唐突だが、クッキングオイルのキッチンに遊びに来ている。
今日もクラストの指導の下に一緒に野戦でも使える料理しながら休憩の合間にオカズのつまみ食い、完成を待っている間にソファで寝落ちして彼女の膝枕で目覚めを迎えたり、指揮官室では考えられないほどクッキングオイルのキッチンは落ち着いた日常を送れている。
充実しながらもリラックスした関係に満足しつつ、人二人分ほどの後方でコーヒー啜りながら、踏み台に乗って鼻歌を口ずさみながら料理をしているクラストの後ろ姿は、見てるだけでほほえましい。
「ふんふんふ~ん♪ ぐつぐつ~ジュ~ジュ~♪」
真面目で元気いっぱいな幼女の様な見た目だが、クッキングオイルの料理を担当しているだけあり、衛生管理もしっかりしてファンシーなエプロンには汚れは全くついていない。
夏の離島で見かけた砂浜のように美しい白みがかった金髪は、後ろ髪で二手に三つ編みにされており、お尻に届く長さがクラストが手を動かすたびにゆらゆらと揺らめいていた。
束になった三つ編みの先端から覗く隙間から短いスカートの奥が見え隠れして、可愛らしい動物がプリントしているパンツを眺めていると、ふと今まで一度もお尻を弄ったことがないと思い立った。
料理人として綺麗好きなクラストの、きゅっと締まってヒクヒクと蠢くお尻の穴を弄ってみたい。
左右に揺れる可愛らしいお尻に吸い寄せられるように近づくと、後ろから覆いかぶさるように抱きしめる。
「わわっ! グルメ様ー! 今はお料理中ですよ! もうすぐお食事の準備が……」
クラストが魅力的だからと耳元で囁いて腕一杯に抱きしめると、子供独特の甘い匂いが鼻孔をくすぐった。
料理を邪魔するような行為に抵抗されるかもしれないと感じてたが、クラストは「もう、仕方ありませんね!」とこちらに甘えるように軽やかな体重をかけて摺りついてくる。
その姿を愛おしく感じながらも、まずはクラストの華奢な肩から掛かっているフリフリのエプロンの内側にある未熟な果実に手を伸ばす。
エプロンの下にあるピンクのプリンセスティアードの上から先端の周りを円を描くように指先でくすぐっていく。
そしてだんだんと中心へと螺旋を描くように近づいていき、人差し指と中指で先端を綿毛をつまむように弾いてうっすらと膨れた麓を指の腹で優しく擦った。
「ぅぅっ! そこは女の子の敏感なところですから……んっ」
残念ながらクラストの胸は、僅かな膨らみの上に蕾があるだけの未成熟な子供のおっぱいだ。
それ故に感度がいいのか、服越しで愛撫しているにもかかわらず、クラストの小さな口から漏れる吐息は、徐々に熱を帯びた様に熱くなっていく。
クラストの体が腕の中でぽかぽか温かくなっていくのを感じながら、むにゅっとした僅かな柔らかさを左手の指先で味わい、右手は全身を揉み解すように愛撫していると、
「ふふっ♡ こんなちっちゃな女の子に興奮しちゃうなんて……♡ グルメ様は本当にどうしようもないですね…… でも大丈夫です! 私は専属シェフですから……グルメ様のためなら毎日でも幸せにしてあげちゃいます……♡♡」
クラストは見た目に似合わないような優艶な声でこちらの耳元にそっと囁いてくる。
思わず彼女の顔に目を向けると、その大きなルビーのように赤い瞳を潤ませて、うっとりと欲情しながら見つめる姿がそこにあった。
クラストの息がかかる所が熱く、その唇が「グルメ様……♡」と紡いだ途端、気づけばどちらともなく唇と唇とが触れ合っていて、柔らかい感触に溺れるようにキスしてしまっていた。
触れ合うだけだったのは最初だけで、啄むように唇の柔らかさを確かめのに飽きると、すぐに深く重ねてその甘美な唇の内側を堪能してしまう。
