ギレン総帥の秘書で愛人のセシリア・アイリーンを士官の男が寝取って、他人棒でヒィヒィ喘がせる 作:オッパイは正義マン
ばちゅん!❤️❤️
「きゃいん!❤️❤️❤️」
容赦なく牝穴に肉棒を突っ込んだ。
間髪入れず、激しくピストンした。
ばちゅっばちゅっばちゅっ!❤️❤️❤️
「ふぅっふぅっ!❤️❤️❤️」
クズルは射精する前に、精神の絶頂に達しそうだった。
クズル好みにドレスアップしたリード付きの美女を犬の格好で犯す。
高慢な女を牝犬に堕とし、こびへつらわせる。
最高の気分だった。
「オラ! 食らえ! 思い知れ! 人間以下の存在に成り下がったことを!」
「きゃうん!❤️❤️ きゃいん!❤️❤️」
バスバスバスバス!❤️❤️❤️
「謝れよ! 人間様に! 人間であることを放棄した罪を謝罪しろ!」
「わんわんわんわん!❤️❤️❤️。」
ズパンッ❤️❤️❤️ずぱあんっ!❤️❤️❤️
「わんわんでわかるわけねえだろ! 喋れよ!」
「っ……! ❤️❤️ご、ごめんなさいっ! 申し訳ありません!❤️❤️」
パンッ❤️❤️ガパンッ!❤️❤️
「セシリアは人間以下の牝犬になってしまいました……あっ!」
「誰に謝ってんだ⁉」
「えっ……えっ?」
「特定の人間に謝らなきゃ意味ねえだろ!」
「ギレン様❤️ごめんなさい❤️❤️もうあなたの愛人は辞めます!、むっ! 無理でした!クズル様のオチンポ様に逆らうなんて❤️❤️❤️」
ギレンに繋げているモニターに話すセシリア。
「セシリア!俺はセシリアを愛してる……戻って来てくれ!」
ギレンは愛人であるセシリアをクズルに奪われた事をたった今知った。
ジュパン❤️❤️❤️ジュパン!❤️❤️❤️
「もうクズル様と婚約済みなので無理です❤️❤️総帥の小さいフニャフニャオチンポではクズル様のデカチンポに勝てません❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️」
クズルは牝穴の中で、肉棒をぐりんぐりんかき回す。
「あひぃん!❤️❤️❤️ふひぃ❤️❤️❤️」
牝穴の最奥を細かく突く。
「ふはぁん!❤️❤️❤️ ふはぁん!❤️❤️」
クズルの精巣が熱を帯びた。射精の時は近い。
肉棒が硬度を高める。
「く……オラオラオラッ!」
「あああああああ!❤️❤️❤️」
セシリアは肉棒に向けて、両足を広げられたまま、振り下ろされた。
じゅぱぁぁぁん!❤️❤️❤️
「あっぐぅぅっぅぅ!❤️❤️❤️❤️」
クズルは、セシリアの体を持ち上げ、降ろし、持ち上げ、降ろした。
その度に、クズルの天高くそそり勃った肉棒が、牝穴に叩き込まれ、その奥の子宮をうがった。
「し、死ぬうぅぅぅ!❤️❤️❤️」
がっちゅんっ!❤️❤️❤️ がっちゅんっ!❤️❤️❤️
セシリアは乱暴な乳児に握られた人形のような状態だった。
抵抗など一切できず、振り回される。
「や、やめ……じ、ぬぅぅ……❤️❤️❤️」
「あ……❤️❤️うぇ……❤️❤️げぇっ……!❤️❤️」
セシリアは激しい動きに耐え兼ね、嘔吐した。
それでも、狂気に支配されたクズルは止めない。
ばちゅばちゅばちゅ!❤️❤️❤️❤️
「…………………❤️❤️❤️」
もうセシリアに意識は残っていなかった。
口元には泡を吹き、瞳は焦点を失って、白目をむいている。
「イキ死ねぇ!セシリアあああああああ!」
極太の肉棒が痙攣した。
どびゅるるるるるっるるうるっ!❤️❤️❤️
大量の精液が爆発した。
「んぐぉっぉぉぉおおおおおおおおおおおお❤️❤️❤️❤️!」
セシリアの喉から、野太い咆哮が轟いた。
そこにはゴミのように打ち捨てられたセシリアと床一面を満たす精液だけが残っていた。
ギレンと繋がっていたモニターは切れていた。セシリアが切ったのだ。