妊活中の錦木千束とラブラブ子作りエッチ take2 作:ザ・ヤード
俺たちは脱衣室に入った。
白いLEDが、狭い空間を明るく照らしてる。藤編みの脱衣カゴが、洗濯機の横に置いてある。
柔軟剤のフローラルな香り──千束のお気に入りの香りだ。朝も嗅いだ、この家の匂い。
「へっへっへ♡ 旦那ちゃ~ん、私が脱がせてあ・げ・る♡」
千束が俺の前に立つ。俺より頭一つ分低い位置で、にやにや笑いながら俺を見上げてる。
ネクタイに手をかけてくる。小さな指が、結び目をするするって解く。
するするって引き抜く音。
首元が楽になる。
「今日も頑張ったね、旦那ちゃん♡ えらいえらい♡ ご褒美に、千束さんが服脱がせてあげる♡」
千束の指が、シャツのボタンにかかる。一個ずつ、ゆっくり外していく。
ボタンを外すたびに、千束の指先が俺の胸をかすめる。柔らかい、温かい指の感触。
シャツが全部開くと、千束が俺の肩に手を置いて、シャツを後ろに滑らせる。腕から抜いて、床にふわっと落ちる。
「次はズボンね♡ ほりゃ神妙にせよ、よいではないか、よいではないか。ここが本番だぞ~♡」
千束がしゃがみ込む。
俺は立ったまま──千束は俺の足元にしゃがんでる。顔の高さが、ちょうど俺の股間あたりだ。
上目遣いで俺を見ながら、ベルトのバックルに手をかける。
金具を外す音。カチャ。
ベルトを引き抜く音。チャリン。
千束がズボンのホックを外して、ジッパーに手をかける。
ジーッ。
ゆっくりとジッパーを下ろしていく。千束の顔が、俺のパンツの膨らみに近い──吐息がかかりそうな距離。
ズボンが腰から滑り落ちる。
「あ……♡ もう、こんなに……♡」
千束が俺のパンツの膨らみを見て、目をキラキラさせる。頬がちょっと赤い。
「嬉しい……♡ 朝からずっと溜めてくれてたんだ♡ 私のために♡」
千束が立ち上がる。俺の目の前で、自分のTシャツの裾を掴む。
「じゃあ、私も脱ぐね♡ 旦那ちゃん、ちゃんと見ててね♡」
すっと上に引き上げる。
白い腹が見える。引き締まった腹筋のライン──千束の鍛えられた身体。
へその上でTシャツが引っかかって、もう一度ぐいって引き上げると──
赤いレースのブラジャーが現れる。
Tシャツを脱ぎ捨てた千束の上半身が、俺の目の前にある。
肩から腕にかけての滑らかな白い肌。鎖骨の窪みから、胸元へと続くライン。
赤のレースのブラジャー──繊細なレース模様が、白い肌に映えてる。
Gカップのおっぱいが、カップの中にむぎゅって押し込められて、ぎゅって押し上げられてる。谷間が深い。レースの隙間から、白い乳肉がむちって盛り上がって、カップからはみ出しそう。
呼吸に合わせて、おっぱいが上下にふるふる揺れる。
「どう? 今朝選んだの♡ 旦那ちゃんのために♡」
千束がショーパンのボタンを外す。ジッパーを下ろす音。ジジッ。
ショーパンを下げると、赤のショーツが見える。ブラとお揃いの、赤いレース。
太腿が露わになる。引き締まってるけど、女っぽい丸みがある。白くて、つるつるしてる。
ショーパンを完全に脱ぐと、千束が下着姿で立ってる。
赤のレースのブラとショーツ。白い肌とのコントラストが、エロい。
ショーツは腰骨のラインに沿って細いレースの縁取りがあって、生地が薄くて下の肌が透けて見える。尻の丸みをそのまま包んでて、生地が尻の谷間に食い込んで、尻の形がくっきり分かる。
千束がくるっと振り返る。
背中が見える。肩甲骨のラインから、くびれた腰へのライン。ブラのホックが、背中の真ん中にある。尻の丸みが、ショーツの生地を引っ張ってる。
「見てないで、旦那ちゃんも早く脱いで♡ 千束さん、もう待ちきれないんだから♡」
