「あぁっぁ! ん……ん♡……んっ! あぁ! んっ♡っ! は……っぁ……っ♡……っああん……」
部屋には玲奈の嬌声が響いていた。体位は正常位で両膝を持たせていた。
「う♡ぅん♡♡……っ! やっん……♡♡ん……! きっもぉっおっっちい♡♡♡っ」
パンパンと腰を打ち付ける音が響く
「あ♡っぁん……! っ♡♡っ! つっ! あぁあん♡っ♡っ! く! るうぅぅっっ! っっっ」
おっそろそろイキそうだな。気持ち良さそうにしていた所を的確についていく。
「く♡ぅうぅ♡るうう……っぅっ……っく……う♡るうっ! っ♡♡っ……き……♡♡っち♡いいっゃっ……っ♡! うっ」
レンはこっちをじっと見て観察しているようだった。澪は食い入るように見ながら生唾を飲んでいた。同じ女として玲奈がどういう状態かわかるのだろう。
「イク♡イ……ッック♡ッッッイィッグウゥ♡ッッ!」
玲奈は潮を吹きながら派手にイった。だが俺はまだイってないので構わず腰を振り続ける。
「まっっっっ! で……っ♡ぇえ、イ♡ッイっ♡たぁあ! イっ♡っっっ! たあぁぁ♡っ! かぁらぁ!」
「う……ぅそ♡♡ぉ……待♡! ってえっぇっ」
「待たない、ほらもう少しだから我慢して」
「うっ♡……っ! 頭……♡♡がっああ! おお♡ぉか♡っしいっ♡♡ぃく……ぅ♡っ! なあぁっりっっゅ……っ♡♡っ!」
「うっ出るっ」
玲奈の一番深い所で精液が爆発する
「かは……ぁっ♡っ……♡♡……あっっ……っ! ぁ……ん……♡♡」
どうやらまたイってしまったらしい。
「……ふぅー、こんな感じだレン分かったか?」
「……僕にできるかなぁ?」
「私も……あんな風に? ……」
「じゃあ澪さん横になってくれる?」
「う……うん、お手柔らかにね? あん♡」
レンは不慣れながらも腰を振り出す。
そうだ、あとでセックス中の体勢を見直せるように録画してやろう。
「レン今から録画するから、あとで見直してみろよ」
「わ、分かった、けどちょっと恥ずかしいな」
「顔は写さないようにするから」
「はぁ♡……はぁ♡……ハメ撮りっ!?」
「何、玲奈、ハメ撮りしたかったの?」
「……うん、ちょっとだけ」
「じゃあ後でしよっか」
「え゛っまだできるの!?」
レンは結構頑張んばってる方だろう。ネットを見るにこの世界の男は基本受け身らしい、男から攻めるなんてことはないのだ。
「あ……あ……っ! んん……♡! ダメッ! 気……持………………! ちいいぃ……っ♡」
「僕、うまくっ出来てるっ?」
「うぅ……っん……ん♡、すごぉぉ……くうぅ上手……! よ…………っ♡」
「これ……すごく、気持ちいいんだね」
「おお……ぉ! ん……んんん……! やああっぁ……! ん……! もぉお……っうぅダッメェェエェ……っ」
「僕もイクッ!」
レンが大きく打ち付けると澪の体に力が入ったのが分かった。おそらく同時にイったのだろう。
「は! はぁっぁおぉ……おおお! …………」
「はぁ……ふぅ……エッチって結構体力使うね」
しかし、澪はほんと感度高いよなぁ、俺とさっきみたいなエッチしたらどうなるのだろうか。澪ともセックスしてみたいなぁ。
「なぁ……レン……」
「なぁに」
「せっかくだしセックスの相手交代してみない?」
「えっ? うーん二人に悪いよ」
まぁさすがに無理かと思ったら援護射撃がとんできた。
「私レン君ともセックスしてみたいなぁ」
「私もハヤト君の、玲奈の時みたいなセックス……してみたい……なぁ……なんて」
「まぁ二人がそう言うのなら……」
おっ許可が下りた、しかしそのまま入れるのはさすがに嫌だな。
「一旦シャワーで膣内洗浄してもらっていい?」
