「わんわんっ♡ おちんぽお舐めしますか? お尻の穴? それとも……ぜんぶですか?♡」
「え、あ、うん。……ひひ、や、八重ちゃん……君、ぼくが怖くないの?」
じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
水音を響かせながら、ブヒ山の逞しいおちんぽを口の中で丹念に奉仕する。
涎を潤滑油に、ゆっくりとストロークする様はお口がオナホになったみたいで興奮した。
「怖いですよ♡ 殺されるんじゃないかってドキドキしてます♡ だからこうやって一生懸命ご奉仕してるんじゃないですか♡」
監禁二日目の朝。
初日にこのビルの中で監禁された以降、ブヒ山が疲れて寝るまでずっと犯されていたのもあって今の俺は精液や愛液、汗が入り混じって髪はカピカピ、肌も精液の跡が残っていて生々しい。
こんな状況下でも俺の美少女性が衰えない辺り、国民的トップアイドルとは凄まじいものだと痛感せざるを得ない。
「そ、そうなんだけど……なんか調子狂うな……」
ブヒ山は俺の態度に引っ掛かりを覚えるも、寝起き早々俺におちんぽを突き付けてきたので服従の犬のポーズをしてフェラチオを始めたのだった。
「今日は何しますか? まだ二日目ですし、軽く首締めセックスから始めてみますか?♡」
そのぶっとい腕で絞め落とされたら簡単に潮噴いちゃう自信がある。
抵抗もロクにできず、じわりじわりと意識を落としながら失禁するのだ。最高だろ♡
「…………や、八重ちゃん、ヤケにノリノリだけどこういうの好きなの?」
なんだ? 社長の新しいVIPファンクラブの企画かと思ってたのに、話を聞いてなかったんだろうか。
「大好きですよ♡ 強いオスに力づくで屈服されたり調教されるの♡」
「ふ、ふーん……じゃ、じゃあこういうのも?」
不意に、おちんぽを引っ込められたと思ったら目の前を覆う“足の裏”。
「い、今から踏んづけるけど……い、いいよね?」
「…………はいっ♡」
なるべく手加減抜きで頼むぜ。
ぎゅむっ。
「う、おおおお……こ、国民的トップアイドルの顔を踏んでる……」
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡」
裸のブヒ山が、プロモーションも顔も、肌も高品質な俺の顔面を踏みつけてくる。
遠慮しているのか、体重は乗せられていないが足の裏を押し付けられている事実だけで軽くイッてしまいそうだった。
「は、ハハ……カエルみたいだ……」
「気持ちいいっ♡ 気持ちいいですっ♡ もっと踏んでくださいっ♡」
要望を出すと、俺の唾液でべったりと付いた足の裏が退けられた。
次の瞬間。
「じゃ、じゃあここだね」
「はぎぃっ!?♡」
足を押し付けるように置いたのは、クリトリスだった。
しかもご丁寧に踵をぐりぐりと押し付けるように、体重を乗せてくる。
「つ、潰れちゃうかな?」
「ひぅっ、あ、あぁぁぁっ! ご、ご主人様……そこっ、そこはダメですぅ……っ!♡」
鼻腔を突き抜ける、あの強烈な納豆のような、あるいは古びたチーズのようなおじさんの足の臭い。それが今度は、俺の顔ではなく、最も敏感な場所にダイレクトに届けられていた。
ブヒ山の、角質でガサガサになった分厚い踵。それが、俺の愛液でデロデロに濡れ、熱を持って膨らみきったクリトリスを、マットに押し潰すように「ぎりりっ」と蹂躙する。
「ひひっ……。八重ちゃん、顔もいいけど、ここもすごいね。僕の足が触れただけで、こんなにピクピク跳ねて……。まるで、僕に踏まれるのを待ってたみたいだ」
「ち、ちが……っ、あぁぁっ!♡ そ、そんなっ、おじさんの足の裏でっ、おまんこ弄られるなんてっ……普通はっ、嫌なはずなのにぃっ……!!」
抵抗なんて言葉は、とっくに脳内辞書から消え失せていた。
国民的トップアイドルの、文字通り「一億の価値がある」と言われる身体。それが今、ネットの掲示板で叩かれているような不潔な男の、一番汚い部位である「足の裏」で、文字通り土足で踏み荒らされている。
その事実だけで、俺の脳壁は快楽の劇薬で焼き溶かされそうだった。
「……じゃあ、もっと『道具』っぽくしてあげるよ。ほら、これなら電マより気持ちいいだろ?」
ブヒ山が、片足にじわりと体重を乗せた。
リョナにならない程度の、絶妙な重量感。それが俺のワレメを左右に押し広げ、硬い踵がクリトリスを一点突破で攻め立てる。
そして彼は、その巨体を揺らしながら、足首を高速で小刻みに震わせ始めた。
ヴィ、ヴィヴィヴィヴィヴィヴィッ!!