クラストもちゅっちゅっと甘えるように唇に縋ってきて、自然とキスは情熱的なものにへと発展していく。
赴くがままに彼女の唇を味わい、その内側に舌をにゅるんと潜らせた。
「ぁむ♡」
そして絡めとった舌を優しく愛撫しながら、とろーっと涎が溢れるまでねっとりと吸い上げると、クラストも小さな口を精一杯開けて、大胆に溺れるようにちっちゃな舌を絡め、唇を吸い、その柔らかい体をこすりつけてくる。
こちらもキスを続けながら僅かな柔らかさを感じる乳房から腰の括れたライン、そしてフリフリのスカートに包まれたお股へと手を伸ばしていく。
もじもじと閉じられた太腿の内側の付け根を撫でると、驚いたようにクラストは目を見開くがすぐに優越感に満ちたように目を細めると股を少し開いてくれる。
広がったお股に誘われるように指先が可愛らしい動物がプリントされたパンツに触れ、ぷにぷにと柔らかい恥丘をゆったりと弄った。
「むちゅっ…ぁ、ゃっ、…ぁぅ♡」
敏感な所を探られたクラストは唇の端から甘えたような呻きを漏らし、太腿をこちらの腕に擦りつけてくるような仕草すら見せる。
それがまた可愛らしく、幼い体はどこもかしこも柔らかく気持ちよくて、傍から大の大人が子供を組み伏せている様はみてあまりに犯罪的だろう。
「んちゅっ、れる……れろろっ♡ あっ、んむっ……ちゅむ♡」
そのまましばらく互いの口の粘膜で体液の交換行いながら、パンツ越しに恥丘の割れ目をさすっていると不意に指先に湿り気を感じる。
お股の付け根を指先でカリカリと引っかいて子供パンツをずらすと、外気にさらされた可愛い秘裂から粘ついた愛液が指を濡らしていく。
彼女の幼い体が愛撫で火照ってきたことを確認し、腕の中に納まっていた小さな体を離すと、クラストが名残惜しそうに唇を離した。
「ふーっふーっ♡ ……これから、どうしますか? 私はグルメ様の専属シェフですから、何でもしちゃいますよ!」
とろんと蕩けた表情のクラストは、長い睫毛と宝石のような大きな瞳を潤ませて、うっとりと見つめてくる。
ならばと、そのまま後ろを向いてほしいと頼んで、クラストの後ろにしゃがみ込む。
ひらひらの短いスカートを捲り上げるとピンク色のファンシーなウサギのイラストと目が合い、子供のパンツにしては妙に熱気のこもったアンバランスなエロさを感じさせた。
思わず生唾を飲み込み熱気のこもった子供パンツをゆっくりと下していく。
下がっていくパンツにつるつるのお股から透明な液体が垂れ下がり、淫らな雫を作っていた。
パンツを膝のあたりまで下すと、クラストはぷりんっとしたお尻を触りやすいように突き出してくれる。
「んっ♡ はいっどーぞ! グルメ様♡」
クラストのえっちな献身に感謝しながら、張りのいいお尻を手で鷲掴みにして左右に開かせると、色素の薄いぷくっとした雪肌の恥丘と、ほんのり日焼けしたように焦げてキュッと締まったお尻の穴が、ヒクヒクと蠢いているところまでしっかりと見えた。
普段であれば一本筋をなぞってから、くぱぁっと指で左右に開いてみるところではあるが、今日の趣旨は少し違う。
愛液で濡れた指先を、綺麗な放射状の皴の中心にあるぴっちりと閉じたアナルを軽く撫で上げた。
「ひゃあ!」
クラストは素っ頓狂な驚きの声を上げて体を跳ね上げさせると、触れた指から体を離そうと腰を浮かせる。
もちろん逃がすわけがないのでクラストの細い腰を掴んで、愛液で濡れた指のお腹で、お尻の皴を解きほぐすように動かしていく
「わわっ! グルメ様! そんなところ、汚いですしくすぐったいです! ひゃん! あははは!」
