深夜、街の一角にあるビジネスホテルの一室――男子高校生の淳一郎の上で三十路の女性が激しく腰を振っていた。艶やかな黒髪が乱れ、切なげな吐息を漏らすのは淳一郎の幼馴染みすずの母・群堂みさきだ。彼女は娘の幼馴染みであり元恋人でもある淳一郎と身体を重ね、淫靡な音を響かせていた。
「ああっ……淳一郎様……もっと……もっと奥にきて……」
淳一郎は息を荒げながらみさきの熟れた身体に溺れていた。みさきは淳一郎の喘ぎ声を聞きながら、更なる快楽を求め、背中に爪を立てる。
「はぁっ……淳一郎様……私の中にいっぱい出して……お願い……」
みさきが淳一郎の耳元で囁くと、淳一郎は快感に打ち震えながら射精した。みさきも同時に絶頂を迎え、ぐったりと淳一郎の胸に倒れ込んだ。
二人の淫らな行為が終わった後、みさきは淳一郎の汗ばんだ胸に頬を寄せた。彼女の肌は未だ熱く火照っている。
「淳一郎様……」
みさきは切なげに淳一郎の名を呼び、唇を重ねた。二ヶ月前の偶然の出会いから、みさきの軽率な行動が全てを変えた。間違って酔った淳一郎が寝ている間に彼に手を出し、その罪悪感と彼がとった自分の写真から逃れるために再び彼の求めに応じた。そして淳一郎が自分を喜ばせる技術を習得したいと言い出し、みさきは抗いながらも協力を約束した。
そして今、淳一郎はみさきが教えた技術を完全に自分のものにし、みさきを完全に虜にしていた。淳一郎はみさきの身体を優しく撫でながら言った。
「みさきさん……俺、みすずのことも自分のものにしたいんです。だからあなたの協力が必要なんです」
みさきは淳一郎の言葉に悲しげな表情を浮かべたが、すぐに頷いた。彼女は淳一郎のためなら何でもするほど、すでに堕ちきっていた。
「どうすればいいんですか?」
みさきは淳一郎の腕の中で小さく問いかけた。淳一郎は微笑みながら答えた。
「まずみすずが性に興味があるか調べてください。そして彼女が自慰してるかどうかと生理の周期も教えてください」
みさきは一瞬躊躇したが、すぐに承諾した。それは母親としては許されざる行動だったが、みさきは淳一郎の望みを叶えるために何でもする覚悟だった。
「わかったわ……調べてたら教えるわね」
淳一郎は満足そうに頷くと、再びみさきの唇に吸い付いた。
それから次の週、みさきから淳一郎にみすずが自慰を行っていたことと生理の周期が送られてきた。淳一郎は興奮し、早速みすずを籠絡するための計画を考える。
そしてみさきに次みすずが自慰を行ったら連絡してくれと頼むのであった。
みさきに依頼してから一週間ほど過ぎた時、淳一郎のスマホにみすずが自慰を行ったこととその行為動画が送られてきた。淳一郎はその動画をみて興奮し必ず堕とすこと決める、早速みすずを籠絡するための行動を開始する。
「群堂、今日はちょっと相談したいことがあるんだ。家に行ってもいいか?」
メッセージでそう送ると、みすずは訝しんだが、親友の’の話と聞き渋々了承した。
そしてその日学校終わり、淳一郎はみすずの家の前にいた。インターホンを鳴らし、みすずに入れてもらうと、部屋に上がった。
「それで、相談って何よ?」
みすずが冷ややかな目で問いかける。淳一郎は意を決して言った。
「ちょっと言うのは恥ずかしんだが、実は最近、性欲が強くなりすぎて困ってるんだ。特に友やつスキンシップが激しくて、ドキドキするたびに襲いそうになる。それで相談したいんだけど」
みすずは一瞬驚いた表情を浮かべたが、すぐに軽蔑したような目で淳一郎をバカにした。
「は? そんな下らないことで悩んでるの? 男子ってほんと馬鹿ね」
しかし、淳一郎はあきらめず、「じゃあ、群堂は性欲なんてないのか?」と尋ねた。
みすずはつい昨日、自慰をしていたこともあり、少しぎこちない返答をした。そして話を変え、相談の内容に戻った。
「で、私の相談って?」
「いや、俺の性欲を抑える手伝いをしてほしいんだ。このままじゃ友にに酷いことをしそうで怖いんだ」