千束が振り返って、催促するように言う。頬が赤い。
俺はパンツを脱ぐ。ちんぽが、びんびんに勃起したまま飛び出す。
千束がこっちを向いたまま、背中に手を回す。ブラのホックに指をかける。
カチッ。
ブラが緩む音。千束が肩紐を滑らせる。ブラが腕から外れて、すとんと床に落ちる。
おっぱいが露わになる。
重力でとろんと揺れて、それでも形を保ってる。たわわな乳肉──下からの重みで少し垂れるけど、ハリで跳ね返る。
乳房の下側のラインが、生キャラメルみたいに柔らかそうなカーブを描いてる。
薄桃色の乳首が、ちょこんと突き出してる。乳輪も小ぶりで、ピンク色。乳首の先端が、上を向いてる。
おっぱいが揺れるたびに、乳肉がぷるんぷるん震える。でもすぐに元の形に戻る。弾力。
「えへへ♡ 旦那ちゃん、おっぱいばっかり見てる♡ 好きだね~♡」
千束がショーツに手をかける。恥ずかしそうに、でも笑顔で、ゆっくりと下げていく。
腰骨のラインが見える。下腹部の白い肌。太腿の付け根。
ショーツが膝まで下りると、千束が片足ずつ上げて完全に脱ぐ。
千束が完全に裸になる。
白い尻──丸くて、形がいい。尻の肉が、ぷりんって張ってる。太腿への繋がりが、滑らかなカーブ。
脚の付け根の影。そこに、陰毛が薄く見える──白に近い色。
千束の裸。白い肌が、脱衣室のLEDを受けて、生キャラメルみたいにつるんと光ってる。触ったら、ぐにゅって沈んで、でもすぐに、ぷりんって戻ってきそうだ。
「さ、お風呂入ろ♡ たーっくさん気持ちよくしてあげるからね♡」
千束が浴室のドアを開ける。
白いタイルの浴室──清潔感のある空間。鏡がまだ曇ってなくて、裸の俺たちが映ってる。
バスタブと、シャワーヘッド。千束のシャンプーとボディソープの赤いボトルが並んでる──千束のイメージカラー。
照明が明るくて、肌の色がよく見える。
千束が俺の手を引いて、浴室の中に入る。
タイルがひんやり冷たい。足の裏に、冷たさが伝わる。
「ほらほら、旦那ちゃん座って♡ 椅子、ここ♡」
千束が洗い場のプラスチックの椅子を指さす。
俺は椅子に座る。千束は俺の後ろに立ってる──俺が座ってるから、千束の胸の高さが俺の頭のあたりになる。
千束がシャワーを出す。ザーッって水音がして、お湯が俺の身体にバシャバシャかかる。
温かい。冷えてた身体が、じんわり温まっていく。
千束がシャンプーを手に取る。赤いボトルから、透明なジェルを手のひらに出す。
「ねえ、髪洗ってあげる♡ 旦那ちゃん、じっとしててね? 千束さんの極上シャンプー、体験させてあげる♡」
「……サンキュ。助かる」
「へっへっへ♡ 気持ちよくしてあげるからね♡ 任せて♡」
千束が俺の後ろに回って、髪にシャンプーの泡をもこもこ乗せてくる。
フローラルの香りが広がる──千束の匂い。朝のキスの時に嗅いだ、千束の髪の匂いと同じ。
千束の指が頭皮をマッサージする。くるくる、もみもみ。力加減が絶妙で、痛くないのにしっかり刺激が伝わる。
「気持ちいい? ちゃんと力加減してるよ♡ 千束さん、旦那ちゃんの好みは熟知してるからね♡」
「……ああ、マジで気持ちいい」
千束の指が優しく動き続ける。頭皮がじんわり温かくなって、疲れが溶けていく感覚。
シャワーで泡を流すと、千束が言う。
「次は身体ね♡ いーっぱい触っちゃうよ? 覚悟してね♡」
千束がボディソープをたっぷり泡立てる。両手が白い泡でもこもこになる。
背中に千束の手が触れる。泡が肌をぬるぬる滑る。肩甲骨のあたりから、背骨に沿って下へ。
でも──
千束の身体が、俺の背中にぐにゅって押し付けられた。
