ギレン総帥の秘書で愛人のセシリア・アイリーンを士官の男が寝取って、他人棒でヒィヒィ喘がせる 作:オッパイは正義マン
「……俺に絶対服従を誓うか?」
「クズル様の言う事をなんでも聞きます! わたしはクズル様の卑しい性奴隷です。あっ❤️❤️ あああああっ❤️❤️」
クズルは自分のものをセシリアの秘所とこすり合わせる。
「あんっ❤️」
とあえぎ動揺するセシリアの唇に、俺は自分の唇を重ねる。
「んっー!❤️ ちゅぷっ❤️ あっ、んっ❤️」
舌を絡めると、蹂躙されて、くぐもったあえぎ声を上げる。
甘い舌がクズルを楽しませるかのように絡みつく。
やがてキスを終えると、セシリアは呆然とした様子だった。
「……あんっ❤️」
セシリアの乳首をきゅっとつまむ。
「あっ、あああああんっ❤️❤️ 乳首いじめちゃダメっ❤️❤️」
「感じているのか?セシリア」
「そ、それは……❤️」
「ちゃんとどう感じているか、どうされたいか素直に言うんだ」
「わ、わかりました……! 気持ちいいから、わたしを犯して!❤️❤️」
「誠意が足りないな。さっきも言ったが、今のおまえは男のものを欲しがる淫乱女に過ぎないんだぜ?」
「 わ、わたしはクズル様に可愛がられて喜ぶ淫乱女ですっ! あんっ❤️ ち、乳首もあそこも触られると気持ちいいんですうううっ❤️ わたしのおまんこはクズル様の熱くて硬いおちんちんをくださいっ」
「よく言えました。ご褒美にくれてやるよ」
「あっ、ダメダメええええっ。❤️❤️あああっ! あっ……❤️❤️❤️」
クズルの剛直があっさりとセシリアの秘所を貫通する。
「すぐに気持ちよくなるさ」
「 あっ、あああああっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️ あああああっ❤️❤️❤️」
クズルに突かれるたびにセシリアは激しくあえぎ、身体をびくんびくんと跳ねさせる。
もはや気の強いギレンの秘書の面影はなく、ただ男に愛撫されて喜ぶ雌がそこにはいた。
「あっ❤️ あんっ❤️ あああああっ❤️ わたし、おかしくなっちゃう❤️ おかしくなっちゃうううっ❤️」
「心配しなくても、一生、この屋敷で可愛がってやるさ」
「あっ❤️❤️一生……クズル様に……❤️❤️あう、ひうんっ❤️❤️❤️」
やがて、クズルのものが怒張して、ますます激しくセシリアの秘所を蹂躙する。
「中に出すぞ。」
「あんっ❤️❤️赤ちゃんできちゃうっ、❤️❤️❤️赤ちゃんできちゃうからあああっ。ひゃうっ❤️❤️❤️あああああっ❤️❤️❤️」
「おまえみたいな女は強い男の子を孕むことこそが幸せなんだ。教えてやるよ」
「あっ、❤️❤️❤️❤️ああああ❤️❤️❤️あああああああっ❤️❤️❤️」
クズルのものがセシリアの中へと白い欲望の跡を放つ。
セシリアは歓喜の表情でそれを受け入れていた。やがて射精を終えてクズルが引き抜くと、セシリアは
「あっ❤️❤️❤️」
と小さな声を上げ、そしてその大きな胸を上下させていた。
クズルが軽くセシリアの胸を撫でると、セシリアは
「あああんっ❤️❤️❤️」
とあえぐ。
そして、セシリアは媚びるようにクズルを見つめた。