TS転生異世界王女 ただし背徳調教エロゲ世界だったので、即性奴隷王女堕ちしました♡ 作:えぴっくにごつ
毎日を、淫らな『お役目』をさせられる日々に堕とされた父上に母上に兄様。
そしてそれは私、フィルも例外ではありませんでした。
またある日の夜。
その日。王国の王城を舞台として、帝国の戦勝を祝うための晩餐会が開催されました。
王城の元よりあった催し物のための会場を、今は新たな所有者である帝国は当然のように利用し。
今宵、立食パーティーの場となった会場には多くの帝国関係者が訪れ。
今はそれぞれが、政治の話から巷の噂までを談笑にて交わしています。
「お?おぉ、あれを御覧なさい」
「おや、ゲティル将軍がお越しになられたか。そして……今宵のメインディッシュも登場のようですな」
その帝国の来場者たちが、会場にとある姿が現れたことに気づき。視線を向けながらそんなような言葉を上げます。
会場に新たに現れたのは、今宵の来賓の一人であるゲティル。
そして……それに首輪に繋がれたリードで引かれる、淫らな姿のわたくしフィルでした。
今の私の姿格好は、『踊り子』。詳細には踊り子をモチーフにした娼婦衣装。
それも、とてもはしたなく恥ずかしいものでした。
色合いは薄い緑色ですが、その素材は透き通って地肌がほとんど見えてしまっています。
そしておっぱいの乳首やおまんこ部分は、スリットが入る形で隠すことができずに丸見え。
そんな破廉恥極まりない姿に、恥ずかくてたまらない私の表情も。フェイスベールで覆われてはいるものの、やはりその透き通る素材のせいで丸わかりです。
「あれがフィル王女……いやはや、なんという破廉恥な姿」
「王女の立場から転落し、雌奴隷に堕とされたというのは本当だったのですな」
「あのような淫らではしたない姿にされてしまうとは、帝国も無慈悲ですなぁ……くく」
「今宵は、そのフィル王女『で』の出し物があるそうですなぁ」
そんな姿で登場させられた私に、晩餐会の参加者たちは驚きながらも面白がる視線を集め、そして好き勝手な囁きを飛ばしてきます。
今宵の私は、帝国の晩餐会にて披露される『出し物』。
淫らな踊り子娼婦として、その姿を嘲笑われ愉しまれてしまうのです。
「くく、注目の的だな」
「あぅぅ……ご無体なぁ……」
参加者たちの声を聞き留め、ゲティルもまた合わせるように私に意地悪な声を向けて来ます。
それに私はまた恥ずかしくてたまらない感情を覚えながらも、大人しくリードに引かれて歩くしかありません。
「おぉ、ゲティル将軍。久しいな」
そこへ、ゲティルを呼びかける低い声が掛かります。
「おや、グルヘッサ元帥。お越し頂けたのですね」
次にゲティルが足を止め、相対したのは近くに居た大柄の壮年男性。
その名前だけは私も聞いたことがありました。
帝国軍の重鎮の一角、グルヘッサ元帥。
帝国軍の拡大侵略戦略を取り仕切る存在で、私たちリオン王国も含まれた各国への侵略戦線を預かり指揮する立場にあるとの噂です。
「此度の王国の制圧、その手並みは見事な鮮やかさであったぞっ。して……後ろのそれが、お前が今夢中らしい『戦利品』か」
元帥は、軍団長としてリオン王国を陥落させてみせたゲティルの功績をまずは称え。
しかし次にはその武骨な顔に妖しい笑みを作り、私に視線を向けながら、意地悪に作った声色でゲティルに尋ねます。
「えぇ、打てばよく響く上物でして。よろしければ、元帥も『おためし』になりますか?」
「……!」
その元帥の言葉に乗るように、次にゲティルが紡いだのはそんな返答の言葉。
それが示す所に私は反応し、ゾクリ♡と背を震わせてしまいます。
「ほう、いいのか?」
「えぇ、元帥も日々のご活躍はお伺いしております。そのお疲れを癒やし発散するために、どうぞご活用ください」
そんな私をよそに、私の許可などもちろん聞く事も無く。
