ギレン総帥の秘書で愛人のセシリア・アイリーンを士官の男が寝取って、他人棒でヒィヒィ喘がせる 作:オッパイは正義マン
「四つん這いになれ! こっちにケツ向けてな!」
黒い肌の士官の男、クズルの恫喝は心身に突き刺さるような厳しさだった。
ギレン総帥の秘書、セシリアは逆らうことができず、言うとおりにした。
ビシャッ!
「あん⁉❤️❤️」
従順なセシリアの尻に、クズルはビンタを浴びせた。
「それじゃあ、入れられねぇだろうが! もっと尻を上げるんだよ! 背中をそらせ!」
「うう……❤️」
「早くしろ」
「…………くぅ…………」
クズルの言うとおりの体勢になった。
なんという屈辱的な格好だろうか。
名前も知らない男に向けて、女の子の大事なところ、恥ずかしいところを余すことなくさらけ出している。
「ほう……こっちの穴もかわいいじゃないか。セシリアは将来有望な性奴隷だな」
セシリアは暴力に屈し、なんだかんだ男の支配を受け入れ始めていたのだ。
クズルは股間の凶器をセシリアの秘裂に突き付けた。
凶器は最高潮に大きく、硬くなっている。
「一気に入れてやるぞ。覚悟しろ」
クズルは言葉通り、セシリアの女体に凶器を突き入れた。
グチュ、❤️❤️❤️❤️ズボッ!❤️❤️
「んんんんああぁぁぁぁ!❤️❤️❤️❤️」
すさまじい衝撃に、セシリアは悲鳴を上げた。
殴られるとか、押されるなどとはまったく異なる衝撃。
まるで、魂にまで届く衝撃だった。
事実、レイプは女性の心は汚し、魂に傷を入れる行為なのだ。
「むぅ! やっぱり締まりのいい最高の牝穴だ!」
黒い男、クズルは歓声を上げた。
「くうぅぅぅぅ……!❤️❤️❤️」
苦しむセシリアを無視して、クズルは腰を激しく振った。
「どうだ⁉ 犬みたいな恰好で犯される気分は⁉ 気持ちいいだろう⁉」
「そ、そんなわけありません……! く、苦しいです……」
「気持ちよくなるまで、何十回でも、何百回でもやってやるからな!」
「や、やめて……もう許して……」
「許してほしけりゃ、もっと締めろ! 俺を絶頂させれば、終わりになるぞ! 頑張れ、頑張れ!」
パンパンパンパンパンッ!❤️❤️❤️
「ゆっくり……! ゆっくりにして下さい。お願い………」
ついにセシリアは、行為の中止ではなく、行為の緩和を懇願した。
「くふっ……、そろそろイクぞ! 一滴残らず、受け止めろよ!」
「いやあ……だめ❤️❤️❤️外に出して下さい……❤️❤️赤ちゃんできちゃう。ギレン様の女なのに……」
「それがいいじゃないか!他人棒で他人の女を奪う!」
この男はどこまで最低なのか。
「ああ……! イクぞ、イクぞ!」
バンバンバンバンッ!❤️❤️❤️❤️
さらに、ピストン運動の速度が増す。
セシリアは全身を揺らされ、意識が朦朧としてきた。
「や、やめ……て、……出さ……ないで……」
「うううううおおおおおおお!」
ドビュゥ❤️❤️❤️❤️、ドビュ❤️❤️❤️❤️、ドビュゥゥゥ!
黒人凶器の先端から、幾戦幾万の子種が放たれた。
「はああああああああああああああ…………」
「いやあああああああああああああ…………❤️❤️❤️」
クズルが手を離すと、セシリアはどさっとベッドに伏した。
セシリアの秘裂から、白濁液がしたたり落ちるのをクズルは満足そうに眺めていた。