見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
「宣言しろ言えオラ!」
バッッッッチィィイインン!!!!❤️❤️
「ひい゛ぃぃいん!❤️❤️お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉ゛っ❤️❤️ イ゛グイ゛グイ゛グイ゛ッグ!❤️❤️ ……わかりまじだっ、わかりまじだからっ!❤️❤️あっ、わたくしはっ!❤️❤️マリアンヌ・ヴィ・ブリタニアは、キスをカルロス・シュトラーゼ様の新たなる私の王様チンポに捧げますっ!❤️❤️」
……ちゅっ❤️❤️❤️
王様チンポの先端に、マリアンヌが口付けをする。
――唇で軽く触れるだけのキス。それが逆に淫猥な雰囲気を醸し出していた。
「わかってるよな?」
俺の威圧的な問い掛けに、
上気した顔でこくりと頷き、マリアンヌは苦しそうに剛直を口に含んでいく。
「ん゛お゛お゛お゛っ!❤️❤️❤️」
だが、マリアンヌの慣れない挙動など待つことなく、
俺はマリアンヌの後頭部を掴むと前後に高速ピストンさせ、暴力的なイラマチオを始めた。
「お゛ごぉぉぉぉお゛お゛お゛お゛っ!❤️❤️❤️」
呼吸することさえ許可されず、
マリアンヌの口内は俺を気持ちよくさせるためだけの器官と化していく。
「娼婦ならもっと上手くできるぞ! このド下手素人が!」
「ん゛ん゛ん゛❤️❤️❤️が王様ああああ゛っ❤️❤️❤️」
「喉奥に出すからな! 死んでも受け止めろよこのドマゾエロババア! 酸欠でイキ死ね!」
「お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉ~~~~っ❤️❤️」
どびゅっ!❤️❤️❤️ びゅびゅっ! どびゅうううううううううっ……!!❤️❤️❤️
「ん゛ひぃぃぃぃい゛い゛い゛い゛ん゛ん゛っ❤️❤️❤️❤️」
俺が果てると同時に、
マリアンヌもイラマイキをキメた。酸欠で生死の境を彷徨いながら、最高のマゾ悦楽が押し寄せてくるのを味わう。
「飲め!」
「……ひゃいっ❤️❤️❤️ ……ごぶっ❤️❤️❤️ っんぐ❤️❤️ ん……っ❤️❤️❤️」
命令されるがまま、ごくんっ❤️ と喉を鳴らすマリアンヌ。大量の精子がドロドロと胃の中へと流れ落ちていくのが、マリアンヌにも体感としてわかった。
すかさず、俺は次なる命令を下す。
「オラ、出してもらったらまたすぐ咥えんだよ!」
それから、マリアンヌはフェラチオを徹底的に仕込まれた。
――イラマの後は必ずフェラ。精子に塗れたちんぽを綺麗にお掃除しなければならない。そう頭に刷り込まれる。
ぴちゃぴちゃ❤️❤️ じゅるるっ❤️❤️ じゅぽっ❤️ ちゅずずっ……❤️❤️
優しく手コキしながら、肉竿の鈴口を丹念にねちっこく舐め回し、俺が快感を得られるように専念する。
その間、少しでも間の抜けた動きをすると俺に叱り付けられ、マリアンヌはその度に
「申し訳ございませんっ!❤️王様ああん❤️❤️」
と謝罪させられた。
ただやはり、フェラさせるだけでは飽き足らないのだろう、俺はマリアンヌの後頭部を力ずくで掴むと何度も一方的にイラマし、口オナホのように扱った。
そうして、イラマとフェラが交互に何回も何回も……、数え切れないほどひたすら繰り返されたのだった。
――数時間後、
俺の太い腕に抱えられ、マリアンヌは風呂場へと連れ込まれた。
いつの間にか、そうすることが当たり前であるかのように、2人とも全裸になっていた。
「腰落とせオラ」
「はい…❤️王様❤️」
風呂場のタイルの上に、エロ蹲踞の姿勢で屈み込むマリアンヌ。
蒸れた陰嚢ごと、俺の屹立したチンポがマリアンヌの顔面に置かれた。
「くっさぁ……❤️❤️❤️」
意識が朦朧となるまでイラマとフェラを何回も繰り返し、俺を気持ちよくさせるため徹底的に躾けられた結果、マリアンヌにはチンポ置きとしての自覚が芽生えてしまっていた。
「んお❤️❤️王様のオチンポビンタ❤️❤️ぎぐぅぅんん………❤️❤️❤️」
マリアンヌの顔を雄々しいチンポでペチペチと叩く。
マリアンヌといえば卑しい媚び媚びの蕩け顔でそれを受け止め、指は乳首とクリトリスを弄り続けており、俺に言い付けられた自慰行為を忘れていない。
風呂場で湯水を浴びながら身を寄せ合い、互いの肉体を浄め合う2人。
しばらくして、
綺麗に身体を洗い終えると、マリアンヌは全裸のまま持ち上げられ、俺に抱き着くような体位にさせられる。いや、マリアンヌからも俺の腰に両足を回し、ぎゅっと組み合ってホールドしていた。
「舌出せエロババア」
「あ゛~~ん……❤️❤️ んう゛っ!❤️❤️」
従順にマリアンヌは口を開き、舌を差し出す。
ぢゅっ……❤️❤️ じゅるじゅるっ❤️❤️
ぢゅっ❤️❤️ ぷちゅ❤️❤️
ぷちゅっ……❤️❤️
舌を絡ませ合うディープキス。
風呂場に入る前とは打って変わり、まるで愛し合う恋人同士のような甘いキス地獄が始まった。
「ふぎゅっ❤️❤️王様のべろちゅー……❤️❤️しゅごいのぉ❤️❤️」
表向きの言葉ではか弱く反抗するものの、もはやマリアンヌはキス堕ち寸前だった。
全裸で抱き合ったまま、風呂場から出て部屋へと戻るマリアンヌと俺。もちろん、その間中も2人は互いを一時も離さず、深く貪るようなキスを続けている。
「もっと愛情込めて舌絡めろ」
「ひゃいっ❤️❤️王ひゃまあっ❤️❤️」
ぢゅうっ!❤️❤️ ぢゅずずずずるぅっ❤️❤️ ぢゅばっ!❤️❤️ ぷぢゅっぷぢゅ~~~~っ……!❤️❤️
「ん゛へっ!❤️❤️王様 イ゛ギますっ!❤️ こんなのだめなのっ!❤️❤️ 本気アクメきてう゛~~っ!❤️❤️ だめだめだめぇぇぇぇええええっ!❤️❤️キスアクメくりゅう゛う゛う゛う゛っ!❤️❤️」
「いいぞ、キスだけでイけ」
「ありがとうございましゅっ!❤️❤️キスイキ許可ありがとうございましゅっ!❤️❤️ お゛お゛お゛お゛~~~~っっ!❤️❤️」
ぷしっ!❤️❤️ ぷしっ!❤️❤️ ぷしっ!❤️❤️ ぷしっ!❤️❤️
「まだまだこれからだから覚悟しとけよ、このドマゾメスババアが」
「はぁっ❤️❤️ はぁ……っ❤️❤️
もう無理ぃっ❤️❤️ んぐぅぅう゛う゛……っ❤️❤️❤️」
涎と涙でぐちゃぐちゃになりながら必死に発した言葉だったが、
マリアンヌの口は俺のキスで再び塞がれてしまい、それも甘えた嬌声に塗り潰されていく。
その後、
俺の言葉通り、夜通し、朝になるまでマリアンヌは延々とキスアクメでイき散らかされ続けたのだった。