※この作品はR-18です。

怪文書   作:ラピピラピ

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アーク学園ネタ
https://x.com/nikke_japan/status/1775373162110427392?s=46&t=MkXqNPPsTRaX8ele5bSavA

孕ませ怪文書を書きたかっただけ




ラプンツェル01 (アーク学園)

 唐突だが、アーク学園のラプンツェルと付き合い始めて1か月になった。

 

 

 

 切っ掛けはラプンツェルの持っていたえってぃな書籍が、たまたま目に入ったからだ。

 

 ラプンツェルは鞄に入っていた書籍を校舎3Fの窓からぶん投げて「これは、違います!レッドフードが勝手に押し付けたのです!」と、傍目から見て落ち着けと言いたくなるほど慌てていた。

 

 実際レッドフードの性格を考えると、お清楚なラプンツェルの言い訳は正しいのだろう。

 なぜ持って帰ろうとしていたのかは謎だが……

 

 その後、あの柔和な笑顔を絶やさないラプンツェルが悲壮感を出しながら「黙っていてほしい」とお願いをされた。

 別に黙るくらいどうという事はないが、それを無償で行うのは責任感の強い彼女の負担と負い目になるだろう。

 

 

 

 というわけで中間試験の間勉強を教えて欲しいと頼んで、この数週間ほどラプンツェルと共に放課後の勉強会を開いていたのだが、なんやかんやあって彼女と付き合うことになった。

 

 もう初体験もすませている。

 が、恥ずかしがり屋の乙女に似つわなしくないほどに性知識に精通していた事には、少し違和感があった。

 それも意外とムッツリスケベだったんだなと考え直し、それと同時にそんな新しいラプンツェルの側面をもっと見てみたいという欲望が鎌首をあげてくる。

 

 

 

 

 

 と言う訳で、さっそく視聴覚教室などの特別教室が集まっている校舎の屋上へと続く階段にラプンツェルを呼び出してみる。

 

 ここの屋上前の踊り場は、普段誰も来ない場所なのは調査済みだ。

 

 

 

 五分ほど待つと、ラプンツェルが一人早足でやってきて、キョロキョロと周りに誰も居ないのを確認していた。

 そしてすぐにこちらの姿を見つけると、嬉しそうに顔を綻ばせて階段を昇ってくる。

 

 

「お呼びになりましたか?」

 

 足先まで伸びた長い金髪が放課後の夕日を浴びて黄金色に輝き、慈愛を感じる大きい瞳を細めて微笑む姿は神々しさすら感じた。

 本来凛とした美しさを醸し出す美人系の顔立ちだが、ラプンツェルの纏う日向の様にやさしいオーラによって、近寄りがたさをまったく感じさせない。

 清潔感にあふれた身嗜みと、本人の上品な振る舞いも相まって学園の聖女と言われるほど、学生から先生にまで人気がある。

 

 そんな学園の聖女様と付き合っている、そう考えるだけで劣情が膨らんでいくのを感じた。

 

 

「……どうされました?」

 

 そんな邪な視線に気が付いたのかラプンツェルが困惑したように口を開くのを遮る様に、彼女を抱きしめると思い切り彼女の匂いを嗅いだ。

 

 髪の爽やかな香り、コロンの甘い香り、ミルクみたいな体臭、それにちょっと汗の匂いと石鹸の香りが混ざっている。

 その複雑な甘い女の良い香りに、理性はあっという間にふっ飛んでしまった。

 

 

「あっ、ここは学舎ですよ! ダメです、んっ帰ってからでしたらいつでも……」

 

 急に抱きしめられたラプンツェルは逃げる様に首をすくめたが、お構いなしに首筋を愛撫するようにキスを繰り返す。

 絹のように纏められた艶やかな金髪をひと撫ですると、背中からゆっくりと腕を回してラプンツェルのお尻を手のひらで包み込んだ。

 

 

「あ……ッ♡」

 

 清楚な聖女様がしていてはいけないボリュームが、スカート越しの薄布1枚に遮られた手のひらにみっちり詰まっている。

 

 か細く可愛らしい声につられて顔を離すと、互いの視線が絡み合った。

 頬を紅潮させきった女の顔を浮かべて上目遣いでこちらを見つめると、まぶたを閉じて顎を少し上げて顔を寄せてくれる。

 

 自然と二人の唇がゆっくり重なった。

 チュッ♡チュプッ♡と啄むような浅いキスを挨拶がわりに何度か交わして、舌で彼女の唇にノックする。

 すると、おずおずと差し出されたラプンツェルの舌が、ピッタリと密着した。

 

 

「んふぅ……♡ んんれぅ……♡」

 

 目の前の綺麗な顔は夢心地にトロけ、瑞々しい唇の奥でネットリと舌を絡ませ合う。

 ラプンツェルは舌の感触を確かめるよう柔らかい舌を優しく動かし、やがてこちらの口内にも物足りなさそうに伸びてくる。

 

 いつも物腰穏やかで凛としており、他者を思いやる心の豊かさをもつラプンツェルの愛欲に塗れたキス。

 あられもない水音も漏らしながらキスを続ける彼女の身体は、しだいに発情の熱を帯び、甘いフェロモンをさらに濃くさせながらベロキスの気持ちよさに酔いしれている。

 

 

 

 そんな爛れた青春の一ページの中、人気のない校内で行う秘め事にラプンツェルも興奮を覚えているのか、溶けるようなキスの余韻にすっかり大人しくなっていく。

 フードから覗く金髪は薄く額の汗によって張り付いて、陶器の様に白い肌を桜色に染めながら何度もはぁはぁと艶めかしい荒い吐息を繰り返していた。

 

 そろそろ次の段階に進もうと、スカートの内部に手を入れようとし、

 

 

「……ッ!そこは、いけません!」

 

 はっと気が付いたラプンツェルが脚を閉じようとするより早く、指先にショーツに触れるとそこはしっかりと熱を持ちながらうっすらと湿りけを感じた。

 

 校内での淫行に焦りと興奮で感じていた証拠を隠そうとするラプンツェルの足を手を押さえ、やさしくキスをする。

 拒否の言葉を出させないキスではあるが、その間にもショーツの上からクリの辺りを擦るように撫であげていた。

 

 

「んんっ……、破廉恥ですっ……。んぅー……、んふぅー……」

 

 ラプンツェルが喉の奥から抗議の声を漏らすも、その声色の中には熟れた肉欲を覗かせていた。

 色づいた吐息を漏らす敏感な彼女は、ショーツ越しのソフトタッチを繰り返していくうちに、蜜を絹ごしに感じさせられるほど溢れさせ、太ももの付け根をもじもじと擦り付けてくる。

 

 初めは目をつむり眉間に皺を寄せていたラプンツェルも、いつしか瞳を潤ませながら眉を下げたトロ顔で、こちらの瞳をじっと見つめていた。

 そんなラプンツェルがいじらしく、クリを撫でる指の力を少しだけ強くすると、

 

