ギレン総帥の秘書で愛人のセシリア・アイリーンを士官の男が寝取って、他人棒でヒィヒィ喘がせる 作:オッパイは正義マン
「わあ……、すごく……❤️大きい❤️」
セシリアがうっとりと呟く。
それだけで、うっかり射精してしまいそうだ。
堕ちる前のセシリアを知っているだけに、ギャップで興奮してしまう。
「早く始めろ。お前が学んだフェラチオの作法を見せてみろ」
セシリアは赤い舌をちろりと出して、唇を舐めた。
「最初に、忠誠の証として…………鈴口にキスをします」
ちゅっ………❤️❤️
「くっ!」
クズルは思わず腰を浮かした。慌てて平静を装う。
自分の力で、略奪し、調教し、欲望のままに命令する。
これほどの快楽がこの世にあるだろうか。
そんな想いが湧き出てくるほどであった。
セシリアは性奉仕を続けた。
「オチンポをマッサージして、硬くします❤️」
グロテスクな肉棒に、セシリアのたおやかな指が絡む。
やさしく、やさしく、撫でられると、肉棒がたちまち硬度を増していった。
下から上へ、上から下へ。
その度に、クズルの尻から脳天へ快感の電流が駆け上った
やがて、セシリアは手で撫でるのを止めて、肉棒をほおずりした。
肉棒を通して、セシリアの頬の柔らかさが伝わってくる。
「愛おしい肉棒に、心を込めて…………❤️すりすり❤️」
セシリアは肉棒の根元まで、ほおずりするとそのまま根元の茂みの中に、顔面を突っ込んだ。
「ご主人様の匂いを覚えるため、胸いっぱいに深呼吸します…………❤️んすうううぅぅぅぅぅ……❤️」
茂みの中から、セシリアの鼻息が放たれた。
「そろそろフェラを始めろ」
「承知しました……❤️」
セシリアはとろんとした眼差しで、うなずいた。
オスの匂いを吸い込んで、すっかり発情した様子だった。
「では、ご主人様。性奴隷セシリアの唇と舌、そして喉で存分にお楽しみ下さいませぇ……❤️❤️」
れろん…………❤️❤️❤️
セシリアのかわいらしい舌が肉棒を舐め上げた。
「くぅ!」
「はあ…………おいしい……❤️❤️濃厚なオスの味がします❤️❤️」
れろれろ……❤️❤️
「おっ……」
「ちゅるりちゅるり……ぷはぁ……いかがですか、ご主人様? セシリアは上手に性奴隷できていますか?」
セシリアは、一気に肉棒を頬張った。
ばちゅっ!❤️❤️
「ぬおおおぉ!」
クズルは我慢できなかった。
セシリアはクズルのうめき声が聞こえていないのか、激しく頭を上下に振っていた。
ぐっぽ❤️❤️ぐっぽぐっぽ!❤️❤️
「セシリア、ちょっと待て……!」
たまらずクズルはセシリアを制止する。
唾液が弾ける音で、セシリアは聞こえないらしい。セシリアの動きは加速度的に激しさを増した。
ぐちゅっぽ❤️❤️ぐちゅっぽ!❤️❤️
「やめろって言ってんだろ!」
クズルはセシリアの頭を、両手でわしづかみにした。
ようやくセシリアの動きが止まった。
「はあはあはあ……」
一旦快楽の波が収まって、クズルは一息ついた。
いつの間にか、天を仰いでいたはゆっくりと頭を下ろす。
セシリアは左右から両手で、がっしりと頭を拘束され、口には肉棒を突っ込まれたままだった。
じゅぽん……❤️❤️❤️
セシリアの口から、肉棒を引き出した。
「奉仕しろ、とは言ったが、何勝手に進めてんだ。主導権は常に俺にある。お前はただ従うだけの存在なんだ。ご主人様の状況も見ずに奉仕を進めるな」
「申し訳ございません……」
その時のセシリアの表情は、叱られた子犬のようで、つい先ほどまで濃厚なフェラチオ奉仕をしていた娘の顔とは思えないものだった。
「じゃあ、奉仕を再開しろ」
セシリアの口を肉棒の先端に導く。
「ゆっくりとだ。丁寧に奉仕しろ」
ぐちゅ……❤️❤️
クズルの肉棒はすっかりセシリアの唾液で濡れていた。
唾液が潤滑油となっているためか、太い肉棒は唇の間をぬるりと押し入っていく。
「そうだ、いいぞ。口で膣の感触を再現するんだ」
肉棒が根元まで、セシリアの口に収まった。
肉棒の長さとセシリアの頭の大きさを考えれば、セシリアの喉に肉棒の先端が到達するのは必定である。
セシリアはそれを受け入れていた。
「よし、そのまま肉棒をしごけ」
ずるずるずるずる……❤️❤️❤️
セシリアは指示通り肉棒を唇でしごく。
「うその強さをよく覚えておけ。俺がもっとも心地よい強さだ。いついかなる時も、その強さでフェラをしろ! いや、膣の閉まり具合も、手でしごくときもこの強さだ! 忘れるなよ!」
「ふぁい❤️❤️、かふぃこまりまふぃた、こちゅじんしゃま❤️❤️」
セシリアの舌足らずの返事が、クズルの高まりを限界まで押し上げた。
「よおし! 出すぞ!」
セシリアの頭を再び鷲掴みにする。
「お前の頭をオナホにしてやる! お前は肉便器だ。精液は飲み込めよ!」
「わがりま――❤️」
セシリアの返事は待たなかった。
ぐっちゃ!❤️❤️ ぐっちゃ!❤️❤️
腕力の許す限り、セシリアの頭を振った。
思いやりなど微塵もない、暴力的なピストン運動だ。
「ぐぇっ……!❤️❤️ んぐぐぐぐ!❤️❤️ ぐふぉおっ……!❤️❤️」
セシリアの喉が苦し気に、鳴っていた。
それでも、セシリアは抵抗せずされるがままだ。
心身にまで、性奴隷としての振る舞いがしみ込んでいた。
それを察するとクズルの肉棒は限界を超えて、熱くたぎるのだった。
「おおおお! 出る! 出してやるぞ!」
どぴゅるるる……!❤️❤️❤️
「くはぁっ!❤️❤️ はあはあはあ……!❤️❤️」
とんでもない射精感だった。
おそらく人生一の量と熱さ、勢いだったろう。
「ごっくん……❤️❤️はあはあはあ……ご主人様、セシリアはご主人様のお子種を飲み込みました。とてもおいしゅうございました❤️❤️」
そう言うとセシリアは再び鈴口に口をつけた。
「尿道に残ったお子種もいただいてよろしいでしょうか?❤️❤️」
「ああ」
セシリアは口をすぼめて、尿道内の精子をやさしく吸い込んだ。
クズルは身を起こすこともできず、セシリアのされるがままだった。