見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️ 作:オッパイは正義マン
「はああああんっ❤️❤️❤️」
そして、純白のウェディングドレスのマリアンヌがウェーブのかかった髪を振り乱しながら、俺の上で一心不乱に腰を振るマリアンヌを見つめた。
今日はマリアンヌとの結婚式である。
客人が一人居るがな。
「あんっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️ ああんっ❤️❤️❤️ はあ❤️❤️❤️ はあ❤️❤️❤️王様の気持ちいいっ❤️❤️❤️王様のおチンチンっ❤️❤️ 気持ちいいっ❤️❤️」
「マリアンヌのオマンコも気持ちいいぞ。そこのブリタニア皇帝に教えてやれ。」
ブリタニア皇帝は俺に拘束されていた。マリアンヌの離婚を認めさせるためだ。
見せつけることによってどちらがオスとして優れているかを明確にさせる効果もあった。
「王様のっ❤️❤️おチンチンっ❤️❤️ 熱くて❤️❤️ 硬くて❤️❤️ 糞旦那のよりすごいのっ❤️すごくいいのっ❤️❤️」
ブリタニア皇帝は何も答えない。答えられない。
マリアンヌはそのことを気にせず、というか気づきもせずになおも言葉を重ねた。
「あとねっ❤️❤️ キスも好き❤️❤️王様の優しいキスも激しいキスも❤️❤️ 知らなかった❤️❤️わたくし、知らなかったのっ❤️❤️ セックスがこんな気持ちいいなんてっ❤️❤️キスがこんな気持ちいいなんてっ❤️❤️ ああ❤️❤️あはあっ❤️❤️ 王様っ❤️ 好きっ❤️❤️糞旦那より大好きっ❤️❤️❤️シャルル別れて❤️❤️❤️王様と結婚したいのっ❤️❤️❤️❤️」
シャルルというのはブリタニア皇帝の名前だ。
マリアンヌは俺の雌になりたいとそう言っている。
「シャルル、書面に離婚する名前を書け。もうマリアンヌの中にはお前は居ない。」
「ムググ………!ギリっ………!」
シャルルは俺を睨むようにしてしぶしぶサインを書いた。まあ愛していた女が別れたいと言って俺と添い遂げようとしているのだからな。
自分で言葉を紡いでいるうちに情感が高まったのか、マリアンヌは我慢できないというように俺の唇に己の唇を重ね合わせた。
「ちゅう❤️❤️❤️ ぶちゅ❤️❤️❤️ じゅぷ❤️❤️❤️ はむっ❤️❤️ れろ❤️❤️れろ❤️❤️ ちゅ❤️❤️ ちゅ❤️❤️ちゅ❤️❤️ ちゅうううっ❤️❤️」
「ちゅうう――ぷは、そろそろイキそうか、マリアンヌ?」
「はいっ❤️❤️ イキます❤️ ふっ❤️❤️ ふっ❤️❤️ イっていいですか❤️❤️王様っ❤️❤️」
「ああ、いいぞ。シャルルに良く見えるように派手にイってやれ!」
「はいっ❤️❤️ わかりましたっ❤️❤️シャルルっ❤️❤️ 見ててね❤️❤️私イクから❤️❤️ あっ❤️❤️ イクっ❤️❤️ あっ❤️❤️ ああっ❤️❤️ あああああっ❤️❤️ イク、イク、イックうううううっっ❤️❤️❤️」
絶頂の嬌声と共にマリアンヌの身体が痙攣するように激しく震え、膣内なかがぎゅうぎゅうと締めつけられる。
そのままマリアンヌは力つきたように俺の上に倒れ込んできた。
マリアンヌの締めつけを存分に堪能した俺は、自分におおいかぶさるマリアンヌの身体を優しく横にどけると、マリアンヌの膣内なかから肉棒を引き抜いた。
「ああ、シャルルは要はないからいいよ。マリアンヌの代わりは適当な愛人でも作ってやってればいい。マリアンヌは俺のだからな。金輪際近づくなよ。」
「ぐふぅぅ!貴様ああああああああ!赦さん!赦さんぞおおおおおお!よくもマリアンヌをおおお!!」
そう、暴れるシャルルに念押ししてシャルルを退席させた。