 

「んふぅー……♡ んふぅー……♡ んんふううぅー……」

 

 ラプンツェルのキスから漏れ出す吐息は、ますます熱がこもってきている。

 愛液をふんだんに吸い上げたショーツは、底が濡れてぐっしょりと楕円型の染みを作ったところでようやく愛撫する指を止めた。

 

 流石にこれ以上ショーツを汚してしまっては、ラプンツェルが穿いて帰られなくなる。

 そう思って指を離しても、ラプンツェルの腰は快楽を求めるようにかすかに前後に動いていた。

 

 そんなラプンツェルのえっちな腰ヘコに優越感を抱きながら、改めて下着を脱がすと声を掛けると、

 

 

「………ぇぁっ! これはっ!その、違います……」

 

 ラプンツェルは我に返ったのか腰の動きを止めて、蚊の鳴くような声を零しながら顔を真っ赤にして押し黙ってしまった。

 校舎内とはいえ人目もない場所だというのに、知らない内に迎え腰で動かしていたのがよっぽど恥ずかしいのだろう。

 羞恥心が限界を超えたのか、首筋まで赤色に染めて俯くと完全に固まってしまった。

 

 文化研究部に所属しているせいか性知識は豊富なのだが、いざ自分の身に迫ると初心な反応をするラプンツェル。

 そんな彼女が遠い未来、エロい妄想を繰り返すどスケベシスターになるのだろうか。

 そんな姿想像できない、あり得ない未来だろう。

 

 

 そんな無駄な事を考えつつ、カチコチに固まったラプンツェルはこちらにとって好都合。

 

 スカートの中に手を入れショーツを膝のあたりまでゆっくりと下ろすと、先ほどから粘液を垂れ流しているおまんこの中に指を沈める。

 案の定というべきか、そこはすでにぬかるんでいてヌプヌプと抵抗なく指が入っていく。

 

 

「あっ♡ んんんっ……」

 

 一度感じてしまってからのラプンツェルは、軽く指を入れられただけでもすぐ反応する。

 指に絡みついた愛液は、簡単にタラリと透明な糸を引くほどに溢れ出し、中指を膣内で曲げ肉壁を内側から押し上げる。

 

 

「ッ~~~!?♡ あッ!ぁぁっ♡」

 

 はやくもラプンツェルは悩まし気な吐息を漏らし、綺麗な顔は羞恥で真っ赤になっている。

 喘ぎ声こそ小さく押し殺せてはいるものの、いやらしく腰をよじらせるラプンツェルのあまりに煽情的で無防備な姿に、もう一刻も早く挿入しないと気がすまない。

 

 

 

 今まで散々弄ってきた体を離してラプンツェルに壁に手を付くように言うと、不思議そうにしながら素直に踊り場の壁に手をついてくれた。

 彼女はこれからどうするのかまだ分かってないようだが、このシチュエーションでやることといえば一つしかない。

 

 

 そう、人気のない学校の片隅での立ちバックだ。

 男なら一度はやってみたいシチュエーション、こっそりバレないのように後ろから犯す制服セックス。

 

 ラプンツェルの後ろへ回りスカートを捲ると、彼女の淡い茶色の可愛らしいお尻の穴がキュッと口を閉じているのが見てとれた。

 お清楚な乙女のようにぴっちりと閉じたスジも、その合わせ目からは男を受け入れるための体液を溢して、てらてらと濡れて光っている。

 

 

「きゃっ!は、破廉恥です!! このような格好は、嫌です!」

 

 そして見られているのに気付いたラプンツェルが、小さく悲鳴を上げた。

 ラプンツェルの気持ちを尊重するなら引くべきではあるが、残念ながらこちらも下半身が言うことを聞いてくれない。

 

 ならばとラプンツェルを体で説得するために、再び指をゆっくりと聖女おまんこに挿入する。

 そこは先ほどの愛撫で十分に潤っているので、ほとんど抵抗無く指は沈んでいった。

 

 

「あん……♡」

 

 ラプンツェルの口からさっそく喘ぎ声が漏れると、安産型のお尻がブルリと震えた。

 彼女の膣内は入り口が一番締まっていて、そこを通り過ぎるとすこしだけ膣肉が広がっている。

 そしてラプンツェルの弱点であるお腹側のざらついた部分を、ゆっくりと指を出し入れしながら数回往復する。

 

 

「っっ!?♡♡♡ んぅ……!?♡♡」

 

 するとラプンツェルは引き攣ったような声を漏らし、挿入した指は膣奥からとめどなく溢れる愛液によって滑らかに動かせるようになった。

 そのまま指を回転させ、お腹側、背中側、横側と満遍なく指の腹でラプンツェルの内側を刺激していく。

 

 ラプンツェルは声を出さないように我慢しているが、お尻の穴が締まったり緩んだりを繰り返し、感じているのが一目瞭然だ。

 クチュクチュ音が絶え間なく踊り場に響き、愛液が股間を伝って踊り場の床に小さな水溜りが出来たところで指を抜いた。

 

 肉欲の快楽は与えつつ、絶頂はさせない絶妙な愛撫で責め立てた。

 もうラプンツェルに抵抗する意志が削がれたと判断して、そのまま脚を開くよう頼む。

 

 

「そんなっ……私を、まだ辱めるおつもりですか?」

 

 校内で生尻を晒していっぱいいっぱいのラプンツェルは悲痛な叫びを溢すも、やがておずおずと脚を開いてくれた。

 お尻は左右にぱっくり開き、スカートの隙間からオマンコの合わせ目が広がり、膣口が少しづつ開いていく。

 透明な雫が今にも垂れそうに金色の陰毛に濡れて輝いて、想像以上にいやらしい光景を前に理性は砕け散ってしまった。

 何よりこんな姿勢を取っているのが、振り返れば華が舞うような清楚可憐な聖女様なのだから、そのギャップが堪らない。

 

 ゴクリと生唾を飲み込み一歩進み出ると、先端の位置を合わせる。

 さっそく挿入するためズボンのチャックを下しペニスを取り出し、さぁこれからというところでラプンツェルに止められてしまった。

 

 

「あっ待ってください。その、今日は危ない日ですから……」

 

 ラプンツェルが恥ずかしそうに小さい声で言う。

 

 

 

 そうだった、今日は超危険日。まさに排卵日だった。

 万が一というのが頭をよぎったが、実のところペニスが言うことを聞かない。早く中に入りたいと泣いている。

 

 ラプンツェルのお尻を握りしめると、そっと割れ目に狙いをつけた。

 

 

「だ、だめです。避妊を…」

 

