見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
ソフィ①、マリア①
六年間でシュトラーゼ皇后マリアンヌが出産した子供は、長男のマルクス含めて七人。
6歳のマルセル「次男」
5歳のミュンヘン「三男」
5歳のマルセール「長女」
4歳のマイン「次女」
3歳のマルク「四男」
3歳のエルス「三女」
の子ども達がいた。
6歳のマルセルには妃にソフィ・ランドル。
5歳のミュンヘンの妃にはマリア・シャイング。
マルセルとソフィー
「おお!ソフィのおマンコなかなか気持ちいいなあ」
「ああん♡♡♡やだやだやだぁ!♡♡♡あんあっああん!♡♡♡♡」
ソフィはマルセルにレイプされていた。カルロスの一族はどうやら皆熟女趣味らしい。
マルセルは高速でピストンを開始する。
それが気持ちよすぎるのか、すぐにソフィは甲高い喘ぎ声をあげる。
「おいおい感じすぎだろ?ソフィ。ああ、でも年増の女とおマンコとっても気持ちいいなぁ」
「ああん♡♡♡、あっ♡♡♡、やっ、ああ!♡♡♡♡♡」
マルセルはソフィをガツガツと背後から押さえつけてねじり込むようにちんぽをつき入れる。
ソフィのマンコは狭く小さい。お陰で締め付けもきつくてとても気持ちいい。だから程なくマルセルは射精感がこみ上げてきた。
「これはいいな!すぐ出そうだ!」
「やだやだぁ、♡♡♡お願い出さないで!♡♡♡♡」
中出しを嫌がるので、逆に中出ししたくなるのは、全ての男の本能だろう。
「マンコとっても気持ちいいよ!これはもう出さないのが罪だよね」
「いやあ!♡♡♡♡♡いやいやぁ!♡♡♡♡だめぇ!!♡♡♡」
「あ、出る」
どびゅっ♡♡♡♡どぴゅぴゅ♡♡♡♡♡ぴゅるん♡♡♡♡♡♡
マルセルは腰を振って自分より年上のマンコに欲望を解き放つ。
「ああ♡♡♡、ダメだって言ったのにぃ……熱いのが出て……生中出しされちゃってる……♡♡♡♡」
ソフィが気持ちよすぎるのが悪い。
ミュンヘンとマリアー
「いやああああ!!」
マリアはミュンヘンに愛され犯される。
パンパン♡♡♡♡パンパン!!!♡♡♡♡
じゅっぷじゅっぶ♡♡♡♡♡じゅっぶじゅっぷ♡♡♡
「はう……♡♡♡ひうん……♡♡♡」
愛液が豊富に分泌されててとても滑らかなぬるぬるおマンコだ。
「あう……♡♡♡強い……♡♡♡激しすぎぃ♡♡♡♡」
特に入り口付近が狭く締め付けてとても気持ちいい締め付けマンコだ。胸は結構大きかった。モミモミしながらつんつんしてあげたら意外と可愛い声を出してくれる。
「やだぁ……♡♡♡♡奥つんつんしないで……気持ちいいのぉ……♡♡」
「ああ、気持ちいいなぁ!出すからね!たっぷり出しちゃうからね!」
気持ちよくしてくれたお礼に、ミュンヘンはマリアのマンコに中出しした。
ぴゅるんんん♡♡♡♡♡どぴゅるるる♡♡♡♡♡どぴゅん♡♡♡♡♡
「ぁ……いっぱい膣にででるぅ……♡♡♡受精しちゃうう……♡♡♡♡」
部屋の中には、膣から白濁を垂らしたマリアが倒れ伏している光景が出来上がった。