服を脱ぎ終わると母親の唇に口付けする。
「ずっとこうしたかったの。母親失格ね」
「俺もこうしたかったんだ。愛してるよ母さん、いや沙織」
俺は再びキスをする。ついばむようなキスだ。
そんなキスでも沙織は感じてくれているようで。すこし息が荒くなる
母さんの胸を触る。柔らかな感触が手に伝わる。
「んっ♡」
沙織のおっぱいは形のいいロケットおっぱいだ。張りがあり揉みごたえがある。
「気持ちいい?」
「えぇ、気持ちいわ」
おっぱいの先っちょ、乳首の周囲を指先で円を描く。力を入れすぎないように滑らかに動かすことを意識する。
次は指の腹で乳首を圧迫していく。
「ねぇ♡キス頂戴?」
沙織とのキスはとても気持ちいものだった。
だんだんキスは深く激しくなっていく。導くように舌を絡ませていく。吐息が触れ合い、唾液が混じり合う。
「んっ♡……んっ♡もっとぉ♡」
十分にキスをしたら沙織の横にずれて乳首に吸い付く。
「あんっ♡……赤ちゃんに、戻ったみたいね……」
手を沙織の内太腿に添え愛撫する。
手をさするごとに母さんは脚をもじもじさせる。
「ねぇ……お願い……触って?」
「焦らないで」
大事なところを残してほかの性感帯を触っていく。母さんの気持ちを高めていく。
「腕をあげて」
「こう?」
俺は沙織の脇を舐めはじめる。
「……っ……ん♡」
「サオリイキそうになったらちゃんと言うんだよ」
「わかったわ♡」
太ももからゆっくりおまんこの方へ伸ばしていく。
沙織のおまんこはすでにびしょびしょに濡れていた。
手のひら全体を使いゆっくり愛撫していく。
愛液がとめどなくあふれてくる。
「沙織のここ、びしょびしょだね」
「言わないで♡はずかしいわ♡」
「サオリの恥ずかしがる顔たまらないよ」
「はぁ……♡はぁ……♡」
サオリがごそごそと何かを取り出す。
「ハヤトォ♡、これ使って?」
手渡されたのは電マだった。さっきまで使っていたやつだろう。
俺はスイッチを入れる。
「どこに当ててほしいの?」
「言わせないでぇ♡」
「言ってよ、ほらどこに当ててほしいの?」
「……あそこ、に……当ててほしいの」
「あそこってどこの事?」
「いじわるしないで♡」
「言ってくれないと当ててあげないよ」
「……おまんこ、に当てて頂戴♡」
「いいよ」
俺はポジションを変えおまんこが良く見える場所に移動する。
沙織のおまんこはあまり使われていないようできれいだった。
左手でおまんこを広げ、電マを当ててゆく。
「はぁっあああん♡あっ♡んっ♡」
「沙織、気持ちいい?」
「気持ちっ♡イイッ♡」
沙織の腰が少し浮き始める。
「待って♡ダメッ♡! イクッ♡イッちゃぁああう♡」
プシャアアアと潮が吹き出る
「はぁ♡……はぁ♡……」
沙織の腰が落ちる。沙織のおまんこは濡れ濡れになった。
顔を近づけるとムワっと女性の匂いがした。エッチな匂いだ。
おまんこを両手で触る。クリトリスがひくひく動いているのが分かる。
「沙織のここ結構大きいね」
そう言ってクリトリスをピンと弾く。
「やんっ♡だめよ、優しく扱って♡」
クリトリスの皮を剥いて、息を吹きかけてから舌で舐めはじめる。
「ん♡気持ち、イイ♡」
しばらく舐め続け、次はおまんこの中に舌を入れる。
「あぁん♡それっ、すごくイイわ♡上手よ♡」
もうそろそろ限界だ、こちらも気持ちよくなりたい。
俺のチンポはすでにそり立っていた。その大きさは小学生のもとは思えない程大きい。
「沙織、準備はいい?」
