※この作品はR-18です。

TS転生異世界王女 ただし背徳調教エロゲ世界だったので、即性奴隷王女堕ちしました♡   作:えぴっくにごつ

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王子、『雌犬』調教ショー

 次に、兄上の『奉仕奴隷』としての日常の一幕を見ましょう。

 

 時に場所は、日中の王都中の街路にて。

 

「……はぅぅ……♡」

 

 そこに、美少女とされた兄様の……『お散歩』をさせられる姿がありました。

 

 兄様は全裸に剥かれ、四つん這いで歩かされています。

 正しくは犬用の首輪を付けられ、そこから伸びるリードで引かれる形。

 さらに頭には飾り物の犬耳、お尻にはアナルプラグを用いて着ける造り物の犬尻尾。

 

 そんな、『わんちゃん』にされた格好で。

 兄様は宛がわれた帝国軍の将軍の男にリードを引かれ。その淫らの姿を見せつけながら、まさに『犬のお散歩』の様で歩かされていたのです。

 

「あぅ……こんな……」

「あぁ、王子……」

 

 将軍にリードを引かれて『お散歩』をさせられているのは、兄様ともう一人。

 長い黒髪ポニーテールが美麗な美女。

 

 それは、男から『女』へとやはり変貌させられた。兄様とは親しい間柄であった、この王国の騎士団長でした。

 

 騎士団長はやはり裸に剥かれた上で、犬耳犬尻尾を付けさせられた『わんちゃん』の格好で。四つん這いで将軍の男にリードを引かれ。

 兄様と『二頭飼い』の形で、並び歩かされ『お散歩』をさせられてました。

 

 すでにほとんど『堕ちて』いるとはいえ、まだ微かに『生意気』さが残ると判断された二人は。

 さらなる『調教』のため、こうして『雌犬お散歩』ショーを演じさせられ、晒されていたのです

 

 そんな二人には、街路で居合せた王国の住民(いずれも女体化させられ、今は『女』しかいない)からの労しく思う目と。

 そんな『女』を侍らせて、今もセクハラで愉しむ帝国兵たちの、嘲笑う視線に声が集まっています。

 

「クククっ、おかしいな?雌犬から人の声が聞こえるような気がするぞ?」

 

 そして、あまりの恥ずかしさに声を漏らした二人に。次にはリードを引く将軍から、意地悪な色でそんな言葉が浴びせされます。

 

「はぅ……わんわん……っ」

「くぅん……」

 

 将軍からの脅かすようなそれに、二人は悔しくも、しかしお互いの身を人質に取られる形であるため。

 ……いや、それも言い訳。心のどこかでは、この恥辱の扱いにしかしマゾヒスティックに悦んでしまっている二人は。

 将軍の言葉に従ってしまい、悩ましい声色での犬の鳴き前で鳴きます。

 

「はははっ、可愛い雌犬めっ」

 

 そんな二人の恥ずかしく淫らな様に、将軍は上機嫌そうに笑い上げます。

 

「わぅぅ……」

「くぅぅん……」

 

 そんな嘲笑を浴びせられながら、二人、いえ『二匹』はまた悩ましく鳴きながら。

 恥ずかしい『雌犬のお散歩』を続けさせられました……

 

 

 『お散歩』が続けられ、程なく兄様と騎士団長の『二匹』は。王都内にある公園に連れて来られました

 そこでは、ある『用意』がすでに整えられていました。

 

「さぁ、喜べっ。これがお前たちの『お婿さん』だぞっ」

 

 将軍の男は下卑た笑いで、顎をしゃくって兄様たちに『それ』を紹介します。

 

「あぁ……」

「そんな……」

 

 『それ』を見せつけられ、二匹は憂いを帯びた、しかし同時に何か色を浮かべた顔で漏らします。

 

 公園では別の帝国兵たちがまた、何か下卑た笑みを浮かべてその『用意』を整えて待ち構えていました。

 その帝国兵たちが連れていたのは……大型の黒い犬。

 正しくは帝国軍が軍用犬として使う、一種の魔物である魔獣犬。

 魔獣犬たちは息を荒くし、その股間で犬チンポをいきり立たせています。

 

 そう。兄様と騎士団長はこれから『雌犬』として、魔獣犬の『お嫁さん』とされてしまうのです。

 

 そしてそれを前に、恐れる思いに反して。二匹のトロトロおまんこからは、ツー♡愛液が垂れて漏れていました……

 

 

「――ひぅっ♡あぅっ♡あんっ♡あんっ♡」

「ひぃぃっ♡ひぅっ♡あんんっ♡」

 

 兄様と騎士団長の『雌犬』と、魔獣犬たちの交尾ショーが始まりました

 

 兄様と騎士団長は、引き続きの四つん這いの姿勢で並ばされ。

 そしてそれぞれの背後から背中に、魔獣犬たちにドシっと伸し掛かられ。

 その犬チンポで、とうにトロトロであったおまんこをずっぷり♡と挿し貫かれて。活発なピストンで犯され始めました。

 

「こんにゃっ♡やぁっ♡あんんっ♡」

「あぁぅっ♡おじひをぉ……♡あんっ♡あんっ♡」

 

 口では魔獣犬に犯されていることに恐れ戦き、拒む言葉を漏らしている二匹。

 しかし魔獣犬の腰使いに揺すられ、おまんこを犬チンポで責められる二匹からは。早くもその声に甘い色が混じり始めています。

 