みすずはその言葉を聞いて嫌な顔をしたが友の恋を応援してるため、渋々承諾した。
「……わかったわ。でも、あんまり変なことはしないでよね」
そう言うとみすずは顔を赤らめた。淳一郎は内心笑いながら「じゃあ、手でしてくれるだけでいいんだ」と言った。
淳一郎はズボンを脱ぎ、みすずの前に自分の肉棒を出した。みすずは顔をそらしながらも、ちらりとそれを横目で見ていた。そして淳一郎に促されるまま、おそるおそる手で触れ、しごき始めた。
「ああ、そう、そのまま続けて……」
淳一郎はみすずに指示を出しながら、自分が感じる部分を刺激するように誘導した。みすずの手が慣れない動作で上下すると、淳一郎の肉棒はどんどん硬くなっていった。
そして、しばらくして淳一郎は「もう出すぞ……!」と言い、みすずの手の中に精液を放出した。精液はみすずの制服にもかかり、彼女は怒りながらも初めて嗅ぐ精液の匂いに少しだけ興奮を覚えていた。
「もう、信じられない! こんなこと、次は絶対しないからね!」
みすずは怒って手を洗いに行った。しかし、淳一郎は「ありがとう。助かったよ」と謝り、その日は解散となった。
それ以来、淳一郎は定期的にみすずに性欲処理を頼むようになった。みすずも最初は抵抗していたが、回数を重ねるうちに少しずつ慣れていった。
そして4回目の訪問の日、いつものようにみすずが手でしごき始めると、申し訳なさそうに淳一郎は言った。
「すまない、いつも悪いな。なんか俺にして欲しいことはあるか?」
みすずは昨日自慰をしていたことと今淳一郎のものを触れている興奮から、普段なら絶対に言わないお願いを口にした。
「じゃ、じゃあ、私も同じように手でして」
それは淳一郎にとって予想通りのお願いだった。淳一郎が性処理を頼む日は、決まってみすずが自慰をした翌日に設定していたからだ。
淳一郎はみすずの胸に手を伸ばし、ブラウスの上からそっと揉みしだき始めた。みすずはその手慣れた手つきに驚きながらも、快感に身を委ねた。
そして次第に下へと手が伸びていく。スカートの裾から滑り込ませた指先が、湿ったショーツの上を這う。みすずの息遣いが徐々に荒くなり、小さな喘ぎ声が漏れ始めた。
「ん……はぁ……そんなところ……」
「どうだ群堂、気持ちいいか? 初めてやってみているんだが?」
淳一郎は嘘つきながら優しく問いかけながら、みすずの反応を見守った。みすずは恥ずかしそうに頷き、それ以上は何も言わなかった。しかし、彼女の身体は正直に反応し、ショーツに染みが広がっていくのが見て取れた。
最終的にはお互いに絶頂を迎え、その快感の余韻に浸った。みすずはその夜、自分の体が淳一郎に与えられる快感を覚えてしまったことに困惑した。
それからというもの、みすずは毎晩のように自慰をするようになり、その頻度に比例して淳一郎が家に来る回数も増えた。
そんな日々が1ヶ月ほど続いたある日、再び淳一郎がやってきた。みすずはいつ通りの手で処理をしようとすると、淳一郎は「いつも悪いな、今日は俺が先に群堂を気持ちよくする」と言い、みすずに奉仕を始めた。
「え、ちょっと待って、急に何するのよ?」
みすずは戸惑いながら、淳一郎を退かそうするもか弱いみすずの力ではどうすることも出来ずに、淳一郎の攻めを受けいれた。
みすずはすでに快感を知っているため抵抗するが淳一郎のテクニックに徐々に受け入れ始める。
「ああ……ダメ……そんな風にされたら……んっ」
淳一郎の指が、みすずの敏感な部分を的確に刺激する。みすずはもはや抵抗する気力もなく、ただ快感に身を任せていた。
そしてみすずが絶頂を迎えた後、淳一郎はさらに衝撃的な提案をした。自分の肉棒を取り出し、「入れてみたくないか?」と尋ねたのだ。
みすずは顔を真っ赤にしながらも、内心の興味を抑えきれなかった。自慰と淳一郎との手伝いによって、彼女はすでにその行為に興味津々だったのだ。
みすずは顔をそらしながら小さく頷いた。淳一郎はみすずの同意を得ると、ゆっくりと挿入した。みすずは初めての痛みと同時に、想像以上の快感に身を震わせた。