アナルへの淡い刺激でクラストはくすぐったそうな声であげているが、最終的にお尻で感じさせてあげたいと考えている。
お尻の皴への刺激を収めて、次はぬめりを帯びた人差し指をアナルの奥へと滑り込み、第一関節がぬぷりと埋まった。
「ひゃっ! グ、グルメ様! そんな中まではダメです……! はぁぁ……っ、うっ、んぅぅ……っ」
指がうんちを出す場所にぬぷぬぷっと埋まっていく度に、クラストの背中が戦慄く様に震えていく。
もちろんダメと言われても止まるはずもなく、第一関節から第二関節までも指が埋まり、ぐりぐりと指を押し込んで最終的に指の根本まで埋まった。
「うぅぅぅ……うぅぅぅ……っ」
クラストがキッチンに手を付き、喉を鳴らすように呻く。
膣内とは違う万力のように圧迫してくる締め付けは、異物への深い抵抗をまだまだ示していた。
「グルメ様……お尻は不衛生ですよ? 確かに何でもしてあげちゃいますとは言いましたけど……あぅっ」
クラストはこちらを振り返り、ぷっくり肌触りの良い頬っぺたをさらに膨らませて可愛らしく抗議をしてきた。
確かに食材を管理するクラストの立場であれば反論の余地のないほどの正論だ。
しかしクラスト違った一面を見てみたいという好奇心が勝り、お尻の穴に埋まった指を直腸から子宮を擦り付けるように蠢かして思う存分に抉ってゆく。
「ひぐぅっ!? いっ……んんっ! そ、そんなかき回しちゃダメッ……あぁぁあぁぁぁっ!?」
慣れない快楽に戸惑うクラストに追い打ちをかけるように陰核を摘み、指の腹でコリコリと撫で上げると、アナルに侵入してきた人差し指に直腸がむぎゅーっとしがみついきた。
まずはお尻は気持ちい場所と体で覚えさせるために、アナルをほじりながらクラストの敏感な部分へのねっとりとした愛撫を繰り返していく。
しばらくの間、絶えず弄られているアナルへの刺激と相成って、次第に粘り気の強い愛液が、ねっとりと手首に滴るほど割れ目から零れてくる。
「あ……あぁぁ……っ! グルメ様ぁ……ぁぅぅ、まだお尻の穴をイジメるんですか?」
戸惑っていた不慣れなアナルも、ぷっくり浮き出た敏感な勃起クリの絶え間ない責めにより幾分リラックス出来たのか、先程よりも強張りが抜けた状態で指を受け入れている。
お尻の穴がほぐれてきたと判断してアナルから指を抜いていくと、「はぅぅぅ……♡」といやらしくお尻を震わせながら、異物がお尻から出ていく快感を享受していた。
指を完全に抜ききると、愛液による潤滑液で透明な粘液を帯びたアナルは、美味しそうにパクパクと収縮を繰り返し仄暗い穴から淫猥に誘惑をする。
クラストはお尻を弄られるという、じわじわと燻るような淡い快楽に全身を侵され、スカートから伸びる肉感的な脚は薄く汗ばみ、肩で息をしてを体を上下していた。
恥ずかしさでどうしたら良いのか分からないといった感じで、耳まで真っ赤になった綺麗な顔を背けたまま呼吸を整えている。
ひとときの沈黙がクッキングオイルのキッチンに広がった。
「ぅぅ……お尻で気持ちいいって感じちゃうなんて……! 恥ずかしくてどうにかなってしまいそうです! ……こんな身体になってしまったのは、グルメ様のせいですよ?」
最初に動いたのはクラストだった。
彼女は抗議するように振り返えり、か細い声で耳元で囁くと、こちらの胸板を優しく押し返し履いていた靴から足を抜いた。
一刻の猶予も惜しいとばかりに片足だけパンツを抜き去り、キッチン台に仰向けになるように体を乗せる。
そのまま細い脚を真っ白な太ももをかかえるように持ち上げると、左右に大きく開かれたお股の間から可憐な花園が曝け出された。
