見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
「シャムナは僕の肉便器だ……いつでもどこでも僕と交わる事を喜びとしろ」
「はい……❤️❤️❤️」
「今から、ベッドに移動して俺とセックスするぞ……」
「はい……わたくしは王子様とセックスするのが大好きです。喜んで従います……」
マルクスもベッドに上がりシャムナに覆い被さる。
張りのある乳房は、垂れる事なくツンとした形を維持しており乳首の色もピンクである。
「綺麗で形のいい胸だな……」
マルクスは思わず感想を漏らすとシャムナが恥ずかしそうに顔を赤らめ答える。
「褒めてくれてありがとうございますわ……❤️」
そう言ってシャムナは自分の胸を褒められて嬉しそうにしている。
陰毛に覆われた股間が露になり恥ずかしそうにする。
陰毛の形は、幅広めな三角形に整えていた。
「ジロジロ見られると恥ずかしいわ……❤️」
そんな恥ずかしがるシャムナを無視してマルクスは彼女の胸を揉み乳首を摘まみ上げる。
「ああっ!❤️」
シャムナは敏感に反応して甘い吐息を漏らす。マルクスは乳首をクリクリと指で転がすと更に大きく反応するのであった。
「あ……あん!❤️❤️❤️ 気持ちいい!❤️❤️❤️」
そんなシャムナの反応に気を良くしてマルクスは、乳首を口に含んで舌で転がしたり吸ったり甘噛みする。
「ああんっ!❤️❤️❤️ 噛んじゃダメェ~❤️❤️❤️!」
シャムナは体を仰け反らせ快感を味わっている。そして、マルクスも服を脱ぎズボンも脱ぐと裸になり仰向けになる。
そして、マルクスのイチモツを指差し舐めるように指示する。
「さぁ、これをしゃぶるんだ……」
「はい……❤️しゃぶります❤️」
シャムナは言われるままに股間に顔を埋めイチモツを口に含み舐め始める。
「んっ……❤️❤️むぐっ……❤️❤️ぺろっ……❤️❤️れろっ……❤️❤️」
そんなシャムナの舌使いにマルクスは堪らず呻き声を上げる。
「おぉぉ! き……気持ちいい!」
そんなマルクスの反応を見て気を良くしたのかシャムナは更に激しく舌で亀頭やカリ首などを舐め回す。
「ジュプッ!❤️❤️グポッ!❤️❤️ジュルルルッ!❤️❤️❤️」
そんな卑猥な音を立てながらも懸命に奉仕する姿を見てマルクスの興奮度が高まっていく。
「くぉぉっ! き……気持ち良すぎる!!」
そう言ってマルクスはシャムナから離れようとするが、環は口から離そうとしない。
寧ろ、射精させようと喉の奥まで陰茎を飲み込む。
マルクスは射精感を感じ無理矢理、彼女の口から引き抜くのであった。
チュポンッと音を立て彼女の口から離れた途端、勢い余って射精してしまう。
そして、シャムナの顔に精液がドバァ―ッと降りかかったのだ。
だがシャムナは恍惚の表情をしながら舌舐めずりをして答える。
「ああ……❤️王子様の濃いザーメン……❤️❤️」
顔に掛かった精液を指で掬い取りペロッと舐めとる。
「臭いけど……❤️濃ゆくて苦い……❤️」
そんなシャムナの姿を見てマルクスのイチモツは萎えることなく再び勃起していた。
「今度は下の口で咥えさせてやるよ!」
「はい! わたくしのオマンコに貴方のオチンポを入れて下さい!❤️」
そして、シャムナは自ら足を広げ陰部を指でクパァと開くと膣内が見えるような体勢をとったのだ。
彼女の陰部へ陰茎をあてがうとマルクスは腰を沈めて割れ目に擦り付けるようにして焦らす。
「んんっ!❤️❤️ うんっ!❤️❤️」
シャムナは擦り付けられただけで喘ぐと、物欲しそうな声を上げる。
「ああ……❤️お願い! 挿れて欲しいの!❤️」
シャムナが切羽詰まった声で挿入を求める。マルクスは、そんなシャムナに意地悪な事を言う。
「じゃあ、ちゃんとおねだりしてよ……」
「お……お願いします……❤️私のマンコに……チンポを挿れて……下さい❤️❤️」
シャムナはマルクスの肉棒を掴むと自分の陰部に当てて何度も擦り付け懇願する。
そんなシャムナの淫らな姿を見てマルクスの興奮度も最高潮に達する。
そしてんな姿を見せつけられマルクスのペニスは一段と硬さを増していく。
「僕のために何でも出来る?」
そう言うと彼女は迷うことなく答える。
「はい……❤️私は、貴方の為の肉便器です……貴方の為ならどんな事でもします……❤️」
「じゃあ、お前のオマンコに挿れてあげるよ!」
そう言うとマルクスは陰茎を握り彼女の膣口に押し当て一気にズボッと挿入する。その瞬間に環は快感で体を仰け反らせる。
「ああっ! ❤️❤️入ってきたぁぁぁ――っ!!❤️❤️」
根元まで深々と差し込まれ子宮口に達すると亀頭が当たる感触が伝わってくる。
そして、そのまま腰を前後に動かし始める。彼女の中は温かく、ヌルッとした感触だった。
最初はゆっくりと膣内の感触を楽しむように動かしていたが徐々に速度を上げていく。
「あっ!❤️❤️ ああっ! ❤️❤️あああっ!❤️❤️」
シャムナは快感に耐えられず大きな喘ぎ声を出し始める。シャムナが喘ぐ度にマルクスは腰を振り続け快感を貪っていた。
「あうっ! ❤️❤️あひっ!❤️❤️ いいっ!❤️❤️」
「僕のチンポは気持ちいいか!?」
「はい! 気持ちいいです!❤️」
シャムナは、快感に顔を歪ませて答える。マルクスは更に激しく腰を動かしシャムナの子宮を突き上げるように刺激した。
その度にシャムナは体を仰け反らせ快感を感じているようだ。そして、絶頂に達しようとしていた……。
「ああっ! ❤️❤️もうダメェッ!イッちゃう!!❤️❤️」
その割れ目を指先でなぞるとシャムナは体をビクッと反応させる。そして、そのまま指を挿入して膣内を掻き回した。
「ああっ! ❤️❤️ダメェッ! ❤️❤️あああっ!❤️❤️」
シャムナは、その快感に堪らず絶叫する。それでもお構いなしにマルクスは彼女の膣内を掻き回し続け悶えさせたのである。
「もう……❤️もう許してぇ!❤️❤️」
そう懇願する環に対してマルクスは責め続けるのに飽きて、今度は後ろから挿入しようとする。
「じゃあ、次は後ろから突いてやるよ」
「はい……❤️❤️突いてください……❤️❤️」
シャムナは、四つん這いの姿勢のままお尻を突き出して挿入を待つ体勢になっていた。
後ろから覆い被さるように抱きつくと陰部に押し付けて陰茎を一気にズブブッと奥まで突っ込むのであった……。