ゲティルと元帥は下卑た色を滲ませて、そんな言葉を交わします。
「さぁ、フィル。元帥閣下にご奉仕をするんだ」
そして次にはゲティルは当然と言うように。私を冷たく加虐的な笑みで見て、命じる言葉を紡ぎます。
「はい……♡」
それに私は、当然逆らう事など認められず。恥辱と、しかし同時に『期待』の混じった声で命じられたがままに承諾し。
「元帥閣下……失礼いたします……♡」
恐れ多さを醸しながらも、グルヘッサ元帥へと近づき。その足元、股間へとしゃがみ込みました……
「んぢゅっ……♡んぷっつ……♡」
晩餐会の会場の只中で。
私はグルヘッサ元帥に、フェラチオにてご奉仕を提供していました。
元帥の太く猛々しいチンポを、持ち上げられたフェイスベールで覆い飾り、そしてお口まんこで淫らにしゃぶりつく『フェベチオ』プレイ。
「ぬぉぉ……!ゲティルのお気に入りだけあって、たまらんではないか……!」
「んぢゅぉ……♡ぢゅぷふっ……♡」
私のお口まんこの感覚をお気に召したようで、元帥は唸り言葉を紡ぎます。
そんな評価の言葉を聞かされながら、私は必死にお口いっぱいのチンポをしゃぶってご奉仕に励みます。
「おぉ、なんと淫らではしたないっ」
「あのお淑やかそうな顔の裏に、こんな下品な雌っぷりを隠していましたとはっ」
「とんだ淫乱王女ですなっ」
さらに、この催しを面白がって私を囲う参加者たちからも、次々に私を嘲笑する声が浴びせられます。
「んぢゅっ♡ふぢゅっ♡」
しかし私は、そんな嘲笑の数々にすらマゾヒスティックな喜びを覚えてしまい、心身にゾクゾク♡としたものを覚えながら。
おチンポにしゃぶりつくお口ピストンの動きを、より活発にしてしまいます。
「じゅぽぉっ♡ふぢゅちぅっ♡」
そんなふうに一生懸命フェラチオご奉仕を提供しながら、私は『躾け』られた影響からか。無意識に悩ましい上目使いで、媚びるように元帥を見上げます。
「ぬぅぅ、これは本当に堪らぬな……!ちと早いが、まずは一発注ぎ込むとするか……っ!」
「!♡んぢゅぷっ♡ふぢゅぉっ!♡」
そんな私の様が、元帥の加虐欲を誘ったのでしょう。
元帥はその腰使いを一層活発で荒々しいものにし、私のお口まんこの使い方を乱暴にします。
おちんぽ挿しが喉まで至るイラマチオに、私は苦しさを覚えて目を白黒させますが。
雄々しいオチンポは容赦を知りません。
「んぢゅっ♡ぢゅぷぉっ!♡」
何の遠慮も無いおちんぽ突きで、私は最早されるがままにお口まんこを使われ。
下品な、そしてしかし悦びを覚えてしまってるフェラ声でえずいて鳴き。
そして、
どぶびゅるるるるるるっっ!
「!♡んぢゅぷふぉぉぉぉぉ……っっっ!♡♡♡」
元帥の雄々しいチンポは、私のお口から喉まんこにトドメの突き込みを行うと同時に。
私の想像以上の大量濃厚ザーメンを、遠慮なく吐き出し射精。
喉に濃厚ザーメンを強制的に注ぎ込まれ、さらにお口をドロドロザーメンで一杯にされ。
私はその感覚刺激に臭いに、堪らず甘イキしてしまったのです。
「おぉぉ……!吸い取られそうだ……とんでもないマゾメスめ……っ!」
元帥はそう微かな困惑混じりの驚きで唸りながらも、依然としてそのチンポを雄々しい硬さに保ち。
グリュグリュ♡と私のお口マンコの中を掻き回して、射精の余韻を堪能します。
「んぶぷぉぉぉぉ……っ♡」
一方私は、勃起巨根チンポと濃厚ザーメンにお口を支配され続け。
その影響で半ば気絶し掛け、目をぐりんと向いたアヘトロ顔を晒しながら。
しかしそれに同時にマゾヒスティックな喜びを覚えてしまい、甘イキをしながらピクピクフルフルと悶え続けたのでした……
そんな『演目』も、しかし今宵の晩餐会の序曲に過ぎず。
淫らの宴は、さらに熱を帯びて盛り上がりを見せていました。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