まんぐり返しの姿勢で差し出さすように見せつけられたそこは、ぷっくりと膨らんだ恥丘に控えめなクリトリス、そして一本筋のおまんこからはとろっと愛液を溢れさせている。
クラストはふーッ♡ ふーッ♡ と荒く蕩けた吐息を漏らし、真っ赤になりながらツルツル卵肌の愛液を零れを落とす割れ目を、震える小さな指先で割り開いていく。
「あの……あまり、んんッ♡ 見ないで、ください……恥ずかしいです……♡」
くっぱぁッ♡ とぱっくりと開いた小指程しかない小さな穴の内側は、サーモンピンクの膣肉がドロドロの本気汁にまみれ、クラストの呼吸に合わせてくぱッ♡くぱッ♡と物欲しそうに欲しさにうごめいている。
淫靡な膣穴のすぐそばに可愛いクリトリスをピンッ♡と勃起させ、奥からはトロ付いた淫液がとめどなく溢れてヨダレのように垂れ落ちていった。
「グルメ様のおちんちん……私のちっちゃなおまんこで、いっぱいイジメて下さい♡ おちんちん、たくさんゴシゴシして……気持ちよくおまんこにびゅーってして下さい♡」
クラストは潤んだ大きな瞳に情欲を纏わせ、肩まで赤くなりながら子供まんこを割り開きながら生ハメセックスを懇願する姿に、思わずツバを飲み込む。
本能的に誘われるまま、反り返ったペニスの先端をしたたかに湿った膣穴へ添えるとくちゅっと先っぽが陰唇とキスをする。
そのまま腰をくいっと突き出して亀頭を、この可愛らしい少女の穴の中に埋めていった。
ぐじゅぷぷぷぷ……ッ♡
「あ、ああぁあぁッ♡」
小指ほどの膣穴はペニスに無理やり押し広げられてミチミチとペニスに絡みつき、発情した肉ヒダが一気に纏わりついて、奥へ奥へとペニスを飲み込もうとしてくる。
挿れているのか吸い込まれているのか分からないほどの気持ち良さに腰が震えた矢先、亀頭がプニッ♡とした柔らかい壁にぶつかり、クラストが身体を震わせた。
「んんッ♡ ど、どうして、まだ途中なのにぃ……ひうぅッ♡」
小柄な幼女の窮屈さから肉棒が半ばまで入った所で、ゆっくりと探るような動きに変えると、最奥の子宮が待ちきれずペニスを出迎えるために降りてきていた。
おびただしい密度のきつく締め付けと同時にねっとりと絡みついてくる肉ヒダをかき分け、発情した幼い身体は子宮口に亀頭が触れた瞬間にチュプウゥッ♡とまるで待ちかねていたかのような熱愛キスを交わしてくる。
吐精を促す様な卑猥な接吻を続ける下半身を押し進め、その先にある敏感なポルチオを無理やり押し上げた瞬間、こちらの腰がクラストの恥骨にみっちりと密着し、小さな肢体が電撃に撃たれたかのように跳ね上がった。
「やぁ~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」
大人のペニスを根元まで幼い体で受け止めたクラストは、お腹がペニスの形にぽっこりと膨らんでおり、子宮口を押し上げた衝撃で、咥え込んだ膣肉を一気に締めつけ絡みつかせてガクガク震えている。
さらに背筋は弓なりに仰け反り、半開きになった可愛らしい唇からぴんっ♡ とちっちゃい舌先が突き出ていた。
クラストのちいさな身体の全神経が、ずっぽりと根本までペニスを埋めこまれて衝撃にわななき、甘い悲鳴を奏でているようだった。
「あっあっ♡ うう~っ……私の体は小さいですから、グルメ様のおちんちんが一番奥でちゅーしているのがわかります♡ あんっ♡」
クラストの幼い肢体に、奥までずっぽりと大人のペニスを受け入れて食い締める、ぷにぷにの専用ロリまんこ。
きつきつの締め付けを残したまま適度な柔らかさにこなれていて、突き入れているだけでも窮屈な膣内は無理やりこじ開けるような挿入感。