 ラプンツェルの抵抗に責任とるからと、すぐさま用意していた台詞を放ってラプンツェルの退路を塞ぐ。

 下半身では円を描くように腰を揺らめかせて、亀頭の先端で膣口を撫でる。

 

 

「まだ、ダメです。赤ちゃんが出来てしまいますから、ね?」

 

 ラプンツェルが拒否の言葉を聞き流しながら、ちゅっちゅっ耳たぶやら首筋やらに口づけをして、彼女のお尻を捕まえて固定するとぐーっと力を入れてにゅぷっと亀頭を飲み込んで密着させる。

 

 

「ぁん……♡」

 

 お尻をがっしり掴み逃げ場を封じ、戸惑うラプンツェルの耳元に近づいてゆっくりと説得する。

 先端だけとはいえ繋がった下半身を強く意識してしまったらしいラプンツェルのおまんこが、亀頭の先端をきゅーっとねだるように締まってくる。

 片手でペニスを動かし、亀頭の先端を膣口からクリトリスへと順に愛撫して、ラプンツェルの抵抗力をそぎ落としていく。

 

 

「ぁあ……♡ そ、それに、帰宅しないといけませんから。えっと、垂れてしまいます…」

 

 ラプンツェルが優しく諭すような言葉とは裏腹に、彼女の膣肉は出て行って欲しくなさそうにペニスを締め上げてくる。

 最後の一押しとばかりにラプンツェルも本当は欲しいんじゃないのかと囁くと、ラプンツェルは少し戸惑ったように固まった後、小さく頷いて返してしまった。

 

 

「ん…♡」

 

 それを承諾だと受け取って片手でペニスの位置を合わせると、ぐっとラプンツェルの中へ押し入っていく。

 

 

「あぁ……え、嘘……」

 

 とろとろに解れた膣穴の柔らかい感触味わう間もなく、そのまま無遠慮に危険日聖女まんこをずっぷりと串刺しにしてしまった。

 もう早く出さないことには体がうずうずして仕方が無いが、ラプンツェルの様子を確かめるくらいの理性はまだ残っている。

 大丈夫かと確認すると、

 

 

「ん、仕方ありません。少しなら……大丈夫です♡」

 

 実際ラプンツェルはあまり嫌そうな顔をしていない。

 無理やりのエッチはさすがに気が引けるが、危険日エッチの許可を得て、俄然ヤル気が上がってくる。

 

 

「んっ出すときは……外に出してください。膣内はいけませんから、ね?」

 

 その言葉を生返事で返し、ラプンツェルのお尻を背後から掴んで、自分のほうに引きよせるとゆっくりと動かした。

 そのまま気遣うようなゆっくりとした抽挿を始める。

 

 

 じゅぷっ♡♡ぐちゅっ♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ……♡♡

 

 

 遠くの方で体育系のクラブが掛け声が聞こえ、吹奏楽部の不揃いなトランペットの音が校内に響いている。

 

 彼らが青春の汗を流している間、こっちは学校の制服を来たままパンツだけ脱いで、人気のない学校の踊り場で最低限の陰部だけ露出させながら腰と尻肉を打ち付けあう、性処理のような制服えっち。

 欲望のままにカウパーを溢す生チンポをゴムも付けずに突き刺し、ラプンツェルも下品にお尻をさらけ出しのながら危険日おまんこでペニスを受け入れてくれている。

 

 

「んっ♡ んふぅっ♡ んくっ♡ ……ふー♡ ふー♡」

 

 ラプンツェルは口に手の甲を押し付け、その優美な裸体が仰け反って反応する。

 最初は恥じらいを映していたラプンツェルも、繰り返される淫らな運動に喉を鳴らし声を押し殺し始めた。

 非現実的な状況に興奮もしているのか、こちらが動く度にラプンツェルの肉穴がみっちりと肉棒に絡みつき、奥へとはいる度にきゅんっと引き締まって肉襞が亀頭に張り付いてくる。

 

 ラプンツェルの膣肉に誘われるまま腰を前後し、左右に揺らし、円を描くと、その度にラプンツェルのスカートが揺れ、尻肉が跳ね、背中が波打つ。

 一突きごとに予期しない快感に襲われ、先走り汁が滲み出るのをはっきり感じながら何度も何度も抽送する。

 

 

「あっあっあッ♡ あんッ♡ あぁんッ♡ このような場所で……ナマで、セックスっ♡ 赤ちゃんが出来てしまうかもしれないのに……♡ あ、あっ、きもちぃっ♡」

 

 いつしかラプンツェルも声を抑えることも忘れて、危険日おまんこでペニスを味わう善がり声を上げ始めた。

 

 時折腰が震えるラプンツェルのおまんこの奥へ深く沈めると、これまでにないこりこりとした感触が亀頭の先端を刺激する。

 それがラプンツェルの排卵済の子宮口だという事を即座に理解した。

 

 探り当てる必要もなくすぐ近くへと降りてきたラプンツェルの小さな輪っかに狙いをつけ、引き締まった白い股座に腰を密着させる。

 すると何の抵抗もなく鈴口がそこに密着した途端、ラプンツェルの子宮口は、密着した鈴口から無防備にちゅーっと我慢汁を吸い上げてくる。

 

 

「奥っ……♡ ひっ♡ぁっぁっ♡ いけませんっ♡ ああっそんな♡ 奥を小突いてはっ♡」

 

 名器という形容が相応しいラプンツェルの危険日おまんこは、ピストンの動きに合わせてペニスを根本から先端まで愛おしむようにねっとりと締め付けてくる。

 それと同時に花のように艶めいた体臭が、ラプンツェルの首筋から漂ってきた。

 

 排卵日の美少女の匂い。

 鼻腔から直接脳を刺激して「たくさん精液を出して孕ませてください♡」と訴えるような甘い匂いに、限界が近づき腰が止まらない。

 このまま金髪聖女のおまんこに種付けするべく、ずっしりと重い金玉が持ち上り、肉穴へと埋まったペニスもはち切れんばかりに体積を増していった。

 

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

 多くの学生が青春の汗を流している校舎の一角で、肉の交わる音が響き渡った。

 力強いピストンでラプンツェルの発情な危険日おまんこを突きまくり、ぷにぷにとした弾力を伝える排卵済みの子宮口を突き上げる。

 チンポを扱くためだけに敏感な粘膜を擦り合わせると、柔らかく絡み付くような締め付けが急にうねり出し、精子を搾り取ろうと急激にキツくなる。

 

 

「……イクッ!♡♡ ……んっ!♡ や、あっあっあっ♡ おちんちん膨らんで……ひぃ!だめ! なか、だめっ!あっあっ♡ 外です、外に出して下さい……!膣内に出しては、ダメっ……赤ちゃん、デキてしまいます……!」

 

