見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
パンパンパンパン……❤️❤️❤️
今日も俺はマリアンヌを肉棒で突き刺していた。
あれから数日、俺の日常はマリアンヌを中心に回っているといっていい。
マリアンヌに劣情を放った後、心地よい疲労感で眠りにつく。起きて、軽く食事をしたら、またマリアンヌの様子を見に行き、夜這いをかけるといった具合である。
「……ん……❤️❤️はあはあ❤️❤️」
もう何度マリアンヌを汚したかわからない。
マリアンヌは抵抗する意思も見せなくなった。
「くう、いいぞ、マリアンヌ。穴もこなれてきて、俺の肉棒にフィットする! お前の下半身は俺専用の肉便器だな!」
「……ああああああ…………❤️❤️❤️」
マリアンヌは顔をそらして、じっと耐えていた。
「おら! 出すぞ!」
ドピュッ!❤️❤️❤️❤️
「ふー……」
「あん…………❤️❤️❤️」
ズチュッ……❤️❤️❤️❤️
俺は肉棒を交わりの中から引き抜いた。
マリアンヌと交わったことで、俺の生活の質を大きく向上した。なんの無味乾燥な生活が一変、じつに充実した趣味ができたのだ。肉体的にはこれ以上なく、満足している。
別の日も
「おぼおぉ!❤️❤️❤️」
俺のペニスがマリアンヌの秘裂に侵入した。
俺の粘液とマリアンヌの愛液が渾然一体となって、快楽の電流を増幅させた。
ずっぽずっぽずっぽ❤️❤️❤️❤️!
「ひゃぁあああああああああああああああああああああああああああああ❤️❤️❤️❤️!」
快楽の電流が股から、全身へ駆け巡り、全身の筋線維を収縮させる。
マリアンヌの体は、陸に打ち上げられた魚以上に飛び跳ねた。
「うわ、クリトリスが尋常じゃないくらい勃起してんな。ほぐしてやるよ」
「あぅぅぅぅ!❤️❤️❤️」
じゅるくりくり❤️❤️❤️❤️
「お”””おおお!❤️❤️❤️❤️」
どぴゅっ❤️❤️どぴゅっ❤️❤️
マリアンヌのクリトリスから、尿道の残尿が飛び出た。
「はははははは!これはいいな!」
「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!❤️❤️❤️❤️❤️」
ずるっぽずるっぽ!❤️❤️❤️
「イクッ、❤️❤️❤️イグゥッ!❤️❤️❤️ イってます! イってるからぁ!❤️❤️❤️❤️❤️」
ずずずずっ❤️❤️❤️ずずず!❤️❤️❤️
「それだめ!❤️❤️❤️ 小刻みにするのだめぇ!❤️❤️❤️ イクのがなが、長くなっちゃううぅぅぅぅぅ……❤️❤️❤️」
……………………………
長い長い凌辱だった。
マリアンヌは水たまりの中に横たわっている。
それは、マリアンヌの体液のブレンドだった。
マリアンヌの体から何もかもか搾り取られたかのようだった。
「ふう、疲れた。ちょっとハッスルしすぎたな。次はどうしようかな」
「私は淫乱です!❤️ 浅ましいメス犬です!❤️ ご主人様にお尻を振るのが、生きがいです!❤️ ご主人様に一生仕えます!❤️ ご主人様を信仰します!❤️」
「へぇ?マリアンヌからそう言ってくるとはな。」
「なんでもします!❤️ ご主人様がムラムラしたら、私のお股を差し出します!❤️ ご主人様が私の体をどう扱おうと、私は受け入れます!❤️❤️」
堕ちた。
これこそ俺が理想とする性奴隷の態度だ。
「くくく、いいだろう。お前を性奴隷にしてやる」
「ありがとうございます❤️❤️!」
俺はズボンから肉棒を取り出す。
「やるぞ。股を開け」
マリアンヌは躊躇なく股を広げた。両手で秘裂を広げる。
ピンク色のうまそうな秘裂だ。たっぷりの愛液で濡れすぼっている。
俺は一切の遠慮なく、秘裂に肉棒を突き入れた。
「きゃあふはぁあああああああああああああ!❤️❤️❤️」
マリアンヌは絶叫とともに、気絶した。
ーーーー
「マリアンヌ、別荘を用意しろ。俺とマリアンヌだけの愛の巣だ。」
「私とご主人様の愛の巣……❤️❤️はい❤️❤️すぐに御用意いたしますわ……❤️❤️❤️私の敬愛するご主人様………❤️❤️あはぁん……❤️❤️❤️おっぱいもっと揉んでぇ……❤️❤️」
マリアンヌは自らの乳房を俺に触らせ、揉ませていた。
すぐに俺とマリアンヌの別荘が用意され、住むことになった。