ギレン総帥の秘書で愛人のセシリア・アイリーンを士官の男が寝取って、他人棒でヒィヒィ喘がせる 作:オッパイは正義マン
セシリアは、抱きつき唇を合わせる。
「ん、あ、❤️❤️クズル様……❤️❤️」
「セシリア……」
たっぷりと互いの唇に吸いつき、唾液を交換する。
唇を離すと、セシリアはスカートを捲りあげ、ベッドに手をつき尻を突き出す。
「はあはあ❤️❤️、早く、早くくださいまし❤️❤️
もう、我慢できないですわ❤️❤️」
尻を振り、クズルのチンポを求めるその姿にクズルは興奮し、一気にチンポをフル勃起させセシリアのパンティをずらし、そのマンコに挿入をする。
「あああぁ~❤️❤️❤️」
チンポの挿入。
ただ、それだけでセシリアは軽く絶頂に達した。
「チンポ、入れただけでいったのか?」
「だって、クズル様の赤ちゃんを孕んで安定期に入るまで数か月もおチンポ無しの生活だったのですから❤️❤️」
「今日はたっぷりと俺のチンポでいかせてやるよ!」
パン❤️❤️❤️、パン❤️❤️
勢いよく、チンポをぶち込み、セシリアの尻とクズルの下腹部がぶつかる。
「あああ❤️❤️、いい、これ❤️❤️、これが欲しかったの~❤️❤️
お腹の子は大丈夫だから、遠慮しないでいっぱい突いてください!!❤️❤️」
クズルはその言葉通り、遠慮なく抽挿を繰り返す。
肉と肉がぶつかり合う音、滴り出る愛液の音が部屋に響く。
「ああ、いい、❤️❤️❤️いくいく!!❤️❤️❤️」
セシリアの絶頂と同時に、クズルも射精をする。
たっぷりと射精をすると、クズルはチンポを抜き、ベッドに仰向けになって寝る。
そんなクズルの上に、セシリアは跨り、自らチンポを下の口に咥え込む。
身体を上下する度に、妊娠した結果さらに大きくなった乳房が揺れる。
セシリアがクズルの子供を孕み、大きなお腹をして、大きな胸を揺らしながら腰を振る。
この様な光景、早々見られるものじゃない。
いや、普通の人生を送ればこんな光景を見る事は叶わない。
だが、クズルはこれからこの光景を幾度となく見る事ができる。
目の前で上下に、時に左右に揺れるオッパイを鷲摑みにする。
(胸もただの脂肪の塊ってのに、なんでこうも揉むだけで気持ちよくなれるんだろうか。
至福だ……)
そうやって胸を揉み楽しんでいると、クズルの顔に何かがかかった。
「ん?」
母乳だ。
クズルが揉んだことで乳首から母乳が飛び出した。
「おおぉ、これ母乳だな?」
まるで新しいおもちゃを手にした子供の様に、クズルは織江の胸を揉みしだき母乳が飛び出るのを見て楽しむ。
「あああん❤️❤️、クズル様、おもちゃにしちゃダメですよ❤️❤️」
胸を揉んで母乳を出すことを楽しんでいるクズルにセシリアは咎めるが、その声には本気で嫌がっている、本気で怒っているという迫力がなくクズルの行為を止めるには至らない。
「おおぉ、すごい。
ほれ、ほれ」
「もお~❤️❤️❤️」
呆れるセシリアだが、無邪気に胸を揉んで母乳が出るのを楽しむクズルを見ても、嫌悪感は抱かなかった。
これがギレンだったら、激怒とまではいかないが、心底呆れていただろう……。
「あ❤️❤️、また、いく、いくーーーーー❤️❤️❤️❤️」
同時にクズルも再度射精をする。
セシリアが、クズルに身を任せる。
二度の絶頂でぐったりのようだ。
クズルは優しく受け止め、ベッドに横にしていた。