TS転生異世界王女 ただし背徳調教エロゲ世界だったので、即性奴隷王女堕ちしました♡ 作:えぴっくにごつ
地下牢を舞台に開催された、淫らなレズレイプショー。
私たち王族一家は悩ましくも甘く鳴き喘ぎ。その痴態にギャラリーの帝国兵たち笑い騒ぎました。
「おぉっ、もう辛抱たまんねぇやっ!」
「とうにお上からの許可は下りてんだっ、頂いちまうとしようぜっ!」
そしてしかし、そんな私たちの痴態を見物した帝国兵たちが、そのまま帰るはずもありません。
元より帝国兵たちは、私たちを『いただく』ことが目当て。そしてそれは、帝国軍の上が企み許可したものでもあるのでしょう。
「あぁ……そんな……っ♡」
「いやぁぁ……♡」
帝国兵たちは地下牢の扉を開けて、ドカドカと入り込んで来ると。私たち王族一家を乱暴に捕まえ。
そして、地下牢獄での宴は次の催しが。私たち王族一家を餌食とする、輪姦ショーが始まりました……
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「あぅっ♡あんっ♡あんっ♡」
私たちは屈強な帝国兵たちに捕まえられ、その逞しい巨根チンポたちの餌食とされ。そしてまた悩ましくも甘く、鳴き始めました。
今に『あんあん♡』鳴いているのは、兄様と私。
私たちは二人、横並びにされる形で。それぞれお相手の帝国兵の男に、立ちバックの体位で尻腰をがっちり掴んで捕まえられ。
そして背後からすでにトロトロおまんこを、逞しい巨根チンポでずっぷり♡と貫かれ。
リズミカルなピストン運動にて突いて揺らされ、犯されていました。
「がははっ!王子サマも姫サマも、エロ可愛く鳴くじゃねぇかっ!」
「だけど気持ちよくなってばかりいねぇで、お手々もしっかり動かしなっ!」
そんな、並べてそ痴態を比べるように犯される私たち兄妹は。しかしそれだけではなく。
それぞれの側に立った、それぞれ二人づつの帝国兵たちの。その巨根チンポを両手に握らされ、『手コキ』のご奉仕をさせられていました。
「あんっ♡こんな、逞しいちんぽぉ……っ♡」
「あぁ……っ♡なんておっきぃのぉぉ……っ♡」
そしてしかし、すでに堕ちてしまっている私たちは。おまんこを挿し突かれる刺激に鳴きながらも。
握らされるオチンポたちにおののき、そしてしかしときめき。そんな悩ましくも恥ずかしいな台詞を漏らしてしまいます。
「がははっ!『ちんぽおっきのぉ』、だってよっ!」
「まったく面白ぇ王族サマたちだぜっ!おらっ、もっと面白く鳴いて俺たちを喜ばせてなっ!」
そんな私たちの恥ずかしい姿を面白がり、帝国兵たちはまた下品な笑いで私たちを嘲笑いながら。
併せて私たちに奉仕への集中を命じ、そしてその腰使いを活発にします。
「あぅっ!♡あんっ♡あんっ♡」
「はぅっ!♡あんっ♡あぁんっ♡」
その帝国兵たちに命じられるがまま、私たちは精一杯に手コキでチンポにご奉仕をしながらも。
活発な腰使いでのチンポピストンでおまんこを挿し突かれ。尻腰を、体を淫らな動きで揺さぶられながら。
また、甘く悩ましく鳴き喘ぎます。
「んぉ……♡んぢゅろぉぉ……♡」
「んぢゅっ♡んぶっ♡んぷぅぅ……っ♡」
そんな私たちの一方。その隣に見えるのは。やはり帝国兵たちを相手に、また違う形で濃密に犯される父上に母上の姿です。
父上は、寝そべった帝国兵に、ガニ股で腰を落とす恥ずかしい体勢で跨らせられ。そのおまんこを、そそり立つ勃起チンポにずっぷり♡と貫き突き上げられる形で。
母上は四つん這いのバック体位で、背後に立つ帝国兵に尻腰をがっちり捕まえられ。やはり勃起チンポにおまんこをずっぷり♡貫かれ。
それぞれ帝国兵の腰使いで揺らされ、犯されています。
「んぢゅぉ……っ♡んぉぉ……っ♡」
「んぶっ♡んぢゅっ♡」
合わせて二人は、目の前にそれぞれ立つ別の帝国兵のチンポを。その『お口まんこ』でじゅっぷり♡と咥えさせられ。
父上はディープストロークで、母上は活発なピストン突きで。『使われ』てのお口ご奉仕を強要されています。
「んぉぉ……っ!たまんねぇ喉まんこだっ!」
「下の年増まんこも、絶妙なトロトロ具合だぜっ!」
そんな二人の体の『具合』に、二人を犯す帝国兵たちは嘲りを混ぜた唸り声を上げています。
「んぢゅふぉぉ……っ♡」
「んぶっ♡ぢゅぷっ♡」
そんな帝国兵たちに好き勝手に使われる父上と母上はといえば。
ディープで乱暴な強制お口ご奉仕に、微かに苦し気なくぐもり声を漏らしながらも。
しかしどちらもその表情は、被虐の刺激に甘美さを感じてしまっているのでしょう。悩ましくも悦びの色を滲み見せていました。
「ガハハっ、見ろよ!こんなずっぷりチンポ挿しにされて、マゾ悦びしてやがるっ。これがあの勇王カッシムかよ!こんな体になっちゃ、ただの淫乱エロババアだなっ!」
「クラリーネ女王も、淑女の噂はウソっぱちじゃねぇか!とんでもねぇ淫乱エロババアだぜっ!」
そんな二人の痴態を面白がり、帝国兵たちは二人にまた嘲笑に罵詈雑言を浴びせます。
「おら、淫乱ババア共!もっと気合入れて、ゆるゆるトロトロ年増まんこ締めろっ!」
