TS転生異世界王女 ただし背徳調教エロゲ世界だったので、即性奴隷王女堕ちしました♡ 作:えぴっくにごつ
恥辱のお披露目から、地下牢での輪姦の宴を得た後。
王国の『奉仕奴隷国家』としての。そして私たちの『奉仕性奴隷』としての『日常』が始まりました……
まずは、父上と母上のその『日常』の一幕を見てみましょう。
場所は、王国王都内のある建物施設。
元は、少し上質な宿屋であった。しかし帝国の『奉仕奴隷国家』政策によって、『娼館』へと変えられてしまったその場所。
「……お待たせいたしました……♡」
「私どもが……本日の娼婦奴隷にございます……♡」
父上と母上は戯れの一環として、その娼館で『奴隷娼婦』としてお客を取らされていました。
客は帝国軍の将軍将校から、王国入りした帝国の商人など。
本日も娼館では、複数名のその客の男たちの相手をさせられる、『輪姦ショー』の催しが行われます。
母上はもとよりの。父上も性転換の上でなった、その堪らぬエロティックな女体を。
父上は白、母上はピンクのシースルーボディランジェリーにて。『奉仕奴隷娼婦』としての恥ずかしくも艶やかな姿に飾られ。
並び立ち、『お客』たちへとその姿を現し晒していました。
「おぉ……っ。噂には聞いておりましたが、まさか本当にクラリーネ女王を娼婦奴隷として買う事ができるとは……っ」
「そして、まさかあの勇王カッシムがこのような堪らぬエロ美女になっているとは……帝国の『奉仕奴隷』政策さまさまですなっ」
そんな客たちの前に、恥ずかしく悩まし気な色で姿を晒す二人を。
帝国の客たちはいやらしい視線で見ながら、好き勝手な言葉を並べ浴びせます。
「今夜は、わたくしどもがお相手を務めさせていただきます……♡」
「どうぞ、わたくしどもで存分にお楽しみくださいませ……♡」
そんな好き勝手を宣う客たちに。
父上と母上は微かに悔しく、そして恥ずかしく思う色を浮かべながらも。
しかしとうに堕ちている二人の体は、それ以上にこれよりの被虐の悦びを期待してしまっており。
二人は悩ましく色艶を浮かべる顔で、そんな『ご挨拶』の言葉を並べ紡ぎます。
「はははっ。どちらも『娼婦奴隷』としての躾けは済んでいるようですな」
「堪らぬ淫らさですな。それでは据え膳喰わぬはなんとやら、さっそくいただくとしましょうかっ」
そんな二人を客たちはまた好き勝手に宣い笑うと、次には二人に群がるように近づき。
「あっ……はぅっ……♡」
「あぁ……ひゃぅっ……♡」
二人の体を囲い捕まえ、早速そのそれぞれの堪らぬボディを。乳房や尻肉などを、遠慮なく鷲掴みにして揉みしだき始めます。
「おぉ……っ、なんと堪らぬ心地っ」
「それに良い声で鳴く、感度は良好のようですなっ」
客たちは虐めまさぐり始めた二人の体を、また好き勝手に品評しながらも、面白がる色を見せ。そして二人を虐めるその手付きを活発化。
「あぅっ……や……あんっ……♡」
「ふぁ……このような……あぅぅ……っ♡」
そしてその群がる数々の手の手付きに、好き放題にされながら。二人からはいよいよの悩ましくも甘い鳴き声が上がり始めました……
それから二人は、あらゆる『プレイ』にて愉しまれました……
「んぢゅっ……♡ふぢゅっ……♡」
「んぷっ……♡んふぉぉ……♡」
まずは二人は、それぞれエロ蹲踞でお相手の男の下半身に抱き着くようにし。
そしてそれぞれの男の股間の勃起チンポを、ぢゅっぷり♡としゃぶり咥えさせられ。
じゅっぷじゅっぷ♡とお口ピストンにて、フェラチオご奉仕をさせられます。
「おぉ……なんと淫らな口使いに舌づかいっ……」
「これが王族の姿とは思えませんなっ……、まさに奴隷娼婦がふさわしいっ……!」
そんな二人の『具合』に唸り、そして好き勝手をまた宣いながらも。二人のお口まんこを好き放題に突いて使う客たち。
「んぉっ……♡んぷぉっ……♡んぢゅぉぉ……♡」
「ふちゅっ……♡んぶっ……♡んふぉぉ……♡」
そんなように好き勝手に『使われ』ながらも、二人は早くも被虐の刺激にときめき蕩け。
