キングのペニスに服従したカレンはキングの子作りオナホバニー❤️ 作:オッパイは正義マン
「あむっ❤️❤️あぁ、おいしいっ❤️❤️ キングのザーメン、大好きぃ❤️❤️」
自分の指に舌を絡ませ、オス汁を舐め取っていく。
「キング、愛しています❤️❤️ これからもずっと、カレンのことを肉便器妻として可愛がってくださいね❤️❤️」
カレンは白い歯を見せて笑った。
キングはアナルセックス直後のカレンをメス奴隷宣言をさせているのだ。
「あぁ……キング❤️❤️ カレン、またエッチなことしたくなってきました❤️❤️ 穴がひくひくして、寂しいのぉ❤️❤️おチンポ……また挿れてください❤️❤️」
「まだ足らねぇってのか」
「ごめんなさい❤️❤️ 変態で、ごめんなさい❤️❤️」
キングの太腿へ両手を置き、上目遣いしてくるカレン。完璧にパーツの均整が取れた小顔。そこにはっきりと見て取れる欲情の炎。
「おチンポ……舐めさせてください❤️❤️❤️」
「ったく、しゃあねぇな。いいぞ、好きにしろ」
言った途端、カレンは半勃起状態のキングのペニスに喰らい付いてきた。口を窄めバキュームしながら、手で竿を擦り始める。もう一度、完全復活させて挿入するつもりなのだろう。
キングは半ば呆れながらも、従順なメスウサギと化した紅月カレンの髪をグルーミングした。
紅月カレンが潜入から失敗し、キングと交わり続けた2ヶ月後、カレンはキングの子供を脅威的なスピードで20人は産まされていた。
ずぶっ❤️❤️ ずぶっ❤️❤️ ずちゅんっ❤️❤️
「んお゛っ!❤️❤️ あ゛っ!❤️❤️ おくっ❤️❤️」
何度も何度も執拗にノックされ、子宮口は徐々に開き始めている。
「きっちり中出しキメてやるからよぉ。てめぇのガバガバになった子宮の中に直接ザーメンを流し込んでやる」
「 お゛っ!! ❤️❤️」
じゅぶっ❤️❤️ じゅぶっ❤️❤️ じゅぶっ❤️❤️
盛りのついたメスの膣内が悦びに収縮しペニスに抱き付く。亀頭の先端が子宮口へ潜り込む感触がする。
「ん゛あ゛っ!!❤️❤️ ん゛んっ!! ❤️❤️」
「へへっ、いいぜ。そんなに俺に孕まされたいんだったらやってやるよ。ちょうどほれ、子宮口も充分開いたことだしよぉ!」
「ふあぁっ!!❤️❤️ あっ!! ❤️❤️入っちゃうっ!! 子宮にっ!!?❤️❤️❤️❤️」
ずぶっ❤️❤️❤️
遂に、亀頭の約半分ほどが子宮口へと埋め込まれてしまった。こんな状態で万が一中出しをされたら、ダイレクトに子宮内へ精液が流し込まれることになる。ほぼ確実に妊娠させられる。
「お゛お゛お゛ん゛っ!!❤️❤️❤️❤️」
自分でも信じられないほど下品で汚い喘ぎ声が出てしまう。
ダメだと思えば思うほどなぜか体は敏感に刺激に反応して震える。とことんまで己の淫らさを自覚させられる。
ずぶっ❤️❤️ ぐにゅっ❤️❤️ ずちゅんっ❤️❤️
「お゛っ!!❤️❤️❤️ お゛っ!! ❤️❤️❤️お゛ほ゛お゛っ!!❤️❤️❤️」
「このまま出すぞ! てめぇのマンコを締めやがれ!!」
ぐちゅっ❤️❤️ ぐちゅっ❤️❤️ ぐちゅっ❤️❤️
「ああぁっ!!❤️❤️❤️ くださいっ!! ザーメン、マンコの中にくださいっ!!❤️❤️❤️」
「俺のガキを孕みたいのか? ええっ!?」
「はらみたいれすぅ!!❤️❤️❤️ にんしんっ!! にんしんさせてくだしゃいっ!! ❤️❤️あ゛っ!! お゛ほ゛ぉっ!!❤️❤️❤️」
子宮姦され遂に理性を崩壊させた肉便器カレンがみっともないおねだりをする。
キングは精液の濁流を解き放つ瞬間、子宮口の内部へ亀頭のほぼ全部をずっぽりと埋め込んだ。
ぶびゅっ❤️❤️
「お゛っ❤️❤️❤️❤️」
ぶっ❤️❤️ びゅるるるるるるっっ❤️❤️ こぷっ♡♡ ごぽっ❤️❤️
「んお゛お゛お゛おおっっ!!!❤️❤️❤️❤️」
「あぁ~~、これはたまらねぇ!!」
ぎゅっと睾丸が収縮し、数回に渡って特濃精液が優葉の中に流し込まれた。
確実に妊娠するべく子宮へ直接、数億もの子種を放出する。それはオスとして最上級の愉悦だ。
「マンコがめちゃくちゃ締まってきやがるじゃねぇか。」
「あ゛っ……❤️❤️❤️ん゛お゛っ……❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️❤️キングぅ~❤️❤️私を捨てないでぇ……❤️❤️愛してるのぉ❤️❤️キングに飽きられないようにがんばるからぁ~~❤️❤️❤️アへっ…❤️❤️❤️」
「誰が捨てるかよ。こんなエロ女。俺が責任持ってずっと可愛いがってやる。何人でも産ませてやるからな。」
「キング……❤️❤️❤️❤️いっぱい産むね………❤️❤️❤️❤️❤️大好き………❤️❤️ブチュ……❤️❤️❤️ブチュぅ~❤️❤️❤️」
捨てられないと確信したカレンはブチュブチュとキングとキスをしながら21人目を産んだ。