淳一郎はみすずの反応を見ながら、優しく動き始めた。
「んっ……痛いけど……なんか……変な感じ……」
みすずはまだ慣れない感覚に戸惑いながらも、少しずつ快感を受け入れていった。淳一郎はみすずの膣内の感触を楽しみながら、徐々にペースを上げていった。
「ああっ……もっと……んんっ……」
淳一郎はさらにペースを上げ、激しく突き入れていく。みすずを絶頂さえると、ペニスを引き抜きみすずの顔にぶっかける。
「ああっ……イクッ!…はぁ…はぁ」
みすずは全身を弛緩させ、ぐったりとベッドに倒れ込んだ。初めての挿入の後、彼女はしばらく放心状態だったが、徐々に現実感を取り戻してきた。
みすずは我に返り、
「淳一郎、確かに私が許可したけどやりぎよ!、もう今後性処理の手伝いなんてしないから!」
そう言って淳一郎を家から追い出した。
みすずとの行為がなくなって、それによってわだかまりもあり学校でもあまり話をしなくなり1ヶ月が経った頃、みすずが学校から帰ると淳一郎が家の前に立ていた。
淳一郎はみすずを見つけると申し訳なそうに頭をさげる
「群堂すまなかった」
みすずは謝る淳一郎をみてため息を吐きながら許すのだった
「はぁ…わかったわよ、もういいわよ……」
淳一郎は安堵の表情を浮かべたが、すぐに言いにくそうに顔を逸らしながら
「その謝ってすぐでなんだが、今日も手伝って欲しいんだ……一ヶ月我慢してたから限界なんだよ……」
みすずは顔を真っ赤にした。しかし、先月の行為を思い出してしまうと、断ることができなかった。
「もう、今回だけよ。次はないからね」
淳一郎は嬉しそうにみすずの家に入り、いつものように処理を頼んだ。みすずは渋々、淳一郎の肉棒を手でしごき始めた。
「ああ、やっぱり群堂の手は最高だ……」
「何言ってるのよ、ほんと気持ち悪い!」
みすずは口では罵倒しながらも、その顔はすこし赤く染まっていた。
そしてそんな様子をみた淳一郎が急にベットに押し倒す。
「群堂、お前も本当はやりたいんじゃないか?」
淳一郎はみすずの両手を掴み、組み敷いた。みすずは驚いて抵抗しようとするが、淳一郎の力に押さえつけられ動けなかった。
「ちょ、ちょっと、何するのよ! やめてってば!」
しかし、淳一郎は聞いていないかのように、みすずのスカートを捲り上げ、ショーツを脱がそうとした。
「やめっ! 本当にやめて!」
みすずが必死で抵抗しなんとか淳一郎の手から逃れる、そんな時急に部屋ドアが開くそこに現れたのはみすずの母みさきだった。
みすずは突然母が現れたことに驚きながら、混乱する頭を必死に整理しようとした。みさきはみすずの姿を一瞥すると、淳一郎の方を見て甘えた声で訴えた。
「淳一郎様、もう我慢できないの……早く……」
みさきはスカートをたくし上げ、その中にはバイブが動き、蜜がたれているのが見えた。みさきは娘の目の前でも全く気にする様子はなく、むしろ娘の目の前で行うことことに興奮すら感じているようだった。
「しょうがないな、みさきは我慢できなかったのか」
みすずは淳一郎が自分の母に名前呼びをしたことと敬語を使わずに命令口調で話すことに驚き、さらに混乱した。
「だって〜、この二ヶ月間ずっとお預けされてたんだもの……もう無理なの……」
そう言うとみさきは淳一郎に近づきの首に手を回し、キスを始めた。みすずはその光景を見て、何も言えなくなってしまった。ただ呆然とその淫靡な行為を見つめていた。
「あっ、ん……はぁ……」
みさきの吐息が部屋に響く。淳一郎はみさきの腰を掴み、激しく突き上げる。その度にみさきの口から甘い声が漏れた。
みすずはその様子を見ながら、興奮してしまった自分に気づいた。そして我慢できずにスカートの裾から手を差し込み、濡れたショーツの上からクリトリスを刺激し始めた。
「んっ……あっ……」
みすずの小さな喘ぎ声が漏れる。そんなみすずを他所目に淳一郎とみさきの激しいセックスを見ながら、どんどん快感を高めていく。
