TS転生異世界王女 ただし背徳調教エロゲ世界だったので、即性奴隷王女堕ちしました♡ 作:えぴっくにごつ
「あぅっ……♡……ぁ……」
縛り吊るされて、晒し飾られながら、触手に犯し嬲られて悶え鳴く私たちは。
そんな中で、城壁の下のある光景に気付きました。
そこに見えたのは帝国兵の手で、全裸に剥かれて鎖に繋がれて連れて来られた、何人もの王国民の男たちでした。
それはまた帝国の、『性奴隷国家』政策の一つの悪趣味な余興。
まだ政策のための女体化をさせられていないその男たちは、これより。
そのまま男娼とされてしまう愛らしい美少年や、雌々しい美青年と。
これより『女』へと変えられてしまう屈強な男たちへと。
『選別』されるのです。
そんな、これよりの『選別』に連れて行かれる途中なのでしょう、王国民の少年青年に屈強な男たちは。
私たち犯される王族に女たちを見せつけられ。誰もが恥ずかしく悔しそうで、憂う顔を見せています。
しかしどうでしょう。その実その誰もが皆、私たちの淫らな姿を見せつけられ、その股間のチンポを揃って勃起させていたのです。
「クククっ、お前たちを見て勃起しているな。ほらっ、あやつらにもこの王国の堕ちた証を教え、己たちの行く末を教えてやれ!」
そんな王国民の男たちを、城壁上から同じく見るゲティルは。そのような悪辣な思い付きを言葉にし、私たちに命じて来ました。
「ぁぅぅ……♡あなたたち、ごめんなさい……でも、私たちはぁ……あんっ♡完全に帝国の雌奴隷に落とされてしまったのですぅぅ……!♡」
そして私たちは命じられるがまま。触手に犯される被虐の快楽に押され、口走らされるがまま。
王国民の男たちに向けて、そんな台詞を降ろし始めました。
「リオン王国の国民はぁ……女はもちろん、男も一人残らず『雌』に変えられてぇ……あぅんっ♡帝国の雌奴隷とされてしまうんだぁ……♡」
私に続いて、兄様も被虐の快楽に口走らされ。そんな台詞を王国民に漏らし降ろします。
「お前たちも……少年たちは男娼に堕とされてしまうのだ……♡その勃起チンチンは、雄々しい殿方を面白がらせるための、オス失格の雌マゾチンチンとされる運命しかないのだ……っ♡」
「屈強なあなたたちもぉ、女に変えられてしまうのぉ……♡そのチンポは恥ずかしいクリトリスとグチュグチュおまんこに変えられてぇ、帝国の雄々しい殿方チンポに悦ばされてしまうのぉ……っ♡」
そして父上や母上も、王国民に向けて彼らの運命を知らしめる言葉を、喘ぎ声混じりに紡いで降ろします。
「きみたちも……私たちも……リオン王国の民は皆、雌奴隷に堕ちる運命しかないんだぁ……!♡あああんっ!♡」
「もう『男』として射精することは、あなたたちはこれから一生無いのぉ……♡『雌』として、逞しい帝国おちんぽに『あんあん♡』イかされる運命しかないのぉ……!♡あんああんっ♡」
兄様と私もまた、希望を与えるべきであるはずであった王国民の男たちに、しかしそんな宣告の言葉を鳴き降ろし。
次にはまた激しさを増した触手獣たちにの動きに、一層高らかに鳴き喘ぎ始めました。
「あぁ……」
「そんな……ぅぁぁ……」
その視線の下で王国民の男たちは、絶望に憂い。しかしそれ以上に、これより待つ『雌』としての被虐の悦びを知らしめられ、そのチンポを勃起させています。
「へへっ。雌堕ちを期待してマゾ勃起してる癖に、湿気た面してんじゃねぇよっ!」
「王族サマ方の痴態を見てたらムラムラして来たぜっ。この連中も、もう『雌』にしちまうかっ!」
そしてそんな王国民たちは次には。今の恥辱の宣告ショーの鑑賞から加虐欲を刺激され、辛抱たまらなくなった帝国兵たちに捕まえられ始めました。
「ひぅっ、ゃ……やめてぇぇ……っ♡」
己たちの運命を宣告され、『雌』としてのきっかけのスイッチが入ってしまったのでしょう。
美少年や美青年たちは帝国兵たちに捕まえられ、『玩具』にされ始めますが。
そんな彼らはされるがままで、まるで『女の子』のようにか細く鳴き始めます。
「やめろぉ……放……んぐ……っ!」
屈強な男たちは逆らう動きを見せましたが、それも虚しく。帝国兵たちに数人掛かりで捕まえられ。
その場で強制的に『女』へと変えて仕上げられるべく、性転換用の魔法薬を無理やり飲まされ始めます。
「あぅ……っ♡あんっ♡」
触手に引き続き犯されながら、その光景を見せつけられる私たち。
そして足元でのその光景は、まもなく淫らな乱痴気騒ぎへと変貌しました。
「あんっ♡あんっ♡おチンポ、どうしてきもちいいのぉ……っ!♡」
「逞しいちんぽがっ♡おしりでずちゅずちゅ……っ♡あふぁぁ……っ♡」
男娼候補であった王国民の美少年や青年、いえ『男の娘』や『雌男子』たちは。
女体化せずとも、元より『雌』としての気質があったのでしょうか。早々に帝国兵たちをお相手に、その雄々しいチンポに犯され嬉しそうに鳴き出し始めています。
「いやだっ、こんな……!体がどんどん女に……っ!?」
その一方では、性転換魔法薬による『強制性転換ショー』の光景が繰り広げられており。
その餌食とされた屈強な男のその体が、みるみる縮小変貌。驚きの様で愛らしい美少女となって行き。
「!♡――んひふぇぇぇぇぇぇ……っ!?♡♡」
そして最後の段階まで残っていた股間のチンポが、大量にビュルビュル♡と『男として』の最後の射精を漏らし。
『彼』がその甘美な刺激から鳴き上げた嬌声と併せて。そのチンポはみるみる縮んで消滅し、完全な愛らしいクリトリスと変貌。
最後にそこに完成したのは、先までの屈強な姿が見る影もない。『元男』の美少女でした。
「ふぇぇ……?♡はへぇぇぇ……♡」
『男終了雌化ショー』を終えた『元男』のその美少女は、『男終了時』に襲った堪らぬ最後の甘美な射精に放心。蕩けた顔でへたり込んでしまいましたが。
次にはその美少女を『お楽しみ』の餌食とすべく、帝国兵たちが我先にと殺到し捕まえ始めました。
「あんっ♡あんっ♡らめっ♡男のチンポなんて、いやなはずなにのぃ……っ!♡」
「やらっ♡ふゅぉぉぉ……っ!♡」
そしてまたその近くでは、先んじて『女』に仲間入りを果たした『元男』たちが。
帝国兵たちの雄々しいチンポに早速犯され始め、そして早々に甘い鳴き声を上げ始めています。
「あぁ……♡ごめんなさいぃ……王国の民のみなさん……♡あぅっ♡」
「でもぉ……『雌』ってとっても気持ちよくって……逆らうことなんて無理なのぉ……♡んぁぁんっ♡」
そんな淫らな騒ぎの光景を見せつけられながら。私に兄様などは、国民たちにお詫びと言い訳をうわ言のように漏らしながら。
しかしその淫らの光景に感化され。また触手に好き放題にされ、悶え鳴き続けたのでした……
帝国兵はまあまあホモ。