 唐突に早くなった腰使いに反応して、ラプンツェルは長い金髪を振り乱しながら拒否するように嫌がっている。

 しかし放課後に壁に手をつかせ、後ろからショーツだけ下してちんぽをしごく性欲処理のようなセックスにも関わらず、ラプンツェルの体はこちらの動きに合わせて、射精を促すように腰をくねらせてきた。

 

 思わず、そのまま膣内に射精すると囁くと、

 

 

「ああっ……そんな、許されません!だ、だめ♡ こんなの、れっレイプです……あぁ♡♡」

 

 そう言いながらもラプンツェルの体は、嬉しそうに亀頭に子宮口が吸い付いて、先走りの汁をちゅうちゅう飲みこんで、膣の粘膜も必死に種付けをせがむような絞り方をしてくる。

 みんなの憧れである金髪碧眼の聖女を、排卵日の危険日おまんこに気持ちよく子種をばら撒く暗い歓びに特濃精液は発射寸前だった。

 

 

「本当にダメなのです! 抜いて、抜いてくださいっ!……赤ちゃん、だめ……あっああっ♡ 嫌ぁ、またイ、イきます!♡♡ イってしまいますっ♡♡ イクッイクッイクッ♡ ……いきゅっ!!!んっんーっ♡」

 

 壁に手をついたラプンツェルが背筋をピンと伸ばしてイクと同時に、足まで届く金髪の髪がばさりと大きく揺れた。

 ペニスを咥えたお尻が歓喜に震え、大股を開いた脚は立ってられないとばかりに内股になって腰砕けになる。

 

 それと同時にじゅんっと震えるように膣内が一際強くイキ締まった。

 肉棒の根本から亀頭の先端までを雑巾でも絞るかのように締めあげて、膣奥はむちゅっと亀頭の先端に子宮口の小さな輪っかが的確に吸い付いてくる。

 

 これはもう無理だ。

 

 そう思った時にはもう手遅れだった。

 それでも彼女の柔らかい白いお尻に指が食い込むほど掴んで腰に密着させ、少しでも奥で射精したいと本能のままに突き上げる。

 ぐいっとペニスをラプンツェルのおまんこに根本まで押し込むと、その子宮口めがけて鈴口をぐりぐりと押し付けたまま、白濁ザーメンを思いっ切り放出した。

 

 

 ぶっしゅううううーー、どびゅるるるるー……、ぶりゅるるるー……、びゅるっ、ぴゅるるるるっ……。

 

 

「あ˝あ˝っ♡ ぃゃっ!!!♡♡ あっあっああっ……!!♡ お願いします!今日は、危険日っ!♡♡ あッ♡ あッ♡ アッ!♡ にんしん、してしまいますッ♡♡ あ~~~ッッ♡♡♡」

 

 ラプンツェルは快楽に耐えるように俯き、学校の制服で守られた体の中で、唯一露出させてる白いお尻を受精するために無防備に突き出しながら掠れた声でつぶやく。

 こちらも背筋を弓なりに伸ばし、つま先立ちになって全体重をかけてチンコを根元まで押し込んで、危険日おまんこに1ミリでも奥へ出そうと腰を突き上げ続けている。

 

 学校の人気のない踊り場で壁に手をつかせているラプンツェルに下半身をくっつけて、生の粘膜に包まれながら行う中出しは下半身が蕩けそうなほど気持ちがいい。

 肉ヒダに根本から先っぽまで甘やかされたペニスは、びゅーーっ、びゅくーーーっと繰り返し脈動し、彼女の側の事情なんて丸切り無視して、金玉から立ち昇ってくる精液をこれでもかと叩きつける。

 

 学園の皆に慕われているお淑やかな金髪碧眼の女子高生危険日まんこ、全人類の男が望んでも手に入らない神聖な場所を、気持ちよく射精したいという理由で穢していく。

 

 

「んっ♡ …あっ♡ 本当に、ダメなのです……♡♡ んーっ♡ そんなにおちんちん押し付けないでくださいッ♡♡ あんっ♡ お射精、ながい……♡♡」

 

 切なそうに腰を震わせている彼女のお尻を逃がさないよう固定し、尻肉に股間を擦り付けながら膣奥を貫いたまま、麗しい聖女の排卵済みの子宮へ徹底的に精液を吐き出した。

 

 制服スカートに秘匿された桃尻を揉みしだきながら、子宮をぎゅーっと亀頭で押し潰す長い長い種付け射精。

 子宮口をぐりぐりと押し潰しながら、白い泥のような孕ませ汁をどぴゅどぴゅと放出すると、子供を産む準備のできた子宮はゴクッ♡ゴクッ♡と美味しそうに飲みほしていく。

 

 

「あ˝っ♡ あんっ♡ やめてください……これ以上、種付けしないでください……♡ あっ♡ せいえき、おなかのなかを泳いで……ひぃッ!くぅぅ♡ お射精でイクッ♡ また、あぃッ♡ ひッ、イッッ!!! ……んんん♡♡♡」

 

 ラプンツェルは背筋を弓形に伸ばし、端麗な顔を蕩けさせながら舌をぴんっ♡ と突き出すアクメ顔を晒した。

 そして知らず知らずのうちにより奥に射精してもらおうと腰を上げ、オスに捧げるように突き出したお尻にきゅっと力を入れておまんこを引き絞る。

 

 すると危険日おまんこは名器っぷりを遺憾なく発揮し、ペニスが震える度にきゅーっと絞りとるように締め付けた。

 番となった男の種を孕むべく、白いお尻を大胆に開いてこちらを気持ちよく吐精するように奥へ誘い、こちらは殆ど腰の感触が無くなりそうなほどの快感の中で、びゅくーーーーっと種付けを続けてしまうのだった。

 

 

 

 しばらくの間、射精の余韻を味わっていたが人気が少ないとはいえ、さすがに踊り場で長々としていられない。

 

 もう何も出ないというところまで出し切ってから、ゆっくりペニスを抜いた。

 ペニスが抜けた直後のサーモンピンクの膣穴が大きく口を開けていたが、それも次第にゆっくりと閉じていく。

 そして閉じきったと同時にぴっちり閉じた割れ目から、ぶぴゅっ♡と卑猥な音を立てて愛液と精液が混ざった白濁色の粘液が、ラプンツェルの金髪の陰毛に絡みつきながら糸を引いて垂れ落ちた。

 白濁液がつつつーっと学校の踊り場の床へ垂れていく姿は、背徳感もあいまってこれ以上無いほどエロい光景だ。

 

 

「赤ちゃん、怖いのに……」

 

 ラプンツェルの呆けたような呟きが人気のない踊り場に響き渡る。

 自分のしでかした事に申し訳ない気持ちがありつつも、いやらしい光景から目が離せない。

 

 ラプンツェルはついに限界が来たのか、壁に手をつきながら崩れ落ちるようにへたり込む。

 とっさに崩れ落ちる彼女を支える様に腰を掴むと、そのまま落ち着くまで隣に座り込んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さて、危険日おまんこに無責任……いや責任中出しをしたので、もう時間を無視してラプンツェルの体を楽しもう。