「うん、いいわ、来て」
チンポをおまんこにあてがいゆっくりと入れていく。
すごく熱い。膣の中はぬるぬるしており
「あぁん♡入って♡きたぁあん♡」
「沙織の中すごく気持ちイイよ」
「はぁ……ぁん♡、ついに一線を超えてしまったわ♡」
「後悔してる?」
「ちょっとだけ、もう今までの関係でいられなくなっちゃったから」
「これから新しい関係を築いていけばいいんだよ」
チンポは膣の最奥まで届いた。こつんと子宮口へと当たる
「奥まで、届いてるぅ♡」
「沙織っ、動くよ」
ゆっくり目のピストンで慣らしていく
「すごい男の子は、すぐにイっちゃうはずなのに」
「こっちの方がもっと気持ちよくなれていいだろ?」
「あん♡こんなの♡、知っちゃったら♡うんっ♡元に戻れなくなっちゃう」
「戻らなくていいんだよ。俺が沙織をどこまでも連れてってあげるから」
そう言って乳首をいじめながらピストンを速めていく。
「あん♡あんっ♡うんっ♡はぁん♡それっ、気持ち、イイィん♡」
チンポで反応のいいところを探っていく
「あん♡あん♡そこぉ♡イイよぉ♡」
どうやらGスポットが気持ちいいようだ、なるべくGスポットをこすりながら抽送する。
「あっ♡クる、きちゃう♡、きちゃうっ♡」
「我慢して、俺ももうちょっとでイきそうだから、一緒にイこう」
「我慢ッ!? ガン、バル♡、けどあぁん♡、早くぅ♡」
ピストンのスピードを上げてゆく、俺ももう限界が近い。
「イキそうだ。沙織っ、出るっ!」
「来てっ! ハヤトォ♡」
どびゅるるるーっと精液を発射する。とてつもない程の気持ちいい感覚が俺を襲う。背徳感や征服感も感じるもので何より生を実感する物だった。
「イっくぅううううううう♡」
沙織も深い絶頂を感じているようで、潮を吹きながら背中を弓ぞりにして腰を俺ごと浮かして白目になりかけていた。
一通りの絶頂を終え腰を落とす沙織に気持ちよかったかたずねてみる。
「はぁ……はぁ……とても気持ちよかったわ、はぁ、頭が真っ白になって……これが中イキってやつなのかしら?」
「母さんも俺のパートナーになってくれる?」
「なるわ、だってもう戻れないもの」
「やったパートナー二人目ゲット!」
「あら? いつ一人目なんて作ったの? 母さんそれ聞いてないわ」
しまったついもらしてしまった。口をふさいでしまえ
「ん♡……こらっキスでごまかさないの! 白状しなさい」
「実は公園できれいな人がいたから口説いちゃった」
「口説いちゃったって。……うちの子はとんでもない子に育っていっちゃってるのかしら?」
「それで母さんは子供とか産んでくれるの?」
「産んでいいの? でもそのうちね、今は大きな仕事入っちゃってるし、しばらくは無理だけど」
「明日から明日から母さんのベットで寝ていい?」
「一緒に寝てくれるの? じゃあベット大きいのにしなくちゃね」
これから毎日母さんとSEXできそうだ。
「パートナーは二人目だけど母さんが初めての相手だよ」
「そうなの? 初めてが私でよかったの?」
「母さんがいいんだ」
「嬉しいわ」
そう言って母さんは本当に喜んでるようだった。
「じゃあ母さん」
「何?」
「そろそろ二戦目を始めよう」
「へ? まだできるの?」
「沙織が疲れるまで今日はやるからね」
「ああぁん、もう入れちゃってるし!」
「愛してるよ沙織」
「それはんっ、私もだけどあんっ、もう寝かせてぇえええ!」
それから母さんの意識がなくなるまでヤった