キングのペニスに服従したカレンはキングの子作りオナホバニー❤️ 作:オッパイは正義マン
「ヤベェなこりゃ。勝手に奥まで入っちまうぜ!」
奥へ奥へと、赤子を産まされたブルタリア人、キングの孕みウサギに堕ちたイレブンのカレンは二人目を直ぐ様孕み、ボテ腹のカレンのアナルはキングのモノを引きずり込んでいく。
括約筋は平時であれば大腸に溜まった老廃物を外へ押し出すために作用するが、一定以上の深さまで挿入してしまえば逆にペニスを締め付けながら奥へと引き込む動きを見せてしまう。これが締め技となって時に膣以上の快感を男に齎もたらすのである。
「おっ……♡おおおっ!!♡」
きっちり奥までハメ込まれた肉棒の衝撃に、女子高生バニーの口から有り得ないほど野太い喘ぎ声が飛び出た。肛門内に生じた異様な圧迫感に内臓が強制的に押し上げられ、肺に溜まっていた空気が叩き出される。
「どうだ? アナルに初めてペニスを挿入された感想は?」
「ひぎっ! ❤️❤️❤️こ、これしゅご……しゅごいのぉぉっ!!」
顎をのけ反らせ、涙だけでなく涎も鼻水も垂らしながら叫ぶカレン。キングの下ごしらえが完璧だったこともあり、極太ペニスの挿入に伴う痛みはほとんどない。それどころか挿入時の強い摩擦によって生じたじんじんと疼く痺れが強い快感へと変換され彼女の脳を蝕んでいく。
「んぎっ……❤️❤️きもちいいっ!!❤️❤️❤️」
「ほほぉ……初アナルでいきなり感じるとは将来有望だな。これから調教していくのが楽しみだぜ」
ぐにぃ❤️❤️❤️
一度奥まで突っ込んだペニスを引く。だが女子高生バニーのアナルは強い締め付けでキングを掴んで離さない。
「おっ、やべぇな。掴んで離さねぇケツ穴だっ。」
ずりゅっ❤️❤️
下腹部に力を込め、抵抗する腸襞を強引に割ってペニスを浅い場所へと引き戻す。そして弾みを付けてもう一度奥へと突き入れた。
ぐじゅじゅっ❤️❤️
肉を割り裂く感触は膣よりアナルの方が遥かに強い。内部にランダム配置されたイボイボが陰茎に擦れて、ぞくぞくするほど感じる。
「おぉ……本気で気持ちいいぜこりゃあ。マンコよりこっちの穴ばっかり使いたくなるな」
「だめぇ❤️❤️」
「あ?」
「おマンコも❤️❤️っ、キングにおマンコも使ってほしいのっ❤️❤️❤️」
蕩け顔に薄笑いを浮かべ、カレンは大好きなキングに媚びるように言った。
「けっ、可愛いやつめ。安心しろよ、どっちの穴も使ってやるぜ。ただし、アナルの方は未開発だからな、まずはこっちでしっかりイケるようにしろ」
生意気で高圧的だったカレンはもはやメス犬のように従順に成り果てキングへ愛想を振り撒いている。アナルだけじゃなく膣も使って欲しいという懇願も、キングを大いに満足させた。
慎重に腰を動かす。処女アナルのキツさと抵抗の強さは挿入側としては最高だが裏を返せば受け側にとっては相応に負荷がかかっているということ。ここで無理をして中を傷つけてしまうのはマズい。
「あ゛うっ!!❤️❤️❤️❤️ あ゛あぁっ!!❤️❤️❤️❤️」
内臓を突っつかれ汚らしい鳴き声を響かせる美しき性奴隷の様を目で楽しみ、下半身では獰猛なアナルの強刺激に酔い痴れる。そうしていると凄まじいまでの射精感が込み上げてくる。
「あぁ、たまらねぇ……! 俺としたことが、ついつい早漏になっちまうな。上等なケツ便器だぜ」
キングの下半身がもう悲鳴を上げていた。
「チッ、、一発決めとくか!」
ぐに、ぐにぃ❤️❤️
早いピストンではない。ゆったりと腰を使いながら待っているとすぐに睾丸の収縮が始まる。
射精まで、一瞬だった。搾り取られるという言葉がこれほどふさわしい状況も稀だろう。
「出すぞ、いいな!」
宣言し、カレンの華奢な背中に覆い被さる。犬の交尾の体勢で一番奥へペニスを突っ込む。
「んほおっ!!❤️❤️❤️❤️ お゛お゛おおおっっ!!!❤️❤️❤️❤️」
カレンも肛門内部で爆発的に膨れ上がるペニスを感じ、射精の予感に全身を戦慄わななかせる。
排泄用の穴に種付けされる、というあまりにも変態的な行為にどうしようもなく酩酊めいていし、獣の雄叫びにも似た絶叫が迸る。
人間らしさをかなぐり捨て、ただ“メス”と化したままケツ便器のカレンは、キングの肛門内射精を受け止める。
どぷっ❤️❤️❤️❤️びゅるるっ❤️❤️❤️❤️
「お゛あ゛あぁっ!!!❤️❤️❤️❤️」
(あ、熱いっ!!❤️❤️❤️ お尻がっ!!❤️❤️❤️ 燃えるっ!!?❤️❤️❤️❤️)
狭くキツい分、膣内射精よりもずっとダイレクトに射精を感じながらカレンは脳が無秩序に放出し始めた快感物質に酔い痴れた。ケツイキと脳イキを同時にキメ、
「お゛っ!!❤️❤️❤️❤️ お゛お゛っ!!❤️❤️❤️❤️」
最後の一滴まで搾りつくすように括約筋を締め上げてキングにも最高の快楽をプレゼントする。
「締め過ぎだろ、このケツ便器!」
目の前で痙攣し続ける尻肉を平手打ちし、キングは言った。
紅月カレンのアナルは貪欲だった。初回からこれでは先が思いやられる。
「あぁっ!!❤️❤️❤️キング ごめんなさいっ!! と、とまらないっ!!❤️❤️❤️とまらないのおぉぉっっ!!!」
下半身の痙攣を抑えられない。キングのモノを咥え込んだままカレンは泣き叫ぶ。
「やれやれ、とんでもない淫乱なウサギもいたもんだな。黒の騎士団には返してやらねぇ。こいつは俺の孕みウサギだ。わかったな。カレン。」
「はい❤️紅月カレンはキングの孕みウサギです……❤️❤️キングだけに忠誠を誓いキングの赤ちゃんを産み続けましゅうううう!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
と言いながら、黒の騎士団のゼロから主をキングに変え、二人目をアナルから放り出していた。