見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
マリアンヌ⑯
「俺専用の孕み袋のマリアンヌ…、今日で10人目か。」
ペニスの先短を10人目を出産したマリアンヌの膣穴に入れ俺はゆっくりと腰を進めていく。
「はぁぁっ❤️❤️❤️…あなたぁぁぁぁぁあ……❤️❤️❤️」
ゆっくりと腰を落としていく。
マリアンヌは叫びながら、ゆっくりと俺の男性器が自分の中に入ってくる感触を味わった。
「ぁぁ❤️❤️❤️……」
マリアンヌを征服していく。
「心地いいなマリアンヌの腟内を自分だけ踏み固めている。」
「あなた❤️❤️❤️……あっあっあああ……❤️❤️どんどん私のマリアンヌの中に、奥まで入ってきてる……やぁぁぁん❤️❤️❤️❤️」
甘く甘美な痺れがマリアンヌの股間に広がっていく。
「はぅぅ…………あんっ❤️❤️❤️あなたのおちんちんで私の中いっぱい………❤️❤️❤️」
俺が軽く腰を揺らすとマリアンヌは簡単に雌声を上げた。
「そらっそらっ」
「あんあんあん❤️❤️❤️あんっ❤️❤️あなたのちんぽ、私のきもちいいとこ当たってるわ❤️❤️❤️」
俺に腰を掴まれながら突かれるたびに、マリアンヌは快楽が股間に走るのを感じる。
腰を揺らすのを止めない。
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️ あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ちんぽ凄いわ❤️❤️」
俺のストロークに腰を合わせてセックスを楽しんでいるマリアンヌ。
パンパンッ パンパンパンッ
俺がストロークし、マリアンヌとの結合部から愛液と先走り汁が入り交じった体液が飛び散る。
「受け取るんだ、マリアンヌ!」
「ああああーーーーっ❤️❤️❤️あなたぁ❤️❤️❤️」
びく❤️❤️びくッッッ❤️❤️❤️
「すごい出てるわ……❤️❤️ あなたのおちんちん、中で暴れてェ❤️❤️❤️」
惚れて俺を見つめるマリアンヌ。
媚びるように両脚を俺の背中に巻き付けていた。
マリアンヌは俺のチンポにメロメロである。
シュトラーゼ一族は繁栄を重ねた。マリアンヌの産んだ子供達も自分よりはるか年上の姫達と交尾しまくり、血族を次々に繁殖。
そして俺もまた、マリアンヌとの交尾を10年の月日が経ってもマリアンヌを愛していた。
「あっん❤️❤️❤️カルロスゥ❤️❤️❤️本当に私を愛してぇ❤️❤️❤️ずっと愛して赤ちゃんいっぱい産ませてくれるからしゅきぃ~~❤️❤️❤️レロレロレロレロ❤️❤️❤️ブッちゅううううう❤️❤️❤️❤️」
マリアンヌはこれでもかというくらいに俺にベロを絡ませ、真っ赤な口紅を俺の口に付けまくり犯されている。
「こんなエロババアは俺が愛してやるしかねぇんだよ!浮気すんなよ!エロババア!」
負けじと俺もマリアンヌの口周りにキスマークと涎を付けた。
「浮気しないわあ❤️❤️❤️だってもう30人産んじゃったからあ❤️❤️❤️❤️❤️もう浮気出来ないのぉ❤️❤️❤️❤️❤️」
「ああッッッ出るッッッ!出すぜっ!!!俺だけのエロババアがよ!!」
ブッびゅ❤️❤️❤️
「ああん❤️❤️❤️ああああああん❤️❤️私とカルロスの愛は未来永劫よぉぉぉ❤️❤️❤️❤️」
そう。俺とマリアンヌの愛は未来永劫続いていく。