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!!??♡♡♡」
肉厚な足の裏による、暴力的なまでの低周波振動。
機械のプラスチックとは違う、生き物の、それも重たくて湿った「肉の塊」が放つ震え。それが、俺の敏感な粘膜をこれでもかと擦り、抉り、掻き回していく。
ヌチュッ、グチュ、ズブチュゥゥゥッ!!
「ひギィィィッ! こ、これっ、すごいっ……! あたまっ、真っ白になるぅっ!
ご主人様のっ、足の裏っ……電動マッサージ機みたいにっ、おまんこ揺らしてくるぅぅっ!!」
「ハハハ! 見てよ、この水音! 八重ちゃんのマンコ汁が、僕の足の指の間にまで入り込んできてるよ。
ねぇ、どんな気分? アイドルの大事なところが、僕の蒸れた足の裏と、おしっこの残り香でぐちゃぐちゃにされてる気分はさぁ!」
ブヒ山は調子に乗って、さらに動きを激しくした。
今度は踵だけじゃない。足の指をまるで「五本の太い舌」のように器用に動かし、俺の膣口を執拗に弄り始めたのだ。
親指がワレメを割り、小指がクリトリスを弾く。
ジュポッ、ジュルルッ、クチャア……ッ!
「あぁぁっ! 指っ、足の指が入ってくるぅっ!!
汚い……すごく汚いのに……っ、なんでっ、こんなにっ……きもちいいのぉぉっ!!♡」
俺の髪は、昨夜からの情事の名残でカピカピに固まり、肌には乾いた精液の跡が白く残っている。
その汚れた肌の上を、さらにブヒ山の足の裏が、俺の愛液をローション代わりにしてヌルヌルと滑りまくる。
トップアイドルの尊厳。清楚なイメージ。そんなものは、この地下室に漂う「おじさんの体臭」と「メスの匂い」の中に完全に埋没していた。
「ねぇ、八重ちゃん。これ、最高にエロいよ。
君の真っ白な腹筋の上に、僕の足の指の跡が、君の愛液でテカテカに付いてるんだ……」
ブヒ山は一度足を止め、俺の股間から太もも、そして下腹部にかけて、自分の足の裏をベッタリと押し付けた。
まるでおもちゃの検品でもするかのような、無機質で身勝手な動作。
「あ……っ、ご主人様の……足跡……」
「そうだよ。これは僕が君を『使った』証拠だ。
ほら、ここ、君のマンコの一番大事なところに、僕の足の指がぴったりハマってる。
これじゃあもう、君は僕の『踏み台』か『オナホ』にしか見えないね」
その言葉が、最後のトリガーだった。
「踏み台」「オナホ」。その蔑称が、俺の中の「如月八重」を完全に殺した。
俺は拘束された手を限界まで伸ばし、自分の股間を蹂躙しているブヒ山の、あの不潔な「足の甲」に、自分から頬ずりをした。
「はぁ……はぁ……♡ そうです、ご主人様……。
八重は……ご主人様の、お掃除用の雑巾……。
足の裏でっ、おまんこお掃除されるための……お肉のおもちゃですぅ……っ♡」
「ひひっ、いい鳴き声だ……。じゃあ、仕上げだ。
僕の体重、もっとしっかり感じさせてやるよ」
ブヒ山は、四つん這いになっている俺の腰を強引に引き寄せ、背後からその太い片足を俺の股間にねじ込んだ。
そして、自分の肉棒をしごきながら、足の裏で俺の膣を激しく、執拗に「踏み抜く」ようにストロークさせた。
ドシュッ、グチュッ、ボシュゥゥゥッ!!
「んぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!!!!♡♡♡」
機械では絶対に不可能な、不規則で力強い「足によるセックス」。
足の裏のシワの一つ一つが、俺の粘膜をヤスリのように刺激し、おまんこの入り口が擦れていく。
「あひっ、あひぃっ!! くるっ、くるっ!!
足の裏でっ、イかされるぅぅぅっ!!
ご主人様のっ、汚い足にっ、壊されるぅぅぅっ!!」
「イけよ! アイドルの誇りも全部、僕の足の裏に吐き出せッ!!」
ブヒ山が自身のモノをカメラに向けながら、俺の股間を最後の一押しで強く踏みしだいた。
ビュルルルルルッ!!!
俺の身体が激しくのけぞり、膣内から愛液が爆発するように噴き出した。
それはブヒ山の足の裏を真っ白に染め、指の間からドロリと滴り落ちてマットに水溜りを作る。
「あぁ……あ……っ、あ……♡」
失神寸前の快楽。
俺は、自分の出した汁でさらに汚れたブヒ山の足の裏を、蕩けたような瞳で見つめた。
「……はは、すごいね。僕の足、君の汁でびしょびしょだよ」
「……うれしい、です……♡ ご主人様に……踏まれて……。
八重のおまんこ……ご主人様の足の形に……なっちゃいましたぁ……♡」
★
「ご主人様、気持ちいいですか♡ 気持ちいいですよね♡」
「アイドルまんこ最高〜。い、いや、今日から肉便器だったかな」
流石に臭うようになってきた俺たちは、お店跡地の一室の浴室にいた。
元ピンクなお店というだけあって、普通にシャワーもあったしなんなら水道、ガスも通っていたのでお湯を張って身体を洗いっこしていたのである。
「ご主人様のおちんぽも、わたしのおまんこで洗い流しますからね♡」
こしこし♡ こしこし♡
と、浴槽の中で騎乗位の体制のまま、ブヒ山のおちんぽを素股のように割れ目に当てて腰を振ると粘膜同士が擦れて気持ちよかった。
「ひひっ、お湯と石鹸でヌルヌルして……昨日よりずっと、いやらしく吸い付いてくるねぇ」
ブヒ山が、湯船の縁にどっしりと腰を下ろしたまま、俺の細い腰に大きな手を回した。
石鹸の泡が俺たちの結合部で白く泡立ち、お湯の熱気が肌を赤く火照らせる。
「あぁっ……♡ ご主人様のおちんぽ、石鹸でお掃除してるのに……八重のおまんこ、またすぐに、ご主人様の匂いでいっぱいにしたくなってきましたぁ……っ♡」
俺は「こしこし」と、自分のワレメを彼の硬い肉棒に擦り付け続けた。
お湯と泡が潤滑油になり、粘膜同士が触れ合うたびに「ヌチュ、ヌチュ」と、密室の浴室に響き渡る。
国民的アイドルの如月八重が、今、全裸で、中出しされた跡を洗い流したばかりの身体で、再び主のモノを自分の中に「挿れて」とねだっている。
その事実が、俺の脳内を最高級の麻薬よりも激しく痺れさせた。
「……じゃあ、もう我慢しなくていいよ。
お掃除の仕上げだ。八重ちゃんの中、僕のモノで『上書き』してあげるからね」
「あ……っ! はいっ、はいぃっ……! 待ってましたぁっ……!」
俺は自ら腰を高く持ち上げると、お湯の中から顔を出した、赤黒く怒張したブヒ山の肉棒に、自分の割れ目をゆっくりと、だが深く、沈み込ませていった。
