※この作品はR-18です。

見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️   作:オッパイは正義マン

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シャムナ②

 

 

 

「王子様………❤️」

 

 

 シャムナがベッドに横たわり、その上に一人のマルクスがのしかかっていた。

 

 

 

 

 

 

 ベッドの上の二人は何も身につけていなかった。

 

 

 

 シャムナのしっかりした崩れのいっさい無い魅力的な肢体、その中でも目につく豊満な胸、シミひとつ無い白い肌。

 

 

 

 マルクスの手が乱暴にシャムナの胸を鷲掴みにする。形のいい胸が大きく歪む。

 

 

 

「んっ❤️❤️❤️、あんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 漏れるのは苦痛ではなくシャムナの甘い声。マルクスの指を押し返すようにプルンッとはねる。さらにマルクスの手が胸をいじる。

 

 

 

「んあっ❤️❤️、んくっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 指が見た目に似合わず繊細に優しくシャムナのピンク色の乳首をつまみ、乳輪をなぞるように動く。

 

「シャムナ……。」

 

 

「あん……❤️可愛いわ……❤️わたくしの王子様……❤️❤️❤️」

 

 

 赤ん坊のようにピンッとたった乳首にしゃぶりつく。その様子をシャムナはまるで母親のように愛おしそうに見つめ、喘ぐ。

 

 

 

 

 

 マルクスのペニスは大きい。二回りほど大きい。カリ、長さ、反り、太さ。どれをとっても凶悪。

 

 

 

 

 シャムナも身体を起こし、ゆっくりと、だが躊躇なくチンポに口づけをした。

 

 

 

「チュッ❤️❤️はあ……❤️❤️六歳なのにこの凶悪なおちんちんにわたくしはメロメロにされてしまったのね………❤️❤️んっ❤️❤️んっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 そしてそのまま呑み込み始めた。恐ろしく太く、長いそれが小さなシャムナの口に呑み込まれる様は、まるで奇術のようだった。幼さを強く残す顔が淫らに歪む。

 

 喉の奥まで呑み込み、ヌルーっと吐き出す。チンポが唾液にまみれ、照明を反射する。

 

 シャムナはさらに口で責める。

 

 

 

 「ちゅぼっ❤️❤️❤️ジュポジュポ❤️❤️❤️」

 

 「シャムナ。いいよ、……。僕のおちんちんを舐めるんだ。」

 

 淫音が部屋に響く。マルクスがシャムナの髪を指で梳くように撫でると、嬉しそうに頬を緩め、さらに口の動きが激しくなる。

 

 

 

「ぢゅっずぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️ジュッ……❤️❤️❤️ジュッ…❤️」

 

 

 

「んおっ、、、」

 

 

 

 

 頬がへこむほどに吸い上げ、カリの裏に舌を這わせ、竿を舐めあげ、我慢汁を啜る。マルクスが情けない快楽の呻き声を上げる。ますます動きが多彩に速くなる。顔を激しく前後させ、玉を頬で転がし、裏筋に舌を這わし、亀頭にキスを散らす。

 

 

 

 マルクスがどうすれば気持ちいいのか、どこが弱いのか熟知した動きだった。まるで何回も、何十回もしたかのような。

 

 

 

 どこまでも加速していくような奉仕を男が止める。おもちゃを取り上げられた犬のような表情でマルクスを見上げるシャムナ。

 

 

 

「王子様……❤️❤️準備はいいですわ……❤️❤️」

 

 だが、すぐに次の行動に移った。シャムナは再び枕に頭を預け、マルクスに向かって大きく足を開く。わかりあった阿吽の呼吸。

 

 

「はあはあ……、相変わらずエロいまんこしてっ…!」

 

 

 マルクスはガチガチに勃起したチンポに手を添え、角度を調整し、腰を沈めていく。

 

 

 

「ああああああんっ❤️❤️❤️」

 

 一際大きいシャムナの声。マルクスはじっくりと味わうように、腰をゆっくり動かす。

 

 

 

 

「あんっ❤️❤️はんっ❤️❤️❤️」

 

 ただ小さな男女の喘ぎと淫音が響く。いや、響くというにはあまりにも微か。。

 

 

 

 ちゅくっ❤️❤️、じゅくっくちゅっ❤️❤️、ぬちゅりっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 マルクスとシャムナは体勢を変えていた。

 

 

 

 シャムナは犬のように四つん這いになり、マルクスが覆いかぶさるようにのしかかる。シャムナの豊満な尻と男の腰がパンパンッとぶつかる音が響く。

 

 

 

 

「やんっ❤️❤️❤️やんっ❤️❤️王子様あんっ❤️❤️やんっ❤️❤️」 

 

「シャムナっ!シャムナっ!」

 

 

 二匹の獣がそこにはいた。

 

 

 

 牝が狂喜の声を上げる。雄がそれに応える。混じり合い、交じり合う。

 

 

 

 ストロークが大きくゆっくりとしたものから、小刻みに早くなっていき、いきなり止まった。二人の腰が、隙間もなくピッタリと触れ合い……マルクスの身体が震える。

 

 

 

「あっ❤️❤️、あはん、❤️❤️んああああああっ❤️❤️」

 

 

 

 シャムナが身体を反らし、ブルンっと胸が上下に揺れる。マルクスは後ろからそれを乱暴に揉みしだき、腰をさらに奥へと押し付ける。

 

 

 

 マルクスがシャムナの中に子種を注ぎ込んでいるのが分かった。

 

 

 

 

 

 

「んぉ”………❤️❤️❤️❤️愛しの王子様の子種が一杯ですわ…………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 シャムナは口をだらしなく開き、少し涎を垂らしながら幸せそうな表情で、下腹部を片手で抑えていた。

 

 

 

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