むにゅむにゅした柔らかい感触。温かい。俺の背中に、直接当たってる。
おっぱいだ。千束の95センチのおっぱいが、俺の背中に押し付けられてる。乳肉がぐにゅって潰れて、でもすぐにぷりんって押し返してくる。生キャラメルみたいな弾力が、背中越しに伝わってくる。
「ん……♡ 旦那ちゃんの背中……♡ あったかい……♡ 筋肉、かたい……♡」
千束が小さく声を漏らす。耳元で。吐息が耳にかかる。
「旦那ちゃん……♡ 私ね……♡ もう我慢できないんだ……♡ 朝からずっと……♡ 旦那ちゃんのこと、考えてたから……♡」
甘ったるい声。媚びるような、甘えるような声。
千束の腕が俺の脇の下を通って、前に回り込む。千束の手が俺の身体を這う。胸から腹へ、泡でぬるぬる滑りながら、そして──下へ。
「……千束?」
「ん……♡ ここも、洗わないと♡ おちんちん、きーれいにしてあげる♡」
千束の手が俺の股間に触れる。泡まみれの小さな手が、俺のちんぽをぎゅって握った。
生キャラメルみたいにぷにぷにで温かい手──朝のフェラの時に、俺のちんぽを握ってた手と同じ。
「あ……♡ もう固くなってる♡ 嬉しい……♡ 朝からずーっと我慢してくれてたんだね♡ 旦那ちゃんのおちんちん、もうこんなにカチカチ♡」
千束の声が嬉しそうだ。背中越しに、千束の心臓がドキドキしてるのが分かる。
「お前が……触るから」
「えへへ……♡ 私のせい? じゃあ、責任取らないとね♡ 千束さんが、ぜーんぶ気持ちよくしてあげる♡」
千束の手がゆっくりと動き始める。上下に。泡がぬるぬるぬるぬる滑る。
背中にはおっぱいが押し付けられて、手はちんぽを握ってて──千束に後ろから抱きしめられながら、手コキされてる体勢だ。
「気持ちいい……? ゆーっくり、じーっくり、洗ってあげる♡ 焦らないでね♡」
「ああ……やべえ、気持ちいい」
「よかった♡ もーっと気持ちよくしてあげる♡」
千束の手がリズムを作る。早くはないけど、ゆっくりじっくりで、確実に快感が積み重なっていく。泡のぬるぬるが、ちんぽ全体を包んで、千束の指が亀頭をくにくに刺激する。
「ねえ……♡ ヤバい、おっきいの触ってたらさ、もう、我慢できない……♡」
千束が耳元でささやく。吐息が耳にかかる。
「したい……♡ 旦那ちゃんと……♡ 今すぐ……♡ おちんちん、欲しい……♡」
俺が椅子から立ち上がって振り返ると、千束が潤んだ目でこっちを見てる。
頬が真っ赤で、息がハァハァ荒い。白い肌が、興奮で薄桃色に染まってる。
「……ここで?」
「うん……♡ 立ったままで……♡ 我慢できないの……♡ おマンコ、もうぐちょぐちょ……♡ 旦那ちゃんのこと考えてたら、勝手に濡れちゃった……♡」
千束が俺から離れて、シャワーの下から壁際へ移動する。
白いタイルの壁に、両手をぺたんとつく。肩幅より少し広めに。
腰を少し引いて、尻をこっちに突き出す──誘ってる体勢だ。
後ろから見える千束の身体。
白い背中──肩甲骨のライン、背骨のくぼみ、腰のくびれ。
ぷりんと突き出した白い尻──丸くて、形がいい。叩いたらぱんって音がしそうな張り。
尻の下から、脚の付け根が見える。そこから──愛液が太腿をとろとろ伝って流れてる。シャワーのお湯じゃない、透明でねばっとした液体。
「来て……♡ 早く……♡ おマンコに、おちんちん、ちょうだい……♡ もう待てない……♡」
千束が振り返る。壁に手をついたまま、顔だけこっちを向ける。赤い目がこっちを見て、何か訴えかけてくる──欲しい、今すぐ欲しい、って。
俺は千束の後ろに近づく。
千束の背中が目の前にある。濡れた白い肌、腰のくびれ、ぷりんと突き出した尻。