 

 というのも、へたり込んでいるラプンツェルの傍に座っていると彼女の体臭が匂ってくる。

 エッチをしたのにシャワーを浴びていないので、匂いがいつもより強くなっている。メスの匂いが濃い。

 嗅いでいると、ペニスに血が流れ込み始めてくる。

 

 そうなるとじっとしていられず、へたり込んでいるラプンツェルの手を取って立たせると、きゅっと抱きしめたのち唇を奪う。

 最初はハムハムするだけだったキスが、チュッチュッと吸いつくキスに変わり、最後は舌が入ってきて口の中をかき回していく。

 学園の聖女に口の中を蹂躙してトロトロに溶かしていると、次第にラプンツェルの鼻から「んふぅーっ♡ ……ぇちゅっ♡」と色っぽい息を漏らしながら、彼女の方からも舌を絡めてくれる。

 ラプンツェルの舌を思い切り吸いながら絡めるディープキスは本当に気持ちが良く、お互いの口が一つに溶けたような感覚だ。

 

 ペニスもむくむくと大きくなり、キスを続けながらラプンツェルの豊かな胸で遊んだ後は太ももに移動した。

 スカートをギリギリまでたくし上げ、生脚を心ゆくまで撫でる。

 スベスベでサラサラで適度な弾力と柔らかさがあり、いくら触っても飽きることが無い。

 

 うっとりしながら撫でたり揉んだりしていると、ラプンツェルが段々モジモジしてくる。

 ねっとりと舌を絡ませながらキスをしていると、ラプンツェルもどんどん興奮してきているようで、唾液をトロトロ♡と次から次へと流されてくる。

 

 ラプンツェルの体から、どんどんと力が抜けてとろんと出来上がったのを見計らい、スカートの中に手を入れた。

 そのままむき出しのおまんこからクリをカリカリとこすると同時に、制服の上から胸を鷲掴みにする。

 

 

「んちゅ♡ ………まって、放してください。はやく拭かないと……」

 

 ラプンツェルが唇を離して体をくねらせながら抗議してきた。

 

 しかし、口では嫌がっていても体は嫌がっていない。

 その証拠に、全く抵抗せずこちらに身を預け、青空の様に澄んだ蒼瞳は何かを期待するように潤んでいる。

 

 とうぜんこちらもペニスが完全に勃起して、これ以上を期待している。

 

 

 ラプンツェルの手を取りその場で押し倒すと、滑らかな束ねた金髪が床に散らばった。

 踊り場の床の上で仰向けに倒れたラプンツェルを上から眺めると、改めてその抜群のスタイルに目が離せられない。

 

 女子高生にしては大きすぎるおっぱいから安産型のお尻へと続くラインが素晴らしく、それでいてウエストは引き締まっている完璧なエロボディ。

 それでいてラプンツェルの持つ性質が、敬虔な聖職者で清楚な聖女というギャップ。

 そしてなによりも、そんな彼女がめくりあがったスカートからおまんこをさらけ出し、その割れ目から先ほど行った事情の後がとろーり漏れ出している。

 

 思わず、ごくりと生唾を飲み下した。

 

 

 恐らく学園内の全学生が、エッチなことなど考えたこともない優しい優等生だと思っているラプンツェルのあられもない痴態。

 それを自分一人が独占出来るているという優越感で、頭がどうにかなりそうだ。

 

 

 

 

 

 呼吸を整えて、仰向け倒れるラプンツェルに体を寄せて行く。

 膝まで下げられたショーツをあえて片足だけ残すように脱がすと、足を開脚させてその隙間に体を割り込ませる。

 

 にちゃにちゃと音が聞こえそうなほどに蕩けたおまんこに、粘液がたっぷりとコーティングされたペニスを近づけていく。

 すると今から行われることに察しがついたのか長い脚をより広げ、腰の位置をくんっと上向きにしてスムーズな挿入を助けてくれた。

 

 「ダメ!」と叫んでいたラプンツェルが危険日生ハメエッチを望んでいる姿に興奮で頭がカッと熱くなる。

 

 

 少し乱暴に腰のくびれをしっかり掴み、途中にピンと尖ったクリトリスをシコシコっと不意打ち気味に亀頭で擦ると、あんっと短く鳴いて膣口からぴゅ、と愛液を漏らした。

 

 ちゅば……とペニスを離すと、愛液が後を追う様に糸を引いていく。

 すでに膣口はぐちゃぐちゃにとろけ、ペニスを誘うようにくぱ、くぱ、と開閉を繰り返していた。

 

 

「はーっ♡ はぁー……♡ もう……きてください♡」

 

 我慢できなくなったラプンツェルは、開脚した長い脚を上手に使ってペニスを誘うように腰を上下に動かすと、亀頭がおまんこに擦り付けられ愛液をまぶされていく。

 

 そんな痴態をさらしなが行うラプンツェルの哀願に答え、にゅぷっと少しずつ挿入していった。

 パズルを埋めていくように、少しずつ、にゅる、にゅるっとペニスを埋めていく。

 

 

「んんっ♡ おちんちん…ナマで入って来てます♡ さっきよりも奥に……ダメ、んっ♡」

 

 最後まで腰を押し込むと、ぱちゅんっと肉と肉がぶつかった音がして、ラプンツェルは喜びを表すかのようにぴくぴくと小刻みに体を震わせた。

 可憐な聖女のおまんこは、みっちりとオスの肉棒を咥えこんで、まだ淡いピンク色のそこが肉棒にあわせて押し広げられる。

 そして結合部の隙間からも精液と愛液の泡立った混合愛液が溢れ出し、挿入と同時にぶぴっ♡と下品な音をたてて漏れだしていた。

 

 それは、何とも倒錯的で卑猥な光景だった。

 

 

 ラプンツェルの膣肉もペニス全体を搾りつつも、カリ周り、根元付近をより強く引き締めて、甘えてくる肉ヒダはカリ首に吸い付いてくるように刺激を促してくる。

 長時間にわたる接吻で蕩けていたのだろう、肉のひだを幾重にも折り重ねたような膣壁粘膜がねっとりと絡みつき、チンポを極楽に誘い込んできた。

 

 思わず声が出そうになるほどの気持ち良さに、もっと味わおうとゆっくりと腰を動かした。

 

 

「ぁっ、いけませんっ♡ 声が…ぁっぁっ♡ ぁん、声が漏れてしまします……っ♡」

 

 ラプンツェルはバレないように口元を一文字に引き絞り、その甘ったるい声を出来る限り噛み殺している。

 

 

 放課後の学校。制服の金髪白人美女。人気のない屋上前の踊り場の危険日セックス。

 

 夢に見たシチュエーション。

 

