見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
マリアンヌ①
「は、はげひぃいいい❤️❤️❤️はげひぃいいわぁああ❤️❤️❤️」
バックから乱暴に女の身体を突きまくる。その相手はブリタニア皇帝の妻、マリアンヌだ。
マリアンヌの騎士でもある俺は彼女の優しさとエロさに恋をした。
人の妻、ましてや皇帝の妻であるマリアンヌを女として見ていた。
今日までほぼ毎日抱き続けた結果、今や女の牝穴はどんな体勢からでも俺のチンポを柔らかく包み込む、俺専用のオマンコと化していた。
「まったく、すっかり緩くなって、こんなんじゃあ全然感じられないんですけど?」
メチャクチャ気持ちがいい。だがそう感じる身体とは裏腹に、心は焦燥感にも似た怒りに犯されており、どれだけ俺が必死になって腰を振っても焦燥感それを拭うことが出来ずにいた。
パンパンパン!❤️❤️❤️ パンパンパン!❤️❤️❤️
「ふひゃああ❤️❤️❤️ カルロス❤️❤️ん、んっ!? んぁあああ❤️❤️❤️」
ベッドのシーツを力の限り握りしめて黒色の髪を振り乱すその姿は蠱惑的で、娼婦も裸足で逃げ出す色香に満ちていた。
「ハッ! そんなに気持ちいいですか?旦那ではない男に後ろから犬のように犯されて、そんなに気持ちがいいんですかぁああ!?」
パンパンパン!❤️❤️❤️ パンパンパン!❤️❤️
「んひぃいいっ!?❤️❤️❤️❤️ ぎもぢぃいいい❤️❤️❤️ぎもぢぃいいいでずぅううう❤️❤️❤️」
快楽に喘ぐマリアンヌの身体がピストン運動とは無関係に大きく震え、ただでさえ潤っていた膣がいっそうの水気を帯びる。
「あひゃ❤️❤️❤️ ひゃ❤️❤️ あっはははっ……ひゃっ!? あ、あ、んぁあああ❤️❤️❤️❤️」
「クソ! 何勝手にイッてんだよ、おい」
パシン!❤️❤️❤️
「んひゅっ!?❤️❤️❤️ ご、ごめんなひゃい! ごめんなひゃいい❤️❤️❤️❤️」
マリアンヌのデカ尻を掌で打つと、絶頂に達して力の抜けていた身体がビクリと大きく跳ねた。
ふと、オマンコとはまた違った嫌らしさを秘めた肛門あなが目に入る。
俺は親指をマリアンヌの不浄の穴へと向けて立てた。そしてーーズボリ!
「ふひゃあああ❤️」
グリグリ、グリグリ。と肛門に突き入れた親指を動かす。
「んぉおお!?❤️❤️❤️ お、おおっ❤️❤️❤️」
「ハッ! 後ろの穴で感じまくるとか、この淫乱め」
マリアンヌの尻穴を指で犯す
パンパンパン!❤️❤️❤️ パンパンパン!❤️❤️❤️
「んひぃいい!?❤️❤️❤️カルロス、す、すこしやすまひぃ、て、て、でぇえええ❤️❤️❤️」
バチュンバチュンバチュン!❤️❤️❤️ バチュンバチュンバチュン!❤️❤️❤️
「んきゅううううっ!? は、はげひゅっ❤️❤️❤️カルロス❤️❤️❤️ああああ❤️❤️❤️」
俺はマリアンヌの膣に中だしし、マンコからチンポを引き抜いた。
「んひゅ❤️❤️❤️あ、あ、あひぃ……❤️❤️❤️ハァハァ……ん❤️❤️❤️」
ベッドに倒れ込むマリアンヌだった。
「毎日毎日、俺を誘いやがって。エロすぎんだよ!このエロババア!旦那にバレずに子作りセックスしてやるからな!」
バシンッとマリアンヌのデカケツを叩く。
「んひぃぃぃぃぃぃぃ!❤️❤️❤️❤️」
マリアンヌはケツを叩くと喜ぶドマゾ女だ。