「ズブゥゥゥッ……! ヌプゥッ……!!」
「んぎぃぃっ!!!??♡♡」
お湯と一緒に、彼の巨根が俺の膣内を強引に押し広げて侵入してくる。
内側からお腹を直接、熱いお湯と硬い肉塊で掻き回されるような、異様な圧迫感と快感。
昨夜から何度も使われた場所は、もう彼を受け入れるための形に馴染んでいて、一瞬で根元まで飲み込んでしまった。
「あひぃっ! あひぃぃぃっ……!! お湯がっ、お湯が中に入ってきてっ、お腹がっ、パンパンになっちゃいますぅっ!!♡」
「ひひっ、いい音だ。お湯の中で犯されるアイドルなんて、世界中で僕しか知らないんだよなぁ!」
ブヒ山が俺の腰をガシッと掴み、浮力を利用して下から激しく突き上げを始めた。
バシャッ、バシャバシャッ! ぐちゅっ、クチャアッ!!
水飛沫が上がり、石鹸の泡が俺の白い肌を汚していく。
髪は濡れて顔に張り付き、絶頂を待つ俺の顔は、とてもテレビに出せるようなものじゃない。
「あッ! あッ! あッ! あッ!!♡
きもちいいっ! 綺麗になったそばからっ、ご主人様にっ、中をぐちゃぐちゃにされるのっ、最高ですぅぅっ!!」
「ほら、もっと激しく! 『肉便器』だろう!? 自分の腰で、僕のモノを全部搾り取ってみろよ!!」
「はいっ、はいぃぃっ!!♡ ご主人様ぁっ!!
八重のおまんこっ、ご主人様専用のっ、お風呂場のオナホールですぅっ!!♡
いくっ、いっちゃうっ!! お湯の中でっ、中出ししてくださいぃっ!!」
腰の動きが限界に達する。
お湯に混じって、俺の愛液が噴き出し、浴槽の透明な水が次第に俺たちの不純物で濁り始めていく。
清潔にするための場所で、俺は今、人生で一番「汚く」なっていた。
「出すぞ、八重!! お前の綺麗な身体、中から汚してやるからな!!」
「だしてっ!! ぜんぶっ、ぜんぶ八重のお腹に溜めてぇぇっ!!♡」
ブヒ山が俺の腰を力任せに引き寄せ、根元まで突き入れた。
ドクンッ、ドクンッ!!
お湯の温度とは明らかに違う、ドロリとした灼熱の精液が、俺の胎内に大量に噴射される。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!!♡♡♡」
俺はエビ反りになり、白目を剥いて絶頂した。
膣内で精液とお湯が混ざり合い、腹の底が重たく、そして熱く焼かれるような快感に脳が痺れる。
しばらくして、ブヒ山がモノを引き抜くと、俺の股間から白濁した液体が、お湯と一緒に「トプッ、トプッ」と溢れ出した。
「……はぁ……はぁ……♡ ご主人様……最高のお風呂でした……♡」
俺は彼に抱きつき、その脂ぎった首筋を優しく舐めた。
洗ったばかりなのに、もう俺たちは、お互いの体液と匂いで、昨日よりもずっと深く、汚く、結びついていた。
「……ひひ。さて、身体も温まったし、部屋に戻ってまた『続き』をしようか。
次は、カメラの前で今の姿を見せてもらおうかな」
「わんっ♡ 喜んで、ご主人様っ♡
八重の、このドロドロのマンコ……世界中に見せびらかしてくださいっ♡」