土屋亜子が母の彼氏にレイプで中出し!

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第1話

 土屋亜子が、母の選んだ男を紹介されて少し経つ。

 

(お母さんが選んだ人だけど……)

 

 学校から帰る途中、新しい彼について思いを巡らせる亜子は思わず溜息をひとつ。

 ――これまで二人で支え合ってきたのだ、母が幸せを掴んだことは嬉しいはずなのに、どこか素直になれない気持ちもある。

 男も亜子のそんな態度を気にしているようで、時おり亜子をチラチラ伺っている……これから義理の親子になるかもしれないのだから、もっと仲良くするべきだと思ってはいるのだが。

 

(……ううん、こんなんじゃダメ! ちゃんと話さないと!)

 

 初めは外で三人で会うことが多かったが、今は三人で食事を取ったり、彼が泊まったりする日もある。

 いつまでもわだかまりを持つわけにはいかない――そう考える亜子は、自宅の玄関に彼の靴があるのを見て気合を入れ直す。

 

「た……っ、ただいま!」

「おう、亜子ちゃん。おかえり」

 

 にこやかに笑う男が自宅にいるのはやはり慣れないが、それでも亜子は笑顔を返して。

 

「今日は暑いですね、なんか飲みます?」

 

 いつもより気さくな雰囲気で亜子は言いつつ、冷蔵庫を開ける。

 冷えた麦茶が用意されているから、これを彼の分も用意しよう……そう思う亜子の後ろには、いつの間にか彼が迫っており。

 

「……亜子ちゃん、今日は愛想がいいね」

「!」

 

 ぽんと肩に手を置かれ、思わず肩をすくめる亜子。

 

「え、あ、あの……?」

「そんな笑顔見せられたら、俺もう我慢出来ないなあ」

 

 言うなり、男は後ろから亜子を抱きしめた。

 

「ひっ……!?」

 

 遠慮ないハグは、明らかに親愛以上の想いが込められている。

 

「亜子ちゃんのおっぱい、ずっと触ってみたかったんだ」

 

 ウエストに巻きついた腕が亜子のバストを掴む。

 

「や……っ、やめて……!」

 

 麦茶のボトルが床に落ちて、麦茶の中身がキッチンに広がる。

 麦茶のシミから逃れるように、男は亜子をリビングの床に引っ張って押し倒した。

 

「ずっとこうしたかったんだよなあ」

 

 夢見るような声音で言う通り、男は亜子をこうすることを何度も妄想してきたのだろう。男はあっという間に亜子の四肢に縄をかけ、近くの家具に繋いでしまう。

 

「ひぃっ……! あかん、やめてぇえっ!」

「叫んだって誰も来ないよ」

 

 夏服シャツのボタンをひとつひとつ外しながら、男は亜子の叫びをせせら笑う。

 

 今日は母親は仕事があり、あと数時間は帰ってこない。

 叫んで助けを求められる人も思いつかないし、スマホが入ったカバンは届かない場所にある……今の亜子は、あまりにも無力だった。

 

「初めて会った時から、生おっぱいが見たかったんだよねえ。このロリ巨乳は反則だろってハナシ」

「いやぁっ!!」

 

 シャツのボタンは全て開けられ、ブラジャーを剥ぎ取られて亜子のバストは丸出しだ。

 

「やぁあッ! やめてぇっ!」

「もっちもちだ。若い肌は違うなあ」

 

 仰向けになっても見事なお椀型の乳房は、手のひらをふわりと優しく包み込む。

 

「その歳でこんなに巨乳だったら、お母さんと同じ歳になる頃はお母さんのおっぱいを超えちゃうかもね?」

「イヤやぁっ……! やめてぇ……!」

 

 気丈な亜子も、男の蛮行にはうろたえて涙を流すばかり。

 

「ピンクの乳首もコネコネしてあげようね」

「ひぃっ!」

 

 亜子の性感帯は未発達で、何よりこんな行為で感じるわけもない。

 震え、男から顔を背けるしかない亜子にのしかかった男は、亜子パイを好き勝手にもてあそんでは下品な言葉をぶつける。

 

「乳首固くなってきたねぇ、ミルクは出るのかな?」

 

 言うが早いか、男は亜子の乳首に吸い付いた。

 

「ひぃぃっ!?」

 

 ヂュウッと乳首を吸われ、ベロベロと舐められる――初めての経験に亜子は飛び上がらんばかりで、ガタガタと歯の根が騒ぎ出す。

 

「ん〜、ミルクはまだかぁ。俺のミルクを補充してやらなきゃな」

「は、え……?」

 