「中古まんこに、オス失格まんこをたっぷり使ってやるんだ!ありがたく思いなっ!」
そして帝国兵たちは好き勝手な言葉で二人に命じながら。それぞれの腰使いを活発にします。
「んぢゅ……っ!♡ぢゅぷっ♡ふぢゅぉぉっ♡」
「んぢゅ……っ!♡んぶっ♡ふぢゅぷぅっ♡」
そんな帝国兵たちの好き勝手な嘲笑と、活発になるチンポピストン責めに。
父上と母上は悔しくも、しかし目覚めさせられてしまった被虐欲を刺激され。すでにキュンキュン♡で堪らないのでしょう。
苦し気ながらも甘さを含むくぐもり声で鳴きながら、チンポピストンにあわせてゆっさゆっさ♡とその体をくねらせ揺らします。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「あぅっ♡はぅっ♡ああんっ♡」
「んぢゅぉっ♡ふぶぉぉっ♡」
「ぢゅぶっ♡ふぢゅっ♡んぢゅっ♡」
そんな形で、私たち王族一家の四人はそれぞれ帝国兵たちに好き勝手に活発に犯され。
一家揃っての嬌声悲鳴の協奏を響かせます。
「んぉぉっ!たまんねぇ!そろそろイくぞっ!」
「こっちもだっ、たっぷり射ち注いでやるっ!」
活発な輪姦の動きの果てに、間もなく帝国兵たちは限界が近づいたのでしょう。
唸り、そして私たちに宣告の言葉を浴びせ。同時にその腰使いにラストスパートを掛けます。
私たちのおまんこの中で、挿入した勃起巨根チンポを一層固くイキり立たせ。
ズッチュズッチュズッチュ♡と遠慮の無い淫らな音を立て。その勃起巨根チンポを今までで一番の活発さで、雄々しく激しくピストン運動にて突き動かし。
そして、
どびゅるるるっ!どびゅっ!どびゅるるるるるっ!
「!♡――あぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
「あふぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
「んぢゅぷぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
「んぷふぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
帝国兵たちの巨根チンポは、私たちに一斉射精。
トドメの挿し突き込みを伴っての、私たちのおまんこへの濃厚ザーメン中出し射精はもちろん。
ぶっかけザーメンシャワーや、喉まんこへのザーメン射ち込みが、同時攻撃で私たちを襲い。
その淫らの証明の同時攻撃に合わせて、私たちは一家四人揃って絶頂。高らかに、被虐に悦ぶ甘い鳴き声を響かせました。
「あひ……っ♡ふぁ……♡ふぁぁ……♡」
「あふぁ……♡ひぁ……♡あふぁぁ……♡」
兄様と私は、それぞれのおまんこを支配する、挿し突き込み勃起巨根チンポと、濃厚ザーメンの感覚を感じさせられながらキュンキュン♡にイキ悶え。
同時にぶっかけられたザーメンシャワーの熱い感覚と匂いに。『雌』の悦びを刺激されて、まるでウットリとするように呆けてしまいます。
「んぶふぅぉぉ……♡」
「ふぷぅぅぅ……♡」
父上に母上は 同じくおまんこをチンポ挿しのザーメン漬けにされて、ビクビク♡とイキ悶えながらも。
お口を塞ぐチンポと、喉奥に粘りつく濃厚ザーメンの感覚と匂いに、苦し気な声を上げていますが。
しかしそれ以上に。二人ともその顔には、悩ましく被虐に喜ぶ色が浮かんでしまっています。
「うぉぉ……たまんねぇ……!」
「具合最高すぎるぜ……この淫乱王族ども……!」
そんな私たちの『具合に』。帝国兵たちは私たちのおまんこにお口まんこを、チンポで緩慢に虐めて余韻を堪能しながら。
嘲笑を混ぜた唸り声を漏らしています。
「うぉぉ……エッロ……!」
「変われ!次は俺たちだ!」
しかしまだまだ、地下牢獄を舞台とした私たちの被虐の宴は終わりません。
ここまでの淫らのショーに、辛抱たまらなくなったのでしょう。見物を兼ねた順番待ちをしていた帝国兵たちが、未だに快楽の余韻に呆ける私たちへと群がり。
『一回戦』を終えた帝国兵たちと強引に入れ替わり、私たちを乱暴に捕まえます。
「やぁぁ……ゆるしてぇぇ……♡」
「あぁ、またぁ……おちんぽにずっぷりされてしまうのですねぇぇ……♡」
そんな帝国兵たちに捕まえられ、悩ましい憂いの声を漏らしながらも。
そんな私たちがその顔に浮かべていたのは、また被虐の悦びを期待する表情でした。
そしてそんな私たち餌食とし。また淫虐の宴は始まるのです……
「あふっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「ああんっ♡あんっあんっ♡」
「んぢゅっ♡んぉっ♡ふむぉぉぉっ♡」
「んぷっ♡んぷぉっ♡んちゅぉぉっ♡」
そして、相手を変え。形、体位にプレイを変え。
長い時間の間、何度も何度も何度も、私たちは輪姦にてその体を愉しまれ。
私たち王族一家は。牢獄内を被虐の宴の舞台に、甘美な鳴き声の協奏を響かせ続けたのでした……
最低投稿文字数の1000字程度で、ライトにネタを繋いでいくつもりだったんだけど、思ったよりも文量が増えがち。