 金髪白人で飛び切りの美貌をもつ聖女様が、スタイル抜群の肢体で抱きしめ合い、その極上おまんこをペニスで擦り続ける。

 それが気持ちよくないわけがない。

 

 

「ぁっ♡ ぁっ♡ ぁんっ!このような場で、こんなことを……はっ背徳的です!ああっ♡ 待ってください! 違う……、違うところ、当たって……ッー♡♡」

 

 亀頭が子宮口を突き抜けた瞬間、ラプンツェルはすっとんきょうな声を上げて身悶えた。

 

 長時間にわたる接吻で蕩けていたのだろう、肉のひだを幾重にも折り重ねたような膣壁粘膜がねっとりと絡みつき、チンポを極楽に誘い込む。

 ギンギンに張り詰めた肉棒で窮屈な膣穴を掻き分ければ、ラプンツェルはなよやかな背筋を弓なりに仰け反らせて濁った善がり声を漏らす。

 

 

「あっあっ♡ …いやっ♡ 奥が…おちんちんでっ……あんっ♡ せーしが…漏れてしまいます♡」

 

 ズチュ♡ グチュっ♡と結合部から音がでるほどに、大きく腰をグラインドさせてラプンツェルの肉穴を堪能すると、清楚な恥ずかしがりやがどこかへ行って隠語を積極的に使うようになっていた。

 

 ラプンツェルの新しい一面にびっくりしながら彼女を見ると、目が合ったラプンツェルは首にしがみつき口づけをねだってきている。

 聖女のキスをねだられる事に嫌なわけがなく、甘えられるがままに口を近づけ受け止めた。

 

 

「んんっ♡♡ んっ、ふっ……♡ れるっ、ちゅっ、れるれるれるっ……♡♡」

 

 ラプンツェルの柔らかい唇が重なったかと思うと、とろんっと甘い舌が中に差し込まれた。

 これまで受け身に徹してきた彼女の大胆な行動に翻弄されて、溺れるようにラプンツェルの肉体を堪能する。

 

 そのままずっと埋め込んだまま膣内の蠢きを楽しみたかったが、そろそろ射精感が我慢できそうにない。

 

 ラプンツェルにしがみ付き白いお尻を両手でガッシリ掴んで固定すると、腰の動きを深く抉るようなものへと変化させる。

 目の前にいるあどけない彼女の胎内に種を植え付けるために、力強くグラインドをして抉り、その無垢な子宮の入り口の在処を探りをいれると、人気のない踊り場ににぱちゅッ♡ ぱちゅッ♡と粘着質な淫らな音がこだました。

 

 

「あっ♡ あっ♡ んあっ♡ また、おちんちん膨らんで……♡ また射精すのですか?♡♡ 先ほどお射精されたばかりの、お腹の奥にっ♡」

 

 射精が近付き、嬲るようなものではなく射精に至るための動物的な交尾。

 溜まった精液をくぷくぷと漏れ出している子宮口は、大量の先走り汁を塗りつけると、ちゅうぅぅ♡と吸い付いてくるほどにちんぽに媚びている。

 ぐちゅぐちゅ♡と腰を打ち付けあうたびにラプンツェルの尻肉に当たる張り詰めた睾丸からは、大量の精液が出口を求めペニスの根元まで迫ってきていた。

 皆から親しまれている聖女を自分の所有物のように扱いながら、着実に孕ませるために肉棒を押しつけていく。

 

 

「んっ!♡ んんっ!♡ はっ!はっ!♡ ……そんなに、膣内にお射精したいのですか?……赤ちゃんが、ほしいのですか?」

 

 壁に手を付き性欲処理扱いされ、次は四肢を絡め合う正常位での生ハメセックス。

 それでも蕩けた美貌で切なげに訴えかけてくるラプンツェルに、ごくりと喉を鳴らして本気だ、と返事をする。

 

 その言葉に、ラプンツェルの瞳に決意が灯った。

 目の奥で♡が瞬き、艶然とした微笑が表情に浮かぶ。

 

 

「はぁっ♡ はぁっ♡ 分かりましたっ♡ もう、構いませんっ♡ 一番奥のところで……♡ いいえ……♡ 私の……お、おまんこに、お射精ください♡♡」

 

 ラプンツェルの視線が重なると妙に胸が高鳴ると同時に危険日孕ませセックスの許可が出た興奮で、ヘコヘコと無様に腰を突き上げてしまう。

 

 ずちっ、ずちっと結合部から音が零れて、ラプンツェルの両手両足が次第にこちらの体に巻きつけてきてしがみ付いてきた。

 まるで新婚の夫婦みたいに互いにきつく抱き合い唇を貪りあい、子宮口は肉棒からの口付けをチュッチュッと受け止め続ける。

 

 

「んぅ、んふぅ……ちゅっ♡ あっ♡ あっ♡ 好き、好きですブラザー♡ はぅ…おちんちん、きもちいい♡♡ あ、あっあっ♡ 危険日おまんこ、きもちいいです♡♡ もっと、愛して下さい……♡♡」

 

 自ら孕ませ交尾を受けれたとたんラプンツェルから腰を動かし始め、くいっくいっとお尻を動かし落ち着いた先では、膣肉がキューッと締めて吐精を促してきた。

 根本から奥まで極上の粘膜に包まれた挙句に、頂点で降りてきた聖女様の子宮の入り口がちゅっとこちらの亀頭の先端に口づけして、きゅーっと直接鈴口をから飲み干そうと甘えてくる。

 

 ラプンツェルの言葉に煽られた上に、孕むために子種を根こそぎにするエゲツない搾精運動に、先ほど出したにも関わらず再び充填され始めた精子を危険日の金髪蒼眼の美女の胎の中で種をばら撒こうという本能的な欲求が、腰使いをさらに早くする。

 しかしそれはラプンツェルにとってもベストな刺激だったのか、発する淫声がより大きくなった。

 

 

「あーっ♡ あーーっ♡♡ 赤ちゃん、欲しいです♡ ブラザーのせーしで、孕ませてくださいっ!♡♡ あっあっ♡ はひっ♡ ひっ♡♡ お射精されたばかりのおまんこに……もう一度……♡ せーし、びゅーってしてください♡♡」

 

 動きに合わせてラプンツェルから愛叫が漏れている。

 清楚で物静かで、透き通るような可愛い声が、開き直ったかのように下品なワードを並べて喘ぎ鳴くのがエロすぎた。

 

 強い射精欲求に駆られ、ラプンツェルの開脚した股間の恥骨にぴったりと腰を密着し、ゆっくりと円を描くよう擦り始める。

 目の前にいるあどけない彼女の胎内に種を植え付けるために、力強くグラインドをして抉り、その無垢な排卵済みの子宮口へ探りをいれた。

 

 

