見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
ずにゅっ♡♡♡♡ずにゅっー♡♡♡♡ずにゅううンンー♡♡♡
「あっ!♡♡♡♡ああんんっ!!♡♡♡♡んぐぅ…!?♡♡♡♡」
「…ソフィー、お前の膣穴は、すっかり僕専用の膣穴になったなっぴっちりと食い付いて離れないよっ…」
マルセルは妻であるソフィを容赦なく突きまくる。ソフィをガンガンと、壊れてしまうくらいの勢いで突いていく。
「ひぐっ!?♡♡♡マルセル王子ぃぃぃんんん♡♡♡あひぃん♡♡♡♡あんっ…♡♡♡♡あんっっ♡♡♡♡はぅぅうううん……♡♡♡♡」
「くぅッ?!出すぞぉっ!ソフィっ!僕の子種汁を受け取れっ!」
どくっーン〜♡♡♡はびゅっーー♡♡♡♡♡どくっー〜ーー♡♡♡♡♡
「はぁあああああンっ♡♡♡♡マルセル王子さまっ…♡♡♡ソフィの中にマルセル王子様のお子種さまがっ……♡♡♡♡ああああんぅ♡♡♡♡ンンンンうううううう!!♡♡♡♡ああはぁあああああンっ♡♡♡♡♡」
吹き出したマルセル王子の子種汁は、ソフィの美貌や豊満な胸にどぴゅっ♡♡♡♡ビュッビュ……♡♡♡ドビュッビュプッ…♡♡♡♡と音を立てながら飛び散っていく。
「ああ、ソフィっ、まだ、出るぞッ!!」
びゅくくくくくっ♡♡♡♡♡どぴゅ♡♡♡♡ビュルルル♡♡♡♡どぴゅっ…ーー♡♡♡♡♡
「あはっ♡♡♡♡マルセル王子しゃまあー♡♡♡やぁ……♡♡♡」
マルセルは出し切るとソフィの胸に埋まった。
「お前のおっぱいは落ち着くな……。そろそろ妊娠してもいいんだぞ?」
もみんもみん♡♡と両手でソフィの爆乳を揉むマルセル王子。
それに感じるようにソフィは小さく喘ぐ。
「ああ………♡♡♡マルセル王子が私のおっぱいもんでるわ……♡♡♡マルセル王子が今種を仕込んでいるときに妊娠したかもしれないわ………♡♡♡♡」
「そうか、妊んだか。ソフィ。ふふふ。ソフィは僕の子を妊んだ。もう手放さないぞ!」
ガツガツとまた中出ししたソフィのオマンコにガンガン突いて爆乳おっぱいも揺れている。それは壮観だった。
「はっああン♡♡♡王子凄いのぉぉ♡♡♡♡妊娠したオマンコ手放さないでぇええ♡♡♡」
「ソフィっ…!ソフィっ…!可愛い奴め!また出してやるぞっ!」
マルセル王子は正常位、駅弁、後背位等、様々な体位でソフィの包まれているような感覚に襲われていくが、マルセル王子は心地よかった。
どびゅっるるるる♡♡ビュッビュ♡♡♡♡びゅうウルルン♡♡♡♡
「ああああああああんんん♡♡♡♡マルセル王子様ああああああ♡♡♡♡」
ソフィは二回目にも関わらず、勢いの劣らないマルセル王子のザーメンを受けていた。