※この作品はR-18です。

見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️   作:オッパイは正義マン

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ジルクスタンのエロババアシャムナ編❤️
シャムナ①、マリアンヌ⑭


 

 

6年後ー

 

シュトラーゼ公国ー

 

~マルクス領~

 

 

カルロス・シュトラーゼとマリアンヌ・シュトラーゼの間に産まれたマルクス・シャトレーゼ「6才」はジルクスタンのシャムナを妃としていた。

 

 

 

 

 

六歳ながらに妃にシャムナを選ぶのは父親であるカルロスの熟女趣味を受け継いでいるからか。

 

 

 

しかもシャムナは絶世の美熟女だ。カルロス王のマリアンヌと揃って美人。

 

 

 

 

「あっ、あんっ!?❤️❤️❤️ 奥っ、奥ぅっ!❤️❤️❤️ マルクス様❤️❤️子宮に響きますぅっ!❤️❤️」

 

「…シャムナ! これで、どうだっ!」

 

 

 

 マルクスの杭打ちするようなピストンで上下に揺れる巨乳。薄桃色の突起が視界を惑わしていく。

 

 無性にい吸い付きたくなり、マルクスはシャムナの胸に顔をうずめた。むしゃぶりつき、花の匂いにした乳首を咥えると、かじったり引っ張ったり、快楽というより痛みを与えた。

 

 

 

「んっ……く……❤️❤️❤️ん゙、はぁぁぁっ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 シャムナの声質が大きく変わった。煽るような言葉はなくなり、明らかに感じたような声を飛ばしたのだ。痛みで快感を感じるなど、初めてのはずなのにどんな性癖だろう。だが、今はこれがシャムナを悦ばせてやれる――マルクスが彼女に勝つ方法なのだ。

 

 

 

「あ゙っ、あぁっ!❤️❤️❤️ これしゅごい❤️❤️❤️王子様 しゅごいですぅっ!?❤️❤️❤️❤️」

 

「ぐっ……うっ……シャムナ!シャムナ……!」

 

 

 

 

 

 瞬間、マルクスの理性が働き、動きを止めようとした。

 

 

 

「もっど! ❤️❤️もっど!❤️❤️❤️私のババアおまんこにお仕置きしてくだしゃい!❤️❤️」

 

「ぐっ、クソ! シャムナ! 出すぞ!シャムナ!!」

 

「中に! 中に! 思いきりぶちまけてくだしゃいっ❤️❤️❤️❤️ あ゙ぁっ、あ゙ぁっ❤️❤️❤️ イグっ、イグっ、イギましゅうううううう〜〜〜っ!?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 肉棒を駆け上がる子種は相手を孕まそうと亀頭から押し出る。どっぷりと熱く子宮を満たしていくその感覚は、相手を支配しているような気持ちになる。

 

 だが、相手を支配しているようで支配していない。結局俺はシャムナに煽られた結果、精液を放出してしまったのだ。

 

 

 

 そんなシャムナは頭を仰け反らせ、ビクン❤️❤️と大きく身体を跳ねさせた。

 

 糸で拘束されているため、ほとんど身体を動かせないが、強い絶頂感がそうさせたのだろう。

 

 

 

 

 

 

「シャムナ、これなんてどう?」

 

 

 

 

 

 

 アナルに電マを当ててじゅぷじゅぷと擦り付けていくとシャムナは手足を動かし逃げようとした。

 

 

 

「やっ、あっ❤️❤️❤️ それダメです……刺激が同時に来ておかしくなっちゃいます!❤️❤️❤️」

 

「そうか」

 

「やめっ❤️❤️ やめてくださいっ!?♡❤️❤️それ以上されると、私っ……私おかしく――んぎいいいいいい〜〜っ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 ずぷりと電マをシャムナのアナルへと挿入した。

 

 マンコにも自分のペニスを入れていた。

 

 

「ダメっ!?❤️❤️ 刺激が強すぎてダメれすっ!?♡ すぐイキましゅっ!?❤️❤️こんなのしゅぐイッぢゃいますっ!?❤️❤️❤️王子しゃまっ、らめっ!?♡ ずぽずぽしないれぇっ!?❤️❤️」

 

「――うるせえ口だな?エロババア」

 

「んむっ!?❤️❤️」

 

 

 

 シャムナの叫びがうるさかったので、マルクスはその口を塞いだ。

 

 キスの仕方などわからない。だが先ほどシャムナにされていたように、舌で歯の隙間をこじ開けて無理やり口内を犯した。

 

 

 

「んうっ!?❤️❤️ ん゙ぅっ!?❤️❤️ んぐっ!?♡ んむんむっ!?❤️❤️ん゙っ、ん゙っ!?❤️❤️ ん゙ゔぅぅぅぅぅぅっぅ〜〜〜っ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 口を塞ぎながらシャムナの股間に出し入れしていくと、そのまま絶頂してしまった。

 

 

 

「お゙っ…………お゙っ…………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 白目を剥きかけているシャムナは、股間からマルクスの精液と愛液を垂れ流していた。

 

 

 

 ぬぽっ❤️❤️❤️とを電マを抜いてやると「お゙っ!?❤️❤️」と、シャムナから声が漏れた。

 

 

 

 

 

~~~~

 

 

「はあ、しかし、マルクスの妃がジルクスタンのシャムナと来たか。俺の血を濃く受け継いでるな。まあマルクスに日常的に俺たちのセックスを見せたのが教育上良くないがな。」

 

 

「あんッ❤️❤️❤️あんッ❤️❤️❤️我が君❤️❤️❤️」

 

 

 

36歳になったマリアンヌは衰えを知らず、寧ろエロい。

 

 

俺はそんなマリアンヌにザーメンをたっぷりと叩き込んだ。

 

 

 

 

「んオオオオオオ♪♪♪♪❤️❤️❤️❤️我が君ぃぃぃぃ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

カルロス・シュトラーゼ王のマリアンヌ皇后はアへ顔でだらしなく愛する俺の子種を受け取っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

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