※この作品はR-18です。

キングのペニスに服従したカレンはキングの子作りオナホバニー❤️   作:オッパイは正義マン

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第7話

 

 

 

 

「ちゅぷっ❤️❤️❤️、ちゅるちゅるっ❤️❤️❤️ じゅるるるっ❤️❤️ ん、んぅ……ふ、ぎゅぅうううっ❤️❤️❤️ふっ、ふぅーっ❤️❤️❤️ ふぅうううっ❤️❤️❤️ イッ、ぐ❤️❤️ キングにザー汁びゅるびゅる吐き出されながらイッグ❤️❤️❤️ふぎっ❤️❤️ うっ、うぅ……❤️❤️❤️ お射精すっご❤️❤️私のおまんこぼこぼこにしてるっ❤️❤️の どっぷどっぷ好き放題ちっちゃいおまんこ使って吐き出してる……ッ❤️❤️」

 

 

 

 

 

「ちゃーんと射精してもらえて良かったな。カレンのご奉仕でどれだけ出して貰えたのか、見てみようか ほら、名残惜しいが、いつまでも唇ぺろぺろちゅっちゅしながらおまんこぎゅうぎゅうしてないで、腰をあげろ」

 

 

 

「ちゅ❤️❤️❤️、ちゅぅっ❤️❤️❤️ ぺろっ❤️❤️、ぇろぇろ……❤️❤️ んぁっ❤️❤️❤️ ふぁ、ぃ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 射精の余韻も楽しんでもらおうとキスをしていたら、いつの間にか夢中になっていたらしい。キングの頬に手を添えながら、延々としつっこく唇を合わせて舐めあげていたのをカレンは中断して、キングに促された通りに腰をゆっくりあげていく。

 

 

 

 

 イッたばかりのおまんこはそんな刺激にも反応して、まるで出してもらった精液を離したくないとでも言うようにぎゅうっと締まってしまう。それでも腰を引き上げていくと、じゅぽんっといやらしい音を立てながら精液がたっぷたぷに詰まったマンコからチンポが引き抜かれた。

 

 

 

「んぅっ❤️❤️❤️は、ぁ……❤️❤️」

 

「おぉー……中々の量だ。、それに相変わらず粘っこくてどろっどろだな…… ほら、見ろよ、カレンが頑張って射精させたおちんぽミルクだ……♥」

 

 

 

 キングがおちんぽ様からゴムを外して、ぷらんとカレンの顔の前に持ち上げる。

 

 

 

 

 

カレンの腰辺りのヒモにゴムをわざとらしくつけていくキング。

 

 

 

キングは既に何十回という回数でゴムに出しており、カレンが自分の雌かのように頭の上にザーメンのたまったゴムをぴたぁ❤️❤️と雄臭い匂いを染み込ませていた。

 

 

 

「キングのくっさいザーメンで染まりましたぁん……❤️❤️❤️はああはああん❤️❤️❤️匂いだけでイッチャウうううん❤️❤️❤️」

 

 

カレンはご褒美がの如く、喜ぶ。

 

 

 

 

「さてっ、またカレンに種付けしてやるか。これで何人目だ?覚えてねーな。」

 

 

 

「あは♪53人目よぉ~❤️❤️❤️キング❤️❤️私の子宮はまだまだ種付け出来るし産んであげることも出来るからパンパンしてぇ~~❤️❤️❤️」

 

 

 

カレンは一年間キングの子種で52人もの生命を誕生させた。

 

 

普通とは比べられない程にカレンは出産したのだ。

 

 

 

パチュン❤️❤️❤️パチュン❤️❤️❤️パンパンパンパンパンパン❤️❤️❤️

 

 

「おっホォぉぉ❤️❤️❤️キングの強強チンポキクゥぅぅんっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「このドエロウサギが!出すぞ…!またガキを放りだせぇ!!」

 

 

 

 

どっぷぅぅぅん!!❤️❤️❤️

 

 

 

「アッヘぇ!❤️❤️❤️イグゥぅぅぅん❤️❤️❤️キング好きぃぃぃぃぃぃ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

カレンはキングにしか見せないアへ顔でイキ、舌をダランと出して53人目を産んだのだった。

 

 

 

 

 

キングに大量出産させられた紅月カレンはもちろん黒の騎士団に戻ることはなく、愛するキングと幸せに暮らしたのだった。

 

 

 

 

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