「ああっ……淳一郎様……好き……もっと♡……」
みさきの声がどんどん大きくなる。そして淳一郎が果てる寸前、みすずの存在に気づく。
「どうした?羨ましくなったか?」
「う、羨ましいわけないじゃない!!」
「じゃあなんで一人でしてるんだよ?」
「うっ……」
みすずは咄嗟に否定することができなかった。みさきのあられもない姿とその声に反応し、確かに自分もまた快感を求めていたのだから。
「ふん、正直になれよ。本当はしてもらいたくて仕方ないんじゃないのか?」
淳一郎はみさきを一旦ベッドに寝かせると、みすずの方を向いてニヤリと笑った。
「そんなことない!私は……ただ……」
みすずは言葉を濁し、視線を逸らした。そんな彼女の前に淳一郎は先ほどまでみさきの膣に入っていた肉棒をみせつける。
「ただ、なんだ?」
目の前に突き出された肉棒を見て、みすずは思わず息を呑んだ。それにはみさきの愛液と自身の先走りが混ざり合い、ヌラヌラと輝いていた。
「うっ……うう……」
みすずの喉仏が上下する。彼女は本能的にその肉棒を口に含みたいという衝動に駆られた。
「ほら、みさきのあの姿を見てみろよ」
みさきの顔は快楽に溺れきった淫らな表情となっていた。その変わり果てた母親の姿を見て、みすずはさらに興奮を高めた。
「ほら、どうなんだ?」
みすずは再度自分の顔に近づけられた肉棒を見て、我慢できず肉棒を咥えた。
淳一郎はみすずの口の中でゆっくりと動かし始める。みすずの舌が、彼の亀頭をなぞり、先端を刺激する。
「んっ……んんっ……」
みすずの鼻息が荒くなる。彼女は夢中で淳一郎の肉棒をしゃぶり、唾液を垂らした。
「ぷはっ……はぁ……はぁ……」
淳一郎がみすずの口から肉棒を抜くと、みすずは大きく息を吸い込んだ。そして潤んだ瞳で淳一郎を見つめる。
「……して」
「何?聞こえないぞ?」
「して……欲しい……」
みすずは顔を真っ赤にしながら、そう懇願した。
「何を?」
「わかってるくせに……」
みすずは羞恥心から、それ以上言葉を続けられなかった。しかし、淳一郎は許さなかった。
「ちゃんと言わないとわからないぞ?」
「うう……私の……ここに……入れて……」
みすずはスカートを捲り上げ、自身の濡れたショーツを見せつけた。そこは既に洪水のように溢れ、太腿を伝って床に滴り落ちていた。
「よく言えたな、偉いぞ」
淳一郎はそう言うと、みすずを抱き上げ、ベッドの上に押し倒した。
「あっ……」
みすずは小さく喘いだ。淳一郎はみすずのショーツを脱がせると、指を一本挿入した。
「んっ……あっ……」
みすずの膣内は既に熱く蕩けており、淳一郎の指をきつく締め付けた。
「すごいな、もうこんなに濡れてる」
「やだ……言わないで……」
みすずは恥ずかしさから顔を覆った。しかし、淳一郎は容赦なく攻め続ける。
「あっ……そこっ……ダメっ……」
みすずの一番敏感な部分を刺激され、彼女はビクビクと痙攣した。
「ダメじゃないだろ?気持ちいいんだろ?」
「んっ……あっ……気持ちいい……」
淳一郎はみすずの胸に手を伸ばし、ブラジャーをずらすと直接乳首を摘んだ。
「ああっ……同時はダメぇっ……」
「群堂の胸は小さいがすごく感じやすいな」
淳一郎はそう言いながら、乳首を捏ねくり回した。
「うう……そんなこと……ない……」
「そうか?ならこれはどうだ?」
淳一郎は乳首を強く引っ張った。
「あああっ……!」
淳一郎はそん様をみて楽しんだあとに、ペニスをみすずのマンコに近づけた。
「挿れるぞ」
淳一郎はゆっくりと肉棒を挿入していく。
「んっ……ああっ……」
みすずの膣内がキュッと締まる。淳一郎はその締め付けを堪能しながら、徐々に奥まで挿入していった。
「ああっ……大きい……」
みすずの膣壁が肉棒に絡みつき、その形を覚えようとするかのように収縮する。
「動くぞ」
淳一郎はゆっくりと抽送を始めた。
「んっ……あっ……あっ……」
