※この作品はR-18です。

ギレン総帥の秘書で愛人のセシリア・アイリーンを士官の男が寝取って、他人棒でヒィヒィ喘がせる   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

 

 

「四つん這いになれ! こっちにケツ向けてな!」

 

 黒い肌の士官の男、クズルの恫喝は心身に突き刺さるような厳しさだった。

 

 ギレン総帥の秘書、セシリアは逆らうことができず、言うとおりにした。

 

 ビシャッ!

 

「あん⁉❤️❤️」

 

 従順なセシリアの尻に、クズルはビンタを浴びせた。

 

「それじゃあ、入れられねぇだろうが! もっと尻を上げるんだよ! 背中をそらせ!」

 

「うう……❤️」

 

 

「早くしろ」

 

 

 

 

「…………くぅ…………」

 

 クズルの言うとおりの体勢になった。

 

 なんという屈辱的な格好だろうか。

 

 名前も知らない男に向けて、女の子の大事なところ、恥ずかしいところを余すことなくさらけ出している。

 

 

 

「ほう……こっちの穴もかわいいじゃないか。セシリアは将来有望な性奴隷だな」

 

 

 セシリアは暴力に屈し、なんだかんだ男の支配を受け入れ始めていたのだ。

 

 

 

クズルは股間の凶器をセシリアの秘裂に突き付けた。

 

 凶器は最高潮に大きく、硬くなっている。

 

「一気に入れてやるぞ。覚悟しろ」

 

 クズルは言葉通り、セシリアの女体に凶器を突き入れた。

 

 

 

 グチュ、❤️❤️❤️❤️ズボッ!❤️❤️

 

「んんんんああぁぁぁぁ!❤️❤️❤️❤️」

 

 すさまじい衝撃に、セシリアは悲鳴を上げた。

 

 殴られるとか、押されるなどとはまったく異なる衝撃。

 

 まるで、魂にまで届く衝撃だった。

 

 事実、レイプは女性の心は汚し、魂に傷を入れる行為なのだ。

 

 

 

「むぅ! やっぱり締まりのいい最高の牝穴だ!」

 

 黒い男、クズルは歓声を上げた。

 

「くうぅぅぅぅ……!❤️❤️❤️」

 

 苦しむセシリアを無視して、クズルは腰を激しく振った。

 

「どうだ⁉ 犬みたいな恰好で犯される気分は⁉ 気持ちいいだろう⁉」

 

「そ、そんなわけありません……! く、苦しいです……」

 

「気持ちよくなるまで、何十回でも、何百回でもやってやるからな!」

 

「や、やめて……もう許して……」

 

「許してほしけりゃ、もっと締めろ! 俺を絶頂させれば、終わりになるぞ! 頑張れ、頑張れ!」

 

 パンパンパンパンパンッ!❤️❤️❤️

 

「ゆっくり……! ゆっくりにして下さい。お願い………」

 

 

 

 ついにセシリアは、行為の中止ではなく、行為の緩和を懇願した。

 

 

 

「くふっ……、そろそろイクぞ! 一滴残らず、受け止めろよ!」

 

「いやあ……だめ❤️❤️❤️外に出して下さい……❤️❤️赤ちゃんできちゃう。ギレン様の女なのに……」

 

 

 

 

「それがいいじゃないか!他人棒で他人の女を奪う!」

 

 この男はどこまで最低なのか。

 

 「ああ……! イクぞ、イクぞ!」

 

 バンバンバンバンッ!❤️❤️❤️❤️

 

 さらに、ピストン運動の速度が増す。

 

 セシリアは全身を揺らされ、意識が朦朧としてきた。

 

 

 

「や、やめ……て、……出さ……ないで……」

 

「うううううおおおおおおお!」

 

 ドビュゥ❤️❤️❤️❤️、ドビュ❤️❤️❤️❤️、ドビュゥゥゥ!

 

 黒人凶器の先端から、幾戦幾万の子種が放たれた。

 

「はああああああああああああああ…………」

 

 

 

「いやあああああああああああああ…………❤️❤️❤️」

 

 クズルが手を離すと、セシリアはどさっとベッドに伏した。

 

 セシリアの秘裂から、白濁液がしたたり落ちるのをクズルは満足そうに眺めていた。

 

 

 

 

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