その後シャワーできれいになった澪がベットに横たわる
「横では先にシャワーを使った玲奈がレンとセックスをしていた
「どう? んっ♡レン君? 気持ちいぃいい♡?」
「うん、すごくっ気持ちいいですっ」
「私も♡気持ちいよ♡」
こっちも始めるとしよう。
「じゃあ澪準備はいい?」
「うん大丈夫だよ、うん♡……入ってぇ……きたぁあ♡」
澪のおまんこはなんというかふかふかだ。緩いとは違う、不思議な感覚だ、だが気持ちいい。包み込んでくる感もある。
まずは様子を見ながら動いていくか。
「ああぁ……っ! ん……んんん……っす、ごいぃいい」
「澪は感じやすいんだな」
「そぉ……ぉうぅ! な……のぉおぉっぉおっおっお゛っ!」
一旦体勢を
「こぉのぉ……っ! 体……勢……すごおぉっ……! 気……持! ちぃ……ぃ……ぃいいいい! 所にに当……! たあ……るう……うぅぅぅ…………」
少しずつペースを上げていくと澪の反応が良くなっていく
「ああああ……あっん! あ……ああ……あっ! あん……んんっ……きいっ! もぉちぃ……ぃぃぃ…………レンく! ん……んのおおぉおっ! 時……とぉおぉっ違うぅぅっう……ぅう……ぅ! うぅぅうう……!」
レンの名前が出てきたので隣を見てみる。
「レエェ! ンン……君……! 気持ちっい……いっ!イィ…ッイ!クゥウ」
「僕っ、そろそろ……イキ……そう」
「い!いいぃよ……来……て…!ぇ」
こちらもペースを上げよう
「待っ……って…ぇ♡ダメダメッイ!クウゥゥ、イっちゃうぅぅうう♡」
「イ♡ッ!ク…ウ!ゥ……!ウウウ!ウッッ♡!」
澪がすごい量の潮を吹ていた。俺は気にせず腰を動かし続ける。もうすぐイけそうだ
「ダ…ッ…♡メェ…♡待って♡イった、ばか♡ぁり…い♡っ!だかぁらぁあ♡」
「あと、ちょっとっだからっ」
「は♡ぁぁ♡っあっぁ…♡っ!ぁ……!ん♡ん……ダメェッ……またイクっ、イっちゃう♡」
「イっく♡うぅ…っうっ♡う…っっう♡っ」
頭が真っ白になるほどの快楽が俺を襲う。
「くっ!」
「ハヤト凄すぎだよ……」
「気持ちィ……よかったぁっ、よぉお」
どうやら澪は満足したようだった。しばらく澪と楽しんでから玲奈と交代して撮影しながらセックスを続けった、玲奈が音を上げたのは24時を過ぎたころだった
「レン君も体力あるけどハヤト君の体力どうなってんの?凄すぎ、おまんこどうにかなりそうだったよ」
「ねぇレン君さっきハヤト君が撮ってたレン君と私のセックス動画、私ももらえないかな」
「ちょっと恥ずかしいですけど、いいですよ」
「ねぇハヤト君さっきのハメ撮り動画なんだけど顔映ってないの動画サイトやネットに上げたいんだけどダメかな?……ダメ、だよね、何でもない」
「顔映ってないのだったら大丈夫だよ」
「えっ!いいのっ!?」
「恥ずかしい体してないし」
「まぁ顔が映ってないのだったら僕も大丈夫」
「天使かよ」
「最後にお願いなんですが4人で写真撮ってくれませんか?できれば上裸で」
「いいよ」
全員で写真を撮ることになったので適当なところに並ぶ。
「じゃあ撮るよ?」
そういうとタイマーをセットしてこっちに戻ってくる。
パシャリとシャッターが切られる。
今日はいい休日になった。レンにとってもいい経験になっただろう。
「そろそろ寝ようか」
「私明日仕事だから7時半にはいったん家に帰らなきゃ」
「私も」
「ごめんなこんな時間まで付き合わせて」
「ううん、人生に残るいい思い出になったよ」
「男の子に攻められるなんて世界でも羨む体験だよ」
「それじゃあお休み」
セックスの疲れもあってかすぐに眠りに落ちたのだった。