見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
腰を深く沈め、ゆっくりと引き、再度強く押し込む。シャムナの内側が熱く締め付け、蜜が音を立てて溢れる。
「ああっ……♡♡♡! 奥に当たってるわ……!♡♡♡ すごい、すごい……!♡♡♡」
マルクスは胸を両手で掴み、柔らかな膨らみを強く揉みしだく。乳首を指で摘みながら、腰を激しめに振る。肉茎が奥を突くたび、シャムナの体がびくびくと跳ね、喘ぎ声が高くなる。
「はあっ……!♡♡♡王子様♡♡♡♡ もっと……!♡♡♡♡」
シャムナは自分で手を下ろし、クリトリスを指で激しく刺激し始めた。円を描くように擦り、腰をくねらせマルクスを迎え入れる。
「最高だわ……! ♡♡♡もう、いっちゃう……♡王子様! イク、♡♡♡♡イクっ……!♡♡♡」
膣がきゅっと強く締まり、内側が痙攣する。波が体を駆け巡り、シャムナが背が弓なりに反った。
「あぁぁんっ……!!♡♡♡♡♡」
絶頂の余韻に息を荒げながら、シャムナは瞳を潤ませてマルクスを見上げる。
「まだ……足りない。もっと……♡♡」
マルクスは静かに頷き、腰を再び動かし始めた。
「もっと激しめにいくよ。シャムナ。」
速度を上げ、腰を強く打ちつける。肉茎が内側を激しく擦り、奥を突き上げる。布団が軋み、蜜の音が部屋に響く。
「あんっ……! ♡♡♡もっと、♡♡♡♡もっと……!♡♡♡♡」
シャムナの声が切なげに高くなり、腰を自分から振り上げて応じる。体が熱く火照り、汗が肌を伝う。
マルクスは限界が近づくのを感じ、腰を深く沈めたまま告げる。
「そろそろ、終わりにするからな。」
シャムナは首を振り、両手をマルクスの背中に回して強く抱きつく。
「まだダメ…♡♡♡…ダメダメぇ……!♡♡♡♡ずっとエッチしたいのぉ~~~♡♡♡♡マルクス王子ぃ~~~♡♡♡♡」
しかし、マルクスは動きを止めず、最後の深突きを入れる。肉茎がびくびくと跳ね、熱い精液が大量に子宮口へ注がれた。
「あっ……♡♡♡マルクス王子、熱い……! 中に、いっぱい……♡♡♡」
シャムナの体が震え、内側が精液を受け止めるように締め付ける。波が引いた後、彼女は布団にぐったりと体を沈め、満足げな笑みを浮かべた。
「……最高に、気持ちよかった……。しかしシャムナが子作りエッチに貪欲になるとはね。」
「あなたがそうさせたんですのよ……♡♡♡マルクス王子………♡♡♡」
マルクスはゆっくりと体を離し、シャムナの内側から肉茎を引き抜く。熱い精液がわずかに溢れ、シャムナの太ももを伝う。
シャムナは布団に横たわったまま、荒い息を整え、満足げな笑みを浮かべていた。