「んっんっ…♡ あぁ゛っ♡♡ ぅぅっ♡♡ 赤ちゃんのお部屋探られて、私……またイってッ……!♡ あっあっ♡ はやくお射精して下さい♡ おちんちんいっぱい押し付けて、種付けしてくださいっ♡♡ 早く……んっ♡」

 

 ラプンツェルの種付け哀願に煽られ、本能のままに少しでも奥に射精するため、ぱっくりと開いた股間に自分の腰を密着させて円を描くようにこすり合わせる。

 

 ラプンツェルの白い恥骨に腰が当たるたびに、コリコリとした感触が腰に響いて気持ちが良い。

 汗だくになりながら膣穴をすり鉢でシゴくような動きで子宮口の周りを亀頭で耕していくと、ラプンツェルは長い金髪を振り乱しながら歯を食いしばり、こちらの制服がシワになるほどの強さで爪を立ててくる。

 

 

「あ、あうぅ……ふ、深くまで……ッ、あッ、動かないで……ください……ッ♡ んやぁ!!♡ ずっと押し付けるのは、いけませんッ!♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ 子宮が、おちんちん覚えてしまいますっ♡♡ んんーーっ♡ はや、くっ!♡」」

 

 子宮口をペニスの先でゴリゴリと膣奥マッサージを行う、それがスイッチになっているかのように膣内がぎゅっと締まった。

 カリと根元が固定されて、柔らかくも強い圧迫感で快感を与えてくる。

 そして亀頭が打ち付けられたラプンツェルの子宮口は、あーんと亀頭の先端に喰らいつき、尿道にこびり付いた精液ごとちゅーっと強く吸い上げてくるのだ。

 ごくんと飲み込んでしまったラプンツェルの金髪白人おまんこは、自分の種を孕むために子宮口をさらにあーんと大きく弛緩させてしまう。

 

 

「んっ♡ きもちぃっ♡ ふっあっ♡ ください♡ また精液、流し込んで……♡ あっあっ♡ んっ♡ 危険日おまんこに、たくさん出してください♡ ……誰にも言えない、恥ずかしい妊娠をさせてくださいっ♡」

 

 体験した事のない未知の領域の快感に、ラプンツェルは自分でも何を言っているのかわからないうわ言みたいなか細い悲鳴を上げる。

 

 

 

 コツ、コツ、コツ、コツ……

 

 

 が、そのとき誰かが屋上前の踊り場に近づいてくる来る足音がした。

 

 ラプンツェルが突然正気に戻ったかのように、喘ぎ声がもれないよう口をキュッと噤んだ。

 しかし先程までかなり大きい声で鳴いていた為、もしかすると聞こえていたかもしれない。

 

 立ち去るまでの間、しばらくじっとしていようと思った刹那。

 ラプンツェルはこちらの腰を長い脚でひときわ強く抱きしめると、緊張と興奮が混じった小さな悲鳴とともに体をぶるっと震わせた。

 

 体に巻き付けた両足のつま先をピンと張ってビクビク痙攣し、足首にぶら下がっているショーツもまた左右に揺らめく。

 その瞬間、ペニスを咥えこんでいたおまんこの肉ヒダがきゅーーーっと肉棒を万力のような力で締めつけ、亀頭が奥まで入って絶頂に戦慄く子宮口が鈴口にチュッと吸い付くのを感じた。

 

 

 

 それが決め手だった。

 

 痺れるような快感が股間を支配した。

 

 とっさにラプンツェルの体に、足をピーンとつま先立ちになりながら体重をかけ、逃れられない状態にしたうえで腰をぐりぐり……っと執拗に押し付け、彼女の股間と自分の腰を隙間なく密着させる。

 その直後、どびゅううううううううっと一度の脈動で、驚くべき量の粘ついた白濁液が、聖女の排卵済の苗床にべっとり付着する。

 

 

 

 どびゅううううううううっ! ドピュッ! びゅるるるッ、びゅーーーーっ……

 

 

「ぃぃぃッッ!!!♡♡ んッ!!♡♡ んんーーーーーッッッッ!♡♡♡♡」

 

 ラプンツェルは口を必死に噛みしめたまま叫ぶ事も出来ずに、必死にこちらの制服が皴になるほど抱きしめて何かを耐えるようにガチガチと歯を鳴らして震え始める。

 二度目だというのに相変わらずねっとり粘ついた子種が鈴口から放たれ、そのまま密着したラプンツェルの排卵済みの子宮口に直接注がれていく。

 尿道がポンプのように脈打ち、膣奥にビュグッ♡ビュグッ♡とザーメンを吐き出していく亀頭を、子宮口は鈴口にしゃぶり付きながら、ゴクッ♡ゴクッ♡と孕み袋の中へ白濁を飲み込んでいった。

 

 

「……ひッ!? ぃ゛ッ……ぃぁぁ゛ッッ……♡♡」

 

 歯を食いしばりながらも悲鳴のような愛叫を零しながら深イキするラプンツェルは、バチバチと頭を焼くの吐精の快感に為すすべもない。

 

 腰をグリグリ押し付けて子宮口に亀頭を嵌め込み、ドロついた孕ませ汁を溢れてもなお注ぎ込む至福の時間。

 何しろ金髪白人で飛び切りの美貌をもつ聖女が、両脚をオスの前に開脚してスタイル抜群の肢体と抱き合い、その極上おまんこに根本まで埋めながら死ぬ程気持ちのいい危険日生中出し。

 

 びゅーーっと長い射精をラプンツェルの中に注ぎ込んでも自身驚くほど萎える気配がなかった。

 膣穴は子種を打ち込むたびに締め付けを強め、火照った粘膜を竿肉に絡み付かせて吐精を促してくれる。

 たまらず追加にドピュッ、ドピュッとチンポが脈立ち、鈴口から飛び出した精子を胎内に直接注入していく。

 

 

「……うっ♡ぅぅっ♡♡ イィィ゛ッッ♡♡」

 

 すると喘ぎ声を必死に噛み殺しているラプンツェルの膣穴は、子種を打ち込むたびに締め付けを強め、火照った粘膜を竿肉に絡み付かせて吐精を促してくる。

 尿道に残った精液を絞り出すかのようにペニスを締め付け、愛液まみれのトロトロ肉ヒダがちんぽ逃すまいと一生懸命にすがり付き射精を催促しる始末だ。

 

 

 コツ、コツ、コツ、コツ……

 

 

 びゅっ! びゅく、びゅるッ、びゅびゅーーーーっ

 

 

 階段の下から近づいて聞こえる足音。

 それが通り過ぎるのを祈りながら、しかしラプンツェルの体をがっちりと捕まえ離さず、白人金髪の聖女に種をつける作業に没頭した。

 ラプンツェルもこの危機的状況にも関わらず、だいしゅきホールドでペニスを根本まで咥え込んで、子宮に精液を注ぎ込まれる金玉が収縮するリズムに合わせてでビクンビクンと足に引っかかっているショーツと共に震えている。