膣内は熱く蕩けきって蠢き、幼膣粘膜の絶妙な締まりと吸い付きを味わい、これだけでイッてしまいそうな気持ちよさだった。
大きく息を吐いて落ち着かせていると、ペニスがびくびく痙攣するのを膣ひだで感じ取ったか、クラストは未熟な子宮口を亀頭で押し上げられ身悶えながらも、下腹部を震わせながらゆっくりとお尻を揺らした。
「んっ、いいですよ……おちんちん優先で、おまんこでいっぱい気持ちよくなって下さい♡」
向日葵の様な笑顔が似合う幼女が、下品極まる淫語でペニスをねだる姿に応えるようピストンを打ち込んでいくと、「ひゃあ!」と悲鳴ともとれる喘ぎ声を漏らしながら、可憐な幼女は足腰をがくがくと震わせて快楽に悶絶した。
ぱんっ! ぱんっ!と腰を小さな体の奥に叩きつける度に、細かい膣襞がペニスにうねうねと絡みつき、蕩けるような居心地で締め上げるようになってきている。
「ふぎゅっ♡ はぅぅっ♡ あっあっあんっ♡おちんちん、ひゅっ!♡ しゅごいです♡ もっと、もっとおく……グルメ様の大人のおちんちんで、とんとんってッ♡ あっあっあっそれっ♡♡」
本来は大人として貞操を守るべき幼女が、自らその幼いお股を開いたままうっとりと頬を染めて腰に脚を絡めて甘えてきた。
その背徳感に本能的に腰を突き出し、その華奢な腰をがっちりと捕まえて未成熟な恥骨にガンガンと叩き続ける。
クラストはその仕打ちが堪らないのか、汗の粒が浮いたすべすべの肌は鳥肌が立ちっぱなしで、腰に絡みついた両足のつま先がピンと張ってビクビク痙攣しだすと、足首にぶら下がっているショーツもエッチなアクセサリーのように左右に揺らめいている。
「ぁあああ゛っ♡ グルメさまぁっ……♡ ちゅー、ちゅーして下さいっ♡ ……んっ♡ ちゅっ♡ えぅっ、れちゅっ……♡♡」
開脚していた手を離して、華奢な両腕をこちらの首筋に絡ませてクラストはちろりと舌を差し出してくる同時にねっとりと舌を絡ませた。
お互いの舌をにゅるにゅると睦み合わせ、蕩けきった粘膜をも絡ませ合うキスハメセックス。
クラストの唇を貪りながらまんぐり返りした小さく未熟な肢体に、大人の体重がたっぷり乗ったピストンによって肉棒に打ち付けられ、みっちりとペニスの埋まった結合口からは濁った愛汁が止めどなく溢れ、キッチンの床に透明な糸を垂らして滴り落ちている。
「れちゅっ……はやく、イってくださいっ……! ガッチリ抱きしめてっ♡ お腹の奥までぎゅーってっ♡……んにゃっ! ひぃぃぅぅ……!! あっあっ♡ ダメですぅ♡♡」
口から顔を離し、唾液の橋を作りながら蕩けた瞳で精液を哀願するクラストに、ばちんっ、ばちんっと音が立つほど力強く容赦の無いピストンを繰り返す。
途端にちいさなお尻がびっくんっ♡と跳ね、みっちりと絡み付く肉ヒダがペニスをぎゅっ!ぎゅっ!と小刻みに絞り上げた。
クラストの蜜壺は激しく責め立てるほどに淫猥かつ甘美なうねりでお返しをくれていて、まだ漏らしていないのが不思議なほどだった。
さらに押し上げた子宮口をぐりぐりとこねるように突き上げると、キツキツのロリまんこが限界寸前のペニスを優しく締め上げ、ぷにぷにの子宮口が鈴口にキスを捧げるようにちゅぷっ♡と密着する。
「あ゛っ……♡ んん゛っ! いい゛っ♡♡ イっ、イくっ……! イキますッ♡ ごめんなさいグルメ様ぁ♡♡ さきにっ! イっちゃい、ますっ! ふぅぅっっ!! ぅーーーーっ!!♡♡」
クラストは大人のペニスを咥えたちいさなお尻がびくんっ♡と痙攣させ、束ねた金髪を乱して身をよじり、こちらの服が皴になるほど握りしめて何かを耐えるようにガチガチと歯を鳴らして震え始めた。
