ご飯の後はお楽しみだろう。
澄乃さんと綾乃さんと車で向かうはラブホテル。
「ここって……」
綾乃さんは驚いている風だった。
澄乃さんは楽しそうにしてる。
「さあ綾乃、坊や、入るわよ」
「……ハヤトさんはいいのですか?」
「もちろんですよ。こんな美人二人に相手してもらえるですから、文句なんてありませんよ」
綾乃さんの手を引いて中へ入っていく。
綾乃さんは頬を赤く染めていた。
ホテルに入りシャワーを浴びる。
部屋に戻ると先にシャワーを浴びた二人が待っていた。
「澄乃さん、綾乃さん、最初にやりたいプレイがあるんですけど」
「どんなプレイ?」
「せっかく二人いるんだからダブルパイズリやってみたいな」
「坊やってすごくマニアックねぇ」
二人のとても大きいなおっぱいを見た時から目をつけていた。
二人がパイズリしやすい位置に移動する。
「ハヤト君始めていくわよ」
「どうぞ」
二人の柔らかいおっぱいが俺のチンポを包み込む。
すべすべした肌が気持ちいい。
大きなおっぱいによる圧迫感が凄い心地がいい。
「ん、坊や気持ちがいい?」
「気持ちがいいです」
「お母さんこれ乳首が擦れて気持ちがいいです、んっ」
「私も気持ちがいいわ」
どうやら二人とも気持ちいいそうだ。
二人のおっぱいは気持ち良く半勃ちのチンポがみるみる固くなっていき、すぐにフル勃起状態になる。
しかし美人な二人が俺のためにおっぱいで気持ちよくしてくれてる姿はそそるものがある。
チンポの先から我慢汁が出てきた。
綾乃さんがそれに気づくと喉を鳴らし、たまらずといった感じでチンポにしゃぶりついてきた。
「うっ」
思わず声が漏れる。
ずぞぞぞぞと綾乃さんが音を立てて我慢汁をすする。
すすり終わると今度は味わうようにチンポをしゃぶっていく。
俺のチンポを口いっぱいに頬張る綾乃さんがエロい。
「綾乃さん出そうだ。そのまま飲んで」
綾乃さんの口の動きが早くなる。
「綾乃さん出るっ」
どりゅるるるぅうううっと綾乃さんの口に発射する。
あまりの量に一瞬で頬が膨らんだ。
「んくっんくっんくっ」
必死に飲んでいるが追いついていないのか、口の端から入りきれなかった精液がピュッと飛び出す。
「坊やのはどう? おいしい?」
「……はい特濃でした。こんなに濃いの出されちゃったら直ぐに妊娠しそうです」
「すぐにでも出してあげますよ」
「早速お願いします」
「綾乃さんは準備しなくていいんですか?」
そう聞くと綾乃さんは頬を染めて応える
「もう準備はできています」
「坊やこの子ったらフェラだけで濡れてしまったみたいなの」
澄乃さんに似てよく濡れやすいみたいだ。
「ハヤト君、もう私我慢できません」
綾乃さんに押し倒されてチンポを手にマンコにあてがう姿なまめかしく映る。
綾乃さんが腰を落としていく。チンポがマンコに飲まれていく。
「はぁ♡……はぁ♡……」
かなり興奮しているな。マンコの中もぐちゅぐちゅだった。
「あっぁっあああ……っんん……♡っんんっっ」
「綾乃さんの中気持ちがいいです」
「私も、あっはぁん♡ハヤト君のおチンポ気持ちがいいです。うぅんん♡」
「坊や私の事も忘れないでちょうだい」
澄乃さんはキスをしたかったみたいだ美しい顔が近づいてくる。
「ん♡」
手が空いているので片方で澄乃さんの頭を抱き寄せもう片方で澄乃さんのマンコをいじる。
「ぅうぅうんんん♡」
「はぁっああんんん゛ん゛ん゛♡」
澄乃さんは目を閉じ感じている。綾乃さんは嬌声が大きくなっていく。
それにしても気持ちがいい。
綾乃さんはかなりの手練れのようだ。
腰使いがエロすぎてすぐにでもイってしまいそうだ。
「気持ちいい気持ちいい♡気持ちいいぃぃいいいっ♡!」
「こんな気持ちのいいおチンポなんて初めてっ! 私もうイってしまいそう」
「んっくうぅん♡ちゅっ♡」
限界が近い、でも綾乃さんがイクまで我慢したいところだ。
澄乃さんもかなり興奮しているようで息が荒くなっているもしかしたら澄乃さんもイキそうなのかもしれない。
こうなったら三人でイキたい
親指の腹で澄乃さんのクリトリスも圧迫するようにいじっていく。
綾乃さんの腰の動きが一段と早くなる。
「はぁあっ♡ぁ……っだめっ♡このおチンポッ強過ぎる♡もうダメッ、もう限界♡!」
「はぁああんんん♡もおダメェええイクゥッ♡イッッックゥゥウウウウッ♡!」
出るっ!
