見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
俺達は別荘に移して、ブリタニア皇帝とマリアンヌ皇后は別居状態になった。
「ああひいいいっ!❤️❤️だめっっ!汚いから、そんなところ、舐めちゃダメぇ!!❤️❤️」
しかしそれこそが大の好物である俺は、嬉々としてマリアンヌの恥ずかしいエキスを舐め取っていく。そのままマリアンヌの敏感な秘部に顔を埋め、思う存分舐めしゃぶる。
プリプリした肉襞をしゃぶり、充血して硬くなった肉真珠をネロネロと舐め回す。そのたびにイキそうになるマリアンヌだったが、意地悪な俺はイキそうになると愛撫するのを止め、わざと何度も焦らしていく。
「あああ・・・❤️❤️いやあ・・・❤️❤️」
しかし狭い膣孔にヌルリと舌が入り込み、中でウネウネと蠢くと夏希も限界だった。
「もう・・・もうダメェ・・❤️❤️❤️我慢できないっ・・。ねぇ、❤️❤️・・入れてぇっ!!❤️❤️❤️」
股間をジュルジュルと舐め吸われながら、マリアンヌが悲鳴を上げて肉交をねだる。股間から流し込まれる鋭い快楽に欲望が暴走し、一刻も早く熱い肉の凶器を胎内に迎えたくてしかたがない。
「じゃあ、おねだりしたんだからマリアンヌから跨ってこいよ」
旦那様である俺がマリアンヌに命令する。
皇后マリアンヌは唇の周りについた唾液をピンク色の舌でペロリと舐め取ると、いそいそと俺の膝の上に跨ってくる。
腰を振ってヌルヌルに濡れた股間を熱い屹立に擦り付けると、俺の首にすがりついて堪らなくなったようにキスをねだる。俺が口を開くと、美人人妻は自分から花びらのような唇を開いて、しゃにむにディープキスを仕掛けていく。
「ああん・・・❤️❤️❤️うふううん・・・❤️❤️❤️」
しばらく口と口、舌と舌、性器と性器を擦り合わせ、お互いの興奮を確かめ合った後、俺とマリアンヌはホウと息を吐いて離れた。お互いの口から唾液の糸が伸び、それが切れるときまた堪らなくなったように唇を合わせる。
俺はマリアンヌの甘い舌を思う存分吸い上げては、美女のヌルヌルする秘肉に怒張を擦り付ける。
「ああっ、もう・・・❤️❤️ねぇ。もう・・・いいでしょ、旦那様・・・❤️❤️頂戴ぃ・・・❤️❤️」
マリアンヌが堪らなくなったように俺に囁き、首筋にかじりついて耳朶を甘く噛む。開いた花弁を怒張に擦り付けて、小さな腰をクイクイと揺すっている。そんな女の弱り様を見て、俺も堪らなくなった。しかしそれでも冷静を装い、マリアンヌにさらに命令する。
「じゃあ、マリアンヌが自分で入れるんだ」
「いやああん・・・❤️❤️」
マリアンヌは腰をくねくね振りながらしばらくためらっていたが、やがて少し腰を浮かせて隙間を作り、俺の怒張を自らの手で掴むとそれをゆっくり起こしていく。そのまま切っ先を秘肉に擦りつけていたが、やがて窪みを探り当てると、ゆっくりと自分で腰を落としていく。
「あひいいっ!!❤️❤️❤️大きいっ!!❤️❤️❤️あああ、たまらないっ!!❤️❤️❤️」
巨大な肉の槍がズブズブと音を立てながら、美女の膣肉を垂直に貫いていく。
理不尽なまでの巨大な牡の凶器に膣孔を広げられ、30歳の人妻熟女は限界まで広げられる粘膜の恥痛に悲鳴を上げる。しかし同時に股間からとてつもない快感が湧きあがり、背中を走り抜けて頭頂部まで突き抜けていく。
「ひいいいっ!❤️❤️❤️」
堪らず括約筋を絞って胎内に中ほどまで入った侵入者を締め上げるが、肉傘は我が物顔で膣道を押し広げ美女の胎内を陵辱していく。ずぶぶぶと音を立てて屹立が呑み込まれ、ついにマリアンヌの膣奥までぴっちりと俺の生殖器が占領した。
「ああっ奥まで入ってるっ!❤️❤️❤️気持ち良いっ!ああっ!❤️❤️❤️」
蒸れた子宮口を長大な肉剣の先端部で突かれ、そのポルチオセックスの痛みに怯えながらも、マリアンヌは同時に怪しい刺激の虜になっていく。
「ふふっ、すっかりハマったぞ」
美女のヌルヌルする粘膜を怒張全体に感じ、その男なら誰もが夢想するマリアンヌの締め付けの激しさを堪能している。時折ピクリと痙攣するマリアンヌの青い粘膜を味わいながら、両手をクリクリしたヒップに回して撫でまわした。
「ひいいいいっ❤️❤️!イクぅ❤️❤️!」
「動くぞ」
ぼそっとそう告げるとマリアンヌの腰に手を回し、下からゆっくりと怒張を突き上げる。
「ひいいいっ!❤️❤️はあああぐううっ!❤️❤️」
マリアンヌは動物的な悲鳴を上げながら、身体をくねらせ、この世のものとは思えない快楽に悶えている。たっぷりと愛液が出ているはずなのに粘膜は信じられないほどきつく怒張を咥えており、動かすのにも苦労するほどの摩擦だ。
しかしそんな事を気にすることなく、俺は無慈悲な強引さで怒張を出し入れする。奥まで突き込んでは、先端でコリコリした子宮口をグリグリと擦りたてる。そうしておいて反対に巨大な肉傘が出て行くときに一杯に広がって、敏感な粘膜を思う存分刺激し、マリアンヌの脳を焼き目の前がチカチカするような快感を紡ぎ出している。
「ああああっ❤️❤️!くああああっ!❤️❤️」
イクとも言えずにマリアンヌは俺の膝の上で卑猥なダンスを行っており、肩まで伸びた綺麗な髪がほつれてべったりと汗の浮いた額に張り付いている。絶頂が激しすぎて、失神もできないでいるのだ。
俺はどっぷりと美女の甘い膣粘膜を味わいながら、女の興奮を正確に把握していた。
「ふふっ、まだまだこれからだ」
マリアンヌの胸を下着の上から揉みしだいていく。
「あはあっ!❤️持ってひいいっ!❤️❤️」
もはや全身が性感帯になったマリアンヌにとって、そんな刺激でも胎内で増幅され、快楽以外の事は何も考えられなくなってしまう。
俺は腰を突き上げてマリアンヌを犯しながら、ぽっちり尖ったピンク色の乳首を口に含む。マリアンヌが動物的な悲鳴を上げ、恐ろしいほど膣粘膜を収縮させるのを感じながら、舌で舐め転がしてコリコリと刺激する。
「ふふっ、気に入ったか?」
最後のとどめを行う事にした。乳首を口で含みながら、尻に手を回して美女のアヌスを弄る。ビクンと震えるマリアンヌを無視してアヌスに人差し指を突っ込み、同時に口に含んだ乳首を歯で軽く噛んでやる。
「ひいいいいいいいいっ!❤️❤️❤️❤️」
マリアンヌは全身をブルブルと振るわせながら、ブリタニア皇帝との性交では味わえない異次元の高みにまで押し上げられる。
同時に恐ろしいまでの力で胎内の怒張を締め上げる肉の誘惑に、俺も唸り声を上げながら、溜まり切った白濁液を人妻の胎内に打ち込んでいった。