 何か、とんでもないことを言われた気がして、目を瞬かせる亜子。

 眼鏡の奥の瞳をパチパチさせている間に、男は服を脱いで勃起ペニスをあらわにする。

 

「イヤぁッ!!」

 

 手足をバタバタ動かす亜子だが、そんなことで拘束が解けるわけはない。

 

「自分からパンティ丸出しにするなんて、誘ってるのかな」

「違うぅッ! やだ、やめてッ、絶対イヤやぁッ!!」

 

 泣きわめく亜子を無視して男はパンティをずらし、ろくに濡れてもいない膣穴に肉茎を埋め込んだ。

 

「ぁぐぅううッ……!!」

「おッ、このキツさは処女だな」

 

 未熟な固さを残す膣壁が、淫水焼けして浅黒いチンポによって開かれてゆく。

 

「ぃだッ、痛いぃッ……!」

「そう? 俺は気持ちいいけどなあ」

 

 ボロボロと涙を流す亜子の訴えに的はずれな返事をする男のチンポは、中ほどまでで自然と止まってしまう。

 

「ありゃ、もう奥? まだオマンコちっちゃいんだね〜」

「ぅぐ……、ぅう……」

 

 破瓜の激痛に襲われ、すすり泣くしかない亜子の腰に、男の手が回り。

 

「よいしょ……っと!」

 

 ドスン!!

 

「あぎィ!?」

 

 腰を持ち上げられ、力づくで肉棒を奥まで押し込まれる。

 

「はッ……、ぁが……ッ!」

 

 口元のホクロがわななき、眼鏡の向こうの瞳が曇る。

 全身に波及した震えでまんまるなおっぱいはフルフル震え、その様子を眺めながら男は腰を遣い始める。

 

「っづぅう!!」

 

 濡れていない幼膣が、野蛮な雄幹に割り開かれる。

 破れた処女膜の血はほんの僅かな潤いを施すが、亜子の痛みを癒やすには至らず、ピストンの苦痛が亜子を支配する。

 

「ぅあ……ッ、く、あぁ……っ!!」

「亜子マンコ、すっごく吸い付いてくるね。俺のザーメン欲しいっておねだりしてるみたいだ」

「っちがう、そんなん、してない……っ!」

 

 泣きながら首を振る亜子だが、男は亜子の乳首をつまみ上げながら抜き差しのペースを上げていく。

 

「ぁぅう……ッ!!」

 

 子宮を襲う圧迫感にのけぞる亜子は、全身にびっしりと脂汗をかいて息も絶え絶え。

 男のピストンは、処女にはつらいほど苛烈なテンポ。ドスッと一突き受けるだけでも亜子には致命傷に等しく、亜子が呻いて膣壁を震わせるとチンポは脈打って熱を高める。

 

「亜子のこと、今からママにしてあげるよ……っ!」

「ひ……っ!? やだ、やめてぇッ!!」

 

 力の限り叫ぶ亜子の膣を思いきりえぐり抜いて、男は子宮口を何度も小突いては狙いを定める。

 

「やだぁッ! やだ、ママになるのはイヤッ!!」

「うるせェッ、このエロマンコ! 種付けされてママになれッ!!」

「やぁああぁあッ!!」

 

 絶叫する亜子の膣内、雄幹がひときわ大きく脈打って。

 

「おッ……おおッ!!」

「やだぁあッ!!」

 

 獣のような叫びを上げて、男は亜子の膣内を白く染め上げる。

 

「あ――あ、あぁ……」

 

 誰の侵入も許したことがなかった媚肉は、肉棒に割り開かれ、あまつさえ膣内射精まで許してしまった。

 こうしている間も、ザーメンに潜む奥単位の精子は亜子の卵子めがけて胎内を泳いでいるのだろう……もしもその中のひとつでも命中してしまえば、亜子は孕んでしまうのだ。

 

「いや……いやぁ……」

 

 涙で前が見えない。

 

 堕胎費用――出産費――養育費――得意なはずの金勘定もうまくいかなくて、頭を占めるのは汚濁を注がれたことへの恐怖ばかり。

 

「おい亜子、何ボサッとしてるんだ?」

「っぅあ……!?」

 

 呆然と床に倒れたままの亜子の上、男は腰のインサートを再開。

 膣壁に精子を塗り込むような前後運動にピリピリした痛みが伴い、亜子の心は痛みと嫌悪でいっぱいだ。

 

「受精完了するまでハメてやるよ。おらッ、このまま二発目ヤるぞッ!」

「や、やだ……っ、やめてぇえッ!!」

 

 叫ぶ亜子に、男は再び苛烈な前後運動を叩き込む。

 

 絶望の種付けレイプは、まだ始まったばかりなのだ――。




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