見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
マルクの姫、ギネヴィア・ド・ブリタニア。
ギネヴィアはマルク・シュトラーゼ3歳の第三王子の妻。
シャルル皇帝の長女の彼女はマルクのお世話係で乳母でそのまま、マルクに気に入られ彼の姫になった。
「んぐっ♡♡ ふっ♡♡ んんっ♡♡ ごっ♡♡ んごっ♡♡ お゛おっ♡♡」
「あぁ……やっぱりお前の口マンコは最高だな。めちゃくちゃ締め付けてきて暴発しちゃいそうだよ」
ずぶぶっ♡
後頭部を押さえ付け、根本まで咥え込ませたままキープする。
「ん゛ん゛っ♡♡ ごっ♡♡ げほおっ♡♡」
見る見るうちにギネヴィアの顔は紅潮してゆき、泣きながら必死にマルクを見つめ体を震わせる。
「苦しいか?」
「うぐうっ♡♡ ごほぉ♡♡」
マルクの巨根で口を塞がれているからまともな返事はできない。だが苦しくないわけはない。
窒息寸前で白目を剥くギネヴィアの哀れな姿が余計に俺の嗜虐心を煽り下半身へ膨大な血流を送り込んでしまう。
「いい顔だ、ギネヴィア」
パッと手を離してやると、マルクはペニスを吐き戻して体を二つ折りにして盛大に咳き込んだ。
「げほっ!♡♡♡ うっ……ごほっ! がはぁ! ……♡♡♡うぅ、坊ちゃまのイラマきっつい……♡♡」
「興奮しただろ?」
「……死ぬかと思ったわ♡」
表情が一変し、ぐずぐずになった顔いっぱいに笑みを浮かべたギネヴィアがマルクのペニスに頬ずりをする。
「イラマされると、興奮する♡」
「ド変態だな、お前」
「自分でも引くくらいマゾなの♡」
「ケツ、こっちに向けろ」
「……はい♡坊ちゃま♡♡♡」
「犬みたいにバックで犯してやる」
「っ♡」
マルクに背を向け、ベッドの上で四つん這いになるギネヴィア。
ぷりんと生意気に上向いた形のいい尻肉に両手を置けば、指が弾力に押し戻される。皮膚の下にしっかりと筋肉がついている感じがある。弛たるんだところが一切ない引き締まったモデル体型。
「ギネヴィア」
「……んっ♡」
指で秘部をなぞる。それだけで、甘い声と一緒に下半身がビクリと震える。
なぞった指先には大量の愛蜜が絡みつき、いかにコイツが発情しているのか文字通り“手に取るように”わかった。
分泌液ががいささか白く濁り気味なのは俺の精液がまだまだ膣内に大量に残されていて、それらが混じって漏れてきているからだ。今頃、子宮内では赤ちゃん専用ベッドでマルクの子種が着床の順番待ちでもしているかもしれない。想像するだけで股間がムズムズする。
「お前、バック好きだろ?」
「好き♡」
抜き身を、男女の恥汁混合液が滴るギネヴィアの蜜壺へ添える。
俺が余分な力を入れずともペニスは勝手に奥へ奥へと沈み込んでゆく。
ギネヴィアの媚肉はきゅん♡ きゅん♡ 震えて、自分に間違いのない快楽を与えて躾けてくれるであろう肉棒を積極的に内部へ引き込む妖しい動きを見せている。
「ふあぁっ♡ は、はいってきたっ♡♡」
ぐに♡ ぐに♡
「ふぎゅっ♡♡ んっ♡♡ キツっ♡♡ おっき……いぃ♡♡」
ギネヴィアの喘ぎ声と膣内の動きは連動している。
声を発するタイミングで下半身の筋肉が締まり、膣内もそれに伴ってきゅっと窄まり挿入されているペニスをより深い位置へと飲みこもうとする。
絡まりついてくる襞をかきわける感覚がたまらなくいい。経験豊富なはずなのに処女と変わらないくらいキツく締め付けてきて、でも処女みたいな硬さはないからジューシーな柔肉に包み込まれるまったり感すら伴って。
「ぁっ……♡ こすれっ♡♡ マン肉でおチンポこすれるっ♡♡ ん゛っ……♡ 坊ちゃまが……っ♡ 私のなかに……っ♡♡」
ずりゅんっ♡
「ん゛ひ゛い゛いぃっっ♡♡♡」
ギネヴィアのムダ毛の一本もない美しい背中がビクンと跳ねあがり、マルクの方を振り向いたその顔は早速とろとろに蕩けだしていた。透明な涎が唇の端から滴り落ちる。
「あ、当たるとこ……違うからぁ♡ バック……正常位と……はぁっ♡ ちがって……っ♡」
「痛くないか?」
ギネヴィアの膣内は正常位で挿入した際にはマルクの上反りペニスがちょうどピッタリ収まるような形をしていた。すなわち、内部は自然な状態ではやや上向きに湾曲しているということだ。バックで挿れるとその膣の本来の形状を無理やり逆方向へ捻じ曲げるような強烈な“掘削感”がある。
「痛くない、です♡ でもこれ……キツいっ♡♡ マンコをゴリゴリ、抉られる感じ♡♡」
「凄くエロい顔になってるぞ、ギネヴィア」
「だってぇ♡♡ 坊ちゃまの……おっきくて、最高なんだもんっ♡♡」
ギネヴィアの尻は積極的にくに♡ くに♡ 動いて中で性器同士を擦り合わせ、快感を貪っている。
「はぁ……♡ はぁ……♡ ヤバいかも……マンコ熱いままだし……今、動かれたら……♡」
熱いままなのはマルクの同じだ。
ギネヴィアの中で盛大にぶちまけた際の快感がじんわりとペニスに残ったままで、こうやってぐちょぐちょの女性器と結合させているだけでも睾丸が勝手に収縮して溜まったものを吐き出してしまいそうになる。
ギネヴィアのは紛れもなく名器だ。
ローション塗れの肉襞付きグローブでぎゅっとペニス全体を強く握られているような感覚がずっとあって、動いてもいないのに内部でしこ♡ しこ♡ と擦り上げてくる。
蠕動ぜんどうは不規則で、「ほらほら♡ こうやってむぎゅって締め付けてあげるからさっさ精子出しちゃえ♡」という生意気で強気な態度を示すときもあれば、「おちんぽ様をマン肉舌でぺろぺろして、私の中で気持ちよく射精できるようにご奉仕いたします♡」というしおらしく従順な態度を見せるときもある。
「……くっ!」
歯を食いしばり、油断なくペニスを力ませ、情けない敗北射精に至らないように気合いを入れる。
「ギネヴィア、動くぞ」
「ひっ♡♡ やっ、待ってっ♡♡ あっ♡」
両手でベッドシーツをぎゅっと握り込んだギネヴィアは引き攣った顔でマルクを見上げた。
恐らく、これからマルクによって与えられるであろう快感の量を推し量り恐怖したのだろう。
遠慮は、してやらない。狂わせる。そのつもりで腰をぐぐぐ……と浅い場所まで引き戻す。
「ひっ♡♡ い゛っ♡♡ こわいっ♡♡ まってっ♡♡ やだぁ♡♡」
肉洞の濡れっぷりも、襞の絡みっぷりも、尻のビクつき方も、トロンと濁った瞳も、唇から依然として零れ続ける涎も、全然嫌がっているようには見えないし止めて欲しそうでもない。