※この作品はR-18です。

男女比1対100の彼女たちの世界で   作:ののじん

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65話 ♡再び母さんと

 母さんにつれられベットに移動する

 

「ねぇハヤト」

「うん何?」

「大きな仕事も終わったしそろそろいいんじゃないかって」

「え! ってことは……」

「そう、子供……作りましょう」

 

 そのセリフを聞くなり俺は母さんを押し倒した。

 服を脱がせようとして止まる。

 今日、母さんはスカートだ。脱がす必要無いのでは、と。

 今日は着衣セックスだ。

 そう決めたらパンツをずらしチンポを挿入する

 

「ん゛っ待ってまだ脱いでないわ」

「でも沙織のマンコは準備万端で涎垂らしてたよ」

「ハヤトのせいでキスだけで濡れるようになったのよ! あんっ♡」

 

 俺は最初っから飛ばしていく。

 

「あぁあんっ! こうなったら、もう話は聞かないわね……ん……んんっ!」

 

 母さんの左脚をもって松葉崩しの体勢だ。

 

「あっん……やあ……♡あぁんんん……この体位深い所まで入ってるわ、んっ♡母さんこの体位好きだわ、あぁ……ぁぁあ! ぁ……あんんん♡」

 

 母さんとはかなりの回数セックスを重ねてきたポルチオの開発も進んでいる。

 奥をぐいぐい突くといい声で鳴く。

 

「あっあああぁぁぁ! ぁ……あ……ああぁんん……っはぁぁ……っ! んやあぁぁ! んんんん……っ気持……ちぃいっいぃ……ぃぃ……いっ! いぃぃ」

 

 母さんの喘ぎ声が大きくなっていく。

 

「はあ……ぁぁ……っ! あ♡♡♡♡♡っ! ハヤトォ、母さんもう! イキそぉお♡おぉ……おおおぉ♡ぉっ!」

 

 最初っから飛ばしすぎたようで俺も母さんももうイキそうだった。

 

「沙織! 俺もイキそうだ!」

「来てぇ♡! 母さん、はぁん♡ハヤトのすべてを受け止めてる♡」

「絶対に孕んでみせるわ♡」

「だからっ♡母さんの子宮にたっくさん精液ぶっかっけてぇええぇえええ♡」

 

 次の瞬間俺と母さんは絶頂する

 

「あはああぁ……♡ぁ♡……♡♡! んん♡♡……んあ……あ♡っあっんん……ん! イッック! ……う♡っぅう♡っ!」

 

 言われた通り沢山子宮に流し込んでいく

 

「あぁん♡! 分るわ、ハヤトの精液が母さんの子宮に沢山流れ込んでくるのが」

 

 やはり母さんとのセックスは気持ちがいい。安心感が違う。

 

「あ、コラ! ぐりぐりしないで感じちゃうから。あぁあん♡」

「あ、そうだ母さん」

「あん♡え? ん♡」

「8月中旬一週間泊まり込むからよろしく」

「うん♡どっかっ♡行くの?」

「友達が誘ってくれたんだ」

「その子もパートナー? はっ♡」

「パートナーってより結婚相手かな将来の」

「はぁんん♡結婚するの?」

「まぁね」

 

 母さんが体を起こす。

 

「はっ♡いったん待って」

「どうしたの?」

「ちょっとおしっこに」

 

 立ち上がったところでいたずらを思いついた。

 部屋から出ていこうとした母さんを止めて後からチンポを入れる

 

「ちょ! 何? 待って、や♡……! んっ! ダァ♡♡……メッ」

 

 母さんの膀胱を膣内から攻めていく。

 

「待って出ちゃう♡! おしっこ出ちゃうからぁとまってぇええ♡」

「でも気持ちいでしょ?」

「気持ちいいけどっ♡確かにイキそうだけどっ♡お願いトイレに行かせて」

「行かせないけどイっていいよ」

「ダッメェ♡イクッ♡出ちゃうっ♡イクイクイクッ! 出るっ! イ……イ! ッ……♡ク……♡ウゥウ! ゥッウウッ!」

 

 潮のように勢いよく尿が出ていく。

 床に水溜まりが広がっていく。

 

「放尿気持ちいい?」

「ぎもちいいぃい♡」

 

 その後母さんの尿を俺がふき取り、雑巾をかけた

 

「もう! 寝室おしっこで汚しちゃったじゃない」

「床だけでしょ? それに気持ちよかったんだからいいじゃん」

「気持ちよければいいって問題じゃないでしょ? ってあん♡こらぁ♡話聞いてるの♡!?」

「掃除したんだから許してよ。それより俺の事も気持よくしてくれよ」

「もう…しょうがないわね。ほらおいで」

 

 母さんに挿入すると足でしっかりホールドしてくれる。

 

「はぁあぁああん♡気持ちいいぃぃい♡」

「俺も気持ちがいいよ沙織」

「あああぁっん…母さんのおまんこっ♡もう、ハヤト専用になっちゃったん゛っん、一突き一突きで母さんすぐに気持ちよくなっちゃう♡」

 

 言葉通り母さんはどんどんよがっていく。

 

「そういえば、さっきの放尿プレイどうだった?」

「あ゛んん♡頭おかしくなるくらい気持ちよかった♡んっ!っはん…」

「気持ちよすぎてぇ♡正直♡またしたい、ハヤト責任とってね♡」

「いいよ、またしようね」

 

 そうこう話してるうちに限界が近い

 

「沙織そろそろ出すよ」

「いいよ、母さんももうイくから♡一緒にイこ?」

「出るっ!」

「あっついのがきてるぅうう♡イってりゅぅうう♡母さんイってりゅのぉおおお゛お゛♡」

 

 結構派手なイキっぷりだ。ホールドする足に力が入る

 こうやって簡単に行くようになったのは開発が進んでいる証拠だろう。

 母さんと抱き合ってキスをする。

 むさぼるような激しいキスだ

 

「最っ高に気持ちよかったわ♡」

 

 俺は母さんの横に寝転ぶ

 

「それにしてもすごい出したわね。熱すぎて母さんのおまんこ火傷しちゃうかと思ったわ」

「それだけ母さんの中が気持ちよかったってことだよ」

「子宮に直接流し込まれちゃったから、今頃母さんの卵子にハヤトの精子群がられてるのかしら?」

「できてるといいね」

「そうね、きっとできてるわ」

 

 その後母さんは無事妊娠した

 

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