次の瞬間大量の精液が排出されていく。
綾乃さんのマンコが収縮を繰り返しまるで
実際に子宮にたくさん流れ込んだはずだ。
わずかに遅れて澄乃さんがイったようだった。
綾乃さんもそうだが体がビクンビクンと跳ねている
澄乃さんのイキ顔は
「あぁ♡ハヤト君、私もうダメみたいハヤト君のおチンポに完全に堕とされちゃったれちゃったみたい」
「何が何でも貴方の子を孕むわ」
「でも、もしこの一回で子供が出来てしまっても、また私とエッチしてくれませんか」
「もちろんですよ。こんな美人と一回きりなんてありえませんよ」
綾乃さんを抱き寄せる。
「綾乃さんはもう俺の女ですから覚悟しておいてください絶対に逃がしたりしないですから」
顎をくいっと寄せてキスをする。
綾乃の目がハートになる。
「綾乃ったら今ので完全に堕ちたんじゃないかしら、坊やは女殺しね」
「ん♡」
「ねぇ、坊や私ももう我慢できそうにないわ」
澄乃さんを待たせすぎてしまったみたいだ。
俺も澄乃さんとのセックスを楽しみにしていたのだ。
「じゃあ綾乃さんまたあとでね」
「あ……」
綾乃さんは物欲しそうな眼をしていたがひとまず我慢してもらう。
「待たせたね澄乃さん」
「坊や三回目だけど平気?」
「大丈夫ですよ朝まででもできますよ」
「本当に? じゃあお願いするわね」
「どんなプレイがいいですか?」
「じゃあ、アレがいいわ。私の子宮を貫いてちょうだい♡」
澄乃さんがお尻をこっちに向けフリフリとお尻を振って誘惑してくる。
澄乃さんの腰を掴みチンポを挿入する。
「来た来たぁあ♡坊やのおチンポが来たぁあ♡」
「まだまだこれからですよ」
ぐぐっと子宮口を押していく。
「広がるぅ♡子宮が押し広げらてりゅぅうう♡」
ズルッと子宮口に入り、子宮の一番奥の壁まで到達する
「これこれっ♡これよ! 子宮を直接犯されるこの感覚ッ♡! あ……あっあ……ぁぁあ……っんん……!」
この感覚だ締め付けの強いマンコにさらに締め付けの強い子宮、気持ちよすぎる。気持ちよすぎてすぐにイってしまいそうだ
パンパンパンと腰を打ち付ける。
子宮は俺のチンポを離さない。
「っは……! あ……あぁっ子宮がチンポの動きに合わせて揺れ動いてるのがわかるわ♡んんん……ん゛……」
「澄乃さんの中気持ちよすぎてもうイってしまいそうです」
「ぅっんんん♡いいのよ、いつでもイっても、私の精液タンクを満たしてちょうだい♡あぁぁっん……んっ! 私もすぐぅイってしまいそぉなの♡」
遠慮なく出させてもらおう
「出しますっ!」
「あ…………ぁ……! あぁあぁ……んんん……来った……ぁぁっ! ぁあぁあぁぁあ」
「あぁあんはん♡坊やのアツアツ特濃おチンポミルクが子宮いっぱいに広がって、私ももうイっくぅううう♡」
ベットに上半身を突っ伏す澄乃さんの体をこちらに向けさせキスをする。
「んっちゅっ♡ちゅっ♡坊やとのセックスは気持ちよすぎるわ、ハァ♡ハァ♡あん♡だめぇ、まだ抜かないで」
「でも綾乃さんを待たせちゃってるし交代だよ」
相変わらず子宮はなかなか離してくれない。子宮ごと引っこ抜けるんじゃないかと思う程だ。
「はぁあん抜けるぅ♡」
綾乃さんは横で寝ころんでいた。じっと俺と澄乃さんのセックスを見ていたみたいだ。
「待たせましたね俺の子猫ちゃん」
「私があなたの子猫……やだきゅんと来ちゃう」
綾乃さんに覆いかぶさる
まだまだ夜は明けない。