膣内が子種を搾り取ろうとするかのように激しくうねり、幼い肉ひだをにゅるにゅると絡みつかせ、亀頭と密着した子宮口は服従のキスを捧げるように吸い付きを強める。
「……うぅ♡ はぅっ…♡ グルメ様のおちんちん、気持ちよすぎますっ♡ あぅっ……♡」
いつもお日様の様な笑顔をカメラに振りまくクッキングクラスの看板娘が、心地良さそうにぴくぴく痙攣しながら、口の端からよだれを零して快楽に溺れる痴態をたっぷりに観察する。
絶頂中の膣内はペニスに媚びを売るようにねちっこくイキ締まり、ちゅっちゅっ♡と吸い付く子宮口と合わせて精液をおねだりしてきた。
蕩けた膣が肉棒に甘えてくるたびに、射精欲がどくりと上ってくる。
腰のあたりにぴりぴりとした痛みが走り、クラストの言う通り気持ちよく射精する為に、未だに絶頂から降りてこないクラストの小さな肢体をしっかと抱きすくめた。
そのまま彼女の体を持ち上げると、駅弁の体位でお尻を支えてながら、指の先で先ほどの愛撫でほぐれているアナルにずぶずぶと指を突き挿れていく。
「ひぃっ!!♡ いまはだめですっ!♡ お尻と同時になんて……ひっ! に゛ゃっ♡ あ゛ぁぁぁぁッ……!!♡♡」
異物を追い出すようにキュッと締まるアナルを人差し指と中指でトロトロに解していき、ペニスの入った膣奥をアナル側から指でコリコリと押し潰すと、クラストは泣き出しそうに瞳を潤ませて、悲鳴のような愛喘を上げながら悶えた。
今度は膣奥をずちゅずちゅと叩くように、クラストの小さな体をラブドールの様に上下に揺らす。
奥を突くたびに無理やり押し広がったおまんこがぎゅうぎゅうとキツく締まる。
子宮口がペニスの先にちゅぽちゅぽと吸い付き、ざわめく膣ひだのうねりが竿の表面をねっとりと舐め回わす。
容赦のない本気ピストンとアナルからの愛撫で、クラストは首筋まで仰け反らせて身悶えながら下品なイキ声漏らしながらもきつきつの肉穴は健気にペニスを締め続けている。
「あ゛っ!あ゛っ!イッ、イクッ♡ まだイ˝っちゃいます!♡♡ だめっ! だめだめっ♡ グルメさまぁ♡♡ 強すぎます!♡ あ゛っ、あ゛っ……あ゛ぁぁぁ♡ もうむり……ですぅ♡♡」
おまんことアナルの同時責めに屈服し、幼い体が壊れたようにガクガクと痙攣して背筋が仰け反える。
ただでさえ窮屈な膣穴はさらにキツく締まり、柔らかく盛んに絡む濡れ肉ヒダと、ちゅうちゅう吸い付いてくる子宮口の心地好い弾力をペニス全体で味わっていく。
「あ˝っ♡あ˝あっ♡ もう、気持ち良すぎて、あっ♡ イく! また、おまんこイキちゃいますっ! あ˝っイくッ♡♡ ううぅぅぅぅぅううッッッ♡♡♡」
可愛らしく妖精のように整った顔は、もはやはしたなく蕩けきって、涙や鼻水まで垂らしたアクメ顔に塗り替わり、半開きの唇から舌先がぴんっとまろび出てながら濃厚なベロチューを求めるようにちろちろと揺れていた。
総身を打ち震えさせて絶頂に酔いしれ、子種を根こそぎにするようなエゲツない搾精運動を繰り返す幼肉ひだのねちっこいうねりにペニスを揉みしごかれると、我慢の限界は容易く訪れた。
はしたなくぱっくり開いたクラストの恥骨に腰を隙間なく密着させ、鈴口と子宮口をぴっちり重ねながら、ぶるぶると震える薄いお尻両手でがっちりと掴み、決して逃さないように固定。
むくりと狭い膣内の中で体積を増した瞬間、びくびくと睾丸が震えて尿道がポンプの様に膨らみ、愛らしいクラストの小さなお腹の中にどびゅううううううううっと弾け飛んだ。
どびゅ、びゅるるるッ♡!どびゅううううううううっ!
