ギレン総帥の秘書で愛人のセシリア・アイリーンを士官の男が寝取って、他人棒でヒィヒィ喘がせる 作:オッパイは正義マン
「あぁ……ん❤️❤️すごく大きい❤️❤️」
ベッドに腰かける。黒い赤ちゃんを出産したセシリアはクズルの足元に跪いて笑った。今度は妖艶な笑みだった。
「ご奉仕、させていただきますね……❤️❤️」
セシリアの小さな口が開かれる。そのセシリアはクズルを飲み込んだ。熱と共に口内の柔肉に包まれ電流のような快楽が腰に襲い掛かる。
「、綺麗にしてあげますわ……❤️❤️❤️」
セシリアは小さな口を器用に使ってクズルを責め立てた。口の中の柔らかい部分だけを僕に触れさせ、亀頭を磨くように舐めしゃぶる。カリ首を舌先でちろちろとくすぐったかと思えば、根元まで飲み込んできゅっと吸い上げようともしてくる。変幻自在の口淫にクズルは唸って悶えた。
「こんな、すぐにっ……」
「あんっ❤️❤️❤️ まって……❤️❤️」
熱波が押し寄せる寸前、セシリアがクズルを口から解放した。唾液で濡れ性感に赤く膨らむペニスがぶるぶると腰で震える。
「口に出しちゃうのはもったいないわ……❤️❤️ ねぇ?」
セシリアは立ち上がってドレスのホックに手をかけた。彼女の肉体にまとわりつく布がはらりと落ちて、目の前に裸身が晒された。
「おお……」
クズルは言葉を失った。セシリアの裸は美しく煌いていて、まるで大理石をミルクで磨き上げたかのような滑らかさだった。乳房はもちろんのこと、きゅっと引き締まった腰から広がる大きなお尻も豊かだ。メリハリのある曲線が否応なく抱きしめたときの感触を想像させてくる。
「こっちへ……❤️」
セシリアにひかれてベッドの中央に寝た。セシリアが九をまたぐ。腰を落とし、いまにも飲みこまれそうな位置に。
「あん、もう…❤️❤️」
「待ちきれないでしょう?❤️❤️」
セシリアの言葉に頷く。実際、じれったい前戯などしている余裕はなかった。
セシリアはクズルの亀頭を指で挟んで導いた。ねっとりと彼女の沼地へ触れる。そのまま飲み込まれクズルの先端は生暖かい快楽に包まれた。
「あっ、うぁ……」
腰に柔らかい快感が広がる。想像よりも激しさはなく、すぐに達してしまうこともなさそうだった。
「せっかく出すなら、奥で❤️❤️」
腰がゆっくりと降りる。お互いの腰は抵抗なく密着するところまでいった。
「はぁっ……❤️❤️ 動きますね……❤️❤️」
「……っ」
セシリアがリズミカルに跳ねた。ねちゃっ❤️❤️、ねちゃっ❤️❤️と鈍い水音をたてながらペニスが出入りを繰り返す。竿全体を撫でる快感は絶妙な強さで、我慢は容易だが達しようと思えば爆ぜることも出来そうだった。
「すごい……❤️❤️」
セシリアの胸がふわふわと揺れた。彼女の体はスリムでもなければ若々しくもない。だけど、不思議と均整がとれて乱れたところのない裸身で、それを見上げる景色には絵画的な美しさすらあった。
美しいものを所有する充足感、それに欲望を吐き出し汚そうとする下卑た喜びが胸を満たす。
不意に、セシリアがクズルの手を握った。彼女はそのまま僕の両手を持ち上げ……自分の胸へと導いた。
両手にセシリアを感じる。しっかりと胸の質量を味わい、手のひらで撫でる。まさに、持っているという感覚だ。セシリアを所有している……そう思った瞬間、熱波が一気に駆け上がってきた。
「でるっ、セシリアっ……あぁぁっ!」
「あっ、ひゃんっ❤️❤️❤️ すごぉい……❤️❤️❤️」
ペニスが脈打って熱いものをどくどくと注ぐ。セシリアは整った相貌を崩して僕のものを受け止めた。演技だったとしても……クズルの征服感は満たされてさらに白濁を吐き出していく。
「あぁっ……いっぱいね……❤️❤️すごいわ……❤️❤️❤️❤️❤️」
長かった射精が終わる。セシリアがクズルを引き抜いた。てろてろと垂れる精液を見せつけるように脚を開く。彼女の愛液と混ざりあったカクテルがクズルに落ちた。。