先のフェベチオご奉仕から発展し、宴は本番セックスへと移行。
私は会場に立つ柱に両手を付かされ、尻を突き出しての立ちバックで犯されていました。
突き出した尻肉を元帥に掴み捕まえられ、そして先のフェラご奉仕の影響ですでに『出来上がって』いたトロトロおまんこを、雄々しいチンポでずっぷり♡と貫かれ。
チンポピストンで揺らされ、そしてリズミカルに鳴かされています。
「おおっ、なんと美味そうな乱れっぷり」
「その格好通り、王女では無く踊り子娼婦がお似合いのようですなっ」
おっぱいをピストンに併せて揺らし、そして尻腰を振るう私。
そんな淫らで彩られるセックスショーの光景を、ギャラリーの参加者たちはまた興味深げに鑑賞しながら。私を嘲笑する言葉を次々に浴びせて来ます。
「あんっ♡そんな♡ごむたひな……っ♡あんっ♡」
そんな嘲笑の数々に、私は容赦を求める声を思わず漏らしてしまいますが。
今の私の晒す、チンポにメロメロのアヘトロ顔では説得力があるはずがありません。
「フィル、誰が口答えを許した?元帥閣下へのご奉仕に集中しろ」
そしてギャラリーに混じり、ショーをまた面白可笑しく鑑賞するゲティルから。
冷たい声での命じ忠告する言葉が飛んできます。
「はぅっ……♡はぃぃ……っ♡もうしわけございませんん……♡あんっ♡あんっ♡」
それに私はビクリ♡と震え。
次には謝罪の言葉を述べながら、無礼への詫びを動きで示すように、尻腰を一層淫らにくねらせ動かします。
「ぬははっ、厳しく躾けられているようだなっ。どれ、そのいじらしい雌奴隷にワシからはご褒美をくれてやろうっ!」
そんな私の様に、元帥はご満悦そうに笑いながら。
その腰使いを、チンポピストンを今まで以上に雄々しく激しいものへと変えます。
「あひっ♡あんっ♡あんあんあぁんっ!♡」
その激しくなったチンポピストンにされるがままに、私のおまんこはズッチュズッチュと♡挿して抉じ開けられ、串刺しにされ。
私は最早恥も外聞も無く、舌をはしたなく垂らしてのアヒトロ顔で、堪らぬ甘い刺激に喘ぎまくり。
そして、
どぶびゅるるるるるるっっ!
「!♡――あっひいぃぃぃぃぃんっっっ!♡♡♡」
元帥の雄々しいチンポが、トドメの挿し突き上げにて私のトロトロおまんこを奥まで抉じ開け。
同時に濃厚ザーメンを思いっきり中出し射精。
それにより走った甘美過ぎる刺激に、私は立ちバック姿勢から仰け反り。
おもいっきり悦びの鳴き声を上げて、絶頂に至りました。
「ぬぉぉ……これで王女など間違いだな……!娼婦がまさにお似合いの、淫乱雌奴隷だ……!」
元帥はまた私の『具合』に唸りながらも、私の淫らっぷりからそんな言葉を浴びせ寄越し。
同時に私の尻腰をがっちり捕まえたまま、硬さを今も保つチンポで、私のおまんこをグリュグリュ♡と虐めて堪能します。
「あひぇぁぁぁぁ……♡♡」
そんな浴びせられる嘲笑の言葉を。私は絶頂の快楽から呆けてしまった意識で、朧げに聞きながら。
全身を支配してまったく収まる気配の無い、堪らぬマゾ快楽に。
トロ顔をはしたなく晒し、締まらない蕩けた鳴き声も漏らすのでした……
そしてしかし、今宵の晩餐会に集った多くの参加者を前に。
その淫らの出し物がそれっきりで終わるはずもなく。
「あんっ♡あんっ♡もうりゃめぇぇ……っ♡ごかんにんを……ああんんっ♡」
参加者の中でも主立った者たちから順番に、私は『味見』され。
休むことも許されずにチンポで挿し貫かれて、淫らなピストンで体を揺らされ愉しまれ続けました。
「あんっ♡あんっ♡ああぁぁんっ!♡……」
こうして、今宵の晩餐会にて催された『踊り子娼婦』による淫らの演目は。晩餐会が夜遅くを迎えてお開きとなるまで続き。
私は悩ましくも甘い悲鳴を奏で続けたのでした……