みすずの口から甘い吐息が漏れる。彼女の膣内は熱く蕩けており、淳一郎の肉棒を包み込むように蠢いた。
「ああっ……淳一郎……もっと……もっとして……」
みすずは腰を浮かせ、更なる快感を求めた。淳一郎はその要求に応え、抽送の速度を上げていく。
「あっ……あっ……すごい……」
みすずの瞳は蕩け、だらしなく口を開け、舌を垂らしている。その姿はもはや普段のみすずからは想像もできないほど淫らなものだった。
「すごい……気持ちいい……ああっ……」
みすずの膣内が激しく収縮する。淳一郎はその締め付けに耐えつつ、さらに激しく突き上げた。
「ああっ……! 淳一郎……イクッ……イッちゃう……!」
みすずの身体が大きく仰け反り、絶頂を迎えた。膣内は激しく痙攣し、淳一郎の肉棒を締め付ける。
「ぐぅ……出るぞ……!」
「ダメ……中は……」
しかし、淳一郎は容赦なく射精した。熱い精液がみすずの膣内に注ぎ込まれる。
「ああっ……出てる……淳一郎の精子が……」
みすずは恍惚とした表情で、自身の下腹部に手を当てた。
淳一郎はみすずの膣内から肉棒を引き抜くと、大量の精液が溢れ出した。
「はぁ……はぁ……」
みすずは荒い呼吸を繰り返しながら、ベッドに横たわった。その顔は幸福感に満ちており、とても満足げな表情を浮かべていた。
「気持ち良かったか?」
淳一郎がそう問うと、みすずは小さく頷いた。
「うん……すごく……」
「それはよかった、それそうとこれかも性処理をお願いしてもいいか群堂?、いやみすず」
淳一郎のその言葉にみすずは頬を赤らめながら頷いた。
「そうかなら、みさきと同じく俺が呼んだらいつでもどこでも股を広げるんだぞ」
「わかったわ……淳一郎様♡……」
みすずは淳一郎を様と呼び完全に淳一郎の奴隷となった
あれから3年後、淳一郎は都内の有名私立大学に進学し、上京していた。そこには離婚したみさきとその娘であるみすずも一緒についてきていた。みさきは淳一郎のために部屋を借り、生活費や学費の援助も行なっていた。彼女は淳一郎のためならどんな犠牲も厭わず、献身的に尽くしていた。
「淳一郎様、ご飯ができましたよ」
みさきはキッチンから顔を出し、優しく微笑んだ。その姿は3年前の面影を残しつつも、どこか母性的な魅力を増していた。みすずもまた、淳一郎と同じ大学に進学し、彼を支える存在となっていた。
「淳一郎様、今日の講義はどうでしたか?」
みすずは淳一郎の隣に座り、心配そうに尋ねた。彼女もまた淳一郎のために何でもする覚悟を持っていた。
「ああ、楽しかったよ。それより二人とも、今日も頼むぞ」
淳一郎の言葉に二人は嬉しそうに頷いた。
「はい、もちろんです」
「淳一郎様のためなら、何でもいたします」
そして、三人の淫靡な時間が始まった。淳一郎はソファに深く腰掛け、二人の美少女を手招きした。
みさきとみすずは、シャツのボタンを外し、控えめな乳房を露わにした。
「まずは俺のチンポを舐めろ」
淳一郎の命令に、二人は従順に膝をつき、彼のズボンを脱がせ始めた。みさきは慣れた手つきで肉棒を取り出すと、愛おしそうに頬擦りした。
「ああ……淳一郎様のおちんぽ様……♡」
みさきはそう呟きながら、舌を伸ばし亀頭を舐め始めた。
「んっ……んんっ……」
「母さんだけズルい……私も……」
みすずもまた、亀頭に口をつけ、兄弟のように争いながらフェラを始めた。
「ぷはっ……はぁ……淳一郎様のおちんぽ様、美味しいです……」
二人は交互に亀頭を舐め、竿を手で扱きながら奉仕を続けた。淳一郎は満足そうにその様子を眺めていた。
「いいぞ、二人とも。もっと激しくしろ」
「はいっ♡」
二人はさらに激しく舌を動かし、ジュポジュポと卑猥な音を立てて肉棒を刺激した。
「んっ……あっ……淳一郎様のおちんぽ様、大きくなりました……♡」
みさきは興奮した様子で、より深く肉棒を咥え込んだ。
「母さんばっかりずるい……私も……」
みすずも負けじと、肉棒の根元を舐め上げた。
「うっ……くぅ……」