俺は千束の腰に両手を添えて、ガシッと掴む。くびれた腰──俺の両手で掴めるくらい細い。
ちんぽを千束の股間に近づける。
立位後背位、いわゆる立ちバックの体勢だ。
先端を、千束のおマンコに当てる。ぬるっとした感触──愛液でびしょびしょに濡れてる。
「入れるぞ」
「うん……♡ 来て……♡ 奥まで……♡ 全部入れて……♡」
ゆっくりと押し込む。
ぬぷっ♡
入っていく。千束のおマンコが、俺のちんぽをぎゅって締め付けてくる。熱くて、柔らかい。内壁が俺のちんぽを包み込んで、ぎゅうぎゅう絞ってくる。
「あっ……♡ 入ってる……♡ おちんちん……♡ 入ってきてる……♡」
千束の声が震える。壁についた手が、ぎゅっと握りしめられる。
奥まで。根元まで。
「ん……っ♡ 奥まで……♡ 旦那ちゃんのおちんちん……♡ 奥まで届いてる……♡ お腹の奥……♡ いっぱい……♡」
俺は動かない。奥まで入れたまま、じっとしてる。
千束のおマンコの具合を確かめる──熱い。きつい。内壁がうねうね動いて、俺のちんぽを締め付けてる。千束の身体が、俺を受け入れようとしてる。
「……大丈夫か?」
「うん……♡ 大丈夫……♡ いっぱい……♡ おちんちんで、いっぱい……♡」
千束が深呼吸する。肩が上下して、背中が動く。
おマンコの締め付けが、少しずつ緩んでいく──千束の身体が、俺のちんぽの形に馴染んでいく。
「すごい……♡ おちんちん、熱い……♡ 中で、ドクドクしてる……♡ 旦那ちゃんの心臓、伝わってくる……♡」
「千束のおマンコも、すげえ締まる……熱い」
「えへへ……♡ 嬉しい……♡」
千束が振り返って、とろんとした目で俺を見る。
「ねえ……♡ もう動いて……♡ おマンコ、準備できた……♡ 旦那ちゃんのおちんちんで、ぐちゃぐちゃにして……♡」
腰を動かす。
抜き差し。後ろから、千束の腰を掴んで、ちんぽを出し入れする。
ぬちゅ♡ ぬちゅ♡
水音とおマンコのつゆの音が混ざる。浴室に、ぐちゅぐちゅした音が響く。
「あっ♡ あっ♡ 気持ちいい……♡ おちんちん……♡ 気持ちいい……♡」
千束の声が浴室の壁にバンバン反響する。狭い空間に、千束の喘ぎ声がこだまする。
「俺も……マジで気持ちいい」
「ほんと……? 嬉しい……♡ ねえ……♡ もっと……♡ もっと激しく……♡ おマンコ……♡ もーっと突いて……♡ ガンガンして……♡」
俺はピストンを速める。腰をガンガン強く打ち付ける。千束の尻に、俺の腰がぶつかる。
パン♡ パン♡
肌がバチンバチンぶつかる音。千束の尻の肉が、俺の腰が当たるたびにぷるんって震える。
「あっ♡ あっ♡ 激しい♡ すごい♡ 奥……♡ ガンガン突かれてる♡ お腹の奥……♡ ゴリゴリ当たってる♡」
千束の声が大きい。もう我慢してない、全力で喘いでる。
「千束……すげえ。締まりやべえ」
「あっ♡ 旦那ちゃん……♡ 旦那ちゃんのおちんちん……♡ 最高……♡ 朝から……♡ ずっと待ってた……♡ これが……♡ 欲しかった……♡」
千束が振り返る。壁に手をついたまま、顔だけこっちを向ける。とろとろにとろけた表情──目が潤んで、頬が真っ赤で、口が半開きで、涎が垂れそう。
「イく……♡ イっちゃう……♡ おマンコ……♡ もうイっちゃう……♡」
「もうちょい待て」
「ダメ……♡ もう……♡ イく……♡ イっちゃう……♡ 旦那ちゃんのおちんちんで……♡ イっちゃう……♡」
千束の身体がガクガク震える。壁についた手が、タイルをぎゅっと掴もうとしてる。脚がカクカク震えて、立ってるのがやっと。
おマンコがきつく締まる──ぎゅううって、俺のちんぽを締め上げる。