 そして本人たちをよそに、ギャラリーの帝国兵たちは二匹の痴態に笑い声を上げ。

 王国民たちは顔を赤らめ、憂う色を見せながらも。二匹の痴態に視線を釘づけにしています。

 

「んんー?まだ変な鳴き声が聞こえるな?二匹とも、もっと躾けが必要かぁ?」

 

 そして、声を漏らす二匹を脅すように。次には将軍の男がまた意地悪な台詞を降ろします。

 

「はぅ……♡わふっ♡わふっ♡わぅっ♡」

「きゅぅん……♡くぉんくぉんっ♡」

 

 その『躾』と脅される言葉に、二匹はまたビクリと震え。そして次には、己を犯す犬チンポピストンのリズムに合わせるように、犬の鳴き真似で鳴き始めます。

 

「はははっ、じゃれあいに夢中になっておるっ。仲睦まじいことだっ」

 

 そんな様を見せ始めた二匹を、将軍の男はまた満足そうに嘲笑います

 

「わぅっ♡ふわぅぅっ♡わぅんっ♡わぅんっ♡」

「はふっ♡くぅんっ♡きゅぅんきゅぅんっ♡」

 

 そんな言葉を浴びせられながらも、二匹はまるで『お婿さん』に魔獣犬たちに媚びるように鳴き。

 己からも尻腰を揺すり振るい始めます。

 

「あっ♡わぅ♡あふっ♡あふっ♡」

「くふっ♡きゅふっ♡きゃぅぅぅっ♡」

 

 続けられる魔獣犬たちの犬チンポピストンは、どんどん活発さを増し。

 その激しくなるピストンに合わせて。二匹の体、尻腰もカクカク♡ふりふり♡とより淫らに活発に揺すられ振るわれ。

 そしてすでに恥も外聞も無く、二匹はよがり悶え喘ぎまくります。

 

「わぅんっ♡わぅっ♡……――あぅっ!♡」

「くゅぅっ♡くぅんっ♡……――きゃぅっ!♡」

 

 そしてそんな淫らの光景に動きが続いた、しかし次の瞬間。

 魔獣犬たちは『ぐりん』と、二人の背の上から退いて。しかし犬チンポでおまんこはずっぷり♡と貫いたまま、兄様たち二匹と尻を突き合わせる形に反転。

 それは、犬チンポの射精の合図。

 それが挿したまま動いた犬チンポに、その刺激におまんこを虐められ、二匹が鳴いたのも束の間。

 

 どびゅるるるるるっ!

 どぶびゅびゅびゅびゅびゅっ!

 

「!♡――わふぅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡」

「!♡――くゅぅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡」

 

 魔獣犬たちが尻を、『雌』二匹の尻にプレスのように押し付けると同時に。

 犬チンポが、おもいっきり勢いよく濃厚犬チンポザーメンを、それぞれのおまんこに射精。

 その犬チンポの挿し突き込みと、同時攻撃の濃厚射精に合わせて。

 二匹はあっけなく絶頂に追い詰められ、高らかに鳴き響きました。

 

「はぇ……っ!♡あひ……っ!♡」

「はぅ……っ!♡ひぁ……っ!♡」

 

 絶頂の快楽に、絶え絶えの様子になって喘ぐ二匹。

 

 どびゅるるるるる……!

 どぶびゅるるるる……!

 

「はぇ……っ♡ひゃぁぁ……っ♡イったのにぃ……まだじゃーめんでてるぅぅ……っ♡」

「いぬちんぽじゃーめん……っ♡とめてぇぇ……っ♡」

 

 しかし、犬種の特徴である長い時間行われ犬チンポ射精は。二匹のおまんこにドクドク♡びゅるびゅる♡と濃厚ザーメンを注ぎ続け。

 その刺激に敏感なおまんこを虐められ、二匹は呻くように鳴きながら、しかし甘くイキ悶え続けます。

 

 犬を模した二匹の姿に、今の恥ずかしい結合の形も相まって、その鳴き喘ぐ姿はまさに『雌犬』です。

 

「はははっ!お盛んな犬どもめ、珍妙にも乱れ震えておるわっ!」

 

 そんな、二匹のあまりに淫らな痴態を将軍の男は笑い。それの同調するように、ギャラリーの帝国兵たちも笑い上げます。

 

 そして王子に騎士団長の、そのような有様を見せつけられた国民たちは。

 王国の未来を。己たちもいずれ『ああ』されてしまうのだということを知らしめられ。

 赤らめた顔で、二匹の痴態に視線を釘付けにしながら。しかしそれぞれのおまんこを、トロトロに潤わせていました。

 

「らめぇぇ……♡犬ちんぽしぇーえきぃ……ずっとおまんこにどくどくぅ……♡」

「犬ちんぽのぉ……♡およめしゃんにされちゃったぁぁ……♡」

 

 そんな中で、兄様と騎士団長の『二匹』は。

 終わりの気配の無い犬チンポザーメンの中出し射精に、それが伝える刺激にイキ悶え続けながら。

 そして大量の犬チンポザーメンを注がれ、その下腹部をそろってぽっこり膨らませながら。

 

 しかし、その顔を幸せそうな恍惚の色に染めて蕩け。呂律の回らぬ呻き漏らしています。

 

「まら♡イクぅぅ……っ♡」

「イク♡イク♡あひぃぃぃ……っ♡」

 

 そして二匹は、お相手の魔獣犬たちの射精が終わるまでの長い間。

 『雌犬』としての痴態を晒して悶え、甘々にイキ続けたのでした……




雌犬プレイが非常にフェチでして。
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