淳一郎の呻き声が漏れる。二人の奉仕によって、彼は射精寸前だった。
「出すぞ!口に出すぞ!」
「ああ……ください……淳一郎様の精子……♡」
二人は喉の奥まで肉棒を飲み込み、射精の瞬間を待ち構えた。
そして、ついに淳一郎は精液を放出した。二人の口内に、熱い精液が注ぎ込まれていく。
「んんっ……んんんっ……!」
二人は苦しそうに顔を歪めながらも、必死に精液を受け止めた。
「ぷはっ……はぁ……はぁ……」
ようやく解放された肉棒は、二人の唾液と精液でテカテカと輝いていた。
「よし、次は二人のオナニーを見せろ」
淳一郎の命令に、二人は恥ずかしそうに頷いた。
みさきとみすずは、ショーツを脱ぎ捨て、淫らに股を開いた。そして、自らの指で陰部を刺激し始めた。
「あっ……ああっ……」
二人の喘ぎ声が重なり合う。みさきは既に愛液で濡れた陰部を、みすずはまだ乾いた状態の陰部を、それぞれの指で弄り始めた。
「んっ……あっ……淳一郎様ぁ……♡」
みさきは潤んだ瞳で淳一郎を見つめながら、クリトリスを刺激する。
「うう……気持ちいい……」
みすずもまた、小さな喘ぎ声を漏らしながら、陰部をまさぐった。
「もっと激しくしろ」
淳一郎の命令に、二人はさらに激しく指を動かした。
「ああっ……すごい……」
みさきの指が激しく動くたびに、クチュクチュと卑猥な音が響く。
「んっ……あっ……淳一郎様のおちんぽ様が欲しい……♡」
みさきはそう呟きながら、より一層激しくオナニーを続けた。
「私も……淳一郎様のおちんぽ様が欲しいです……」
みすずもまた、物欲しそうな表情で淳一郎を見つめた。
「まだだ、まだイくなよ」
淳一郎はニヤリと笑いながら、二人のオナニーを見守った。
「ああっ……もうダメ……イキそうです……」
みさきの指の動きが加速する。みすずもまた、激しく陰部を掻き回した。
「イクッ……!」
二人は同時に絶頂を迎えた。みさきの陰部からは潮が吹き出し、みすずの陰部からは愛液が溢れ出した。
「はぁ……はぁ……」
二人はぐったりとソファに倒れ込んだ。しかし、淳一郎はまだまだ満足していなかった。
「よし、次は二人で69しろ」
「はい……」
二人は素直に返事をすると、体勢を変えた。
「じゃあ、私が下になりますね」
みさきが下になり、その上にみすずが覆い被さる。そして二人はお互いの陰部を舐め始めた。
「んっ……ちゅっ……れろっ……」
「ああっ……んんっ……はむっ……」
二人の舌が絡み合う音が響き渡る。淳一郎はその様子を眺めながら、再び肉棒を大きくしていた。
「よし、二人ともこっちにおしりを向けおねだりしろ」
淳一郎は二人に向かって言った。二人は素直にその言葉に従い、尻を突き出すような体勢になった。
「淳一郎様の逞しいおちんぽ様で、私を犯してください……」
みさきが懇願した。
「お願いします……早く私のおまんこに挿れてください……♡」
みすずも甘えた声で言う。
「よし、望み通りくれてやる!」
淳一郎はそう叫ぶと、一気に肉棒を突き刺した。
「ああっ……!」
二人は歓喜の声を上げる。淳一郎はそのままピストン運動を開始した。
「ああっ……いいっ……気持ちいいですっ!」
みすずが大きな声で喘ぐ。その声を聞いて、淳一郎はさらに激しく腰を動かした。
「あんっ……激しいですっ!壊れちゃいますっ!」
みさきも大きな声で叫ぶ。だが淳一郎は容赦なく責め立てていく。
「ああっ……すごいっ!もっとぉっ!」
みすずも激しく悶えながら、さらなる快楽を求めた。
「ああっ……イクッ……イッちゃいますっ!」
二人はほぼ同時に絶頂を迎えた。膣内は激しく痙攣し、淳一郎の肉棒を締め付ける。
「うっ……出るぞ!」
淳一郎は我慢できずに射精した。熱い精液が二人の子宮に注ぎ込まれていく。
「ああっ……温かい……♡」
二人は幸せそうな表情を浮かべ、快感に浸っていた。
こうして、淳一郎と群堂母娘の濃密な時間が過ぎ去っていった。三人の関係は誰にも知られていない秘密として、これからも続いていくのであった。