※この作品はR-18です。

見るだけでチンポがイライラするドスケベおっぱい人妻のマリアンヌと本気の浮気子作りセックス~シュトラーゼ王族の熟女妻と子作りセックス❤️   作:オッパイは正義マン

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マリアンヌ⑧

シャルルとマリアンヌを離婚させ、俺とマリアンヌのいちゃラブセックスの弊害はなくなった。

 

「じゅる❤️ じゅるるるっ❤️ぢゅぽっ❤️ ぢゅぽっ❤️ ぢゅずずっ……❤️我が君ぃ……❤️❤️❤️ズポッ❤️❤️ズポッ❤️❤️」

 

 

 

そこでは、ウサ耳を2本まとめて掴まれた黒のバニーガールマリアンヌが床に這い蹲り俺にフェラチオ奉仕をしていた。

 

 

 

「――オラ、ウサギおまんこ、デカケツだせ!」

 

 

 

 

 

「❤️❤️❤️ 私を『ウサギおまんこ』として使って頂きありがうございます❤️❤️」

 

「このウサギババア!エロい格好しやがって!」

 

 

 

バッッッッチィィイインン!!!!❤️❤️

 

 

 

「ひい゛ぃぃん゛っ❤️❤️❤️……ひゃ、ひゃいっ❤️ああん♪❤️❤️❤️ 我が君ぃ……!❤️❤️」

 

 

 

しかし、そんな命乞いになど耳を貸さず、容赦なく雄の掌が振り下ろされる。

 

 

 

バッッッッチィィイインン!!!!❤️❤️。

 

 

 

「んぎょおおおおおお~~~~っ!!❤️❤️ だめっ!!❤️❤️。死ぬッ!!❤️❤️❤️我君のケツシバキでイ゛ギ死ぬゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛……ッ!!❤️❤️❤️」

 

「ほらっ!」

 

 

 

バッッッッチィィイインン!!!!❤️❤️❤️

 

 

 

「ひい゛ぃぃい゛ん!❤️❤️❤️ お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉ゛っ❤️❤️❤️ イ゛グイ゛グイ゛グイ゛ッグ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ぷしっ!❤️❤️❤️ ぷしっ!❤️❤️❤️プシィー!!❤️❤️❤️

 

 

 

油断していたせいで無防備にイキ潮を吹き散らかし、絶頂するマリアンヌ。

 

 

 

「ババアのくせにデカケツしやがってよ、太ももえっろいんだよ誘ってんのか?」

 

「……誘ってしまって申し訳ありません❤️❤️❤️我が君❤️❤️❤️」

 

 

「ババア、イライラするから入れるな。」

 

 

俺に組み敷かれ、バニーガールのマリアンヌは既に挿入されてしまっていた。

 

 

 

「ぉっ!!❤️❤️❤️ どちゅどちゅ❤️❤️❤️あああああああんっ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

どっちゅっっ! ❤️❤️❤️ぬちょお~っ……❤️❤️❤️、どっちゅ!❤️❤️❤️❤️ どちゅっ!❤️❤️❤️ どちゅっ!❤️❤️❤️❤️ どちゅっ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

ひたすら、

 

腰を打ち付け合う音、雄の筋肉とメスの柔肉がぶつかり合う音が響く。

 

 

 

「お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️愛おしい我が君ぃぃイイイ❤️❤️❤️❤️お゛ぉぉぉぉ゛……っ!!❤️❤️❤️ イグイグイグイグ……ッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ぶしゃっ!!❤️❤️❤️ぶしゃっ!!❤️❤️❤️❤️ ぶしゃっ!!❤️❤️❤️ぶしゃっ!!❤️❤️❤️

 

 

 

バニーガールマリアンヌのイキ潮が濁流のように床にぶち撒けられていったのだった。

 

 

年下である俺に閃光と呼ばれた俺の憧れで惚れていた美熟女マリアンヌが媚び諂う、最高だった。

 

 

 

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