見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
「んぶっ❤️❤️ ふーっ❤️❤️ ふーっ❤️❤️ おふぅぅっ!❤️❤️」
ぐちゅぐちゅとワザとらしく音をたててキスを捧げる。熱い鼻息を遠慮なく吹き出して、得た空気を消費して必死の口腔奉仕に勤しんだ。
俺の舌をこちら側の口に誘い込み、上唇と下唇で優しく挟み込む。その力と吸引力で舌を固定して、頬をすぼめて顔を前後に動かす。お互いの唾液が潤滑液になり、滑らかに味わう事が出来た。
「んっ❤️❤️ んーっ❤️❤️ ぶ、ふーっ!❤️❤️」
娼婦どころかまるで家畜、豚の如き鼻息をあげる自分に驚く。しかし、これこそ己が本性だと知ればすんなり受け入れる事もできる。
こんな惨めな自分を、思い通りに屈服させながら愛してくれる……。
「ぷはっ、いい感じのキスフェラだったな。奴隷の素質みたりって感じだ」
「はっ、へっ❤️❤️ あ、ありがとうございます……❤️❤️我が君❤️」
俺が満足げに頷き、マリアンヌの頭をそっと撫でた。その手はゆっくりと耳に、頬に、そして首へと移動していく。ぞわぞわした激しい多幸感に満たされて、思わず礼を述べてしまう。
でも、マリアンヌは俺の性玩具。それは媚びた笑みを浮かべるマリアンヌを眺めながら、首から下、限界まで張り詰める乳首に手を滑らせていく俺の様子を見れば分かる。
「お返しの乳首こねくりタイムだ、喜べ。」
「ぁ❤️❤️」
此処にやって来てから今の今まで、散々調教され尽くしたマリアンヌの乳首。真っ赤に腫れて震えるだけの無惨な快楽発生装置と化した弱点。俺はそれを遠慮なく人差し指と中指で挟み込んだ。
「ぎ❤️❤️ あぐっ❤️❤️ か、は……っ❤️❤️」
「こうやって敏感乳首ちゃんを固定して、逃がさないようにして」
「ひゃ、ひ、おっ❤️❤️❤️ おお❤️❤️❤️」
無骨な指の間で、圧力を加えられた突起は逃げ場を失い張り詰める。マリアンヌは発生する快感をどうにか外に出そうと声にならない声をあげ、酸欠の魚の様にパクパクと口を開閉した。
しかし、快楽地獄は終わらない。
自由になった男の親指が、拘束されたマリアンヌの乳首の先端に置かれる。爪が触れるか触れないか、ギリギリの所で。
……もう、どうされるかなんて一目瞭然だった。
「引っ掻いてあげるんですよ。くっそ気持ちいいだろう? よがり狂え」
「……っ!?❤️❤️ ぃ……!❤️❤️ ぁ……っ!!❤️❤️❤️」
高速で、乳首の先を擦られる。押しつぶされ集中させられた感覚器を凶悪な動作で片っ端から削り取られていく。
脳が炸裂して、目が見えなくなる。光って、暗くなって、無音で叫んで絶頂し続けた。
連続でイくとかそういう次元の話ではなく、もう昇りっぱなしだった。暴力的なまでの乳首責めで無理矢理押し上げられて、降りたくてしょうがないのに快楽はマリアンヌを離してくれない。
乳首と膣内、一直線に繋がった気持ちよさがマリアンヌの身体を通って頭に注がれる。涙も汗もとめどなく溢れて、きっと酷い顔になっている。
それでも、俺はだらしなく開いたマリアンヌの口を頬張って、舌を吸った。
「んむっ❤️❤️ んんっ、ふ……❤️❤️」
愛おしい。
絶頂し過ぎて訳が分からなくなっている自身の身体も、そんな状況に反して今日一番の優しい口づけをしてくれる彼も、全て。
愛おしくてたまらない……。
マリアンヌは俺を愛おしいと。
「さーてしょうがねえからそろそろ中出ししてやるか。しっかり受け止めろよ?」
「へ、えっ❤️❤️ は、はいっ❤️❤️ なんでもしてくださいっ!❤️❤️ いっ、ああっ❤️❤️」
バカになったマリアンヌの頭は、それがどういう事なのかすら思考出来なくなっていた。
俺から何かを与えられる、それが嬉しくて嬉しくてしょうがなくて。吊られ貫かれた身体を精一杯擦り付けて、みっともなく媚びて笑って……。
「あ、……あ、はっ❤️❤️ ひああああああああああっ!❤️❤️❤️」
「うっ、あー出る出る。くっそ気持ちええわ」
みっちりとマリアンヌの中を埋める肉棒の先端から、まるで溶けた鉛の如き熱が物凄い勢いで注ぎ込まれるのを感じた。それは子宮に侵入し、どこか安心感のある暖かさと刺激的な快楽になって私の身体全体に染み渡っていく。
「……っ❤️❤️❤️ ……ぁ❤️❤️❤️」
「うわ白目剥いてる大丈夫ですか? 媚薬効きすぎたかな」
入りきらなかった精液が、膣から溢れてボタボタと粘っこく床に落ちていく。その感覚だけが分かる程度で、残りの意識はもうマリアンヌに残されていなかった。