「イっちゃう……♡ イく……♡ イくぅ……っ♡」
千束が絶頂する。
身体がビクビク痙攣して、おマンコがビクビク波打つ。内壁が俺のちんぽをぎゅうぎゅう絞って、うねうね蠕動する。
「はぁ……♡ はぁ……♡ すごかった……♡ イっちゃった……♡ おちんちんで……♡ イっちゃった……♡」
千束がハァハァ荒い息をつく。壁に手をついたまま、膝がガクガク震えてる。
俺はまだガンガン動き続ける。まだ出してない。
「あっ♡ まだ……♡ まだするの……♡ おちんちん……♡ まだ固い……♡ まだ元気……♡」
「ふっ、ふっ、まだ出してないからなっ」
「そっかぁ……♡ じゃ、あ……♡」
千束が振り返って、目を細めて笑う。いたずらっぽい笑顔。
「おっぱいに、出して♡ おっぱいに、精液、いーっぱいかけて♡ 朝から溜めてた分、ぜーんぶ♡」
「……いいな、それ」
俺はちんぽを抜く。
ずるっ、って音がして、千束のおマンコから俺のちんぽが出てくる。愛液がとろっと糸を引く。
千束がくるって振り返る。壁から離れて、俺の前に──タイルの床に膝をつく。
俺は立ったまま。千束は俺の足元に膝立ちしてる。千束の顔の高さが、ちょうど俺のちんぽの前。
「私がしてあげる♡ 旦那ちゃん、任せて♡」
千束が俺のちんぽを握る。小さな手──愛液と泡でぬるぬるの手。
そのまま、ちんぽの先端を自分の胸に押し当てる。ギリ爆乳いかない巨乳の乳肉に、俺のちんぽの先端がむにゅって沈む。
「こうやって……♡ おっぱいに擦り付けながら……♡ しごいてあげる……♡」
千束の手が動き始める。ちんぽを握って、上下に扱きながら、先端を胸の肌に擦り付ける。
乳房の上をぬるぬる滑って、谷間に入って、また乳房の上へ。千束の白い肌の上を、俺のちんぽが這い回る。
「気持ちいい? おっぱい、柔らかい?」
「やべえ……気持ちいい……」
千束の手のリズムが速くなる。ちんぽを扱きながら、先端を乳首に押し当てる。薄桃色の乳首が、俺のちんぽの先端でぐにって潰れる。
「ん、ん♡ 乳首に当たってる♡ 旦那ちゃんのおちんちん、熱ぅい……♡」
千束が俺を見上げる。膝立ちのまま、潤んだ目で。
「出して……♡ おっぱいに……♡ いーっぱい出して……♡ 朝から我慢してた分、ぜーんぶ私のおっぱいにぶちまけて……♡」
「やべえ、出る」
「来て♡ おっぱいに♡」
射精する。
びゅるっ♡ びゅるっ♡
精液が千束のおっぱいにドバドバかかる。千束の手に握られたまま、ちんぽが脈打って、精液を吐き出す。
白い肌を、白い精液が汚していく。
乳房の上から、谷間に流れ落ちて、乳首にかかって。
千束が先端を動かして、精液をおっぱい全体に塗り広げる。
「わぁ……♡ いっぱい……♡ すっごい量……♡ おっぱい、精液まみれになっちゃった♡ 朝から溜めてた分、こんなにいっぱい♡」
千束が歯を見せて笑う。おっぱいに精液をかけられて、嬉しそうに、幸せそうに笑ってる。
「すげえ出た……気持ちよすぎた」
「えへへ♡ 嬉しいよ♡ こんなにいっぱい出してくれて♡ 千束さんのおっぱい、旦那ちゃんの精液でべっとべとだよ♡」
千束がおっぱいをぺたぺた触る。精液が指にねとねと絡んで、糸を引く。
「でもね」
千束が俺を見上げる。膝立ちのまま。赤い目が、妖しくギラギラ光ってる。さっきまでの甘えた表情じゃない──獲物を狙う目。
「次は、中に出してね? おマンコに♡ 子宮に♡ いーっぱい出して♡ 今日は排卵日なんだから♡ 赤ちゃん、作るんだから♡」
千束が、精液まみれのおっぱいを見せつけながら、にやりと笑う。
──夜はまだ、始まったばかりだ。
(続く)