見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
「ぁ、ぁ、あぁ~~~っ♡♡♡」
正常位で、ペニスが膣穴へと沈められていく。伝わってくる感触に、長く、熱い息を吐くシャムナは、これまで以上に幸福の表情を浮かべていた。
「こ、これぇ……♡♡♡ すご、いですぅ……♡ 熱くって、硬いのが、そのまま伝わってきてぇ……っ♡」
「だろう?」
「ぁあっ♡♡♡」
膣の奥底までペニスを突き込まれ、顎を跳ねさせるシャムナ。痺れるような甘い感覚が後頭部で駆け巡った。それだけで、身体も心もおかしくなってしまいそうになる。
「ひぁあっ♡ ♡♡ぁあっ♡ んあぁあっ♡ ふぅあああぁっ♡♡♡ これっ♡ これぇえっ♡」
ずんずんと突かれる度、激しい喘ぎ声を上げてしまう。一秒毎に、甘イキするレベルだった。はしたないなどと、言っている場合ではない。襲い来る快楽の波の前に、頭がおかしくなりそうなのだ。絶叫の一つも上げたくなる。
「ぁああっ♡ マルクス王子っ♡ マルクス王子っっ♡」
「シャムナ、愛してるよ」
「あっ♡ あぅうぁっ♡好きっ♡ 私もっ♡ 私もぉっ♡ 王子が好きですぅっ♡ 大好きですぅっ♡」
「ふふふ、嬉しいよ。――僕も、そろそろイきそうだ」
「王子っ♡ 王子っ♡」
射精直前で膨れ上がったペニスが、ずぶりと引き抜かれる。
亀頭の先端で狙いを定め――濃厚過ぎるほどの、多量のスペルマが放たれる。綺麗な顔、美しい髪、服の上から豊満な乳房が、白濁色に染められていった。
「ふぅ、あぁああ……♡ 凄い、臭い……♡ んふうぅ……♡♡♡」
臭いを自ら嗅ぎ回り、恍惚とした表情を浮かべるシャムナ。マルクスの精液の臭いだけで、どういう仕組みか、シャムナはもう頭がおかしくなりそうだった。だがそれは、彼女にとって何者にも代えがたい幸福を与えてくれるものなのは確かだった。
「やぁ、くふぅ、王子……♡」
膣内に残るもどかしさにも似た悦楽に、シャムナは無意識の内に、内股を擦り合わせてしまう。
「あーあ。汚れちゃったね」
まるで他人事のように、マルクスは精液塗れのシャムナを嗤う。
「ご、ごめん、なさぁい……♡♡」
それでも健気にシャムナは謝罪する。
「良いよ良いよ。お風呂入ろっか」
「お、お風呂、ですかぁ……?」
シャムナは懸命にマルクスへの奉仕に取り組んでいた。
「よいしょ♡♡、よいしょ♡♡♡」
ボディソープの泡で包まれた胸の谷間に、一度果ててなお衰え知らずのペニスを挟み込み、胸を擦り合わせる。もちろんそのペニスの持ち主は、風呂場の椅子に座るマルクス。マルクスからの「お願い」に従い、シャムナはパイズリに挑戦していた。
「こんな、感じで良いんですか……?♡♡」
自分の胸で男根に圧力をかけながら、上目遣いで媚びるように訊ねる。マルクスに満足して欲しい。マルクスが満足してくれたら嬉しい。恋する女らしいいじらしさで、教えられたばかりのパイズリに取り組む。
「うん、良いよ。でももっと強く、いやらしくしてくれると嬉しいな」
「いやらしく、だなんて……恥ずかしい……♡♡♡」
マルクスによって充分に開発された乳房は、マルクスの手でなくてもすぐに感じてしまうようになっていた。パイズリに熱中すればするほど、自分が絶頂に近づいていく。
「そのまま、フェラもできる?」
「ん……はむっ♡♡♡」
新たなマルクスの命令に従い、胸の谷間から顔を見せていた赤い亀頭を、口に含む。お掃除フェラで慣れていた分、躊躇いはなかった。
「んちゅっ♡♡♡♡ あむ、んむっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるるっ♡♡♡♡ むじゅるるううぅっ♡♡」
「おお……」
技術的には拙いものの、美熟女の、シャムナの一生懸命なパイズリフェラは、男の征服欲を満たすには充分だった。一方、マルクスに頭を撫でられ、シャムナは多幸感に包まれる。胸奉仕にも、さらに熱が入った。
「んむぅっ♡ じゅるるっ♡ むちゅっ♡ じゅるるるるっ♡」
「良いよ、シャムナ……。ああ、もう我慢できないよ」
「んじゅるるっ♡ じゅるるっ♡ ――むはっ♡ 来てっ♡ 射精だして下さいっ♡ たっぷりっ♡ 私の胸に、射精だして下さいぃっ♡♡♡♡」
一際強く、マルクスの肉棒が擦り上げられた瞬間、マルクスのペニスが震え、本日二度目の射精を迎えた。
「ぁあぁああんっ♡」
精液のシャワーが、シャムナの口元と乳房に降り注ぐ。折角洗ったばかりなのに、汚されてしまった。肌を焼くような精液の熱にうなされ、シャムナは、幸福しか感じていない。
体力を使い果たし、同時にマルクスを自らの手で射精に導いた満足感から、前のめりに倒れ込んでしまった。