微かに苦し気にくぐもる声色に、しかし悦びの甘い色を混ぜ。
さらに、それぞれのおまんこからはトロトロ♡と愛液を漏らし垂らしながら。
己からもチンポに吸い付き、緩慢なお口ピストンの動きを見せ。懸命なご奉仕を提供します。
「んちゅっ……♡んふっ……♡れろぉ……♡」
「ちゅふっ……♡んちゅっ……♡んぷぅぅ……♡」
それから『プレイ』は、輪姦セックスへと移行。
二人はベッドの上で、それぞれ腰を突き出す膝立ち姿勢を取らされ。
お相手の客の男に膝立ちバック体位にて、おまんこをずっぷり♡とチンポで貫かれ、ズッチュズッチュ♡と犯されながら。
同時に戯れで、夫婦同士のレズキスベロチューをさせられ。併せて互いそれぞれの豊満な乳房を押しつけ潰し合い、こねくり回し合い。
その淫らの様を愉しまれています。
「はははっ。夫婦同士の愛し合いに悦び、夢中のようですなっ」
「仲睦まじい様を見せつけられ、妬けてしまいますなっ。それっ、チンポにも集中せんかっ、その熟れ熟れまんこをしっかり締めろっ」
そんな二人のレズじゃれあいの痴態を、客たちはまた嘲り。
しかし、同時にそのチンポピストン突きの動きを活発に保ち。二人それぞれのおまんこを突き挿して虐めます。
「んぉっ……♡んちゅっ……♡ふぢゅぅぅ……♡」
「んくっ……♡ちゅぉっ……♡んちゅぅぅ……♡」
そんな嘲笑と、チンポ突きの甘美な被虐の刺激感覚に。二人は共におまんこをきゅんきゅん♡に締めて鳴き喘ぎながらも。
同時に愛しの夫及び妻の唇を、口内を。夢中で求めて貪り合います。
「んぉっ♡おほっ♡らめっ!♡」
「おひっ♡ゆるひっ♡んほぉぉっ!♡」
極めつけは、二人揃っての『種付けプレスピストン姦』。
二人は並んでベッド上に、あられもない『まん繰り返し』の姿勢で音転がされ。その上でそれぞれお相手の客の男に組み伏せられて、潰すように捕まえられ。
そしてそれぞれの勃起巨根チンポで、ズッチュズッチュ♡とおまんこを重く激しく、潰すように突き挿し犯されていました。
「ぬぉぉ……なんとたまらんまんこめっ……!」
「国王に女王などと間違いもいいとこ……!奴隷娼婦がお似合いだなっ……!」
そんな二人のまんこ具合に唸りながらも、客たちは突き挿し降ろす種付けプレスピストンを激しくし。
ドッチュドッチュ♡と重くも活発なスパートを見せ。
どびゅるるるるっ!
どぶびゅるるるるっ!
「!♡――んっほぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
「!♡――おっひぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!♡♡♡」
トドメのチンポプレスのまんこ潰し突き降ろしと、濃厚ザーメン孕ませ射精が同時に襲い。
父上と母上は揃ってガチイキアクメで絶頂。
揃って高らかな『オホ声』で鳴き響き。悶え震えて、淫らにはしたなくイキ果てました。
そしてしかし。今宵に二人を餌食と愉しみたがる客は数多く、その一度だけで終わるはずもなく。
父上と母上は夜通し、何巡にも渡って犯され愉しまれ。その度に『あへあへ♡おほおほ♡』と鳴き響き。
そしてチンポ漬けのチンポ挿しにてイキまくり……
「はへぇぇぇぇぇ……♡」
「ほひぃぃぃぃぃ……♡」
宴の最後には。
ベッドの上で、並んで揃ってガニ股で体を放る、潰されたカエルのような姿になって。
ぶっかけザーメン塗れの、さらには戯れで使われた異国品の、使用済みザーメン入り『こんどーむ』塗れにされて。
それぞれのおまんこからは、中出し濃厚ザーメンをどろり♡シーツに漏らして。
蕩け、呆ける父上と母上の、あまりに淫らではしたない姿がありました。
「はぇぇ……♡」
「あへぇぇ……♡」
被虐の快楽の果てに、蕩け呆けて放心し。締まりのない面白可笑しい声を、揃って漏らす父上に母上。
しかし二人は、無意識に愛しい互いの片手を取り合って、握り合いながら。
夫婦揃って『雌の悦び』に浸り、幸せそうな色を浮かべていたのでした……