。
「もう完全に、好きな人が喜んでくれるだけで嬉しい女の子、だ。 でも、もっと喜ばせてあげたいなら……」
「するぅ……ッ❤️❤️ なんでもします❤️御主人様に、もっと私で笑ってほしぃ❤️❤️」
「いい子だ……じゃあ、思いっきり腰を振って。イッても止まったらダメだ。おまんこをぐちゃぐちゃにして、だらしないあへ顔晒しても頑張ってご奉仕を続けろ。そうしたら、ご褒美ザーメンあげるからな……」
「えへぇ……ッ❤️❤️ ほしいぃ、ほしいですぅ❤️❤️ ご褒美ザーメン❤️❤️ ご奉仕します、しますからぁっ❤️ んぉっ❤️❤️ おっ、おっ、おぉっ❤️❤️ ぉんっ❤️❤️いっぱいぃ、くださいっ❤️❤️ ください、くださいぃっ❤️❤️ ちょーだいっ❤️❤️ ザーメンほしぃ❤️❤️」
今までで一番激しく腰を振る。もう叩きつけるみたいなそれは、ばちゅんばちゅんっていやらしい音を部屋の中に響かせて、ウィンリィの頭の中をぐらぐら揺らす。さっきからもう何度も絶頂しているけど、俺に言われた通り、それでも腰の動きは絶対止めない。
自分の膝に手を置いて、思いっきり腰を振り上げて、杭を打つようにウィンリィは振り下ろす。必死になって力んでいるせいで変な顔をしているだろうし、快感と絶頂のせいで溢れ出てくる涙や涎は垂れ流し。無様で滑稽でいやらしい姿を晒して、俺がそれに喜んでくれていることにまた快感が迫り上がってくるようだ。
「ほっ、ほっ、ほぉっ❤️❤️ ぉ、おぉ……ふぎぃっ❤️❤️ ふ、ぎゅ……んぃいいいいッ❤️❤️いっ、く……❤️❤️ いぐ、イグイグイグッ❤️❤️イッ、ぐぅうううッ❤️❤️う、ぅうううっ❤️❤️ んっ❤️❤️んぅっ❤️❤️ も、っとぉ❤️ おちんぽ様、もっとぉ❤️❤️ おちんぽ……ちんぽぉッ❤️❤️」
「おぉ……深イキしても腰止まってねぇ、えらいねぇ。後ちょっとですからもうちょっと頑張ろうか。」
「ッ❤️❤️ はいっ❤️❤️ だして、だしてください❤️ 私の中で沢山吐き出しちゃってください❤️❤️ おちんぽ様から精液びゅるびゅるしてください❤️❤️もっと、もっと気持ちよくしますから❤️❤️ おちんぽ様ぎゅっぎゅっておまんこで絞りますからっ❤️❤️ んっ、んぅうう❤️❤️ はひっ、あっ、ふぐ❤️❤️ぅおっ❤️❤️ おぉんっ❤️❤️」
おちんぽ様が気持ちよく射精できるように、腰振りを小刻みに早くする射精欲を煽っていく。
耐えるような表情の俺の顔がちらっと視界に入ってたまらないのかウィンリィから深くキスをしてきた。その瞬間、俺ががっしりとウィンリィのお尻を掴んで強く引き寄せた。
どびゅるるるるぅ❤️❤️ びゅぐっ、びゅるる❤️❤️ どぷっ、どぷどぷどぷんっ❤️❤️ぶぴゅっ、びゅぅううううっ❤️❤️ びゅるびゅる、びゅるるっ❤️❤️ ぶびゅぅううううっ❤️❤️
お腹の中で何かが膨らんでいくような感覚。熱くてどろどろに粘っこい液体が、大量に吐き出されているのがわかる。
「ちゅぷっ、ちゅるちゅる❤️❤️ じゅるるるっ❤️❤️ん、んぅ……ふ、ぎゅぅうううっ❤️❤️っ、ふぅーっ♥ ふぅうううっ❤️❤️ イッ、ぐ❤️❤️ 御主人様にザー汁びゅるびゅる吐き出されながらイッグ❤️❤️ ふぎっ❤️❤️ うっ、うぅ……❤️❤️お射精すっご❤️❤️ゴム越しなのにおまんこぼこぼこにしてるっ❤️❤️ どっぷどっぷ好き放題ちっちゃいおまんこ使って吐き出してる……ッ❤️❤️」
「ちゅ、ちゅぅっ❤️❤️ ぺろっ、ぇろぇろ……❤️❤️ んぁっ❤️❤️」
射精の余韻も楽しんでもらおうとキスをしていたら、ウィンリィは夢中になっていたらしい。俺の頬に手を添えながら、延々としつっこく唇を合わせて舐めあげていたの中断して、腰をゆっくりあげていく。
イッたばかりのおまんこはそんな刺激にも反応して、まるで出してもらった精液を離したくないとでも言うようにぎゅうっと締まってしまう。それでも腰を引き上げていくと、じゅぽんっといやらしい音を立てながら精液がたっぷたぷに詰まったマンコから引き抜かれた。
「んぅっ❤️❤️❤️ は、ぁ……❤️❤️」
「おぉー……中々の量ですねぇ、それに相変わらず粘っこくてどろっどろだ……ほら、見てくれ、ウィンリィが頑張って射精させたおちんぽミルクだ……」
くぱあとウィンリィのマンコを広げ、ウィンリィにも分かるようにザーメンを見せてやった。
「あは❤️ザーメンいっぱい……んっ❤️御主人様、私妊娠しちゃったかも……❤️❤️検査薬もってくるね❤️」
ウィンリィは検査薬を俺に見せる。
「やった!御主人様の赤ちゃん孕んじゃった❤️お願い……、責任とって私と結婚してぇ……❤️❤️レェろ……❤️❤️レロレロ………❤️❤️ぶちゅっば❤️❤️チュッパ……❤️チュッ❤️❤️」
俺とそんなに結婚したいのか、チンポをこすりながら自分のおっぱいに触らせ、ディープキスでねだるウィンリィ。
「ああ、俺はいいが、エドワードのことはいいのか?」
「?なんでアイツの気にするの?アイツなんてど~でもいいし、絶対御主人様より粗チンなんだから❤️私は御主人様がいいの………❤️❤️」
「そうか、なら明日結婚しようか。」
「うん!えへへ❤️❤️とびっきりのウェディングドレス期待してね❤️ちゅーー❤️❤️❤️❤️ベロベロぉぉ❤️❤️❤️❤️」
ウィンリィは俺と結婚することが嬉しいのか子供のようにはしゃぎ俺の口腔内を貪った。