 

 

 もし足音の主が階段の踊り場まで上がってきたら、言い訳のしようもない。

 

 なにせラプンツェルは絶頂快楽の余韻に惚けながら、ちっちゃな舌をピクピクと痙攣させてのアクメ顔。

 淡い色の肛門が忙しなく収縮し、大股を開いてた彼女の長い手足は男子生徒の体に巻き付いて、足の指先をぎゅっと丸めての深い悦びの絶頂。

 そして秘匿されていた無垢なおまんこは脈動するチンポをずっぽりと咥えこみ、生精子が発射されるたびに足先が痙攣し、されるがままに排出されたザーメンを女の子の大事な場所で受け止め続けている。

 

 こちらに至っては、皆から慕われている学園の聖女に覆いかぶさり、足をピーンとつま先立ちになりながら膣奥に遺伝子をドクドクと送り込む種付け射精の真っ最中。

 ラプンツェルのお尻を鷲掴みに固定しながら、おまんこ穴にチンポを付け根までハメて、呻き声を漏らしながら腰がぶるるっ!と断続的に震わせている。

 まるで金玉の中にはいっている遺伝子を、一滴残らず組み伏せている金髪白人の美女の中に送り込むような入念な種付け行為。

 

 いったいこれをどう言い訳すればいいのか、むしろバレた瞬間殺されてしまうだろう。

 

 

「んーっ♡ 出て、ますっ♡ 膨らんだおちんちんの先っぽから、びゅー♡びゅー♡って、放尿するみたいにっ♡ あっ♡ いやぁっ♡ ……お射精で、また、イきますッ♡♡ あっ♡ あぁぁっ♡」

 

 先ほど祈りが届いたのか、足音が階段下を通り過ぎるとこちらにだけ聞こえるか細い声でラプンツェルは訴えかけた。

 

 その間も子種を絞り取るためにがっちりと足を絡め、コキ捨てられる子種で孕むために子宮で受け止め続ける。

 出している最中なだけにラプンツェルに囚われたこちらのペニスは、根本から絞りとるようにきゅーっと締め付けられ、亀頭に膣肉の襞ひだがみっちりと絡みついてきた。

 それらが絶妙に連動して、子種を搾り取ってあーんと口を広げた子宮で吸い上げるのだ。

 

 

 どびゅーーーー、どぴゅーーー

 

 

 いつになく長い射精が、これでもかというぐらいにラプンツェルの深い所で繰り返され、再びどびゅーーーーーっと大きく脈動して濃ゆい精液が奥へべっとりと付着する。

 

 

「あっ♡ あっ♡ 危険日のおまんこに、膣内射精……っ♡♡ 赤ちゃんが出来るかもしれない孕ませ射精、気持ちいいですか…?♡♡ ……ぉっ♡ やっ♡ぁ、ぅぅー♡ いいですよ、受精させて下さい♡♡ 学校の中で赤ちゃん、孕ませて下さい♡♡ ふー…!♡ ふーっ♡ ん゛~っ!♡」

 

 しばらくすると、聞こえていた足音が過ぎ去って聞こえなくなっている。

 にも関わらず、相変わらずラプンツェルの中に種付けを続けている。

 

 

 幾らなんでも緊急事態すぎた。

 

 気づかれていたら終わっていたという危機感でバカになったちんぽは、何度出してもまったく萎えずに聖女の生殖器官に精液を送り続けている。

 聖女の白いお尻に股間をしっかり密着させて、散々注ぎ込んだにも関わらずびゅーーー、どびゅーーーっと中出しを繰り返した。

 その度にキュートなヒップがきゅんっと引き締まり、窮屈なラプンツェルの危険日おまんこがぎゅっぎゅっと締め付けを繰り返す。

 先っぽから根本までぴったりと粘膜が重なりあったそこは、文字通り子作りとしかいいようのない行為を只管に続けてしまう。

 体をぴったり合わせてピン、と緊張した姿勢のまま射精はは別次元の気持ち良さだった。

 

 ラプンツェルと体が溶け合い、一つになった気持ちがする。

 

 

「ぁ゛ぁー♡ ぅぅー♡ じゅせいっ……!♡ もう、受精しましたからっ……!♡ お射精とめてっ……!♡ もう、もう膣内に入りません……許して、許してください……」

 

 適齢期の肉体は子種を求めているが、ラプンツェルの意識はもう限界なのか、さきほどからうわ言の様なことしか聞こえてこない。

 流石に当初の勢いは弱まったものの、気持ちよすぎて未だに収まらない。

 棒を根本まで呑み込んだ魅惑の腰が小さく円を描いて、射精の収まりつつあった亀頭を子宮口でなぞってくる。

 思わず甘える聖女へ、溜まりに溜まった憤りを括れたウエストの内側に最後の一滴まで中出ししてしまう。

 

 たっぷり数分間は股間を密着させたまま吐精を続けておいたが、ピュッと最後の一滴を注ぎ込むと、腰が蕩けそうな感覚にふぅっと息を吐いた。

 しつこすぎる射精がようやく止み、体を解放されたラプンツェルは両手足を震撼させたように投げ出した。

 全身を脱力させながら「はーっ♡はーっ♡」と胸を上下させ、ひっくり返ったカエルの様な格好でびくっ……びくっ……と数秒間隔で痙攣している。

 そしてスカートが捲れ上がり大股開きになった脚の間からは、収まりきらなかった黄ばみザーメンが滾々と溢れていた。

 

 

 ラプンツェルは意識を失ってはいないが、ぐったりしてピクリとも動かず、薄目を開けうつろな視線でこちらを見ている。

 

 力なくうなだれたペニスをラプンツェルの口に近づけてみた。

 すると、ラプンツェルは弱々しく口を開き、先っぽを咥えた。そして、力なく吸い、力の入っていない舌を亀頭に絡めてきた。

 それは、優しくするというより、力が入らずそうすることしかできないという感じだ。

 

 敏感な亀頭に染み入るように気持ち良いが、何か悪い事をしている気になってペニスを抜いた。

 

 ラプンツェルは口を閉じることもせず、端から涎をつつーっと垂らした。まさに放心状態だ。

 

 

 恥ずかしがり屋のラプンツェルのエッチな淫語、背徳感と優越感で凄まじいく滾ることが分かった。

 これからもラプンツェルにエッチな淫語を覚えさせ、積極的に言わせたいとおもったところではあるが、

 

 

 ぶびっ、ぶびゅ……、ぶぴぴ……

 

 

 大股を開き、その股間からマン屁を溢しながら白濁液を垂れ流すラプンツェルの姿を見て、校内エッチはこれが最後だなと冷や汗をかきながら虚な表情を浮かべる彼女をやさしく抱きしめた。

 

 

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