「ひにゃっ!♡♡ ああぁぁっ……!!♡♡ しぇーえきびちゃびちゃ当たって……♡ また、またイっちゃ……ぅぅーーーッッ!!♡♡」
発育途上の小学生といって差し支えない、幼い膣穴を使って精液をコキ捨てる心地好さに間抜けな吐息を漏らしてしまうほど気持ちいい。
クラストも、なだらでぽっこりと膨らんだ下腹部をぴくぴくと震わせながら、子宮に精液を注ぎ込まれる金玉が収縮するリズムに合わせて、強すぎる快楽から逃れるように四肢を痙攣させる。
「あ゛ぁー♡ んあ゛ぁー♡ あ゛ぁー♡ はっぐぅぅぅ……♡ グルメ様のせーえきっ、まだ出されてますッ♡♡ どろどろが、に゛ゅるん♡って……んんっ!んはぁ♡」
クラストも子宮内に詰め込まれるザーメン塊の重たさと熱に耐えかねたように連続での中出し絶頂に達し、その快感を深く味わおうと、可愛らしいお尻にきゅっと力を入れてきゅーーーっとおまんこを締めてくると、再びどびゅーーーーーっと大きく脈動して濃ゆい精液が奥へべっとりと付着した。
ペニスとアナルの同時攻めのためか、いつもより熱烈にひだを絡みつかせて精液を絞り上げてきて、まるで幼い膣肉におしゃぶりをされるような心地好さに甘んじて遠慮なく子種を排泄している。
「ふぎゅッ……♡♡ ……グルメさまぁ、もっとわたしに溺れてください♡ んん゛ッ♡ 最後まで、幸せにしちゃいましゅから♡ あぁぁ……♡」
きついほどの締め付けを繰り返す子供のアクメまんこで、尿道に残った精液ををじっくりと搾り出してくる。
子種を漏らしながら円を描く腰使いで子宮口をこねるようにしてペニスを搾ると「あッ♡ あッ♡」という甘い悲鳴とともに健気に締め続けてきた。
クラストが腕にしがみつく力が弱くなったのを感じつつ、今までになく長い射精を味わいながら、脈動はなかなか終わる気配を見せない。
脱力したにも関わらず、絞るように絡みついてくるおまんこの絶妙な具合の良さは多幸感に満ち、子種を幾度も注ぎこまれ、そのたびにお腹が蕩けてしまいそうな淡い絶頂を繰り返す。
クラストは蕩けきった幸せそうな顔を晒しながら、長い射精が終わるまでの間、アクメの余韻にどっぷりと酔いしれるのだった。
キッチンでの事情が終わった後。
気だるげな心地を味わいながら、ぼぅっと目の前の光景を見つめていた。
先程まで、深く繋がって快楽に喘いでいたクラストは、放心状態から復帰したら後始末もそこそこに調理の続きを始めた。
なにか時間制限のある調理でもあったのかもしれない。
クラストは先ほどのことがまるでなかったかのようにテキパキと調理を続けている。
小さな体がキッチンで踊る様に見惚れていると、彼女はあっと小さく呟くと動きを止めて俯いてしまう。
どうかしたのだろうかと慌てて近づくと、
「いえいえ! えっと、その……ちょっと溢れてきてしまいまして」
クラストは目をまん丸にしながら言葉を濁すとそっと下腹部に手を伸ばす。
そうして白いエプロンに包まれたくびれた腰の付け根あたりを愛おしげに撫でてみせた。
目の前の金髪の幼女が愛おしげに撫でる下腹部の内側の奥に、うら若き乙女の子宮に溢れるほどの子種が泳いでいる。
そしてスジのようなぴっちりと閉じた割れ目から染み出た精液が、子供パンツにぐっちょりと重みを与えているのだろう。
そのあまりに背徳的な光景にごくりと生唾を飲んでしまうが、クラストが顔を伏せて金髪の蔭に隠れて表情が見えなっており、慌てて後始末をしよと彼女の体に手を触れた。
するとクラストはすっぽりとこちらの胸に飛び込んできてぐりぐりと額を胸に擦り付け始める。
「うう……食材を扱う神聖なキッチンで、お尻を弄られてキッチンでエッチしちゃうなんて……! 私はシェフ失格かもしれません……!」
そういうとクラストは顔を上げてその大きな瞳で、こちらを見つめてくる。
その表情はイタズラが成功したように太陽の様に明るい満面の笑みを浮かべながらも、妙に艶やかで大人っぽく蠱惑な微笑みかけてくる。
「んふふ♡ 先ほども言いましたけど……! こんなことになってしまったのはグルメ様のせいですからね! ちゃんと責任とってくださいね? グルメ様♡♡」