ウィンリィNTR❤️ごめんね、エド……❤️おじさまのオチンポで孕まされちゃった❤️ 作:オッパイは正義マン
ふたたび俺は自分のものを容赦なく薄い布地のウェディングドレスのウィンディに突っ込む。
「あっ、いやあああああああっ❤️❤️❤️やだあああああっ! ああうっ❤️❤️❤️」
「もうエドに我慢する必要なんてないんじゃないかな」
「でも❤️❤️でもおおおっ❤️❤️」
「ウィンディが俺の性奴隷になり、子を生むと宣言すれしかも、君はこの快楽の続きを望んで得られる」
「 あっ、ひうっ❤️❤️❤️ あああんんっ❤️❤️❤️ っ。おおおっ、❤️❤️❤️おおっ❤️❤️❤️❤️」
「どうなんだ? 正直に言わないともっといじめるぞ」
「き、気持ちいいんです❤️❤️❤️あなたあっ❤️❤️❤️、ああああああっ、❤️❤️❤️もっと突いて、突いてええええっ!❤️❤️❤️❤️」
俺の固く怒張したものがウィンディの秘所を容赦なく突き上げる。ウィンディはそのたびに
「あっ❤️❤️❤️❤️、あああんっ❤️❤️❤️」
と激しくあえぐ。
ウィンディが完全に快楽に堕ちるためには建前が必要だ。本人が快楽漬けになって、そのことしか考えられなくなっていたとしても、それを認められるほど人間は強くない。
俺はウィンディの髪を優しく撫で、そしてささやく。
「ただ、一言、言えばいい。『この先も生涯デリック様の性奴隷嫁になります』とな。」
このシチュエーションはエドワードに後で俺とウィンディが結婚した事を知らせるために録音している。
「あっ、ああああああっ❤️❤️❤️、でも、でもっ、わたしの幼馴染みはエドでえええっ❤️❤️❤️ああああああっ❤️❤️❤️❤️」
「そろそろ出すぞ! それまでに決めないと、いいな?」
「あっ、待って。あはああああっ❤️❤️❤️中なんて、ああああっ❤️❤️❤️わかりました。わたしがデリック様の性奴隷になりますからああっ❤️❤️❤️❤️」
「それだけか?」
「い、一生犯してくださってよいですし、子供も何人でも生みます❤️❤️❤️だから、だからああああっ、…ううん
、今はエドなんてどうでもいいのっ。気持ちよくさせてっ❤️❤️❤️ 赤ちゃんの種、いっぱいくださいいいいいっ❤️❤️❤️❤️❤️」
ウィンディ絶叫するのと同時に、俺のものがウィンディの中へとどくどくと白い欲望の跡を放った。
ウィンディはぐったりしながら、虚ろな目で俺を見つめ、そして嬉しそうな表情をする。
「あっ❤️❤️❤️、熱いのがいっぱい……❤️❤️❤️」
俺はウィンディに優しく微笑み、その豊かな乳房を揉みしだく。ウィンディは
「あんっ❤️❤️❤️」
と声を上げる。
「演技うまかったぜ。ウィンディ。」
「もう、あなたがそう演技しろって言うから仕方なくなんだからね!エドなんてもう本当にどうでもいいやつになってるんだから!それはデリックさんのせいなんだよ?」
もみん❤️❤️と大きくなった、おっぱいを寄せるウィンディ。
「そうだな。俺が生涯をかけてウィンディを愛してやるからな。覚悟しろよ?」
「うん❤️❤️覚悟します…❤️この指輪に誓って……❤️❤️私を大事にしてよ?デリックさん………❤️❤️じゃないとエドに行っちゃうよ?❤️」
「それはダメだな。可愛いウィンディは俺のもんだ。」
「えへへ、そーだよ……❤️❤️あなたの可愛いウィンディはデリックさんのモノだからね………❤️愛してるわ………❤️❤️チュッ………❤️❤️」
俺が買った結婚指輪を見せ、チュッと俺にキスをするウィンディであった。
わりいな。エドワード君。君の幼馴染みは俺が大事にするからな。遠い所で見ていてくれ。